2005-02-27 02:13:54

確かな君に会いたい

テーマ:1st season
テレビ東京「JAPAN COUNT DOWN」
今夜のゲストとして出演していたYUKI が言っていた一言。

「日本人、30代、女性、という中で、幸せなアーティスト
 ベスト10に入る自信がある。これは過言じゃないと思う。」


これを恥ずかしげにではなく、堂々と言ってのける彼女が
カッコイイなと素直に思った。
「家庭も仕事も、こんなに楽しくてこんなに幸福」と言って
いる笑顔が、本当にそうなんだろうなということを物語って
たし、やっぱりそういう気持ちに満たされてる人って顔もそ
うだけど、雰囲気っていうのかな、オーラみたいなものも違
うよね。「かわいい」だけの人じゃない、と昔から思ってた
けど、やっぱり「かわいいだけの人じゃない!」と再確認し
た今日。

ニューアルバム「joy」 (2005.02.23 ESCL-2634)
今日見た彼女の幸福で楽しい生活から生まれた気持ちがぎゅっ
と詰まってる1枚なんだろうなと思ったら、急に音が聴きたく
なった。

明日、気持ちよく晴れたら、彼女のパワーを買いに行こう。
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2005-02-24 20:22:37

昨日まで選ばれなかった僕らでも 明日を待ってる

テーマ:1st season

100s
OZ
2005.01.13
TOCT-25583



あまりにも大道過ぎることなので、
書こうか書くまいかちょっと悩んだんだけど・・・。








今更、ほんっと今更で申し訳ないが、
一言言わせていただきたい。


100s「OZ」 、最高じゃないですか。


いろんな人が「イイヨイイヨ!」って言っているのは
もちろん知っていて、でも、中村一義がなぜ100sを
立ち上げたのか、とか、前提条件をなんにも知らない
状態だったので(というか、気付いたら中村一義が
100sになってた。これはビックリした。)、なかなか
手を出せずにいた1枚。

でも、そんな前提条件とかナントカっていうつまらないことは
音楽には全く無関係なシロモノなんですよね。
自分の耳で聴いてみなければ、何も始まらないっていうのに、
何を気難しく頭デッカチに考えていたんだ?あたしは。

2曲目の「A」で、すでに8割方ノックアウトな状態だったので、
そこから一気に夢中でむさぼった。
(っつーか、「A」がシングルカットされていた ことすら
オイラ知らなかったよ!)
またさ、ブックレットがいーのよ、これが!←おばちゃん風に
ブックレットだけで一つの心地良い世界がちゃんと創られている。
これには頭の下がる思いでした。

「ファーストにして、すでにベスト!」
この言葉は、このアルバムのオビについていたキャッチコピー。
お店でCDを手に取って見た瞬間、「な、なんてベタな!」って
思いましたよ、正直、ええ。ポイントとなるドモリ付きでね。

しかし、百聞は一見にしかず。
この場合は、一聴にしかず。

この1枚は、紛れもなく、ファーストにしてすでにベストでした。
ベスト盤ということではなくて、ベスト・クオリティーでした。
胸張って良し!と言いたくなる1枚。随分と偉そうですけど。


本当は聴くまでずっと構えてたってのが事実です。
人に影響されやすいあたしは、事前情報として「良い」と言われてい
たものが、自分の中で「普通」のランクにまで落ちることはあっても、
「悪い」になることまではそうそうないから。
だから、このアルバムもほんのちょろっと聴いただけで「良い!」に
なることがうすうす分かっていたので、聴く前に相当覚悟を決めて、
・・・というとなんか大袈裟だな。とりあえず一回目は無表情は気持ちで
聴こう、と思いながら聴いた。


簡単に言ってしまえば、それは無理な結果でした。


だって、いいんだもん。
いいものは、誰が何と言ってようが、やっぱりいいんだもん。
途中から、曲が変わるごとに、どんどんワクワクしてる自分
がいるのがはっきりと分かって、「無表情」を装うなんて
無理でした。

