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前回 のあらすじ



クボケンのぶろぐ

…は、ポスターを作った話なので割愛


前々回 のお話


クボケンのぶろぐ
ごごごごご~~~



クボケンのぶろぐ

「いくぞっ!レーザーアケチコシラエ!」


クボケンのぶろぐ

「こうなったら今度こそ燃やし尽くしてやる!

ミディアムレアとかじゃなくて

ガンガンにレアで燃やし尽くしてやる!


クボケンのぶろぐ

「ちょ、ちょっとまってよ!」


クボケンのぶろぐ

「待ってたまるか!いくぞ~!」


「しばし待つのだ!冒険者達よ!」


クボケンのぶろぐ

「…え?」


突然呼び止められる声!

果たして!?


……


クボケンのぶろぐ

「よい子のみんなも悪い子のみんなも元気か?

ワシだ。鮫肌少尉だ。


「私の登場を邪魔するのは誰だ!?」


クボケンのぶろぐ

「あ~はいはい、どうぞご登場ください」


クボケンのぶろぐ

「よい子のみんなも悪い子のみんなも待たせたね!

私は黄金仮面

人呼んでゴールデンマックスである!」


クボケンのぶろぐ

「…なんかドンドン話がややこしくなりそうだな

ちなみに『あの人誰?』って思う人は

22話 とかを見直せばわかるぞ!

↑クリックすればみれるぞ!」


クボケンのぶろぐ
デデーーーン!

クボケンのぶろぐ
ダダーーーン!


クボケンのぶろぐ

「……と、父さん


クボケンのぶろぐ

「…え?」


クボケンのぶろぐ
「久しぶりだな…我が息子よ


クボケンのぶろぐ

「えええええっ!?」


クボケンのぶろぐ

「…な、何しにきたんだよ」


クボケンのぶろぐ

「息子の心配をするのが親の務め…

私は街で暴れまわる放蕩息子を見に来たのだ!


クボケンのぶろぐ

「見に来ただけじゃなく息子さんの暴走を

止めてくれれば嬉しいのだが…」


クボケンのぶろぐ

「父さんは、ひ、引っ込んでろよぉ」


クボケンのぶろぐ

「息子よ!私という偉大なる黄金のDNAを継ぎし

偉大なる息子よ!そして偉大なる私よ!


クボケンのぶろぐ
「最終的には自分に呼びかけてますけど!

自分のことを偉大って言ってますけど!


クボケンのぶろぐ
「内容だってあってないようなもんだしな」


クボケンのぶろぐ
「何が黄金のDNAだよ!俺は、俺は…

くそぅ~~!暴れてやる~~!



クボケンのぶろぐ
ごごごごご~~~


クボケンのぶろぐ
「またお城が~!」


クボケンのぶろぐ
「か、火事だ~!」
「うっひょ~~!ファイアーだぜ~~~!」


クボケンのぶろぐ
「…1人だけ喜んでいる人がいるね」


クボケンのぶろぐ
「そんなことを言っている暇はない!」


クボケンのぶろぐ
「いくぞ!」

クボケンのぶろぐ
「消火!」


クボケンのぶろぐ

クボケンのぶろぐ
「もはやレーザーアケチコシラエ

消火活動にしか使ってないよね?

クボケンのぶろぐ
「そ、それは言わない約束だよ!

ほら、クボーケンの掲載も久々だし

読者様にアピールしたほうがいいじゃん!

炎上する城を救うなんて、

正義の味方っぽくていいじゃん!

あと、このレーザーアケチコシラエを

振り下ろすまでに3ヶ月くらいかかってますから!

10月半ばに下書き編集したまま放置されて

ちょこっとずつちょこっとずつ書き足して、

やっとこ再開してますから!



クボケンのぶろぐ
「内部事情ばらさないでくだせぇ!」

クボケンのぶろぐ
「くだせぇ!」
「うっひょ~~!ファイアーだぜ~~~!」


クボケンのぶろぐ
「うん、まだ火消しが出来てない人がいるね」


クボケンのぶろぐ

「…いいんだ、いいんだ。

どうせ僕なんて火もすぐに消されるし

消火されたら僕をそっちのけ

クボーケンの掲載頻度に話題は夢中だし…

僕なんて出てきたことじたい間違いだったんだ

猫古屋編なんて最初からやらずに

更新頻度をあげたほうが…」


クボケンのぶろぐ

あぁ!悪かった悪かった!

べ、別に忘れていたわけじゃないよ

ただ、久々の出番だったから

ついついテンションがあがっただけだからさ!

更新頻度の低さは君のせいじゃないから!」


クボケンのぶろぐ

「アンタの息子さん面倒くさいな」


クボケンのぶろぐ

さすが我が息子!

面倒くささも金メダル級に輝いている!

それもこれも偉大なる私の

黄金のDNAを継いでいるからこそ!


クボケンのぶろぐ

「…あ~、親父のほうが面倒なパターンか。」


クボケンのぶろぐ

それで、一体どうして君はそんなに怒ってるの?

お兄さんに言ってごらんよ」


クボケンのぶろぐ
デデーーーン!

クボケンのぶろぐ
ダダーーーン!


クボケンのぶろぐ

「ふははは!では聞くがいいさ!」


クボケンのぶろぐ

「…もうどっちも面倒だわ」

クボケンのぶろぐ

「そ、そうだよね

僕なんかの話なんて興味ないよね

むしろ調子乗ってしまってすいません

話す権利さえない僕なんかが

話を聞いてもらおうなんて思ったのがそもそも」


クボケンのぶろぐ

だ~!話が進まない!

鮫肌少尉!

根暗マンサーはナイーブなんだから

ちょっとだまってて!


クボケンのぶろぐ

「え~!ワシのせいになるの~?」


クボケンのぶろぐ

「よし、今度こそ聞いてあげるから…

一体どうしたのさ?何故あばれてるのさ?


クボケンのぶろぐ

「…うらんでいるのさ」


クボケンのぶろぐ

「恨んでいる?一体…何を?」


クボケンのぶろぐ

「僕は父さんを…黄金のDNAを恨んでいるのさ!


クボケンのぶろぐ

「!?」


街で暴れまわる根暗マンサーは

ゴールデンマックスの息子であった!

そして彼が暴れる原因は

父親への復讐だと言う!

一体彼に何があったというのか!?

そして、街は、彼は救えるのだろうか!

そして、猫古屋(にゃごや)編は

いつ終わるのだろうか!


次回へつづく!



クボケンのぶろぐ
「クボーケン猫古屋編

すでに一年と半年くらい経って…


クボケンのぶろぐ

「細かいことは言いっこなしですよ」


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