神戸大学東北ボランティアバスプロジェクト

神戸大学学生ボランティア支援室では岩手県沿岸部の大槌町・陸前高田市などを支援するボランティアバスを2011年5月から2014年9月までで20回実施しています。2014年度も数回の派遣を計画しております。私たちはコミュニケーションを大切にした独自の活動を展開しています。

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こんにちは!
活動も終わり、本日は大阪に戻ってきて今派遣の振り返りをしました。

今派遣のボラバスメンバーは経験者、初参加がともに刺激を与え合って、楽しいだけではなく、多くのことを考え、成長して帰ってきました。

それでは、上回生メンバーの感想です。
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今回、僕は4回目の参加となりましたが、前回の参加から2年近く経ったこと、震災から5年以上経ったこともあり、様々な変化を感じる派遣となりました。
一つの変化として僕が感じたのは、現地の方々の前へと進んでいこうとする姿です。

山田町の現状 三陸自動車道より
それは、仮設住宅から復興支援住宅や新しい家に移ったりする目処が立ったことに起因するのではないかと思います。2年前は、仮の家(仮設住宅)から、きちんとした住む場所(復興支援住宅や新しい家など)に移るのか全く分からないという、先があまりに見えない状況でした。だから、何とも言えない暗い感覚を現地から感じていました。
それに対し、今回はきちんとした住む場所に移ることができるという期待を現地の皆さんから感じました。その期待とは、次の場所へと移り住むまでは頑張ろうという目標が明確になったことです。自分が幸せな状況にいるために頑張ろうと思えることであったり、そこには前向きさを感じます。

仮設住宅有志の方とボラバスメンバーでのグラウンドゴルフ大会より
ただ、ここで不安になったのは、復興支援住宅に移った後に、再び気力を失ったりしないかどうかです。仮設に住むというのは、住環境的に言えば良くないことが多いですが、より良い所に住むんだという期待がそこからは生まれます。でも、復興支援住宅に移ったら、次に望むものはもうないんじゃないだろうかと思ってしまいます。じゃあ、実際に復興支援住宅に引っ越された方にこのことを聞いたのかと言われれば、僕は何も聞いてないので、何ともわからない面があります。だから、これは自分がもっと足を動かして聞きに行かなきゃならないと思います。神戸にも復興支援住宅はあることですし、可能ならボラバスの活動を通じるなどして、派遣先でも聞いてみたいと思います。
よく〇〇ロスみたいなことを最近は言いますが、「目標がある」→「目標に区切りがつく」→「やる気が無くなる」→「次の目標を見つける」の繰り返しで生きていくのかなと思ったりします。結局、目標を見出すことは個人個人がどう感じ、動くのかということにあり、僕たちができることはきっかけ作りに過ぎません。しかもそのきっかけを作ってあげるという行為は、お節介でしかないのかもしれない。でも、そのお節介でいい方向に進むことがあるのもしれない。必死に考え、行動していかなくちゃならないと思います。

安渡第2仮設住宅にて
こうやって考えることができたのも一緒に活動し、真剣に話し合いをしてくれたボラバスという場、参加したメンバーがいてこそです。自分たちは必要なのかどうなのか、迷いながらも前に進もうとするボラバスは素敵な団体だなと思いました。僕自身、決して慢心することなく、迷いながらも前へと進んでいきたい、そう思えた今回の派遣でした。

経済学部4年生 貞利知晃

33次派遣メンバー☆
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今回派遣も無事終了しました。
後は次回派遣に向けて、神戸で準備をするのみです。
33次派遣のブログを読んでくださり、ありがとうございました!

33次派遣ブログ担当
発達科学部3年生 花安佐幸
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今回派遣で、釜石大槌班の運営陣は次世代へと引継ぎます。昨年9月派遣から私たちを引っ張っていってくれた

リーダー : 伊藤実紅 (国際文化学部3年)
副リーダー : 伊藤優 (発達科学部3年)
会計 : 中田有梨咲 (発達科学部3年)

本当にありがとうございました!
3人がいてくれたからこそ楽しい派遣に、充実した派遣になったとボラバスメンバー一同思っています。
1年間お疲れさまでした!!
5月小派遣にて 運営メンバー(ブログ担当者撮影)

次世代が引っ張っていくボラバス釜石大槌班もよろしくお願いします。
2016.6.29
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こんにちは!

