「すねた犬コロ」

テーマ:
$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-inu

今日、ワクチンの注射に連れて行ってうちに帰ったらだっこしようとしたらキャンキャン言うようになった。


$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-inu2

微妙な距離を置いてくる。

俺は悲しいぜワンコロリン。
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やっと

テーマ:
ネットがつながった。

ま、書くことないけど。


今は来年になるの待ってます。

来月からとてもしんどいらしいです。

せめて心が充実すればいいなと思ってます。



犬が飼いたい。



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改めて

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中庄第三少年合唱団というバンドをやっとったんですが先月のライブをもって解散しました。

ライブの数日前にメンバーに解散ね、と告げました。

みんな、「あ、うん」って感じでした。

OGとの悪ふざけに幕を下ろしたという感じです。

さっきペパーランドのケイコさんから「次のライブを教えてって言われたのよ」とわざわざ電話していただきました。

とても嬉しかったです。

しかし一応ライブやるってなるとそれなりのテンションというか情熱が必要になるのです。

基本的に新しい曲もつくらずに同じ歌ばっかり何年も歌ってるからなくなるのですけどね。。。

CDは一応作ったから機会があれば聞いてください。

一部の方にとはいえ愛してもらったバンドを作ることができて嬉しいです。

本当にありがとうございました☆


バンドは・・・当分しないかな・・・

ラジオ出演のお知らせ☆

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実は国試の為に広島へ発つ前日に岡山のTBS系列のRSKにラジオ収録に行ってました。

『DJKJ 音楽の時間です』
http://www.rsk.co.jp/radio/djkj_jikan/

毎週金曜22:00~22:52
AM1494

僕らが出るのは今週の2月18日金曜なので暇つぶしに聞いてあげてください。
ゲストミュージシャンとして出ますのでw

一応ライブ情報とCDの宣伝の為に行きました。

ま、アホな話をずっとしただけでしたが。。。

2/21(Mon)

@CRAZYMAMA 2nd room

No Miss Guitars/進藤久明/中庄第三少年合唱団/ゆがみ/SATOs/他

OPEN 18:30 / START 19:00
ADV ¥1,500 / DOOR ¥2,000 (ドリンク代別)


$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-11
緊張の面持ちOG氏。

$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-22
やってきましたRSK

RSK本社に入ったらいきなり宮武アナがいた。好青年だった。

結構ぼろくてうちの大学の昔の校舎みたいな感じでした。

$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-33
奥にいるのがろっぽんディレクター。話してるときにガラスの向こうでずっとうなずいくれてた。



$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-44
DJKJと元ワンギャル候補のバッキー氏。

$ゴクツブシ泥棒の小悪魔なサロン-55
喋りすぎてほとんどカットになるとは思うけど楽しかった。

やっぱり俺はいつかラジオをやりたいと思った。
ニコ生しようかなww

あ、国試は・・・どうかなぁ。。。

とりあえずはライブやってハゲッパとヨーロッパに行ってきます☆

そいでは

KSR 直前

テーマ:
呼吸
・夕方から喘鳴→喘息、左心不全、百日咳
・テオフィリンはモニタリング必要
・喘息でコンプライアンスの悪い患者はホクナリンテープ(長期β貼付)
・ステロイド吸入後にはうがいをする。
・サルコイドーシス→霧視(ぶどう膜炎)、失神(不整脈・房室ブロック)⇛ステロイド
・アレルギー性気管支肺アスペルギルス症→移動性肺陰影
・DPB→拡散能だけ低下しない!!

