○o。.ぶくぶく~~~.。o○

 

 

とりあえず暫くは今まで沈めてあった濾材も入れたままに。

いちおう硝酸塩が出るくらいになっていた容器もあるので。

写真映りが悪かったけど、螺鈿光です。

幹之の次にお気に入り。

 

 

このタコ足配線的な図が許容範囲外です。

どうにかしようと思っていますが、ひとまず作業はここまで。

 

これをやってる間に具合が悪くなって、よく考えたら熱中症だったっていうオチです。

猛烈な頭痛と吐き気がして起きている事ができなくなってしまいました。

今はもう元気ですが、またなったらイヤだなぁ。用心しなくちゃ。

 

 

 

 

表通りの展示容器もブクブク~~~~。

 

 

ここは通りに面しているし日陰が無いから水換えをサボりたい一心で

餌を究極に絞っていたのでメダカが全員ガリガリなんです。可哀想すぎる 。・゚・(ノД`)・゚・。

その姿を見て、濾過器をつけよう、と思い立ちました。

 

外箱は南京錠で施錠できるようにオーダーメイドで作ってくださった

L’s工房さんのリメイクりんご箱です。

錠前つき、24時間WEBカメラつき。

嫌な時代になりましたよねぇー。

あげないなんて一言も言ってないのに黙って不在を見計らって盗るんだから。

 

 

 

品種を絞って数を減らそうかと思いましたが

赤メメちゃん、どうしようかと悩んでけっきょく細々と続ける事に。

 

 

ウチのフルボディ幹之と、強光~スーパー光くらいのヒレ長幹之とのF1。

チビでフルになってくれた子は無し。

むにゃ。

私が求めるものはフルボディのヒレ長幹之。

どうしよっかなぁ。

 

 

これも、悩みの種なのですが、細々と維持。

そしてこれも、悪戯心でヒレ長とかけ合わせてみました。

あとは来年のお楽しみだーね。

次世代の繁殖をすると、もう置き場が無いから。

 

 

オメメがよろしくない飼い主のせいで

白い下敷きを敷かれているのは、黒ラメ幹之さん。

 

 

もうお歳なんだけど、この子が全メダカの中で一番好き。

今はウチのメダカの中の巨体ランキング2位。すごく大きい。

 

 

メスで沢山産卵してくれたし、可愛らしい風貌の子を産んでくれた。

でも今は、あの封印容器にいる。

でもこの子は発病していない。

 

だから、この容器に収容した子達は感染する病気だとばかり思っていたけれど

もしかして癌?とかも疑い始めている。

だって死ぬ時は寿命じゃないの?っていう御年頃に近い。

もちろんそれより若い事もあるけれど、どれも内部から白く腫れる以外の病変は無い。

これ、どっかに相談っていうか検査してもらいに行ったほうがいいのかなぁ。

 

 

その封印容器から採取した稚魚も隔離飼育しているけれど

どれも健康優良児ばかりで1匹も落ちていない。

 

 

 

ギボウシ開花したよ。

 

 

 

田舎暮らしってこういうのがイヤね。

もう気にならなくなっちゃったけど。

かれこれ半年以上前から洗ったり拭いたりしてるんだけど

住人がどっかに潜んでるみたいで、また同じところに巣ができる。

 

 

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