本日が最終日となりました。
最終日は山田町の仮設住宅での活動です。

本日はボラバスとして初めて訪れる仮設住宅での活動もありました。

それでは、本日の感想です。
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・住民さんから感じるもの・
今日は最終日ということで、悔いの残らないような活動にしようと思い1日を過ごしました。午前の仮設住宅では初めて足湯を経験しました。おばあさんと1対1で話すのが少し怖くて話が途切れないか不安で最終日まで足湯を敬遠していましたが、勇気を出してやってみると意外と話が弾み、ご本人の昔話やご近所さんなどの世間話、または震災当初の話などの楽しい話から込み入った話までいろいろな話を聞くことができ、非常に有意義な時間を過ごせました。また、住民さんが僕達ボランティアの人のためにいなり寿司や味噌汁などを作って下さってとても嬉しかったです。午後はボラバスとして訪れたことのない仮設住宅に行ったので、最初は集会所に1人も来ないんじゃないかとみんなで心配していましたが、思った以上にご近所さん同士のつながりが強く集会所も非常に賑わっていてすごく安心しました。これからも新しい仮設にどんどんチャレンジしていけばいいなーと感じた1日でした。

海事科学部1年生 上月智史

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・いろんな支えの中で・
早いもので33次派遣も、最後の活動を終えました。
まずは今日の感想から。
今日はこれまでに行ったことのない仮設住宅を訪問させていただくということもあり、場所から雰囲気までよく知らない中、少し不安に感じることもありましたが住民さんのパワフルさに助けられ楽しくお話、足湯、七夕飾りをすることができました。
次に活動全体の感想を。
今回の派遣は初参加のみなさんに大いに助けられた派遣と言えます。観察力、行動力、吸収力すべてに関して非常に能力の高いみなさんが初参加ながら活動を引っ張ってくれていたと思います。パワフルだけどクールなメンバーとともに最後のこの日を迎えられて非常に嬉しく思っています。

国際文化学部2年生 荒川徳大
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・継続するからこそ感じるもの・
今日の午前中は天気がとても良く、山田湾から眺める海がとても綺麗でした。私は山田町が大好きです。

何度も通っている仮設では、集会所にいらっしゃる方の数が減っていくことを、本当に、実感しました。
嬉しいことではあるはずですが、寂しくないというのは嘘をつくことになります。

お互い名前まで知っているわけではない、でも、顔の見覚えはあるような関係の方もいます。
ある方が戸建ての住宅に引っ越しされたことをお聞きしました。
「もしかしたら、この方に会えるのも最後になるかもしれない。」
そのような思いで初めて「またいつか。」という言葉を使ったとき、単に再会できない悲しみではなく、お互いの今後を願う気持ちを込めたこの言葉は、決して暗くなく、どこか前向きな、明るい色を帯びたものだと気づけました。

私事とはなりますが、釜石班のリーダーとして迎える派遣は最後となります。
そして、運営の交代と同時に、秋から海外へ1年留学することとなりました。
身勝手な私の決断にも、住民さんからは応援の言葉をいただきました。
いつもありがとうという言葉をいただきますが、こちらこそ本当に、いつもありがとうございます。
またいつか。

国際文化学部3年生 伊藤実紅


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一昨日の活動2日目の折り返し地点で行った夜の全体ミーティングから、各々が「今自分ができるものは何か」「大切なものは何か」を考えながら4日間の活動を終えました。

今回ボラバスに参加したメンバーはどんなことを感じ、どんなものを得たのでしょうか?

それはまた明日の今派遣最後のブログでお伝えします!(^o^)

2016.6.27
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こんにちは!
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今日は久しぶりに晴れ!やっぱ気持ちいいなってわけで、朝は浪板周辺を散歩。風の電話がある庭や海を訪れ、いい朝を過ごしました!(*´-`)
さて、仮設での活動は、午前中は散歩してるおばあちゃんと話したり、和みながら折り紙したり。午後は、人生の先輩であるおばあちゃんから話を聞いて時代の変遷を感じて、今の時代の恩恵は十分に受けていこうって思いました。
さんずろ屋の磯丼も頂いたし、砂浜もあるいたし、この地域の魅力に直に触れることができた1日でした。ありがとう!

国際文化学部2年生 岡坂有紗
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ということで、活動3日目(6/26)の今日は釜石市と山田町の仮設住宅で活動を行いました。

それでは活動の感想です。
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・住民さんに向けて・
今日の活動は折り返し地点の3日目でした。午前中、上中島と言う仮設住宅を訪れたのですが、たくさんのおじいちゃんおばあちゃんから子供まで来て、とっても賑やかでしたね。みんな仲良く楽しい時間を過ごしました。午後は桜木町を訪れて、ここでもまた多くの人と談話室でお話ししました。戸別訪問時に会った子供に思いの外懐かれてその後の戸別訪問を一緒に行い、とても助けて貰いましたね。ありがとうね!外で遊んだ後はみんなで談話室に行き、一緒に七夕の折り紙クラフトを作りました。すごく上手にできてビックリ。
最終日の明日も楽しく過ごせることを期待しています。

