• 25 Jun
    • くぼた 優 タウンミーティングの案内

      富里市議会議員 くぼた優 主な内容 ①6月議会報告 ②一般質問 について他 ③今の話題について、意見交換と質疑応答 日時、場所(以下の2会場で行います。) 1、平成29年7月8日(土)18:00~20:00 場 所 5丁目「マキノ酒店」2階 参加費1人500円(飲み物、資料代) 終了後、同場所で懇親会(参加は1人+500円) ※駐車場は若干用意があります、必ず連絡ください。 ※飲酒される方は車の利用はお断りします。 2、平成29年7月9日(日) 社会福祉法人「清郷会」協和厚生園会議室 参加費  無料 3、平成29年7月10日(月) 10:00~12:00 喫茶店「ゆうゆう」市役所旧保健センターそば 参加費1人800円(資料、コーヒーとサンドイッチ付) 問い合わせ(どなたでも参加できます) 窪田 優(クボタ マサル)事務所 Tel/Fax 93-7055 資料数など準備の都合上、7/5迄に連絡お願いします。 286-0201 富里市日吉台6-24-7 くぼた優 事務所  

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  • 18 Jun
    • 富里市スイカ祭り

      6月18日は富里市スイカ祭り。市内のスイカ生産農家の力作が並びます。千葉県知事賞をはじめ多数の賞が認定されました。千葉県副知事の挨拶もありました。総務建設常任委員長として末席に出席しました。来週はスイカロードレースが開かれます。

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  • 11 Apr
    • くぼた優の 議会報告会

      くぼた優のタウンミーティングのご案内 ①マキノ会場 4月22日(土)18:00~20:00 場所 日吉台5-10-8「マキノ酒店」2階 参加費 500円(場所・資料等) 懇親会 終了後、同場所で開催(~21:00) 参加費 一人500円(飲酒する方は車厳禁) ②ゆうゆう会場 4月24日(月)10:00~12:00 場所 富里市旧保健センター向い 喫茶店「ゆうゆう」 参加費 800円(コーヒー、軽食付き)   どなたでも参加できます。予定が変わること、 資料準備の都合等があります。出席される方は 0476-93-7055(留守電対応)連絡ください。

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  • 28 Mar
    • 福祉車両 納車

      NPO法人富里ビークルサービスは、24テレビ「愛は地球を救う」から寄贈の案内をいただいていた車椅子対応の福祉車両が本日納車されました。大切に有効に利用させていただきます。

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  • 14 Dec
    • 24時間テレビ39 福祉車両贈呈式

      NPO法人富里ビークルサービスは高齢者、障害者の外出支援を行う福祉有償運送を行うNPO法人です。かねてから車いす対応の車両を望んでいましたが、このたび日本テレビの24時間テレビ「愛は地球を救う」から福祉車両を寄贈いただけることになりました。 12月14日、日本テレビ 2階ホールにて贈呈式に出席してきました。近々には納車されるもと思われますが、今後は車いすの利用者の方にも安心してご利用いただけます。今後ともこの事業をご支援ください。 

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  • 29 Nov
    • 愛犬マロはいない

      2000年生まれの柴系の雑種犬「マロ」雄16歳が昨日亡くなりました。認知病的状態が出た頃から足も弱くなり散歩がままならなくなっていましたが忙しい土日を避けて静かに旅立ちました。目が見えなくてもフラフラ脱走して保護されたこともありましたが今は主のいない小屋が寂しい。

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  • 22 Nov
    • 【衰退途上国か、課題先進国か】つづき