多分、これは前評判として「悪い」と聴いてても、あたしは
「コレ、いいじゃん!すごいじゃん!」と単純に思ったに
違いない。そのくらい、シンプルに「良かった」。


------------------------------------------------------------


100sと一緒に実はもう1枚、アルバムを購入。
これも、ほんとーーーに今更ながらですが。

「シンクロナイズド・ロッカーズ」

知ってる人はとことん知ってる、the pillows の15周年トリビュート
アルバム。
この件については、以前にも一度記事を書いている ように、なかなか
「手に入れる」という選択が出来ずにいた。

その一番の大きな理由は、やっぱり内緒にしておくけど、
その次の理由として、BUMP がカバーした「ハイブリッド レインボウ」
ばかりを賞賛し、それだけをエンドレス・リピートし兼ねない自分が
簡単に想像できてしまったから、というのがあった。

でも、「OZ」を先に聴いて「いいものは「いい!」で、いいじゃん。」
と再確認してしまったあたしは、1度聴いてダダ漏れ状態になってしまう
「良い!!」の気持ちを止めることがなぜ出来る??な状態になってし
まい。

はっきりさらっと言ってのけます。
「ハイブリッド レインボウ」のみ、本家よりもトリビュートのが良いです。
好きです!
すいません!!

でも、すべて総合して聴いた結果、恐れていた「BUMPのみリピート」には
なりませんでした。そりゃトーゼンよね。あれだけのアーティスト達の
「pillowsの事なら誰にも負けない!」のパワーがギュッと詰まってんだもん。


もっともっと早く出逢っていたかった2枚。
でもきっと時間は問題じゃない。早く聴けてりゃ偉いってワケじゃない。
大事なのは、自分にとって良いと思うことの出来るものと出逢えたか
どうか。

今、あたしの中で最強の2枚です。

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2005-02-21 01:22:32

恵比寿に集まったパワーと次がある私。

テーマ:1st season
行ってきましたよ!「HOLIDAY INN BLACK」
チケもないのにさ。
でも、リキッドルーム の2階部分には
フリーで入れるとのことだったので、
MusicLoverが思いっきり楽しめる休日という舞台は
どんな仕掛けになっているんだろう、という興味だけで
友人ミッチーとのこのこ恵比寿へ参上。

リキッドへ着いた時間が14:45。
パーティーが始まる予定時間が15:00。
にも関わらず、まだ「チケット番号200番台の方~」
なんて言ってるスタッフの声が・・・。
そう、客の入りが予想以上に手間取っているようで、せっかく
そろそろフリマのお店をゆっくり見て周れるかな、ぐらいの
時間に行ったにも関わらず、人の波が引くまでしばらく待つことに。

2階には一般公募により採用された方によるフリーマケットが
ところ狭しと展開されていた。
店舗がもっとたくさんあったら、もっともっと盛り上がっただろうな、
と思ったけれど、場所的にもあのくらいの店舗数がMaxなんだろうな。
ちなみに一般からの店舗は10店舗。
どのお店も個性的な店舗で、ロック祭の舞台を彩るには
ふさわしいマーケットばかりだと思った。
売ってる人達の顔もいきいきしてるというか、
心からその場の空気をきちんと楽しみつつ、
自分を削って創り出したもの達を愛しそうに、
それでいて、自信満々に「手にとって見て下さい」と言っていた
その顔がどれもこれも素敵な笑顔だったのがすごく印象的だった。

