• 30 Apr
    • ごきげんなライオン ともだちはくまくん

      ルイーズ・ファティオ 作 ロジャー・デュポアザン エ 今江祥智&遠藤育枝 訳 BL出版 いつもごきげんなライオンですが 動物園にやってきたくまくんと 仲良くしようとするのですが お互いに 吠えあって 牽制して うまくいきません。  ライオンの奥さんが あれこれ  アドバイスしたりしますよ。  ライオンくんの奥さんの 「くまさんとあなたは、どちらも相手を 怖がっているんじゃありませんの?」 の言葉が、すごい所を突いています  ほかの動物たちも応援してくれます。  飼育員の息子のフランソワ君も  がんばります。  そして 怪我の功名というハプニングがおこって・・・・。  無事 仲良くなれました。  新学期がはじまり 一ヶ月。  新しい友だちもできているでしょうね。  連休です。  良い過ごし方が出来るとよいですね。  昨日は お仕事の同期の方たちとの4親睦会でした。  おいしいイタリアンを食べてきのはらない  おしゃべりで楽しい時間でした。  35年もお仕事 続けられているのは  この同期のお仲間がいることも大きいですね。  ほんとうに ありがたいです。  

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  • 29 Apr
    • かぞくのヒミツ

        イソール 作   宇野和美 訳   エイアールディ 『うちのママ、ほんとはヤマアラシなんだ』 そんな衝撃的な告白からはじまる絵本。 子どもの目線から見た“かぞくのヒミツ”。 ユーモアたっぷりに描いています。 主人公の女の子の悩み、驚きぶりがかわいらしい。 本人は真剣そのものなのです。  お友達の家に泊まりに行ったら  やっぱり 衝撃が。  ママが パパが・・・・・・。 見るもの聞くものすべてが不思議で いっぱいの子どもの感性。 すばらしいですね。        高校時代のバスケの先輩に    旧制が 呼びにくいからと    「 くまちゃん 」 と名付けてもらい 今でも    そう 呼んでもらっています。     もう 何十年も前 携帯のない時代。    久しぶりに 高校時代のバスケ仲間が家に    電話してきました。    当時 長女はたしか 幼稚園ぐらいでしたが    張り切って 電話に出て それから 少し    いぶかしげな表情をしながら 私に    取りついでくれました。    電話で いろいろ 盛り上がりました。    その会話の中では バスケ仲間の愛称が    いっぱいでました。    ブースカ キーコ ヒーコ などなど。    じゃあね と電話を切ってから    娘が 半泣きで 聞いてきました。    「 おかあさんは 昔は なんやったん ?」    そりゃ そうなりますわ。    最初に 電話してきた彼女は    「 もしもし すずめやけど くま いる?」って 娘に    いきなり しゃべったんですからね。    彼女は 小学校の先生をしていて    活発な体育会系です。    同期は 「くま」 と呼び捨てです。    すずめから くま     娘は 頭の中が 混乱したでしょうね。           先日の姫路でも 店主のKさん    このエピソードに 笑い転げていただきました。    ありがとう。    その感性のKさんが 大好きです。            

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  • 28 Apr
    • ルーム

         昨日 見てきました。    7年間 監禁された女性と    その間に誕生した息子との生活。     テーマは とてもとても 重いのですが     観たいとおもっていました。     外界から閉ざされた二人の日常     その後の脱出劇     そして 世間の騒動     フラッシュバック     ラストでは・・・・。         観てきてよかったとおもいました。     当たり前が 当たり前でないこと     当たり前が 当たり前であること    そんなことを考えながら    今日も 仕事に臨みます。                       