循環
・前壁中隔の梗塞→経過中に突然容態悪化で心雑音→心室中隔欠損⇛心エコー
・高安動脈炎→死因は心不全・脳出血→左右腎臓の大きな有意差
・慢性心不全→心臓の鬱・がんばらせるな!!⇛βブロッカー(労作性狭心症、拡張型心筋症、肥大型心筋症にも使用):心拍数・収縮期血圧・心筋収縮性を下げる☆ もちろん急性心不全には禁忌★
・QT延長は『9』メモリー以上!!!!→心室頻拍の可能性⇛βブロッカー
・解離性大動脈瘤⇛βブロッカー、X線で縦隔拡大

消化管
・ガードには内視鏡陰性なこともあり。
・食道静脈瘤⇛硬化療法、結紮療法、SBチューブ
・胃十二指腸潰瘍⇛クリッピング、エタノール局注、ピロリ除菌
・急性虫垂炎⇛最近はCTで診断
・虚血性大腸炎→左側腹部痛
・潰瘍性大腸炎→左下腹部痛
・偽膜性腸炎→クリンダマイシンに注意→発熱、水様下痢、腸管穿孔⇛CDトキシン調べる、バンコマイシン
・大腸性癌⇛スクリーニングは免疫学的便潜血反応

肝胆膵
・劇症肝炎→肝萎縮、出血傾向(PT40%以下)、低血糖
・PBC→中年皮膚掻痒感→Sjogren症候群、骨粗鬆症、高chol血症等合併⇛ウルソ、移植
・Sjogrenに合併する膵炎→自己免疫性膵炎→IgG4増加、閉塞性静脈炎⇛ステロイド
・膵癌→背部痛⇛取れたら膵頭部十二指腸切除、進行したら膵管ステント、ジェムシタビン、モルヒネも一応OK

血液
・息切れ、呼吸苦→肺、心、貧血を疑う
・MDS→血漿鉄消失時間が早い→白血病に移行し得る
・CML→腹部膨満感、食思不振
・MM→高齢者の腰痛、脇腹痛→IL-6等が破骨細胞を活性化→パンチドアウト→高カルシウム血症(意識混濁)。M蛋白血症→免疫不全、アミロイドーシス合併。
・老人の腰痛→脊椎圧迫骨折、メタ、MM

腎臓
・微小変化群→小児のネフローゼでは80%

神経
・ワーファリンコントロール→PT-INRは2.0~3.0。
・眼瞼下垂→内頸動脈-後交通動脈分岐部の動脈瘤、ワレンベルグ、ボツリヌス菌
・慢性硬膜下血腫→徐々に増悪。高齢化に伴い増加傾向
・小脳出血→頭痛・嘔吐・目眩→意識障害・呼吸困難は注意(延髄を直接圧迫)→でも発症時は意識清明なことも多い。

内分泌・代謝
☆☆原発性アルドステロン症→3Na-2K-Hにより代アル。ACTHは関係ないから正常⇛スピロノラクトン
・偽性Bartter→利尿薬ダイエット→RAA活性で酷い低カリウム→低血圧
・中枢性尿崩症→極端な高ナトリウム血症、高張性脱水
・SIADH→水とNaClが別に動く→RAA抑制→ナトリウム再吸収抑制、低ナトリウム血症→尿浸透圧高値⇛水制限!!輸液はゆっくり
・橋本病→急に増大(未分化癌、悪リンも)→筋肉が壊れる→LD、CK上昇→握力低下、徐脈→Sjogren合併
・血小板上がる→RA、PN、川崎病

☆☆アレルギー性・膠原病
・SLE→眼底は軟性白斑、夜間せん妄、皮膚は蝶形紅斑・脱毛・円板状皮疹・網状皮疹、感染症や冠血管イベントも増加傾向
・MCTD→手に注目、レイノウ、ソーセージ、限局した皮膚硬化→肺高血圧が予後に重要☆⇛心エコー☆
・ベーチェット病→ぶどう膜炎、陰部、結節性紅斑、口腔内アフタ髄膜炎、大動脈瘤、回盲部潰瘍(腸管ベーチェット)
☆ウェゲナー肉芽腫症→鼻が重要・鼻汁・鼻閉・鼻血・鼻中隔穿孔・鞍鼻→眼球突出、肺空洞性病変

