1920年代アンティーク トースター ART DECO
テーマ:雑記
前の記事の答えは アンティークトースターでした♪
お分かりの方もかなりいたようですね。1920年代ということは大正時代です。
あまりにも古いので、こうして実際に使えるものをゲットするのは難しいけど、今回はラッキーでした。
さっそく綺麗にしてもらったので、トーストを焼きました。
(途中で出したので変な焼き色ですが、入れて10秒ぐらいでこれなの。)
買ってきたのは、日本の食パン。サイズがぴったり。
ということは、昔のアメリカの食パンって日本の食パンみたいに大きかったということなのかな。
片面焼きなので、裏返して焼かないといけないけど、その作業もおもちゃで遊んでいるみたいに楽しいのね。
そして、加熱がすごく早い。現代のトースターよりも高速です。
出来上がったら ポンとはねたりしないので、そばで見張りながらになるけど、とにかくあっというまにトーストされるので、苦じゃない。素敵なデザインの隙間からも焦げ目は確認できるのが、素晴らしい!
コンパクトだし、そのままキッチンに置いておいても可愛いし、久々に気に入ったキッチンアンティークの買い物でした。
★日本でも人気だと思いますが、トワイライト NEW MOON (クリック)の映画を観てきました。娘は4冊すべて読破しているので、映画内容と本と比較しながら楽しんでいましたよ。1よりこの2のニュームーンのほうが私は面白かったように感じました。アメリカでは初日の成績が約7200万ドル(約72億円)でした。
1948~1967年激レア・ファイヤーキング
RW レストランウエア ジェダイ ランチョンプレート
ファイヤーキングのレストランウエアの中でも、一番レアなランチョンプレート。ディナープレートより一回り小さいサイズで、とても使いやすいサイズです。
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