      「通販生活」という買物雑誌がある。この夏号で表紙に「今回ばかりは野党に一票、考えていただけませんか」と掲載した。これに対する読者からの批判に、冬号でこう答えている。批判は大きく「買物カタログに政治を持ち込むな」「両論併記すべき」「左翼になったのか」という三点。 一点目について、日々の暮らしは政治に直接、影響を受ける。お金儲けだけ考えて政治には口をつむぐ企業にはなりたくない。二点目について、両論併記はこれまでもやってきたが、安倍政権の決め方は両論併記以前の問題と考える。 三点目。「戦争、まっぴら御免。原発、まっぴら御免。言論圧力、まっぴら御免。沖縄差別、まっぴら御免。通販生活の政治的主張は、ざっとこんなところですが、こんな『まっぴら御免』を左翼だとおっしゃるなら、左翼でけっこうです」。そして最後に「『良質の商品を買いたいだけなのに、政治信条の違いで買えなくなるのが残念』と今後の購読を中止された方には心からおわびいたします。永年のお買い物、本当にありがとうございました」と。  忖度と、意見の異なる相手を尊重することとは全く違う。忖度では「強いもの」や「巨大な流れ」を増幅し、同調圧力をさらに強めることになる。その行き着く先は、例えばこういうことだ。 「~困窮者の生活相談ボランティアに参加した。まるで支払い能力(税金、家賃、食費、ショッピング)のない人間は尊厳を認められていないのかのように力なく折れてしまった困窮者たちを目の前にし、日本の人権とは、払えない人間には認められない特殊な概念ではないかと思った。 日本の教育の人権課題が知りたくて、法務省の「人権教育・啓発に関する基本計画」の「第4章 人権教育・啓発の推進方策」を読んでみると、ジェンダーや人種差別、高齢者、障害者などのいわゆる「アイデンティティ」課題は組み込まれていても、「貧困」という大項目が抜け落ちていた」(ブレイディみかこ シノドス 2016.9.17)。  「自分の人生や生活に影響を及ぼす問題について、誰にでも発言する権利が平等にある」という状態が奪われたところでは、「人権」は普遍的な尊厳ではなく、ある人には与えられ、ある人には与えられなくて当然というものになってしまう。ブラックバイトの現場では、ひどい扱いを受けても、自分に責任があると追い込まれた若者が、声を上げられずに泣き寝入りさせられる。過労死した新入社員に対して「残業100時間で過労死とは情けない」というバッシングが浴びせられる。消費者民主主義の忖度が生み出したのは、こういう社会ではないのか。私たちは、こんな社会を次世代に残すのか。  1948年から53年に中学・高校の教科書として使われた「民主主義」(文部省)はこう述べている。「民主主義を単なる政治のやり方だと思うのは、まちがいである。~略~すべての人間を個人として尊厳な価値を持つものとして取り扱おうとする心、それが民主主義の根本精神である」(西田亮介・編 幻冬舎新書)。「自分の人生や生活に影響を及ぼす問題について、誰にでも発言する権利が平等にある」ということが当たり前―そんな日常を暮らしの現場、自治の現場で作り出していこう。 (「日本再生」450号)より

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  • 06 Nov
    • 【衰退途上国か、課題先進国か】機関誌日本再生より