海事科学部2年生 小川春樹
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・活動の中で向き合うこと・
本日は山田町に向かいました。午前午後ともに継続的に訪れている仮設住宅でした。午前にいた子どもたちは、私たちが帰るまでずっといて、なお車を追いかけてきたという姿を見ると私たちがその子たちにとっての近所のお兄さんお姉さんとなれたのではないかと思ってしまう瞬間でした。
午後は戸別訪問と集会所活動をする組に分かれて行い、みなさんとお話する機会がありました。復興住宅に行くこと、その仮設住宅でのこと、多様な話を聞きました。
そのように住民の方とお話を聞くことによって、私は複雑な心情を持つこともあります。子どもならとても素直なので行動に出てくることもあります。そこをどう受け止め、引き出すのか。一人一人と、向き合うことはどういうことか。考えたことを生かしていきながら、最終日を迎えたいと思います。

発達科学部3年生 花安佐幸

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私たちは2時間という短い時間の中、住民さんたちに楽しんでもらうために準備をしています。その一コマです!
七夕飾りづくり 浪板交流促進センターにて
2016.6.26
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こんにちは!
活動2日目(6/25)は
・仮設住宅/復興住宅での活動
・こすもす農園でのキャンドルナイト
でした。

キャンドルナイトは、鎮魂の意味合いもこめて震災後から毎年、こすもす農園で開催されているものです。私たちボラバスは釜石20代つながろうぜの会の方々にお声をかけていただきました。メンバーも蝋燭に火をつけたりしながら、キャンドルナイトに参加しました。

それでは、感想です。
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・楽しい時間の中にあるもの・
今日も談話室では、みなさん積極的に足湯やクラフトに参加してくださりお話し、お互いに楽しめたと思います。しかし、その楽しい時間の合間にも震災での出来事を聞き、僕たちはその人たちの楽しそうな顔ばかり見ているけれど実際には心にひどい傷を負っているということを改めて痛感しました。
キャンドルナイトでは、緑いっぱいで多くのしゃれた遊具がある広場でたくさんのキャンドルが置かれていました。点火が行われると、薄暗い中でキャンドルの光がすごく綺麗な光景となり参加された方々みな癒されているように見えました。

海事科学部1年生 鈴木瑛翔
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・続けて訪れて感じること・
午前中は山奥にある小さな仮設住宅におじゃましました。
在宅の方も含めて、思っていた以上に多くの方が談話室に来てくださって嬉しかったです。
それに対して学生は2人で、十分な人数ではなかったのかもしれないと感じました。
小学6年生の息子さんを持つお母さんが、「息子が『震災があって、いいこともあったよね』って言ってたの」とお話しされて、息子さんの変化をお母さんが見守っている姿が印象的でした。
仮設住宅だけではなくて、周辺の在宅の方へも戸別訪問に伺って、住民さんに案内してもらいながらお散歩したり、先輩と仲の良い方にご挨拶ができたりと、心温まる時間になりました。
午後におじゃました和野第5仮設住宅では、住民さんの引越しの出入れが激しいので、3月派遣よりいらっしゃる方は少なくなると考えていましたが、その予想を越えて少なかったです。みなさんが、それぞれ新しいところで生活を送られているということですが、おじゃまする度に、談話室でお会いする方が目に見えてどんどん少なくっていくことに寂しさを感じてしまいます。
一方で、談話室で住民さん同士がつながっていく場面に立ち会うこともできました。
改めて、日々の生活が大きな変化の中にあるのだと感じました。

発達科学部3回生 中田有梨咲
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・活動の中で感じる心・
本日2日目です!
大ヶ口の復興支援住宅は海外からの支援があるということもあってか、他のところとは違い小綺麗でした。昨日の初めての戸別訪問に引き続き今日も戸訪を中心にしました。中には被災から現在に至るまで話してくださる方もいて、ここまで話してくれるのかと正直衝撃を受けました。和野第5仮設住宅では子供達の元気な勢いに圧倒されっぱなしでした!日が暮れ、釜石20代の会主催のコスモス公園でのキャンドルナイトは、手伝いに行ったつもりが普通に楽しませてもらっちゃいました!なかなか風が強くてキャンドルがつけてもすぐに消えてしまい苦戦しつつも、心が洗われるような光景を見ることが出来ました。最後までいたかったのですが、活動のスケジュールの都合上、日が落ちる前に浪板に帰宅。綺麗なキャンドルナイト見たかったな…今度は是非!!!!

