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※過去の話が掲載されている

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前回 のあらすじ~


クボケンのぶろぐ
「やんややんや…んやん、んや~~ん」


ぐにゃ~~~!


クボケンのぶろぐ
「や、やんや、やん…や」


クボケンのぶろぐ
「面白仮面だよ♪」


クボケンのぶろぐ
うにょ~~~~ん


クボケンのぶろぐ

「なんと卑劣なんじゃ!」


クボケンのぶろぐ
「お待たせ!戻ってきたぜ!」


ピンチに舞い戻ってきたクボーケン!

さぁ、この世界(部屋)の平和をまもってくれ!

クボケンのぶろぐ

「なんと手抜きなあらすじなんじゃ!」


……


クボケンのぶろぐ

「よいこのみんなもわるいこのみんなもこんにちは

太郎ガジャ少年です。

ついに!ついにクボケンさん、いや…

クボーケンコミングソーンが戻ってきたんです!


クボケンのぶろぐ

「全くもって愚かザンス…

あのまま逃げていればこれ以上

恥をかかずにすむザンスのに…」


クボケンのぶろぐ

「悪かったな…あいにく、俺は

勇気恥さらしの戦士なもんでね


クボケンのぶろぐ

「まぁいいザンショ…助けに来たとかかっこつけたところで

クボーケンガタンゴトーンは

拙者には通用しないと思い出させてあげるザンス


クボケンのぶろぐ

「ガタンゴトーンって電車かっ!

クボーケン コミングソーンだから!


クボケンのぶろぐ

「い、いかん!逃げるんじゃ

クボーケン ガタンゴト…ン?


クボケンのぶろぐ

「博士まで名前間違えないで下さいよ!」


クボケンのぶろぐ

「いやぁ、随分と久々の登場だったもんでのぅ

え~っと、クボーケンコミニティセンター?

クボーケンコミック損?

クボーケンゴミ野郎?


クボケンのぶろぐ

「って、そんなこと言ってる間にピーンチ!」


クボケンのぶろぐ

「博士、なんだかんだで名前けなしてますよ!

って突っ込みを入れてる間もなく危な~いっ!」

クボケンのぶろぐ

「うわあああああ!」


クボケンのぶろぐ

「はうぁ!やっぱり駄目なんじゃろか~!」


クボケンのぶろぐ

「……」


クボケンのぶろぐ

「…なんちゃって☆」

クボケンのぶろぐ

「…す、凄い!無事みたいだ」


クボケンのぶろぐ

「どうやら無駄に8ヶ月も読者の皆様を

待たせていた訳じゃないみたいザンスね。」


クボケンのぶろぐ

「驚くのはまだ早いぜ!

俺には新しい力がついているんだ


クボケンのぶろぐ

「あ、新しい力!?

って、手に持っておるアレは~~~!」



クボケンのぶろぐ
「酒 with 満面の笑み!」


クボケンのぶろぐ

「いや、誰の手にスポット当ててるんですか!

確かに満面の笑みで幸せそうですけど!

明らかにプライベートショットですよ!」


クボケンのぶろぐ

「うむ、あれは去年の8月…誕生日に…」


クボケンのぶろぐ

「って、また~~!

ワシのこれが無駄に長くしとるのじゃ~!

画面をスクロールする手間が余分にかかるのじゃ~!


クボケンのぶろぐ

「その手に持っているもの…興味深いザンスね」


クボケンのぶろぐ
MDと…仮面ライダーでみたような

変身用メモリみたいなものザンスね」


クボケンのぶろぐ

「そうだ!俺はこれを使って

新たなるクボーケンへとパワーアップする!


クボケンのぶろぐ

「新たなるクボーケン!?」


クボケンのぶろぐ

「クボーケンゴミ野郎じゃなくなるのか!?」


クボケンのぶろぐ

「博士…もはやわざとですよね?」


クボケンのぶろぐ

「ご、ごめんしゃい!調子乗っとった!

…で、名前は何と言うのじゃ?」


クボケンのぶろぐ

「そうだな…そう!俺の名は!

クボーケン アクセ…


クボケンのぶろぐ

ダメーーー!まんまだからダメー!

仮面さんの方が知名度も何もかもあるから~!」


クボケンのぶろぐ

「え?アクセルとかってNG?え、えっと…

いや、決まってるんだよ!ちょっと待って、えっと…」


クボケンのぶろぐ
「!?」


クボケンのぶろぐ

「そ、そう!俺の名は…

クボーケン マクセ…


クボケンのぶろぐ

だめ~!巨大な企業名入ってる~!

思いっきり入っとる~!

勝手にスポンサーとかにしたみたいで怒られる!


クボケンのぶろぐ

「え!?いや、そうだよね…いや使うはずないじゃんよ!

だって、企業名まんまってね~!えっと、えっと…

いや、違うよ!ド忘れとかで…いや、ホント違うから!」


クボケンのぶろぐ

「やんや…やんや…」


クボケンのぶろぐ

「やんやザルくん!目が覚めたの?」


クボケンのぶろぐ

「…?」


クボケンのぶろぐ

「クボケンさん…いや、クボーケン!

やんやザル君たちはクボーケンが留守の間

僕たちを、ここを守ってくれたんだ!


クボケンのぶろぐ

「……」


クボケンのぶろぐ

拙者の前に呆気なく散ったザンスがね

エレガントさのないお猿さんたちザンしたよ。

さて、そろそろ時間切れザンスよ」


クボケンのぶろぐ

「……たった今、決まったよ」


クボケンのぶろぐ
「俺の名は!


クボーケン マクサル!



その新たなるヒーローの名は…

クボーケン マクサル

次回に続く!


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