写真はそのうちの1店舗より購入した、写真と詩がドッキングされた
小冊子。ものすごく小さい。5cm四方といったところかなぁ。
そのマーケットは、とても素敵な写真のポストカードが狭いながらも
しっかりと自己主張をしているような空間で、
その中でもひときわ小さなこの小冊子が
ひときわ大きな存在感を放っていた。
3冊積み上げられていたそれは、聞けば売っている方本人が、
自分で写真を撮り、自分で文を書き、
そして自分で製本をされたとのこと。
「3冊が精一杯でした」と言われていたのがすごく心に残った。
この人はこの子達を生み出すのにどれだけ大変な想いをしたんだろう。
多分、そんなことを考えるよりも先に、その小冊子を手にとっていた
私は「いくら?」とその人に尋ねた。
返って来た答えは、かなり意外なもので、
「いくらでもいいです。買いたいと思った値段で買って下さい」
という答え。
これには正直困った。
物を作り出して形にしていく作業の大変さを知っているだけに、
しかも、それがすべて本人の手作業による賜物なだけに、
とても他人のあたしが値段を付けられるわけがない!と思ったからだ。
でも、この小冊子をどうしてもうちに連れて帰りたくなっている自分もいた。
なので、とりあえず小銭をかき集めて、コミック1冊よりは
若干高め程度の金額を無理矢理渡してしまった。
その方、著者の山口えり さんは、少し驚いた顔で
「こんなにいいんですか?」と言われていたけれど、
逆です逆。
こんなんですみませんです。

もう1店舗、自分で書いた詩と撮った写真で詩集を創り、
販売している店舗があった。
狭い場所も非常に立体的に上手く使って、来てくれた人達を
飽きさせないような空間を作っていたそのマーケットは
恐らく今回のマーケットの中では、一番、来てくれた人と
コミュニケートしよう!という気持ちが現れていたような気がした。
個人的には妙にその空間が心地よくて、失礼なことに
詩集を買いもしないくせに、いろいろな詩や写真を
ぼーっと眺めるために、そこにお邪魔させていただいていた。
でも、スタッフさんも嫌な顔せず、逆にミルキーまでいただいて
しまって、非常に恐縮でした。ご馳走様でした。
ちなみに、詩集を制作された沢素直さんの作品は、
このサイト
でも拝見することができます。


どのマーケットもすべてそうだったのだが、
やはり何かを自分でクリエイトしていく人達のパワーはすごい。
そのパワーがうごめいている2階に負けず劣らず、
今頃1階フロアでは最高のエネルギーの交歓が行われているんだろうな
と思うと、正直、すぐ側にいるのに、そのエネルギーに
触れることの出来ない自分に多少の苛立ちと、
そして触れることの出来る人達へ微かな嫉妬を覚えた。
そんなとき、壁に貼られていたフライヤーに目が止まった。


「next HOLIDAY INN BLACK 2005.05.22」


そこには、そう書かれていたのである。
「次がある」のだ。
「ミッチー、あたし、次、絶対チケット取るわ」と
ぼそっとつぶやいたあたしに、
「任せたよ。付き合うよ!」と言ってくれたミッチーの
くしゃくしゃの笑顔がかなり嬉しかった。


鹿野さん が最高に大変な想いをして準備してくれた
ロック馬鹿のための最高の空間。
その5分の1程度しか今回は堪能できなかったんだろうけど、
確実に言えることは、あたし、この空間が好きだ!
ということ。
1階フロアを覗かなくても、それは分かった。
次は、1階へ行く。

楽しみが増えたよ。


P.S.
シンちゃんも空けておくように!業務命令。
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2005-02-16 21:52:18

毎日が昨日の様だったのに 何を焦っていたの?

