• 31 Mar
    • そのままのキミがすき 

            きむらゆういち 作     高橋和枝 絵          あすなろ書房       キミが、穴のあいた靴下をはいてても、漢字が書けなくても、 計算が遅くても 記憶力が悪くても アクセサリーつけてなくても  人に言えない癖やかくしている過去があっても 体脂肪が高くても   ドジでも 世界中がキミをブスと呼んでも、80歳をすぎても、 そのままのキミでいいんだよ。 きむらゆういち&高橋和枝の大人の絵本です。     大好きな高橋さんの絵が いいんです。   暖かくて 優しくて これは 愛する人へのラブレターです。      いいな、いいな、こんな文章をかけるきむらさんと   絵を描ける高橋さんが素敵です。     最近 自分に自信が持ててなかったので   ぱっと 視界が明るくなりました。      絵本力に今日も感謝と拍手です。      華奢な体で穏やかで優しく謙虚な 高橋さんに    また 会いたくなりました。       くまくまちゃんもいいですよ。                                            

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  • 30 Mar
    • なにたべているのかな?

            とよたかずひこ 作   アリス館     たろうくんは、なにたべているのかな?  お皿の上にあるもの、言ってみようか。 お皿の上にはおいしそうなものがいっぱいあるよ。 読みながら 聞いている子どもの様子をみながら、 いっぱいいっぱい話しかけてください。   そんなコンセプトで はなしかけえほん として 今年 創刊されました。   こどもとおとなのコミュニケーションを応援する絵本 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::  はなしかけ絵本は、テキスト通りに  読まなくてもだいじょうぶ。  絵をみながら、すきなことを、お話しましょう。  絵本に興味をしめさなければ、そのままで・・・・  ま、いいかの精神で。                      とよたかずひこ   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::      2作目の 「 だれかな?だれかな? 」 も出ています。          

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  • 29 Mar
    • たまらんちゃん

          つぼいじゅり 作  金の星社   ぷるるん黄色いたまちゃんと、とろろん白い、 らんちゃんは いつもいっしょ。 でも、ある日 二人は引き裂かれて、 離れ離れに、なってしまいました。    らんちゃんはしゃかしゃか泡立てられて、  たまちゃんは、ねっとり混ぜられて  もう、いっしょにはなれないのでしょうか。     らーんちゃん、たーまちゃん   二人は叫んでいます。      ハラハラしましたが 最後には    やっぱり いっしょにれましたよ。     見ていると おなかがすいてきますね。       あーーー 、頂き物のクッキーを食べてしまいました。         ずっと PCの不具合を我慢してましたが     昨日 届いて 今日セットアップ。     わーーー、きれいです。     大事に使います。     今までのPCさん ありがとうね。         

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  • 28 Mar
    • ポワットちゃんのたからのはこ

            藤田美菜子 作   教育画劇   小さな女の子、ボワットちゃんの宝物は、すみれの花の箱です。 その箱の中に入っている陶器で出来た犬の人形のコフレ。 ある晩、ボワットちゃんは不思議な夢を見ます。そ れは、本物の犬のコフレとめぐる、素敵な七色の箱の冒険でした。 ボワットちゃんも、想像力の豊かな夢見る女の子です。 ボワットちゃんの開ける箱の中には美しい世界がひろがります。 ボワットちゃんの可能性の世界。 ボワットちゃんの未来には、七色の虹のように美しい、 可能性が広がっています。 絵本を読んだお友だちにも、無限の未来が待っています。    春の季節にぴったりです。     遠くに旅立つ人にも 送りたい素敵な絵本です。                            

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  • 27 Mar
    • ざっそうのなまえ

          長尾玲子 作   福音館書店       おじいちゃんの家に遊びにいった太郎は、 庭にある雑草の名前を教えてもらいます。 カタバミ、ツユクサ、キツネノマゴ ヘメジョオン、トキワハゼ、 オニノシゲ、シロザ、エノコログサ、オオバコ イヌビエ、スズメノカタビラ、イヌタデ、コニシキソウ 「どの草にも、みんな名前があるんだよ」     これから どんどん 草が生えてきます。   私は これから その草との戦いを強いられますが   その草たちを愛おしく思える素敵な絵本です。   おじいちゃんと太郎のやり取りもほんわかします。          一針一針 丁寧な刺繍で作られています。    作者の思いが詰まったあたたかさの詰まった絵本です。          雑草というなまえの草はないんだよの言葉を     思いだしました。      

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  • 26 Mar
    • ほんとうにたいせつなもの

