人生空回劇場

一生懸命耕して種を植え続けてるつもり。

コツコツ水をやって気ぃ使って日に当てたり。



だけどなかなか実を結ばない私の人生。 嗚呼、空回り。



とは言え、人生、本音と建前 紙一重。  あんまり難しく考えずにいきましょ。


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数日前の朝、後ろの車のおじさんが何やら楽しそうに話しているのを信号待ちのバックミラーで見つけた。

最近はハンズフリーで話している人も多いので、スルーしようとしたんだけど、どうやら隣にいるセントバーナードと話している様だった。


驚いた事にそのセントバーナードはおじさんの話に頷いたり返事をしている様に見えた。


凄い犬だなぁと思ってみてたら信号が青になったので発進。


少ししたらおじさんの車が私を抜き始めたのでふっと横を見たら、

隣に乗っていたセントバーナードはなんと、

















オバサンだった。



白人で大きな大門サングラスかけたのよ・・・・

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定期的にこういう事書いてるんだけど、改めて聞きたいんだよな。


エロリンク目的ってのは 基本的に何が目的なんだ?

何がしたい?


こういうのってのはバカバカしい程何も捻ってなくて、

読む人の気持ちに何も与えない文章しか書いてないのに

アレでカモが釣れると思ってる?


逆の立場になってみたら、自分の書いたアレを見て よし覗いてみようなんて気にならないだろ。


詐欺なら詐欺らしく、もうちょっと何か捻った誘い文句にするとかさ。

本気でまともなビジネスしたいなら、ちゃんとしたセールスするとかさ。


・・・・

それともただの嫌がらせなのか?(笑)



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欧米人の女性の足はデカイ。


体も大柄だから分かっちゃいたつもりだけど、靴を買いに行くと24.5の私の足が小さく思える。


ボーリングに行った時、隣にいたちょっと大きい白人女性が借りていた靴をみて思わず「でかっ」と言ってしまった。

「これを30分以内に食べきったら5千円!」とかに出てきそうなステーキの様だった。

あなたのその靴の中に私の靴、入りますよね?って位だった。


ポパイに出て来るオリーブの足は、大げさじゃなかったって事だ。


3ヶ月に一度仕事で会う白人のおばちゃんがいるのだけど、この人もまぁ、ほんとにデカイ。

仕事がらいつもパリっとしたスーツを着ていて、いつかちゃんとそのスーツがドコで買えるのか聞いてみたいと思っている。


ちなみに彼氏(日本人)の足は29.5センチ。

アメリカサイズで言うと、11.5から12インチってトコだ。

これもまたこちらでは一般サイズで、セールをしていても普通に並んでいる。


同僚のR君は体が大きくて多分190センチ以上あると思うんだけど、彼の足は更に大きくて13.5インチだそうだ。

靴を探すのが大変だろうに、と思ったら「いや、そんな事ないよー」と言う。


その彼の奥さんも大きい人で180センチくらいあるデカイ女性だ。

彼女の足のサイズは聞いた事がないけれど、あれだけデカイ身体を支える足だもの、充分に大きくなくてはいけないはずだ。

でもきっと、彼女も困ってはいないんだろうと思う。

大柄女性用のお店が充実してるからね、アメリカは。


ついでに言うと小柄女性用のお店もちゃんとある。 

ぺティサイズって言うんだけどね。


アメリカは何でもジャンボサイズって思われがちだけど、それは全く間違っていない。

正に「大は小を兼ねる」だ。


ファーストフードに行くと、ラージサイズじゃ足りないとばかりにスーパーサイズがある。

これはもう嫌がらせ的な量だ。

許してください、と言ってしまう量だ。


同僚が日本出張から帰って来た時、感想を聞いたら

「もう二度と行きたくないね」

と言った。


旅館に泊まったら、床にマットを敷いただけの所に寝させられた、とか

次ホテルに移ったらベッドが小さくて足が出た、とか

ドコのレストランに行っても量が少なくて二品頼まないといけなかった、とか。


一番納得出来ないと言っていたのは

「世界中にあるマクドナルドなのに、どうして規格が一定じゃないんだ!」

と言って、

「日本でラージ(L)を頼んだらミディアム(M)サイズが出てきた!」

と憤慨していた。(笑) 更に

「日本のスターバックスはヴェンティサイズが無いんだよ!」

とも。 

いや、実際はあるんだろうけど、アメリカに比べると極端に小さく感じるんだろね。


ま、そんな訳で

何から何まで大きくて、それが当たり前のこの国の人達は、海外に出る度に適量が少ないアジア諸国で「アンビリバボー!」と叫んでいるだろうと思われます。






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私は歴史に詳しい訳ではないのだけど、知らない話をして貰うと単純に「へぇ」と思う。 