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  • 27 Apr
    • しんかんせんでいこう

       間瀬なおかた 作  2016年3月、北海道から 九州まで新幹線がつながりました。 雪をかき分けてラベンダー色のラインが入ったはやぶさが 北の大地を走る姿をみれますね。 では、列島縦断、新幹線の旅に出発でーーーす。 この絵本は、 「表紙から読み始めると北海道から九州へ」 「裏表紙から読み始めると九州から北海道へ」 と、どちらから読んでもつながるように作られていることです。 自分の住んでいる場所から近いほう、 なじみがあるほうから読みはじめるのもおもしろいですね。  日本はひとつ、九州のみなさん  落ち着かない日々をお過ごしだと思います。  頑張ってとはいえませんが  何か自分の持ち場で できることはしたいです。  そして また 大好きな九州に出かけていきたいと  思っています。    ひさかたチャイルド

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  • 26 Apr
    • いちごさんがね

        とよたかずひこ 作   童心社 とよたさんのこのシリーズは 間違いなく子供たち好きです。 ころんと丸くて、赤くてほどよく熟した 美味しそうないちごが六個。 「いちごさん」がずんずんずん たびにでます。 雨がふっても、大きなカエルがきても、 ヘビがきても。 荷物をしょって、杖をもち、 まっすぐ前を向いてずんずん進んでいきます。 さて どこへ? やがて現れたのは大きな雪だるま。 ずんずん進むいちごたちも びゅびゅ~んと吹いた風に飛ばされて! …でも。 「しんぱい ごむよう!」 待ってました!の決めゼリフ。  もうこれをききたくて うずうずです。   しんぱいないんですって。   言い言葉。   今日も 元気にフルでがんばりましょう。    ありがとう、いちごさん。    大好きですよ。

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  • 25 Apr
    • ねこのことわざえほん

         高橋和枝 作      ハッピーオウル社 「ことわざ」がたのしいです。 人とネコとの対比をみてみると こんなに面白いのですね。。 新発見です。 もちろん ことわざのこともよくわかり ねこの生態もとてもよくわかります。 今 空前の猫ブームです。 猫好きさんは 必見です。 どっちかいうと犬派の私でも めちゃくちゃ はまりましたよ。  はい、これも おひさまさんでゲットして  高橋さんのサインもちゃんといただきました。  鉄は熱いうちにうて  (わたし普段から                  この言葉よく使ってます。)  飯は熱いうちはダメ   (わかります。猫舌さん。)  日々是好日   (毎日がおだやかで、たのしいこと)  猫々是好日  (ねこが一緒だと毎日が             もっともっと楽しいということ)   個人的にこれが気にいってます。   ねこがいないけど    猫々是好日 の生活 いいですね。

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  • 24 Apr
    • それはすごいなりっぱだね!

        いちかわけいこ 作   たかはしかずえ 絵   アリス館 ミニチュアダックスの子犬が 青虫やおたまじゃくし ひよこちゃんに出会います。 おおきくなったら 姿がかわります。 「それはすごいな りっぱだね!」の繰り返しがうれしいですね。 ほめる喜び、ほめられる喜びのどちらもたくさん 体感できますね。 表紙のミニチュアダックス君が 我が家の なつにそっくり 彼は よくこの首をかしげるポーズを しますので 家族をキュンとさせています。  もう そく 購入です。  あこがれの高橋さんのサインをいただきました。  なっちゃんへ と いれていただきました。  いつも 作家さんのサインには  くまちゃんへと 書いていただいてます。  孫用には 孫の名前でお願いいたしますが  はじめて 愛犬の名前をいれていただきました。   この絵本の初めての読みきかせは   なっちゃん になります。   ワクワク しますね。 昨日は 姫路のおひさまゆうびんしゃさんでの 素敵なイベントがあったのです。 そこで この素敵な絵本の絵をかかれた高橋さんのワークショップ  くまくまちゃんをかこう   丁寧におしえていただき 大好きなくまくまちゃんを私もかきました。      高橋さんのこんなそばで    もうそれだけでテンションあがりっぱなしです。    窪田さんのお人柄で 素敵なひとばかりが集まってこられて    本当に ありがとうございました。       

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  • 23 Apr
    • まる・さんかく・しかく

