恒例の“第14回荒川の恵みと熊谷を考える集い”が下記の通り実施されました。

主催 特定非営利活動法人熊谷の環境を考える連絡協議会

事業名 第14回荒川の恵みと熊谷を考える集い

目的 荒川河川敷のゴミ拾いを通じて自然の大切さを学ぶ

場所 熊谷を中心とする荒川河川敷(熊谷大橋から新久下橋下流まで)

実施日 平成23年11月13日(日)

参加人員 1799入、うち子供200人 (50団体)

実施内容
昨年度の参加団体を中心に書加を呼び掛けた。参加対象者はー般市民、自治会、子ども育成会、スポーツ団体、各種ボランティア、企業、大学、熊谷市、崎玉県及び国の出先機関等
上記エリアを対象に6ケ所に受付を設け、それぞれに相当者を置いた。ゴミ集積場所は14 ケ所とし最終的に可燃、不燃、粗大ゴミの3 分別とした。収集作業は熊谷市美化センターからパッカー車3台(7人)出動、立正大学の学生にも手伝ってもらった。
緊急対応病院も用意したが、幸い事故もなく無事終了することができました。
事業の告知媒体 チフシの配布、ホームベージからの呼びかけ。熊谷市の市報の活用
実施結果 本年度はイベントが重なるも、新規の企業やグループ等、多くの参加者に恵まれた。
チデ地への移行年の影響か、家電等の粗大ゴミが多かった,

収集ゴミ
可燃 890kg 不燃 420kg 粗大 600kg 合計1910kg

$::熊環連-くまかんれん::-第1 4 回荒川の恵みと熊谷を考える集い
AD