       10月26日に公表された2015年国勢調査の確定値は、われわれの社会がどうなっているかを否応なく示している。人口減少は前提として、75歳以上の人口が初めて14歳以下の子ども(1588万人)を上回り、外国人労働者は前回(2010年)より10万人増の175万人と過去最高を更新。 85年から30年間で75歳以上の人口は3・4倍に増加、14歳以下は4割減と少子高齢化に歯止めがかかっていない。14歳以下は人口の12・6%、世界最低の水準まで低下している。 ひとり暮らしの増加で、世帯数は5344万と過去最高を更新。単独世帯は34・6%を占め、男性では25~29歳、女性では80~84歳が最も多い。65歳以上の6人に1人がひとり暮らしだ。  少子化や単独世帯の増加に端的に現れているのは、生活保障や福祉を「家族」と「企業」に委ねてきた社会が、もはや成り立たなくなっている現実だ。それはまた、こうした社会の変容に対応してこなかった「失われた20年」の帰結でもある。 「失われた20年」がもたらす「衰退」の本質は、GDPの多寡よりもむしろ社会の変質(ぶ厚い中間層→格差社会)にある。その様相を、小熊英二氏はこう描く。  「平均所得が減り、教育費が高騰するなかで、教育においても格差の再生産(≒世襲化)が目立つようになった、 75年に比べて、国立大授業料は約15倍、私大授業料は約5倍となった。渡辺寛人によると、子供1人を大学まで通わせた場合の教育費の家計負担は、すべて公立でも総額1千万円以上、すべて私立だと2千万円以上となる(渡辺寛人「教育費負担の困難とファイナンシャルプランナー」 POSSE32号)。 一方で子育て世帯の平均年収は、97年から12年に94万円減った。後藤道夫によれば、年収400万円で公立小中学生の子供2人がいる4人世帯では、年収から税金・保険料・教育費を除いた生活費が、生活保護基準を下回る。大都市の世帯で子供2人が大学に進学すると、年収600万円でも下回ってしまう(後藤道夫「『下流化』の諸相と社会保障制度のスキマ」 POSSE30号)。  そのため少子化や「子供の貧困」が広がる一方、約半数の大学生が奨学金を借りている。その多くは返済が必要な貸与型で、学部卒の平均貸与金額は295万円だ。これだけの金額が、卒業時に借金としてのしかかる。在学中から就職活動やアルバイトで必死な者も多い。 ~中略~教育の負担だけでも、年収600万円以下の世帯はぎりぎりだ。さらに家族が病気になったり、介護が生じたりすれば、家計が破綻(はたん)しかねない。00年から14年に、生活が「大変苦しい」と回答する世帯は21%から30%に増え、「やや苦しい」とあわせて64%となった(渡辺寛人 前出)。 ではどうするか。経済成長は一つの回答ではある。だが経済が成長しても、年功賃金が復活することはない。教育や介護の負担が増える時期に、年功賃金が増えるのが過去の前提だったのだ。となれば、公的援助の充実は不可欠である。 しかし政府の方針は、それとは逆行さえしている。坂口一樹によると、この15年間の医療政策は、医療需要から介護需要へ、介護施設から在宅介護へ、負担を移転させるものだったという(坂口一樹「“自助”へと誘導されてきた医療・介護」 世界4月号)。つまり政府や事業主の医療費負担を、家族の在宅介護に転嫁してきたのだ。その代償は、年間約10万人の介護離職だ。目先の財政負担削減のために、家族と社会に重圧を強いた政策ともいえる。  恐ろしいのは、こうした政策の原因が意図的な悪意というより、ヴィジョンの不在であることだ。「社会保障と税の一体改革」に関わった駒村康平は、「年金、医療、介護、子育ての各制度『ごと』に議論が行われ、制度横断的な議論は行われなかった」と述べている(駒村康平「政府は『一体改革』というダイエットをやめ『副作用のある健康法』に飛びつくのか」 Journalism10月号)。  これでは、医療費を削減すれば介護費が増え、介護費を削減すれば離職が増え、年金を削減すれば生活保護が増えるといった連関は論じられない。結果として、社会の再設計という総合的ヴィジョンは欠落し、個別の制度をどう延命するかという目先の議論が多くなる。こうして無自覚のうちに、家族と社会に負担を転嫁する政策が実現してしまう。それは結果として、格差の再生産や世襲化、介護離職や税収低下を招いている」(小熊英二「論壇時評」朝日10/27)。  少子化や、グローバル化の下での「やせ細る中間層」→格差社会といった課題は先進各国に共通したものだ。問題はそれと向き合って「課題先進国」への道を開こうとするのか、それとも目先の「時間かせぎ」に明け暮れて「衰退途上国」への道を、このまま進んでいくのか。2015年国勢調査の確定値は改めて、私たちがその岐路に立っていることを示している。 【「自分の人生や生活に影響を及ぼす問題について、誰にでも発言する権利が平等にある」を当たり前に】  衰退途上国と課題先進国、その分岐はなにか。社会を再設計するビジョンや理念は確かに必要だろう。「家族」と「企業」によって支えられることを基本に、そこから「こぼれ落ちた」人を救済するという、旧来の制度設計と政策思想―選別主義―に代わる、普遍主義の政策思想は構築されつつある(小川衆院議員、449号藤田氏インタビューを参照)。 「これからの時代は、社会に助けられるべき人と助けるべき人がいるんじゃなくて、みんなが一定の生活保障―最低限の尊厳ある生活保障―を求めているという前提に立ちます。したがって最低限の尊厳ある暮らしを成り立たせる教育、保育、子育て、そして医療、介護、年金については、全ての人々に対して、現物を中心に普遍的な給付を行っていく。そのための負担については、全ての国民が合意形成のもとに負担を拠出していく。そういう社会像を目指すべきである。これが経済社会の変化をとらえた時の唯一の道筋である、という考え方を、これから訴え、浸透させていきたいと思います」(小川衆院議員)。  「みんなで支えるみんなの社会」という普遍主義的な制度設計のキモは、負担についての国民的合意形成である。そのためには、税は「とられるもの」ではなく、自分たちで社会を作るためだ、という当事者性の回復または創出が不可欠となる。  税の歴史は立憲主義の歴史とパラレルであり、財政民主主義の主体性は、民主主義や自治の当事者性、主権者性と密接にかかわる。言い換えれば、「税はとられるもの」という感覚は、民主主義や自治に対する消費者的態度と一体のものといえる。ここをどう越えるのか。昨年来語られてきた立憲主義という感性を、憲法や安全保障だけではなく、地べたでの暮らしや自治、身の回りのあんなこと、こんなことからも話し合い、考え続けていく持続的なうねりにする、ということでもある。  民主主義は出来がいいとはいえない仕組みだが、それでも最悪を避けるためには、今のところ唯一の知恵である。すべてを変える〝魔法の杖〟ではないが(そんなものはない)、現実を少しでもましなものに近づける努力はできる。そんな民主主義を高めるために必要なのは「物申す」行動であり、低めるのは「忖度」だ。忖度がはびこれば、「国策に反対するなら国から出て行くべき」、「俺は国のやることに反対しない。だから国が俺の人権を守るのは当たり前だ。だが国に反対している奴らの人権を、なぜ国が守らなければならないんだ」ということが「当たり前」になってしまう。  面倒を避け、忖度でやり過ごす。そうした消費者民主主義的態度は、今や習慣ともなっている。だからこそ、「自分の人生や生活に影響を及ぼす問題について、誰にでも発言する権利が平等にある」「民主主義のためには、質のよい悪口を言う人が必要だ」(「デモクラシーは仁義である」岡田憲治 角川新書)ということを、暮らしの現場、自治の現場でこそ「当たり前」のものにしていかなければならない。そんな民主主義のための立ち振る舞いは、例えばこういうことだろう。 つづく

