クボケンのぶろぐ

役者・声優として活動している
クボケンこと久保田健介のお仕事や日常を気楽に書き綴ってます

☆出演情報☆クボケンのぶろぐ

■女性向け恋愛ノベルゲーム

『女将のキミに ~華胥の里へようこそ~』

メインキャラクターの1人、安藤柊一役で出演中。

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プロローグ無料公開中!

本編の安藤ルートも公開中!

是非攻略してくださいね!


女性向け恋愛アドベンチャーゲーム

『ヴァンパイア・ブライド』

キャラクターの1人、ラルフ望月役で出演中。
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クボケンのぶろぐ ■スピンオフ時計アプリ

『ヴァンパイア・クロック』

『ヴァンパイア・ブライド』のキャラクターが登場の

無料目覚ましアプリ!

こちらもラルフ望月役で出演中!

特設サイトは↓

http://aerie.co.jp/vampire_clock/


クボケンのぶろぐ ■オーディオブック

半沢直樹シリーズ

『オレたち花のバブル組』

『ロスジェネの逆襲』

半沢直樹のオーディオブックに出演しています。

バブル組の方ではオネエ言葉の検査官黒崎役

ロスジェネでは半沢と行動を供にするの森山役

公式サイトで試聴もできますので、是非聴いてください。

今までの出演情報はコチラから

NEW !
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先日の妹がやってきた話 の余談。

クボケンこと久保田健介さんが

バカレー野郎だということを

なぜか妹も知っていたのですが

今日は、そんな話。


この前、泊まりに来た時に

北海道からの手土産を

持ってきてくれたのですが、

そのお土産というのが



こんな素敵なカレー!

タラバ蟹カレーと

ほたてスープカレーです。

美味しそうです。

あと、網走刑務所キャラメルもいただきました。

バカレーを理解しつつ

なんともユーモアあふれるチョイスです。


さて、クボケンさんも実は妹に

手土産を用意しておりました。

…ゴーゴーカレーのレトルト3箱(6食入り)


妹が固まりました。

「いや、なんでカレー渡して

カレー返ってくるのさ?」

それはね…

クボケンさんがバカレー野郎だからだよ!

なに、兄妹で

カレーのトレードしてるのさ!?

なにこのカレー貿易!

スパイスの交換会!

大航海時代か!?

香辛料が貴重な時代か!?


妹の鞄を軽くするどころか

重くして帰すクボケンさんなのでした。

さて、カレー食べようっと!

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クボケンこと久保田健介さん

北海道出身なのですが

全然帰っておりません。

まぁ、地元は好きなのですが

いざ北海道へ帰るとなると

なんとも腰が重いというか何というか…

せっかく帰るなら長期滞在したいとか

色々とそんなことを考えていると

帰るのが難しくなってくるのです。

そら、学生じゃないんだから

長期滞在は難しいのはわかってるんですけどね。

まぁ、親が上京したりすることもあるので

そこで会っているからいっか

なんて思ってしまうのがいいのか悪いのか。


そんな最中、妹から珍しく連絡がありました。

「今度東京へ行くことになったんだけど

泊めてもらっていい?

引っ越してから早数か月

ていうか、もう半年近く

部屋の整理が下手なクボケンさんは

なかなか友人を招いたりも出来なかったのですが

いよいよ泊める時が来たのですね!

いよいよ牙城が崩れる時が来たのですね!

むしろ半年も牙城崩れなかったのはすごいよ。

ただ、家事能力が凄くないことの証明だよ!


まぁ、遠い北海道から用事があるとはいえ

わざわざ妹が上京してくるのだから

部屋を掃除してもてなそう!

……最初はそう思ったよね。

最終的に

当日の朝になって慌てたよね。

部屋の隅に物を追いやるという

最終手段つかったよね。

「家族だしいいよね」

って妥協をしまくったよね。


そんなわけで用事を終えた後に

妹と合流。

普段の生活圏に妹がいるのも

なんとも不思議な感覚です。

さて、それでは夕食でも食べようとなり、

せっかくなので飲みに行くことにしました。

都会の繁華街はどこも賑わっていたうえ

二人とも優柔不断ときたもんだから

全然店が決まらないなか、やっとこ入店。


運ばれてくるコークハイと梅酒で乾杯をして

食事をつまむのですが、

よく考えてみると

妹と二人でお酒を飲むなんて

生まれて初めてのことです。

なんとも不思議な感覚です。

実家にいた頃に

「ちょっと!冷蔵庫のコーラ飲んだのか!?

あれ、僕の奴だったんだぞ!」

なんて喧嘩していたのが懐かしいです。

そんなことを思いながら

コークハイボールのグラスを傾けるのも

なんとも時の流れを感じずにはいられません。


しかし、あのコーラのことを思い出すと

やりかえせずにはいられません。

帰り道、大荷物なのに歩かせて

足をパンパンにするという嫌がらせをして

あの頃のコーラのやり返しを完了したのです。

しかしよくよく考えたら

僕のカオス化した牙城に泊るというのが

一番のやり返しなのではないか?

そんな運命が待っているかと思うと

妹が不憫でなりません。

あのような家に泊まるなんて

なんともかわいそうな妹…

って、失礼!

クボケンさんの普段の生活の拠点!

マイプライベート空間!天国!