感染症
・発熱が発疹に先行→麻疹、突発性発疹。麻疹は下痢嘔吐が酷く脱水になるので輸液を☆また細胞性免疫を抑制される→WBC↓
☆☆肺結核→ホームレス。PCRで同定。MACは中葉舌区に好発。
☆☆HIV→CD4:1000個・普通→400以下・結核→200以下・ニューモシスチス(予防はペンタミジン治療はST合剤)・カンジダ→100以下・MAC・CMV
・成人の細菌性髄膜炎→1肺炎球菌・2髄膜炎菌・3インフルエンザ桿菌

中毒
・意識障害・縮瞳→有機リン・モルヒネ
・モルヒネ→便秘からの悪心
・気管内投与できる物LEANS→リドカイン・エピネフリン・アドレナリン・ナロキソン・サーファクタント
・低酸素状態→嫌気性菌活発→硫化水素発生→失神
・シャブ中→ハロペリドール、回し打ちによる感染症を調べる。

小児科
・急性細気管支炎(子どもの喘息)→小児のチアノーゼ→RSウイルス⇛ハイリスク児には抗RSウイルス抗体(パリビズマブ)
・マイコプラズマは5歳くらいから若者
・腸重積⇛浣腸⇛エコー⇛注腸造影
・SIDS→2~6ヶ月
・MELAS→脳卒中様症状(頭部MRI重要)、知能低下、筋力低下、乳酸・ピルビン酸上昇→ミオクローヌス、母系遺伝
・先天性副腎皮質過形成症→あの図を思い出す。アンドロゲンだけあがる。アルドステロン、コルチゾールは下がる。

産婦人科
・HIV陽性妊婦→新生児は前例がHIV抗体陽性(IgG胎盤通過の為)⇛感染の有無はPCR
・妊娠高血圧症は32週で早発と遅発を分ける。予後の関係。
・妊娠高血圧症・血小板↓・AST↑ALT↑LDH↑→HELLP
・子宮は板状硬+血圧低下→早剥
・過強陣痛+収縮輪上昇→切迫子宮破裂
・分娩後4日移行に凝血塊が見られたら子宮復古不全→抗菌薬と子宮内掻爬

眼科
・白内障→羞明・水晶体混濁→水晶体超音波吸引・眼内レンズ挿入(眼軸長と角膜屈折力で度数決定)
・開放緑内障→日内変動のある高眼圧、徐々に進む視野異常C/D比が上昇⇛βブロッカー・ピロカルピン
・閉塞緑内障・発作→頭痛・嘔吐・角膜浮腫・毛様充血・高眼圧⇛ピロカルピン
・僕と小柳原田→白髪、ぶどう膜炎
・網膜中心動脈閉塞症→片側の急激な視力低下、網膜真っ白・チェリーレッドスポット⇛眼球マッサージ
・網膜中心静脈閉塞症→片側の急激な視力低下、網膜真っ赤・火焔状出血・新生血管性緑内障⇛光凝固・抗凝固 静脈だけど動脈硬化系の基礎疾患!!!!
・DM網膜症→硬性・軟性白斑あり。
・網膜色素変性症→若者の夜盲、EGRの平坦化
☆流行性角結膜炎→耳前リンパ節の腫脹
・視放線障害→殴られた対角線上が見えなくなる

耳鼻科
・耳硬化症→中年女性の両側性伝音難聴→ティンパノAs型、2000Hz低下⇛アブミ骨手術
・騒音性難聴→耳鳴り、会話に支障来さない→4000Hz低下
・喉頭声門癌→嗄声、喫煙→声帯固定なければT1,T2⇛放射線、→声帯固定あればT3~⇛喉頭全摘
・舌癌→リンパ節転移は顎下部。⇛まず取ってケモラジ
・上顎癌→血性鼻漏・容貌変化・骨破壊→リンパ節転移少ない⇛治療オペケモラジ
☆☆上咽頭癌→血性鼻漏(鼻閉)、滲出性中耳炎(耳閉)、頸静脈孔症候群(複視)合併⇛放射線
・急性中耳炎は鼓膜に膿が溜まってるが滲出性中耳炎は水だから炎症なし!!
・急性喉頭蓋炎→インフルエンザ桿菌⇛気管挿管。βラクタム