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  • 05 Oct
    • くぼた 優 タウンミーティングの案内

      くぼた 優 10月タウンミーティングの案内主な内容①9月議会報告、一般質問、平成27年度決算②その他、意見交換と質疑応答。以下の3会場で行います。(内容は同様です。)1、平成28年10月15日(土)18:00~20:00場 所 5丁目「マキノ酒店」2階参加費1人500円(飲み物、資料代)終了後、同場所で懇親会(参加は1人+500円)※駐車場は若干用意がありますが連絡ください。※懇親会に参加の方は車での来場はお断りします。2、平成28年10月16日(日)14:00~16:00社会福祉法人「清郷会」協和厚生園(会議室)参加費 無料3、平成28年10月24日(月) 10:00~12:00※ いつもと時間が異なります。 ☝喫茶店「ゆうゆう」市役所旧保健センターそば参加費1人800円(資料、コーヒーとケーキ付) 問い合わせ(不在の時、留守録対応しています。)窪田 優(クボタ マサル)事務所 Tel/Fax 93-7055準備の都合上、10/13迄に連絡お願いします。

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  • 03 Sep
    • 平成28年第3回定例議会が開会されました

      会期は9月1日~9月30日まで 一般質問は6日~8日、8人が行います。自分の登壇は9月7日(水)13時からの予定です。 通告内容 1.幼児の居場所支援 ①子育て支援事業の実施計画について。 ②北部コミセン等に日常的に使える部屋を用意できませんか。 ③民間事業者が行っている支援について。 2.スイカロードレースについて ①実行委員会と市の関係。 ②熱中症の救急搬送と対策について。 ③ボランティアの募集状況について。 ④Tシャツなどグッズの販売について。 3.国民健康保険高齢受給者証について ①縦約12.5cm、横約9cmの「高齢受給者証」です。健康保険証は縦約5.4cm横約8.5cm、サイズの統一は図れませんか。 ②ある病院で健康保険証だけでは10割負担と窓口で言われた記憶がありますがその通りですか。 その他、 常任委員会も決算特別委員会も傍聴可能です。是非おいでください。 日程はhttp://www.city.tomisato.lg.jp/0000007950.html を参照ください。

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  • 22 Aug
    • 第24回東日本大会 無事終了

      8月19日から21日迄山形県東根市民体育館で開催された第24回東日本大会(チェリーカップ)は無事に終了しました。男女チーム、指導者、保護者、総勢42人、夏の大イベントでした。今年は男子ベスト8、女子9位タイ、と言う結果でしたが感動的な試合もあり素晴らしいものでした。帰りは御釜にも寄り楽しい思い出も出来ました。関係の皆さんのご協力に感謝です。

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  • 09 Aug
    • PCを新しくしました。

      使用していたPCの調子が悪く結果的にリカバリーした。それでも1ヶ月程度でまたクラッシュ。 再度リカバリーしたがWindows7を使用していたある日突然Windows10にアップデートされてしまいました。しかもWordもExcelも文字変換がえらく遅くなっている。(仕事にならん) まだ4年程度しか使っていないが不安でしょうがない。そんな訳でノートパソコンを新替しました。 併せて、プロバイダーも変えます。順調に利用できるようになったら必要な関係者にメールします。