テーマ:1st season
aiko
三国駅
2005.02.16
PCCA-02203



というわけで、本日発売です。
昨晩、一足早くゲットできたので、早速今朝拝聴。



勝手に涙がボロッボロこぼれてくんの。
なにこれ?どーなってんの?あたし。


今までのaikoの最高傑作、あたしの中では
「カブトムシ」 がダントツだった。
でも、そのランクがあっさりと更新。
ほんと、どうしてこんな曲がかけるんだろう・・・。



関連記事。
「aiko新曲「三国駅」発売で駅を占拠」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050216-00000010-sks-ent

実際にある大阪の三国という駅構内の壁という壁に
aikoのポスターやらパネルやらを100枚、貼りまくって
占拠した模様。
そんなことなんて何にも知らない通勤のお父さん達、
今朝、どんだけビックリしたことでしょう。
ううー、見てみたいよー、その光景。うずうず。


追記
やりました!
このシングルから、なんと、CCCDではなくなりました!
ポニーキャニオン、あーりーがーとーーー!!!
はー。良かった。
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2005-02-12 18:37:45

辻褄合わせが似合わない僕らだから本音で話そう

テーマ:1st season
最近頑張ってますね「レミオロメン」
3ヶ月連続リリースだそうで、
1月にシングル「モラトリアム」
2月にシングル「南風」
そして3月にはアルバムリリース&武道館ライブと
非常にパーフェクトな活動をされています。
個人的には「南風」よりは「モラトリアム」の方が
好みですが、最近発売されたばかりの「南風」の
なかなかの人気に「ほほぉー!」と思ったりしています。
その証拠に、完成度は「南風」の方が断然高いですね。

などと時には評論家ぶってみたり。


人に自分の好きな音楽を勧めることが
実は苦手なことのひとつだったりします。
「○○ってチョーいいよー!聴いてみてよー!」
って言う人たくさんいるけど、あれが出来ない。
なんだろな。あれって押し売りな感じがしちゃって、
あとちょっと恥ずかしいっていうのもあるのかもしれない。
自分の感性をひけらかすという作業だしね。
(と言ってる割にはblog上で「あれがいい」「これがいい」
 と散々言ってますけどね。blogだとちょっと違うよね。)

でも逆に、人が「こういう良いバンド見つけてさー」って
言うのを聞くのは嫌いじゃない。むしろ好き。
特に熱く語ってくれればくれる程、
「ほぉほぉ」と聞き入ってしまい、
紹介されたアーティストが気になってくる。

だから、それから考えると、あたしが「これチョーいいよ」
と言うことを押し売りを感じる人はいないのかもしれないけどね。

でも、そういう部分って、なんだろな。
すごく個人的な部分じゃない?パーソナルな領域というか。
全世界の人が「ダメ」と言っても、自分が「良い」と感じたら
それが正解じゃない?
だからそういう部分に他人が踏み込むことってタブーだと思うし、
逆にそういう部分を人に明かす必要もないと思う。

そういう意味では、自分が一番好きな音楽については
本気で人に自分の想いを語ったことってないかもしれないな。

とはいえ、そういう部分を明かしてくれる人達について
マイナスなことを言うつもりも、
マイナス要素を思ったこともない。
それはそれでその人達の感性。その人の正解。
それを教えてくれるのは素直にありがたいし嬉しいし。
そしてあたしはそれを、最大限に肯定したいし。

なるほど。
ということはあたしは自分の正解すらひけらかすことの出来ない、
ただ単に、臆病なヤツなのかもしれないな。


と、そんなことをギターをジャカジャカと弾きながら思った休日。
ちなみに本日は休肝日です、ハイ。


追記
「マイナスターズ」 のPV、初めてお目にかかれました。
サイコーにゆるい!っていうか脱力時間を過ごしたい方には最適。
Vo.ヘローのブルースハープ、完璧いらないっすよね、あれ。
いやはや。
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2005-02-04 19:28:40

アイ・ラヴ・ベアーズ

テーマ:1st season
クマが好きです。
特にシロクマが。
(一部のやりすぎなプーさんは除く)


男性も、極端に細いのよりはクマさん的な感じの人のが好き。



そんなクマ好きにはもうお馴染みかもね、これら。

「リラックマ」「ブラウンダイアリー」


まぁ、彼らはシロクマではないわけですが。


写真の「リラックマ」パート2
パート1 ではレギュラーではなかったコリラックマ もやっと登場です。
カオルさん は大変です、きっと、ほんと。
これはこないだ本屋さんで見かけて、即買い。


