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2005-10-31 12:30:51

癒しのひと時

テーマ:ちょっと一言
キリン



突然、思い立って上野動物園に行ってきた。

車で行って、到着が昼すぎ。

  「動物園に、駐車場ぐらいあるだろう」

と思いきや、ないんだなぁ、これが...

周辺の時間貸し駐車場があるにはあるが、どこも満車。

仕方ないので、妻と子供たちだけ、先に降りてもらって、自分は、

駐車場探しに周辺をグルグルと。

園入り口近くの駐車場が、幸運にも空いて、そこに駐車した。


休日と天候の良さもあり、園の中は結構混んでいた。



考えてみれば、上野動物園に来たのって、いつ以来だろう?

自分の記憶には、ほとんどない。

初めてということも無いはずだが、来た記憶が無い。

それほど、小さい頃にしか来なかったのではないか...


動物やあとあと記憶に残らなくてもとても楽しそうに動物を見てい

る子供たちを見ていると、道中苦労したことも忘れ、心は癒される。


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2005-10-28 14:20:28

彼を知り己を知らば...

テーマ:プロジェクト管理


人には、誰にでも欠点があるものだ。

しかし、その
欠点を叱責してはならない。なぜなら、欠点を叱責し

たところで、問題は解決しないからだ。

自分自信の欠点に対して、改善努力するだろうか?

ほとんどの方がそんな努力は、していないと思う。

おそらく、
自分の欠点と、上手に付き合って、美点で補っていたり

しているのではないだろうか?

多少の欠点があっても、
大概の場合、美点が補ってくれる

だから、自分の欠点に対しては、叱責しないのだ。

(もちろん、
自分がいやになる時だって、現実にはあるのだが...)


私も、いろいろな方と仕事をさせていただいているが、過去には、

他人の欠点に対し、こみ上げてくる怒りを抑えきれず、感情に身を

まかせて怒鳴り散らしたこともあったが、今では、大変申し訳なく

思う。本当に、反省している。


他人の欠点は、自分の欠点と同様に、片眼を瞑る

他人の美点は、両眼を見開き、賞賛してあげる

そして、
そのすべての受け入れ、上手に美点を引き出し、付き合っ

いく。このくらいの余裕が必要なのではないか...


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2005-10-26 12:24:41

孫子と韓非子

テーマ:中国語
蔡 志忠, 和田 武司
マンガ 孫子・韓非子の思想



中国語の勉強とは、少し外れるが、中国という国に興味を持ちはじ

め、これらの思想にも興味を持ったため、簡単に読める本はないか

と探してみた。


戦略
の立て方を唱えた孫子管理のしかたを唱えた韓非子。古代中

国の思想を分かりやすくマンガで描いているが、現代の社会にも充

分通じる、いや、むしろ教科書と言ってもよいだろう。

この一冊から、今の企業に足りないもの、管理者に足りないもの、

そして、自分に足りないものが見えてくる。数回読めば、さらに理

解が深まり、現実社会にも適用できる場面があると思う。



ただ、ちょっとマンガのタッチが自分好みではないのだが...




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2005-10-24 23:53:43

Jack'o・lantern

テーマ:ちょっと一言
Jack'o・lantern


ハロウィン、それは、キリスト教の諸聖人の日(万聖節)

の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。ケルト人の収

穫感謝祭がキリスト教に取り入れられ、アメリカに伝わっ

てきたたとされている現在では、子供たちが、魔女やお化

け、様々なキャラクターに仮装し、「Trick or treat!」

と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。そして、訪ねられた

家は、大概、そんな子供たちにお菓子を与える。もっとも

現在では、20年ほど前と違って、防犯上の観点から地区の

子供会が訪ねる家を決めているらしい。子供たちにとって

クリスマスと同じくらい楽しみにしている行事である、

と言えるだろう。


日本で、このような行事が無いのは大変残念なことである。


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2005-10-22 22:22:59

自己責任

テーマ:プロジェクト管理
ジョン・G・ミラー, 住友 進
クエスチョン 答えはその中にある



我々は、問題が起こるととかく、人やモノのせいにする。

 「なぜ、こんなことになってしまったんだ?」

 「誰がやったんだ?」

 「なぜ、あの人は、ちゃんと動いてくれないんだ?」

しかし、このように他人やモノのせいにしていても、

そこから解決は生まれない。

それより、

 「自分は、どうしたら今の状況を解決できるか?」

 「自分は、どのようにすれば彼をより理解できるのか?」

こんなふうに考えるだけで、成功への道が開ける。

すべての行動を、自分中心に考える。「なぜ」「誰が」という

疑問文を使用しない。その代わり、「自分が」「どうしたら」

という疑問文を使用し、自己の責任に基づいて、行動する。

前向きに考えるだけでいいのだ。そうすると、自然に不平や

不満もなくなって
くる。不平や不満がなくなれば、解決

策に対し、多くの時間を費やす
ことができ、問題も解決

される、というわけらしい。


そうは言ってもなかなかできないのだが、これからは、

なるべくこのように考えていきたい。


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