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  • 07 Jul
    • 7月10日 は参議院議員選挙

      定数3の千葉選挙区、自民党が優勢と言われているが何とか反自民勢力が勝ち上がって欲しいと願っています。選挙は当選してからが真価を問われるものと思っている僕には政権内部からも野党の言う事を真摯に取り入れる懐の深さを期待したいが安倍総理の下ではそうした武士はいないかもしれない。そうした意味では自民党時代から課題政策にしっかり取り組んでいた水野候補は応援したい。是非当選を果たしてもらいたい。

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  • 30 Apr
    • 憲法を考える市民の集い

      我孫子にて、伊藤真弁護士による「憲法施行69年 第35回 憲法を考える市民の集い」講演を聞いてきました。安倍政権で解釈改憲により集団的自衛権行使を容認する法律が強硬採決された。自衛隊員には海外で人を殺さない、殺されないと言う事が重要です。一度失ったら取り返しがつかない平和。明日の日本は今日の私たちが創る、今を生きる者としての責任を果たす。ゆっくりいそげ。慌てず、焦らず、諦めず。まさにその通りです。

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  • 12 Apr
    • くぼた 優 タウンミーティングの案内

      くぼた 優 タウンミーティングの案内主な内容①3月議会報告、平成28年度予算、他②一般質問 について③今の話題について、意見交換と質疑応答日時、場所(以下の2会場で行います。)1、平成28年4月16日(土)18:00~20:00場 所 5丁目「マキノ酒店」2階参加費1人500円(飲み物、資料代)終了後、同場所で懇親会(参加は1人+500円)※駐車場は若干用意があります、必ず連絡ください。※飲酒される方は車の利用はお断りします。2、平成28年4月18日(月) 14:00~16:00喫茶店「ゆうゆう」市役所旧保健センターそば参加費1人800円(資料、コーヒーとケーキ付)問い合わせ(どなたでも参加できます)窪田 優(クボタ マサル)事務所 Tel/Fax 93-7055資料数など準備の都合上、4/14迄に連絡お願いします。286-0201 富里市日吉台6-24-7 くぼた優 事務所

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  • 01 Apr
    • 電力自由化スタート、東電はおかしい

      4月1日から電力小売り自由化で契約先を東電からPPS(特定規模電気事業者)へ変更が可能になったが今までの家庭用電気メーターを「スマートメーター」に変えなければならない。 東京電力は2月時点でスマートメーターの切り替えを15万台計画していたにもかかわらず工事の遅れを理由に4万台の実績にとどまっているという。 しかし、電力を切り替えない消費者へのスマートメーターへの切り替えは28万台の計画に対して31万台が実施され、契約を切り替える顧客の切り替えが遅らされている現状がある。 東電は3月には切り替え予定の顧客スマートメーターへの切り替えを23万台。その他の顧客への切り替えを17万台行うとしていたが、契約を切り替える顧客の分は10万台にとどまり、契約を変えない顧客分は12万台行っていた。 消費者庁から照会された経済産業省は東電に対して、3月17日までに切り替えを申し込のあった38万5千件のスマートメーター切り替えを4月中に設置を完了するように申し入れた。 東電は消費者に対してきちっと説明するべきだ。 我々消費者もどのようなメリットがあるか、PPSの事業内容も検討して、単に「安いから」だけではないエネルギーの中身も検討したうえで環境エコ事業者を支援していきたいと思います。

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  • 10 Mar
    • 国の補正予算で右往左往の地方公共団体