       久住昌之 作  久住卓也 絵  小学館 「 まーる さんかく しかく 」 リズムにのって元気よく みんなで歌いましょう。 「まる、さんかく、しかく」と読んだあとに 「たべものなーら…のりまき、おにぎり、サンドイッチ!」 と続くリズムの良さは、最高です。 すぐに覚えられ、ひとりでも、お友だちとでも、 親子でも、声に出して楽しめる絵本です。     今日から こどもの読書週間が始まります。         今年の標語は      四角い本にまあるいこころ       いいですね。     今日もまあるい心でいきましょう。     4月23日は     サンジョルディの日でもあります。     女性から男性に本を     男性から女性に花を贈る日です。     あの、私、本でいいですよ。 (*^-^*)     「今日だけ 男」って よく 関西のおばさまがいうって      いわれてますけど。     今度 生まれ変わったら 男性希望してます。 あはは       

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  • 22 Apr
    • その気になった

        五味太郎 作   絵本館 まず、かたちから入る。 大事なことです。  お父さん 恐竜 女装 がいこつ・・・・・。  子供の時 みんな やりませんでしたか?  連休を前にしています。  家庭訪問も始まりました。  みんな 張り切っています。  下校もいつもより 早いから  なんか みんな 元気そうです。  その気になった。  大事なことですね。  なりましょう、なりましょう。 「 やる気があれば なんでもできる 」  誰かさんも そう 言うてはります。   

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  • 21 Apr
    • おさるのれっしゃ

      牛窪良太 作 アリス館 バナナ色の帽子とまっかなオーバーオールがよく似合う おしゃれな、おさるの車掌さんが お客さんを迎えます。 客車をまわり、どうぶつたちからキップ代わりのバナナを集めます。 車両ごとに、ぎゅうぎゅうに入った大きなゾウ、 小さくて「団体割引」を要求するアリ、 恐そうなライオンなど、カバさん  ユニークなお客さんがいっぱい。 いいですよね。 大阪市電が大阪の街を走り回っていた時代に 車掌さんだった父のことを思い出します。 当時は 大きな鞄にきっぷを用意し ハサミでしるしを入れて 止まる駅を口頭で言って お客さんを 誘導していたのですね。       すみません。   昭和のレトロにお付き合いくださって   ありがとうございました。  

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  • 20 Apr
    • おかんとおとん

      平田昌広 作 平田景 絵 大日本図書 「 なあ おかん。なんで おかんは   おとんとけっこんしたん?」  この書き出しで あの名作  「おかん」 「おとん 」に続く名作が登場です。  ずっーーーーーと この日をまっていました。  ひとをすきなって かぞくになんねんなあ   帯のタイトルがまた 素敵です。  サイン入りで おまけに 書き損じの原画までついていて  もう 大喜びです。  いつ 読もうか。考え中。  母の日や父の日も もうすぐです。  出番がたくさん ありそうです。  ありがとうございます。  平田ご夫妻、  絵本館さん。  大事にします。

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  • 19 Apr
    • あったかいな

      くすのきしげのり 作 片山健 絵 廣済堂あかつき ゆうちゃんの家で飼っているねこが もうすぐ出産をします。 心待ちにするゆうちゃん。 毎日様子を見に来る友だちのあっちゃんと一緒に、 いろいろと準備します。 待望の子ねこが三匹誕生しました。 近づこうとするゆうちゃんたちに お母さんねこは 怖い顔で威嚇しました。  そうなんです。  赤ちゃんを守るお母さんの本能なのです。  あっちゃんはお母さんに会いたくなって  かえりました。  ゆうちゃんもその夜 お母さんと一緒のふとんで  いろんなお話をしてもらいました。  あかちゃんねこをだくと  ほんとうに あったかいな   命って すごいですね。  くすのきさんも 片山さんも大好きな作家さんです。  そのコラボですから すごく うれしいですね。  今日も絵本力に感謝です。 

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  • 18 Apr
    • くまのじてんしゃやさん