         マックス・ルケード 作  セルジオ・マルティネス 絵  松波史子 訳  フォレストブック           「ウイミックス」という小さな木のこびとたちのお話。  彼らは、エリという彫刻家によってつくられ、 みんなは同じ村に住んでいました。 ウイミックスは、きんぴかのお星さまシールと みにくい灰色のだめじるしシールをもっていて、 お互いにそのシールをくっつけあって暮らしていました。  ある日、灰色シールばかりを貼られたパンチネロというこびとが、 その作り主 エリに会いに行き、 「他人の評価は問題じゃない。 おまえのことを大切に思っているよ。」といわれます。  とその言葉を信じ、自分に自信を持てるようになったとき、 彼のだめじるしシールがぽろりと地面に落ちました。    その「 たいせつなきみ 」 の2作目が  この「 ほんとうにたいせつなもの 」 です。         最近、パンチネロの様子がおかしい。流行の箱やボール集めに 心をすっかりうばわれ、大切なことをすっかり忘れてしまいました。 友だちのことも、エリのことも、エリが教えてくれた自分自身の存在の尊さまでも…。 だいじなものも 家までもなくしてしまった パンチネロでしたが・・・。    やっぱり エリが暖かいまなざしと言葉をくれました。      昨日の「 大人の読み聞かせ会 」 主催者のかたに    優しい声で 読んでいただきました。      私、 読み聞かせをしてもらうのが大好きなのです。    言葉が じわーーーっと 染み入りました。    至福の時間でした。      明日の成果発表会の準備をしながら    余韻を楽しみながら 仕事ができそうです。          

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  • 25 Mar
    • 人魚姫

           ハンス・クリスチャン・アンデルセン 原作    ラスロ・ガル 絵    マーガレット・マローニー 再話    かつらゆうこ 訳    ほるぷ出版        あの有名な人魚姫です。  こどもの頃 初めて読んだときに 『なんて可愛そうな』のと  水の泡となって 消えていく人魚姫の結末を  悲しんだものでした。    今夜 大人のための絵本の会で  読んでいただき 知らなかったことがいっぱいありました。     私の読んだものとは違い   原作に忠実に訳されているそうで   再発見がいっぱいでした。   最後に 人魚姫は 空気の精となり   生き続けられるのです。       それでも 悲しい恋物語であることには間違いないのです。   芸術作品のように 絵がとても美しく   美術館に行ったような気もちにもなれます。      大人向きのアンデルセンといえるかもです。       今日も絵本力に大きな感謝です。         

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  • 24 Mar
    • キスはまほう

        スムリティ・プラサダム=ホールズ作  サラ・マッシーニ 絵  かきうちいそこ訳     とっておきの秘密を教えてあげる。 たのしいとき、かなしいとき、 いつもそばにいてくれるのは、  大好きな人からの愛情たっぷりのキス. ハートいっぱい、とびきりハッピーなメッセージ絵本。   キスにはいろんな意味や気持ちがあって、 どれも毎日をすてきにしてくれる魔法の薬なんです。 日本人って シャイな人が多いですから キスって ちょっと ちょっと ハードルが高いような気もしますね。 わたしたちがふだん考える「キス」以上のものが、 この本ではえがかれています。 そんなときに「チュッ」とできる勇気をくれるかも。 もちろんこどもにも、おとなにも 頑張ってみましょうか?   いろんなキスがありますから 💛 大丈夫ですよ。        今日は 一年に一回の成果発表会でした。  直前まで 準備してました。     音読や教材解法 頑張りましたね。   音読チャンピオンも全員投票で選らばれました。      去年より 英語の音読がすごく 上手くなっていて    感心しました。      終了後 大学合格の知らせを    持ってきてくれた親子さんにあって つもる話をして    うれしかったです。      そうそう、先週も今週も 相次ぐ    合格の知らせがありました。        おめでとうございます。     そして 連絡ありがとうございます。     次のステップでも 花咲かせてほしいですね。 🌸                                                               

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  • 23 Mar
    • えがおがいいね

             下田冬子 作     鈴木出版       ねずみくんが 小鳥に風船を割られて 泣いています。 すると、泣いているねずみくんを見ていたねこさんも 「にゃにゃにゃ にゃ~ん」 2匹をみていたいぬくんも、悲しくなっていきます。 あらあら、悲しみがどんどん ともだちにうつっていくのです。   みんな 泣いちゃってます。 みんな一緒に泣いていたら、 くまさん、なんだかおかしくなってきて。   泣ききったら みんなみんな、今度は笑い顔に。 いいえ・が・お。      やっぱり 笑顔がいいですね。          