      ①3月は平成28年度予算が審議があった。 教育関係予算の審査に付された「富里小学校バリアフリー推進事業」は障害を持つ児童の為にエレベーターを設置しようとするものです。 県(国)へH28年度予定で補助金を申請していたが県(国)より「H27年度補正予算とする希望があるか」と打診され、補正が内示されれば起債充当率は100%で一部交付税措置あり、一般財源の持ち出しが少なくて済む。 当初予算書はすでに予算6297.9万円(国県支出金499.9万円、地方債4340万円、一般財源1458万円)で作成されていた。 一方、H27年度補正予算書は所掌の文教厚生常任委員会に6297.9万円(国県支出金499.9万円、地方債5790万円、一般財源8万円)が計上されていた。 補正予算で措置する内示によって28年度予算は減額修正をしなければならないところ、処理せず議会への説明も無かった。 28年度予算審議が先になっている富里市議会の日程上、担当課から議長にダブルで審議資料が出ている旨の説明、陳謝があった。 文教厚生常任委員会で上程の審議が予算審査より後になるおかしな富里市議会の審議順の矛盾が露呈したが、職員は少しでも有利な条件で執行したいと思う気持ちが今回のような状況を生んだものと思い同情できる気持ちだが・・・。 ②地方創生加速化交付金 「一億総活躍社会の実現に向けて緊急に実施すべき対策」と称して国は予算額千億円、補助率100%。 地方は大急ぎで交付金申請事業を作成、提出した。富里市は「ふるさと発信・発掘事業」として約6853万円、「英語教育が盛んなまちづくり事業」として約1147万円、合計約8千万円の申請をし、採択されるか見守る。内示は3月中旬とのこと。 決定されれば3月17日に閉会する富里市議会で追加議案としようとしていたが最終日に間に合わない見通しとなった。 内示があるかどうか、認められても減額があるかもわからないため最終日の追加上程も難しいとの説明を受けました。 全員協議会で「専決処分」もやむなし。議決権より国の都合に議会が合わせざるを得ない事態を了解せざるを得ない状況。 国が年度末に突っ込んでくる補助金制度は東京を除き、地方公共団体としてはお金が欲しいため職員が努力をしている様が気の毒になる。 いつまでこんな主従の関係が続くのか。この国は何かがおかしい。

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  • 11 Dec
    • 消費税軽減税率の実施は本当に必要か

      2017年4月、消費税を10%に上げるとき軽減率2%を実現するために与党の自民党と公明党が頭をひねっている。 軽減税率の導入は公明党が強く主張しているものだ。 0か10%かならまだしも、8%と10%の差が日常生活の軽減感にどのくらいの国民が感じるだろうか。 生鮮食品と加工食品とすることで約1兆円の減収との試算がある。 そもそも、税と社会保障の一体改革の名のもとに5%から10%へ増税するものだ、与党は軽減感を振りかざして自分たちの選挙のための政策はやめてほしい。 まして軽減税率適用品目で利権に取り入れてもらおうとする輩が出てくるに違いない。 恣意的判断が入る要素は排除する意味からも軽減税率は必要ない。 国民が望むのは「増税してよかった」と思える、 肌で感じる政策の実現であり納税の充実感です。

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  • 30 Nov
    • 12月議会一般質問

      11月26日に開会した第5回定例議会の一般質問通告は以下の通りです。 12月1日最後に質問に立ちます。16時以降になると思いますがインターネットでライブ中継があります。 市役所ロビーまたは北部コミセンでもご覧になれます。 議会全体の日程は市議会ホームページを参照ください。 (1)学校の防犯と安全対策について ①不審者による被害の有無について ア 敷地内不審者の侵入件数 イ プール侵入件数と被害の有無 ウ 器物損壊とうによる被害件数 エ 情報の漏えいなど個人情報の紛失有無 ②門扉の管理について ア 児童生徒の在校中門扉が閉められている理由を説明してください。 イ 日常的に出入りする保護者や地域の人に不便という声はありませんか。 ③防犯カメラ設置について ア 市内の保育園、幼稚園、小中学校は防犯カメラを備えていますか。 イ 各学校に防犯カメラを設置することを推奨します。 (2)市内の自動車解体工場(ヤード)について ①富里市内にヤードはいくつありますか。 ②廃車置き場、古タイヤ置き場は規制可能ですか。 ③景観、環境保全の面から富里市として何ができますか。 ④千葉県のヤード適正化条例によって富里市はどのような役割ができますか。

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  • 16 Oct
    • 会派代表会議で話し合い

      富里市議会の会派は3つ。その代表者3人が申し合わせた事を議長に申し入れました。10月14日に議会運営委員会が臨時に開かれ承認されました。決定したことをお知らせします。⑴議員の寄付行為等禁止事項の内容を議員はもちろん、市民の皆さんにも理解していただけるようにホームページに掲載。⑵政務活動費収支報告をホームページに掲載する。⑶子供議会の開催。対象、時期などの詳細は教育委員会と連携を図りながら決定します。⑷条例制定等の審議会へ議員の参画について、新たな条例等を制定する場合は議会議員の参画も考える。実際に参加するかどうかは議会が判断する。以上4件の事案を決定、⑵については平成27年度分からになります。(H28年4月以降)その他は準備が整い次第になります。

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くぼた優

性別:
男性
お住まいの地域:
千葉県

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