そんな一人突っ込みを終えた頃に到着。

鍵をあけて招き入れます。

妹の反応はというと…

足がパンパンすぎて

部屋の景色が見えていない模様でした。

不幸中の幸いです。

とりあえずお茶を飲んだり風呂をわかしたり

TVをみたりして過ごしましたとさ。

これでクボケンさんも自信になりました。

そうか、やはり過ごしやすい家だったんだね。

さぁ、妹よ!感想を聞かせておくれ!


「いやぁ、いいねぇ


お風呂とトイレが


……ありがとう。

妹を見送ったあとに

お兄ちゃん、

そっと部屋の掃除に着手したよ。

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アメーバピグにプレゼントをいただきました。

今までもたくさんの方々にいただいているのですが

あいにく、クボケンこと久保田健介さん

アメーバピグをやっていないので

開封することができません。

でも、お気持ち本当にうれしいです。

この場で御礼申し上げます。

しかし開けずともわかるのです

皆様のプレゼントが

脳内のクボーケピグを起動すると

目の前に現れるようです!

うわぁ、これは!幻の奴~!

幻のやつ~~~!

…あぁ、疲れてらっしゃるのかな?

クボーケピグってなにさ?

もはやピグじゃなくバグだわ。


さてはて、テレビを何気なくみていたら

奥様向けの情報番組で

「餃子の美味しい焼きかた」

なる特集が組まれていました。

「餃子だったらある程度美味しく焼けますよ」

なんて余裕こいてみておりました。

先生役の中華料理店店主が

いくつかのポイントを伝授。

何気なくみていたはずなのに

いつの間にか釘付けのクボケンさん。

「へぇ、そうなのね」なんて

奥様のような相槌をうちまくっておりました。

最終的にその中華料理店店主が

「うちの店は

焼き餃子おいてないけどね!

なんていうどんでん返しがあったものの

完全に試したくなるその技。


偶然にもクッキングパパにも

似たような記述が!

もはや神の啓示としか思えない!

「クボケンよ、今夜は餃子だ!」

なんて光り輝いているに違いない!

神様、もっとほかの助言してくれまいか!?


というわけで、餃子を購入。

せっかくなので生餃子を買ってきました。

本当は作るのがいいのでしょうが

そこまでは手間暇とか考えると面倒。

しかし、生餃子です。

皮に小麦粉が残っている感じの奴です!

そらテンションもあがります。

なんてったって、クボケンさんは

餃子の神様の助言があるのだから!

おそらく宇都宮在住の餃子好きのオッサンだけど

その人の助言があるのだから!


どらどら、ここでいっちょパッケージに書いている

普通の、一般的な、何の変哲もない

スタンダードな作り方を見てみようではないか。

クボケンさん無敵餃子状態なので

超絶上から目線!

「無敵餃子状態」というのが

おそらく身体中ニラまみれなんだろうな

ってくらいしか予想できない自分の

想像力の乏しさがもどかしい!

まぁ、そもそもそんな状態なら

無敵でもなんでもないけど。

勝手に人々が

ニラ臭くて道をあけているだけだから。


というわけで、一般的な作り方を見ます。

「油をあたため、餃子を敷き詰め

水を入れてフタをして蒸します。

その後、フタをあけて水分をとばし

油を少しかけて焼いたら出来上がり」


ば、馬鹿な!?

これ、TVやクッキングパパと

同じ作り方なんだけど!

むしろ紹介されていたのは

ごくごく一般的な作り方だったのか!?

ていうか、クボケンさん

よくよく考えたら今までも

少し小麦粉溶かした水とか入れて

羽根つき餃子とか作ってたじゃん!


まぁ、細かく言えば

TVで紹介されていたのは

煮る→焼く

という工程を踏むらしいです。

焼き色を付けてから水を入れてというのが

一般的なやり方とされていたらしいのですが、

焼き色をつける前に水を入れて

そのあとに水を少しすてて

水分を飛ばして油を少し足して焼き色をつける

というやり方らしいです。

なのでクボケンさんが今までやっていたものとは

少しだけ違うのです!

そうに違いないのです!

そう言い聞かせます!

餃子マインドコントロール!


さぁ、宇都宮4千年の歴史を試す時が来た!

そもそも教えていたのは

中華料理店店主であって

宇都宮要素なかったうえに

宇都宮だけ歴史が独立しちまいましたが

今や関係ございません!

フライパンに投入!

そして、半分近く水を入れて煮立てます。

フタをして蒸し、余分な水を捨て…


できました!



おおおおっ!

おいしそう!

今回は奮発して

2箱分を一気に焼き上げました!

ご覧ください、この焼き色!

TVで紹介していた

餃子のタレではなく

お酢と胡椒でいただいてみます。


…うん!美味しい!

そしてタレはサッパリしている!

次々とご飯が進みます。

まぁ、せっかく添付されているタレがあったので

最終的にはごちゃ混ぜにしましたが

2人前、一気にいただきました。

普段作った餃子より

心なしかパリパリ感が増してますし

蒸しているせいか、フワフワ感もありました。

いつもより美味しい気がするぞ!


…あ、いつもと違ったのは

作り方だけじゃなくて

生餃子使ってるってこともいつもと違うわ。

ま、まぁ、美味しければいいよね。

皆様も是非お試しください。

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