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  • 22 Mar
    • クララ

            エミソー・アーノルド・マッカリーノ 作  よしいかずみ 訳   BL出版   今から300年も昔、まだサイを見た人がほとんどいない時代のことです。 遠いインドから、ヨーロッパまでサイを運んだ男の人がいました。 男の人は、オランダ出身のヴァン・デル・メール船長。 サイの名前は、クララ。 インドの友人宅ではじめてサイを見て、 ヨーロッパに連れ帰ることを思いつきます。 船長は、クララの世話をちゃんとすることを誓い、友人から譲り受けました。 船長に連れられて船にのったクララは、みんなの人気者になります。 そして無事オランダに着きますが、もりもり食べて どんどん大きくなるクララをどうしたらいいのか。 クララと旅することでお金を稼ぎ、クララに食べさせるための干し草を たっぷり買おうと決めた船長ですが、まずは船大工に荷車を特注して、 8頭の馬にひかせて……。 クララを運ぶのもたいへんです。    オランダについてから 17年間も ヨーロッパじゅうを旅します。  実話に基づいているお話です。  ただの興行主ではなく クララと船長の深い絆も  あったのですね。     クララの愛らしさに ヨーロッパの人たちも   癒されたのでしょう。                    

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  • 21 Mar
    • あめ

           イブ・スパング・オルセン 作    ひだれいこ 訳    亜紀書房     シャロッテが窓の外を見ていると、大粒の雨が降っていました。 すると、特別大きな雨粒が彼女のメガネの上に落ちたので、 彼女はメガネを外してレンズをふこうとしました。 すると、目の前に人間の形をしたふたつの雨粒が立っていました。 メガネをかけたバラバラと、いとこのボトボトでした。 彼女が雨の降る仕組みについて二人に尋ねると、 彼らは楽しそうに雨だけでなく雪やひょうの 降る仕組みまで説明してくれました。 「とびきりさむい日には もこもこの 毛皮をまとい、 ふわりふわりとしか おりられない」 「春や夏でも たまに 空のうえが さむいことがある。 すると 毛皮をきるひまもなく ぼくたちは こごえて おっこちちゃう」     ぼくたちの冒険の話 もっときかせてあげよう。        今日は ここ 奈良でも冷たい雨がふってます。    バラバラくんとボトボトくんに会えるといいなと    空を見上げています。    メガネをかけると 会えるかもしれませんね。                       

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  • 20 Mar
    • なにがみえるの?

              ひろのみずえ 作 ひさかたチャイルド          うさぎさん、なにがみえるの? (くまさんが みえる) うさぎさんが、くまさんの頭にのれば、 (おおきな木が みえた) 今度は、木に登ってみよう 仲良しさんはいろんな景色を楽しみます。 縦開きタイプなので、見える景色も大きくなります。 めじろさんのお家がみえて たんぽぽやカエルもでてきたり、 これからの季節の春にピッタリの絵本です。        朝 早くに お墓参りに行ってきました。    そして 今夜は檀家として     お彼岸供養のお勤めに行きます。                              

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  • 19 Mar
    • かあかあもうもう

              丹治匠 作     こぐま社   からすのうたは かあかあかあ うしのうたは もうもうもう 今度はもっと大きく かあかあかあ!もうもうもう! 声のかけあいはどんどん大きくなり…… つかれてふたりはひとやすみ。 声の大きさを競い合ったあとは今度は速さ!? かかかかかかかかかかかあ もももももももももももう 「こーんなことできるかい?」 「そんなのかんたん おちゃのこさいさい」 からすとうしの競い合いには終わりがありません。    でも、最後には ちゃんとお互いに  「 すごいね 」 と 認め合って  仲良くなります。。        読む時も 全力で臨みたい絵本です。       今日も絵本力に感謝です。    

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  • 18 Mar
    • きょうのえほん

          いもとようこ 作  金の星社   たっちゃんは 毎晩 お母さんに絵本を読んでもらいます。 そろそろいいかなと そのたっちゃんが 眠るのを待っていたのは・・・。 くまのぬいぐるみでした。 たっちゃんが読んでもらっていた絵本を、今度はくまちゃんが おもちゃやクレヨン、野菜や台所用品たちに 読み聞かせをしてあげていたのです。       いもとさんの優しい絵で   絵本好きのくまちゃんが登場してくれます。   私も 毎日 絵本のおかげで力をもらっています。      今日も 父のところに行ってきましたが    実は 月曜日に転倒して    今日の詳しい検査で 股関節のところを    骨折していることがわかりました。      ずっと痛がっていたのでした。    父が 痛いとかしんどいとかいうのは    よっぽどなので やっぱりでした。    でも、今のところ手術するほどの骨折ではないらしく    様子をみることになりました。    2月の入院でも 混乱してしまったので    入院せずに帰れたのは ありがたいことです。    痛みだけは 可哀想なのですが 食事は完食してくれました。      いつも 手を握って別れますが    今日も「 きをつけて帰りや 」 の言葉を聞けて    幸せです。       94歳の頑張りに感謝です。                                              !