泌尿器
・成人型多発性嚢胞腎→常優、高血圧
・腎瘻造設後の出過ぎる多尿に注意→vf、vt
・甲状腺と前立腺ではエコーが有意
・前立腺癌A1⇛経過観察、B⇛経過観察オペor放射線、D⇛抗ホルモン療法

整形
・14歳のピッチャー→離断性骨軟骨炎、7歳だったら上腕骨顆上骨折
・正中神経麻痺→手根管症候群、透析アミロイドーシス
・大腿骨頚部骨折→老人コケる足動かん⇛MRI、人工関節置換術⇛10年でゆるみ

放射線
・空洞病変→結核、ウェゲナー、クリプト、アスペルギルス、扁平上皮癌、ブドウ球菌性肺炎
・職業被爆→年間50mSvまで

皮膚科
☆湿疹→表皮の炎症
☆膨疹→真皮の浮腫
・ビタミン系の問題
・紅斑①滲出性→S-J症候群などの表皮のネクローシス②結節性→ベーチェット、サルコイドーシスなどの脂肪織炎

精神科
・PTSD→重症には幻覚もある
・ボーダー→内観
・高齢者に抗不安薬は気をつける。転倒する。
・シゾ→デイケア
・せん妄→幻覚のある意識障害⇛ハロペリドール、オランザピン


医原性
・胸腔穿刺→迷走神経反射で血圧低下、徐脈。出血、気胸。
・右胸腔ドレナージ→肝損傷
・術後の肺合併症発症因子→上腹部開腹術(横隔膜をやりやすい)
・カイザー時に脊髄くも膜下麻酔をすると100%低血圧なのでエフェドリンと乳酸リンゲル輸液

・気管内挿管を確実にかくにんするには呼気炭酸ガス濃度
・しゃっくり→肝臓系の疾患を考える。特にSTD。または横隔膜下膿瘍など。

抗菌薬
・すぐ効いて強いのがセフェム・ペニシリンでゆっくり静かに聞くのがマクロライド・テトラサイクリン
・バンコマイシンは腎臓に負担
・腎不全患者にはテトラサイクリン、ミノサイクリン
・ペニシリン・カルバペネム系は分割推奨
・ニューキノロン系は一回量増加推奨

国試メモ 改

テーマ:
・症候学、身体診察、病歴!!!!
・ACLS
・家系図の書き方


呼吸器
・アスピリン喘息
・薬剤性肺炎(特にイレッサ)
・(新型?)インフルエンザ
・肺高血圧 ポイントは定義と危険因子(やせ薬、膠原病、呼吸器疾患、門脈圧亢進)
・肺炎はクレブシエラ(gram-桿菌でhalo+)とレジオネラ(肝臓マーカー↑、CK↑、SIADH)
・肺機能検査、AR
・間質性肺炎、乳癌のハーセプチンとか、カルチノイド症候群、胸腺腫
・喘息…運動誘発性喘息もチェック
・国試のガイドラインから外れたが、「日本人が発見した病気なのに外すとは何事だ!」とクレームが出た疾患…肺胞微石症
・喀痰の評価 
 Geckler分類…上皮細胞の数と好中球の数による分類
 Miller and Jones分類…外観と性状による3段階の分類
・肺高血圧症の生化でのチェックポイント:BNP、尿酸。必須検査は肺血流シンチ。
☆結核
☆エイズ

循環器:
・心房細動、心室細動
・IVR(インターベンショナル・ラジオロジー)、
・閉塞性血管病変と腰部脊柱管狭窄の鑑別
・不整脈、エコーの祭になるそうです。
・ASの5年、3年、2年の予後の症状