海事科学部2年生 田中彰
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以上が感想です。

活動中にメンバーそれぞれ感じることは違いますが、活動中に住民の方と話した中で出てくる「つぶやき」は私たちを考えさせてくれる場へと導いてくださいます。

そこで、今回が4回目派遣となるメンバーに素直に感じたことを聞きました。

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・活動外から感じること・
今日の活動については他の3人が書いてくれていると思うので活動外について少し。

毎回お世話になってる波板交流促進センターですが、ミーティング中、ふと気付きました。みんなの前にかかってる時計は、何度も行っている「さんずろ家」からの寄付なんでしょうか、よく見ると名前と「平成八年 三月吉日」と刻まれています。あぁ、自分と同い年なんや、震災後じゃないんや、ということにビックリしました。僕はハタチです。

20。

ちょうど20年前に旦那さんを亡くしたおばぁちゃんにお会いして、お話しをしました。僕は最近、結婚したい願望が強いので今回は戸別訪問の話題づくりなどでご夫婦の馴れ初めを聞くことが多いです。お見合いの人もいれば、今風の恋愛、顔見せもなく親の決定で、など様々なパターンがありました。いいなぁ結婚、と。そのおばぁちゃんは結婚生活の中で1度もケンカをしなかったそうです。
若い人が来てこうやって夫のことを思い出させてもらってありがたいです、と言って頂きました。やり甲斐を求めに参加しているわけではありませんが、丁寧にも、これを言って頂けるのなら僕は何回目だとしても来た甲斐があるなぁ、よかったと思います。

ここは、
思ったより寒い。
海はキレイ。
畑も緑でいっぱい。
春って感じ。
犬は吠え、小鹿は休む。

工学部2回生 大河原瑞仁
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2016.6.25
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活動1日目(6/24)は
・仮設住宅有志の方とグランドゴルフ
・仮設住宅3ヵ所での活動
・@RIASでの意見交換を行いました。

仮設住宅での活動は、お茶っこ、足湯、七夕飾りづくりです。
本日は朝からずっと雨が降り続いていましたが、集会所内は明るい声が溢れていました!

それでは本日の感想です。
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・ボラバスに、初めて参加して・
今日が初参加でした。
集会所や仮設住宅の雰囲気が全く分からなかったため初めは不安もありましたが、 住民の方々がたくさん話しかけてくださり、とても有意義な時間を過ごすことができました。
なかでも、足湯は一対一で話すこともあり、普段聞けないようなお話をたくさん聞かせていただきました。 私の拙い手もみでも、気持ちよかったと笑顔で言ってくださりとても嬉しかったです。
また午前の集会所では、災害はいつ起きるか分からないから常に備えが必要であること、水と小銭は常備しておくとよいということ、常に周囲の人への感謝を忘れてはいけないことなど 、当たり前だけれども日常生活では忘れがちなことをたくさん教えていただきました。
今日が活動の初日でしたが、これからもっと住民の方とたくさんお話しする中で、何か一つでも自分の役に立てることが見つかるように頑張りたいです。

国際文化学部2年生 角崎奈央


・本日の活動を振り返って・
今日の活動で、スポーツの力を感じました。ソフトボールチームの方々は、みなさんいきいきとしていて、一緒にいるだけでこちらも楽しい気持ちになりました。こんな風に気の合う仲間と体を動かしながら、ともに時間を過ごせる機会をもっと多くの人が持てたら幸せなんじゃないかと思いました。
@リアスさんの話を聞いて、ボランティアの人は「してあげようしてあげようばかりで本当に(被災地が)してもらいたいことは見えない」とおっしゃっていたようにニーズ調査は現地のNPOさんのほうがうまくとれていると思うので、NPOさん方と協力して活動を考えていくことが大切なのではないかと思いました。

国際文化学部2年生 太田美咲


・ボランティアとは何なのだろう?・
ボランティア活動自体も初めてで、まだまだ何をすればいいのかわからず、右往左往しております。吉里吉里で談話室に来てくださった方々、本当に気さくな方で、私達をも楽しませて頂きました。嬉しそうに笑顔で話す姿を見ると、幸せな気持ちになりました。今こうして笑顔で過ごされているのも、被災者の方々が大きな壁を乗り越えらたからだと思います。今、大学で単位がどうだの、そんなことで毎日愚痴を言っている自分が小さく感じました。ボランティア。簡単な一言ですが、非常に大きな意味を秘めたものです。本当に来てくださった方が満足してくれているか、喜んでくださるか、それは自分の考え、行動次第で大きく変わります。自分にとって、今できることは何か?それを考え、岩手での日々を過ごして行きたい!そう思う1日となりました。

海事科学部2年生 芳村亮弥
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2016.6.24
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