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  • 17 Mar
    • こけしがこけて

            新井洋行 作    こけしがこけて、だるまがだまると、あかべこ、あっかんべー。 おきあがりこぼし、怒りだし、困ったこまと、でんでんだいこも、 でんでんでんでん、大こうふん。きじうま、やじうま、集まって 最後には さるぼぼ 登場。       郷土民具がいっぱい出てきます。      ちっちゃい子たちは わかるかしら?    こけしって 一家に一つはあったような気もします。    今は ないかしらね。      そういや、我が家にも 今はなかったですが    こけしやあかべこ 癒されますね。                                    

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  • 16 Mar
    • しいちゃん

         友部正人 作    沢野ひとし 絵    フェリシモ出版    自分がもう一人いたらいいのに。 いつでも話ができるし一緒に遊べるものと そう思っていた、さみしがりやのしいちゃんのもとに、 春になると決まって 不思議なおばさんがやってきます。 魔女みたいな真っ黒の服に、花粉症でマスクをして、 マーブルチョコなんか持っています。 でも、しいちゃんにはふしぎに分かり合えるのです。 「もう一人の自分みたい」と感じ始めるしいちゃん。 おばさんのいない夏、秋、冬が過ぎて 春になると、またおばさんはやってきます。 そして、しいちゃんが17歳になった春に おばさんは たんぽぽの綿毛と一緒に どこかに飛んでいってしまいました。     その後 しいちゃんもいろいろな経験をし 成長をしながら   花粉症にもなります。   そして おばさんがしたように   マーブルチョコをもって 女の子のよこに寄り添うのです。     何回読んでも 発見があります。      この花粉症の時期    私もしいちゃんやおばさんになって    しみじみ 感慨にふけっています。                           

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  • 15 Mar
    • いやっ!

            トレーシー・コーデュロイ 作     ティム・ワーンズ 絵     三辺律子 訳     ブロンズ新社         「アーチーは、かわいいね。」 と、みんなが口をそろえて言います。 ところがある日、アーチーは新しいことばをおぼえました。 それは、「いやっ!」。すっかり気に入って、 ごはんのときもおふろのときも、「いやっ! いやーーっっ!!」。 ついに、アーチーは、いつでもどこでも 「いやっ!」しかつかわなくなってしまいました。      だから、保育園でもひとりぼっちになってしまいました。  お迎えの時間になりました。  おとうさんに帰ろうといわれても   「 いやっ 」   優しいお父さんの   「 だっこしようか 」 のことばに   アーチ―は 思わず   「 いいよ 」 って いえました。      それからは いいよが お気に入りの言葉になりました。       よくある幼児さんの 「いやいや期 」     子育て中に ママさんたちこまりますよね。    成長のあかしでもあります。         元気に 「 いいよ 」 言えるときは     お互いに気分がいいですね。        吉本興業のアキさんの      ギャグにも 「 いいよー 」 があります。      なんて素敵な言葉なんでしょう。      全面的に真似させていただきます。                                                 .... 

      6
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  • 14 Mar
    • ももいろのきりん

                中川李枝子 作    中川宗弥 絵    福音館書店                         るるこはお母さんから、とても大きいももいろの紙をもらいました。 のりとはさみとクレヨンを持ってきて、その大きなももいろの紙で、 世界一きれいなきりんをつくり、キリカと名づけました。 るるこがクレヨンで大きな目と口をかくと、キリカはしゃべりはじめます。 大きすぎるので、てるるこの部屋に入りきらないキリカは 首を外に出して眠りますが、 夜に雨が降り、びしょぬれでももいろが薄くなってしまいました。 そこでキリカはるるこを乗せて、遠くの山のてっぺんの、クレヨンの木を めざして  走り出します。 さあ、素敵な冒険の始まりです。     久しく 折り紙もお絵かきもしていないです。   幼児タイムで復活しますかね。          

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  • 13 Mar
    • 世界のあいさつ

          長新太 作   福音館書店           「あいさつ」にもいろいろありますね。 世界中では こんなにさまざまなあいさつが・・・・・。 この絵本で紹介しているのは、あいさつの言葉ではなく、 あいさつするときのお国柄のジェスチャーなのでした。 ハグしたりほほにキスしたりという西洋のよくあるものではなく、 ちょっとめったに見ることのできない少数民族の あいさつを紹介してくれていたのが、この絵本の特徴です。    すごいなとびっくりしますが  その国では当たり前なのですね。      日本のお辞儀って いまさらながら    素晴らしいと思うのです。       礼節って大切ですよね。             

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  • 12 Mar
    • いちご

       コルードリィ 作 バーナード 写真 舟木秋子 訳 評論社           株から芽が出、根が伸び、花が咲き、実が熟し、株ができる。 この一年のサイクルを、カラフルな拡大写真と やさしい文で説明してあります。 新鮮な驚きにみちた植物絵本で いちごがたべたくなること必須です。      昨日 Kさんの差し入れのいちごのおいしさに  驚愕しました。      奈良の古都華 (ことか )です。      あすかルビーもおいしいけど 確実に超えてます。                

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
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いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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