      ふくしまさち 作  教育画劇 くまのじてんしゃやさんは お客さんの要望に応えることのできる 素敵なお店です。 やってきたのは きつねさん、3びきのこりすたち、 うさぎのおじょうさまでした。 それぞれのリクエストにちゃんとあった 自転車を貸すことができました。  そして お礼がたくさん 集まりましたよ。  くまさんはおくさんと  そして おきゃくさんたちと一緒に  おれいのたくさんのごちそうを  楽しく いただきましたよ。  さあ、月曜日。  一週間の始まりです。  くまのじてんしゃやさんのような  仕事ができるように  がんばります。  

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  • 17 Apr
    • おっちょこちょいのオットさん

         土屋富士夫 作    佼成出版社 目覚まし時計が鳴ると、慌てて電話に出て「もしもし」。 車で山へドライブに出かけたのに、 バスを見かけると「よし、帰りはあのバスに乗って帰れるぞ」 と、車をおいてかえります。 この絵本の主人公オットさんは、絵描きさん。 どうやら、かなりおっちょこちょいのようです。 数々の失敗をするのですが 立ち直りも素早いのです。 オットさんがすごいのは、不思議となぜか 結局幸運が舞い込んでくることです。 間違えて取った受話器のおかげで、 おばあちゃんの誕生日を思い出し、 電話でおめでとうを言うことができたし、 ぶちまけたホースの水のおかげで、 自分の車がピッカピカにきれいになってたり。 車でバス停でなかなか来ないバスを 待っているご夫婦をのせてあげると 屋根を塗り替えてほしいといわれます。 オットさんは絵描きさんですから 喜んで・・・・。 でも、塗り残しができます。 それは 屋根が笑っているみたいに見えて 喜ばれます。 人に親切で、小さな事は気にしない、 いつも前向きなオットさんです。  「ピンチはチャンス」 を 当たり前に  ごく自然にやってのけます。  素晴らしいじゃありませんか。   今日も絵本力に感謝です。   

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  • 16 Apr
    • あんちゃん

        高部晴市 作   童心社 ぼくのあんちゃんは たくさん ご飯をたべるし この間なんか ギョーザを30個も食べたんだ。 ちょっと足はのろいけど、 あんちゃんはおいらの自慢の兄ちゃんなんだ。 ある日、おいら、あんちゃんの目の病気に ついて家族が話しているのを、聞いちゃったんだ。 どんどん目が見えなくなる病気なんだって。 網膜色素変性症という病気。 あんちゃんとおいらの、大事なソフトボールの試合。 最終回、2アウトランナー2塁。つぎはあんちゃんの打席だ・・・・・。 本作は、作者の高部晴市氏が長年関わった 少年ソフトボールチームのある少年のことを描いた 実際のお話をもとにした絵本だそうです。 笑顔が似合うあんちゃん たくましく生きていきます。  読後感もさわやかです。  今日は また 一日 学びに学びました。  心配された九州からも ちゃんと3名出席されました。  すごい方たちに いっぱい刺激を受けて  今日は 興奮気味です。  まずは 興奮をおさめて  じっくり 資料を見直してみます。   ありがとうございました。  

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  • 15 Apr
    • あ、はるだね

         ジュリー・フォリアーノ 作    エリン・E・ステッド 絵    金原瑞人 訳    講談社 春のくるのをまちこがれている男の子、 男の子と一緒になって、緑の世界がやってくるのを 絵本のページをめくりながら一緒にまちましょう。 冬の茶色い世界から春の色に・・・・。 時間がゆっくりと流れます。 静かに目をつむって耳をすましてください。 土の中から緑の「一生懸命」が聴こえてくるよう。 男の子が動物たちと一緒に ずっと待っているこの時間が長ければ長いほど、 最後のページをめくる楽しみがどんどん 楽しみですね。  自然は美しい。  しかし 私たちの生活を脅かすこともある。  昨夜の熊本で起こった地震。  びっくりしましたね。  ワンセグで教室でTV見て  そのすごさにびっくりしました。  帰宅しても ずっと その様子が  映し出されていました。  余震も気になります。   被災された方がたの安否も気になります。   やらないといけないこともたくさんあるでしょうね。   これ以上 被害が出ないように   祈るばかりです。  