「ブラウンダイアリー」は、
フォトグラファーのジュンとイラストレータ-のアサコと
一緒に生活しているブラウンの写真集。
写真のはすでに3冊目の「ブラウンダイアリー・ボン ボヤージュ」
1冊目2冊目 も所持。
なんかね、1~3まで通して見ると、ブラウンの毛並みが
だんだんボサボサになっていってる様子が分かって楽しい。
でもそんな彼はお風呂嫌い。


本気で癒されるんだよ。彼らに。


今日は午後にぐわぁーっと頭使いまくった仕事が引いた後に、
風邪気味な体がガクッと「本格的にキテます」モードに移行しかかった。
ミーティングしてても、声が最強に鼻詰まり+ハスキ-になってるため、
ラ行がすべてダ行へ自動置換。
話してる本人も、聞いてる周りも、なんだかグダグダになっちゃって、
「オマエ、今日、
 マジメな話はメッセンジャーか筆談のみ」

とリーダーに言い放たれ、終了。

なので、今日は早めに切り上げて、
おうち帰って彼らに癒されることとします。
もうね、「なんか最近疲れてるんだよねー。人生に。」っていう方が
いらっしゃったら一度見てみて下さい。
その後の結果までは保証出来かねます。
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2005-02-02 21:48:20

持ち上がらないくらいに 首をもたげて泣くのかな?

テーマ:1st season
最近やたらとラジオでaiko の2月16日発売予定の新曲を耳にする。
「三国駅」
「さんごくえき」じゃなくて、「みくにえき」って読むんだって。
ばっちり「さんごくえき」だと思ってましたよ。ええ。

1stアルバム からaikoにはがっちり掴まれたまま、
今日まであれやこれやと聴いてきましたが、
実はここ最近の楽曲は、あまりヘビロテ対象には
ならなかったのがホントのところ。
個人的には、彼女の絶頂期は3rdアルバム まで。
その後もずっとCDは買い漁っていたいたけど、
途中からCCCD になってしまった影響もあって、
ほんと、聴く回数はガッタガタにガタ落ち。

カラオケに行った時には友達にデフォでaikoを入れられるあたしですが、
「かばん」 発売直後、「ごめん、歌えない」と言ったあたしを
驚きの眼差しで見ていた友達の顔が今でも忘れられません。


しかしねー。
やぁーーーっとキタかもよ、これ。


「やっぱこの人天才かも」
って、今回はラジオから流れてくるメロディに思わず呟いた。
それくらい、いい曲に仕上げてきました。
ただ一つ、個人的な難点を言ってしまえば、
アレンジがワンパターンになりすぎてやしないか?ということ。
そもそもaiko離れ(?)が進んだ原因の一つもそれだった。
曲調がちょっと似通ってると、「こないだと同じニオイがする…」
と思ってしまいがちになるというに陥りやすかった。

でも、コードの進行の仕方や、転調の遊ばせ方、
そして詞に対する言葉の選び方や絡ませ方は、やはりさすが。
歌に関しては、今、そこらへんで沢山CDが溢れてる中でも、
唯一、安心して聴いていることのできるアーティストだと思ってる。
これは、ライブに行くと、よく分かる。

なんてことはない、コッテコテのバラードなんですけどね。
しかも、まだまだ発売前に何度かラジオで耳にしただけだから、
歌詞も噛み砕いて聴いてないし。
だからこれからどんどん感想は変わるのかもしれないけれど、
久々「すげぇな」と思った記念としてね。

3月にはNewアルバムも発売になる予定。
この先行シングルのおかげで、
これまた、久々、待ち遠しい感覚になってる。

問題は、
早くCCCDから手を引いてくれないかしら、ポニーキャニオンさん。
ということだけですね。
実に惜しい。っつかカンベンしてくれ。
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