腎臓:
・電解質関連(祭になるであろう)
・腎血管性高血圧は絶対に出るそうです。
・Sjogren症候群

内分泌:
・アルドステロン関連疾患
・ADH関連疾患
・亜鉛欠乏
・ライソゾーム病の酵素補充療法。
・妊娠糖尿病の診断基準

アレルギー:
・アトピー関連疾患、
・壊死性筋膜炎、
・川崎病は絶対に出るそうです
・原発性免疫不全
・川崎病も絶対に出るそうです。
・破傷風も出そうだと言ってました。

血液:
・ATL、
・ミエローマ、
・慢性活動性EBV感染症
・褐色尿を来たす疾患(ミオグロビン尿、Hb尿にわけてそれぞれ)
・白血病の染色体異常は、完璧にしておけと言われました。
・ATLは、絶対に出るそうです。
・悪性リンパ腫の秘蔵転移はステージⅣでなくⅢが出るそうです。

神経:
・出血性脳梗塞(tPA治療後)やら、ワーファリゼーションの治療の指標となるPT-INRは、出る頃だろうてな話です。
・ALS、
・パーキンソン、
・アルツハイマーは必ず出ると言ってました。
出題数は脳血管障害が減って変性症が増えそう。
・認知症
・Parkinson(検査2つ:MIBG心筋シンチ・MRI)
・治療可能な認知症(正常圧水頭症←CT所見大事、慢性硬膜下血腫)
・レビー小体病出る(小さい子供が遊びに来た、などのありありとした幻覚)

肝臓:
・ウイルス慢性肝炎から肝硬変になったものの治療(C型→IFNやB型→抗ウイルス薬の適応あり)、
・慢性化しやすいB肝(ジェノタイプA)も増えている。
・自己免疫性膵炎
・硬化性胆管炎(臨床で。ERCPで細くなってる胆管)

消化器
・Barret食道
・大腸癌

産婦
・産科の◯週で◯◯は正常?(毎年だしてる先生が今年も出題委員)
・子宮内膜症→類内膜癌、明細胞癌
・母子手帳(6歳になるまで)

皮膚科
・ダーモスコープの検査の器具の写真
・乾癬か魚鱗癬はどちらか
・後天性魚鱗せん、毎年卒試に出している先生が出題委員に入ったようです
・薬剤性過敏症症候群(TENやSJSとは違う重傷薬疹。日本人が発見。キーワードはカルバマゼピンなどの抗けいれん薬。HHV-6の再活性化)
・先天性表皮水疱症(Ⅶ型コラーゲンの異常のやつ)

麻酔科:
・術後鎮痛、
・緩和医療、
・人工呼吸器

泌尿器科:
・前立腺の診察で、直腸指診したあとだと、癌じゃなくてもPSAが上がってしまう。
・腎癌、
・前立腺癌/肥大、
・膀胱癌

放射線科:
・CTとPETの被爆量を比較すると、よっぽど、PETの被爆量は少ないので、癌検診には有効である。

整形外科:
・関節内視鏡の適応、人工関節の適応
整形外科8問(内1問削除)かもしれない。
・脊髄損傷の急性期+慢性期のリハビリテーション
a)頭頚部への衝撃
b)四肢麻痺や痺れ
c)頭部の固定、ステロイドパルス、導尿を速やかに実施すること

小児科:
・急性中耳炎に関して、軽症のものであれば、発症後72時間以内には抗菌薬投与はせず、経過観察すべきなんだそうです。

眼科:
・白内障、緑内障、ブドウ膜炎、網膜関連疾患
・眼軸長はエコー、角膜屈折力はケラトメーターで測るのをちょっと覚えておき
ましょう

精神科:
・自閉症、アスペルガー、ADHDなどの広汎性発達障害、レム睡眠行動障害

中毒
・鉛中毒

みっくちゅ

テーマ:
レコーディングも終わりMIX詰めです、

明日までに持ってかないとラジオに出してくれないんだってさ、

ラジオっ子だったからラジオに出たいのさ、

しかもゲストで、
ミュージシャンとして(笑)
まぁ、いいじゃん、テキニイージーでいきます。

勉強はテキニハードだけどね…