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  • 14 Apr
    • ねこのにゃーた

           カワダクニコ 作  ねこのにゃーたは TVの前で  寝そべっているのが 大好きです。  そんなにゃーたがそとにでると  いろいろ 面白いことが起こります。  それらを絵日記にすると・・・・・。  いいですね。  絵日記。  このくまちゃんのわらって日記も  ただ ただ 毎日更新だけを取柄に  絵本と共に 日常を切り取っています。  今日は 事務局にいって 講座と  雑多の用事をすませて 教室に入ります。    久しぶりに お弁当もっていきます。   行ってきます。

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  • 13 Apr
    • モカと幸せのコーヒー

      刀根里衣 作 NHK出版 日常に疲れ、あれた部屋で生活している なぜか 自暴自棄のような青年の前に 突然現れたのは、白くて小さいうさぎのモカでした。。 殺伐とした青年の心を溶かし、 あの希望に満ちあふれていた時代を 思い出させてくれたのは、 モカのつくる幸せのコーヒーでした。 思いやりたっぷりのぽかぽかコーヒー そうだったんだね。 モカ 君はいつ 僕が  ノートに書いたうさぎだったね。 この絵本を読むと きっと コーヒーが飲みたくなります。  そして、さあ、ぼちぼち やっていきましょうって  思えます。  大人も いや 大人こそが読みたい絵本ですね。  

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  • 12 Apr
    • ランドセルはうみをこえて

         内堀タケシ 作    ポプラ社 写真絵本です。 作者は写真家でアフガニスタンを 中心とした中東アジアなどでルポタージュ 続けておられます。 その活動の中で日本で使われなくなった 「ランドセル」をアフガニスタンの子どもたちに 届けるというものがあります。 銃を持った兵士たちがうろつく街で、 屋根も壁のない荒涼とした大地の中、 ランドセルを抱きしめたり、 中から勉強道具を取り出したりしている 子どもたちの姿とこぼれんばかりの 笑顔がとても印象的です。  新一年生がピカピカのランドセルを背中に背負って  登校していく姿もたいへん うれしいいですが  このアフガニスタンの子どもたちの笑顔も  たいへん 感動的です。   この運動のHPをのぞいてみたら   春のランドセル回収が 3月10日から始まっていて   5月31日まででした。   ランドセルがなくてもできることがありそうでした。   例えば 海外輸送量の送料を負担することもそうです。   ランドセルが 海外でも人気だといいます。   本当に 日本が誇るすぐれたものだと思います。         

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  • 11 Apr
    • おばけのスパルタカス

         ヒド・ファン・ヘネヒテン 作    木原悦子 訳   世界文化社 おばけのスパルタカスが、立派なおばけに なるためにおばけの歴史や、 人を怖がらせる方法の叫び声を学びます。 ところが、どうしてもうまくできずに学校から 古い塔に追い出されてしまいます。 そこで・・・・・・・。 おばけの成長と友情がテーマです。 黒い背景に、チョークで描いたようなやさしい 風合いが印象的でオシャレな可愛い絵本です。  新学期スタートして  緊張が少し ほどけてきましたか?  ちょっとずつでいいんですよ。  昨日  私 一日 よい子で宿題をしていたんです。  宿題の意味を考えながら、ほぼ 一日ね。  宿題 ありがたいです。  そう 思えました。  これからも どんどん 出てくる宿題に  全力であたりましょう。  不思議なことに 宿題をする時間が  与えられました。  すべてに感謝です。  

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プロフィール

kumachan

性別:
女性
血液型:
A型
お住まいの地域:
奈良県
自己紹介:
いつでも 遊びに来てね。 一週間に十日来てね。

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