格別の興味があるわけではないけれど、目の前の事を説明するのに歴史を例に出して貰ったり、この言葉は歴史上のこういうところから引用されてるんだよとか、そんな話は面白いと思う。


以前も「憤死」という言葉に触れたりしたけれど、新しい知識として古い出来事が新鮮だったりもする。

今は度忘れして思い出せないけど、他にも同じ様に「へぇ、そうだったんだ~」と思える事が私にとっては多い。


こんな感じで知識として単純に面白い歴史というのがあるのに対して、人類の未来を掛けて学ぶ歴史というのもあると思う。


人は過去に祖先が犯した過ちを認識してそれ避けなければならないと思う。 

多分世界各国万国共通で皆同じ様に分かっている事だと思うのだろうけど、不幸な事に「歴史は繰り返す。

なぜ「繰り返す」のか、その答えは「ソコに欲があるから」と私は思っているのだけど、どうだろう。


そして欲の皮のつっぱった人間っていうのは周りの人間に上下や優劣を付け、何故か自己評価が高くて、そして歴史軽視で同じ過ちを繰り返す人だったりするとも思うのだけど、どうだろう。


「歴史」と言う言葉を使うと仰々しいので「過去」と言い換えてた方が分かりやすいかもしれない。


“過去から学ばない人間は、人間そのものが薄っぺらい”

私にこう言った人がいたのだけど、、、、

本当だな、と実感している今日この頃だ。



ところで、私の側に人間性に問題のある女がいる。


彼女は私を見下しているので、そんな私に“人間性に問題がある”などと言われたくもないだろうけど、彼女の周りにいる人間で彼女をリスペクトしている人を見た事がないのだ。

それは人間性に問題があるからだろうと感じてる。

彼女の言う事を周りが「はい、はい」と言って聞くのはただ、彼女の機嫌を損ねると面倒臭いという一語に尽きる。

それも良くない事だと分かってはいても、いざ意を決して楯突いたとしても後の面倒を考えると決した意が萎える。

これはある意味過去から学んだ経験を活かしている結果だと言って良いと思う。 本意ではないけれど。


彼女は周囲の精神を蝕む。


周囲の人間は精神的に追い詰められて、よほど気持ちの強い人間でも立ち向かう事は選ばない。

ある女の子は生理が止まったし、別の子は原因不明の頭痛が彼女と離れたらすっきり治った。

私の友人は「殺意ってものが何か分かった」と青い顔をして言った事があったし、実は私も「死んだら楽になるかな」と思った事がある。


ある意味 凄い人な訳だ。



で、その彼女が言う訳だ。 

「私は歴史に興味がないの。 なぜなら過ちばかりで学ぶところがないから。」


ふーん、私はアナタから学ぶところがないけどな、と喉元まで出掛かって堪えた。


彼女は学ぶどころか、考えることすらしない人なのだ。

まるで生きる事に思考は必要無しとばかりに、感性だけで生きている。

物事の全ての基準は熟考する必要は無く、一番大切なのは「好きか嫌いか」だ。

ただし枕詞は、「皆が」では無くて「人はどうでも良いけど私が」だ。


そして彼女はさらに言う。

「歴史上の人物ってバカばっかり」


試しに聞いてみる。

「例えば誰?」


「うーん、良く知らないけど、尊敬出来る人がいれば私だって名前位覚えるはずだけど、そんな人いないし。」


・・・なるほど。(苦笑)

彼女が尊敬出来る人ってのが果たしてこの世に存在するかがそもそもの謎だけど、過去について彼女自身が何か考える事が出来れば、多少の歴史閑話を面白いと思える様になったりして、更には過去から学び取る事が何かあれば、彼女の人間性も少しは変わるんじゃないかな、と思った、



・・・・・




その矢先。



衝撃的なキーワードを見つけて愕然とする。



「歴史を嗤う女」は・・・







コレなんじゃないだろうか。


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共通点は「精神を蝕む」

少し勉強してみようと思います・・・・





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