【Hello】

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Hello!!
How are you?

6日に新地に着き、最初は毎日がとても長かった。
成田空港で、母と別れてエスカレーターを下りながらわたしは泣き出してしまった。
私の涙につられて娘も号泣。
別れとは、こんなにもつらいものなのか?
肉親と離れることは、自分の体を引き剥がされるようなことと感じに似ている。





iPhoneからの投稿
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【近くにある恋】

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最近、恋愛小説にはまっている私。

昔に読んだ本なども、また繰り返し読んでいます。


でも、やっぱり辻仁成さんの作品が多いですねー。



love


読書っていっても、毎日の通勤時間の往復約二時間で

よんでますがね。。。


たまに、電車を降りてからも歩きながら読む日もあったりで、

なんて面白い本をあの人はよんでいるのだろーなんてきっと

思われていますよ。すれ違う人々にっ。


今日のランチのときも友達と話していたんです。

恋愛って必要だよね!っと。


でも、私達は人妻ですからっというこんな結論になるのですが、

でも、人妻だからこそ、夫に恋すべきなんですよね(笑)


恋をするなんて、誤解を招きますね。このまま継続すべき恋なんですね。


でも、新たに夫に恋をしてみたいと感じていますよ!


夫婦って、やっぱり「空気」にはなっちゃ駄目なんですよね、きっと!


いつまでも新鮮な関係でい続けるのは、疲れるし、そんなの家族じゃないかも

しれない。でも、やっぱり互いが互いを尊敬して、そして愛していることが大切なんですよね。



実は私、最近とっても嫌なことがありました。

でも、その嫌なことを思い切って夫に話したんですよ。

夫は、そんな親身なかんじではなかったんですけど、

あー私には夫という存在があり、彼が何があっても守ってくれるんだなーというのが伝わったんです。


別にいつも通りに、夫はdryでしたが、でも、声を聞いていて、安心感というか、嫌なことにも立ち向かえるというか、よくうまく言葉に表せないのですが、夫がいるから今の私がいるわけで、守られているという形にはみえないけれど、キモチで感じ取れるものがあるのですね。


これは、最近の結婚していて、夫とのcommunicationがとれていない友達に伝えたいですね。


そして、やっぱり相手がわかっていると思い込んで、言葉にしないのは、いけないことなんですね。

どんなに長年いる夫婦でも、わかりあっているだろうと思う二人でも、「言葉」なくしては通じないものってあるんですよね。いえいえ、言葉で伝えることが、2人の距離を永遠につなげていってくれるものだと、私は思っています。


だから、愛しているの一言も。それだけで、その一日がhappyになれるのであり、言葉ってとても大切なんですよ。


夫とまだ結婚する前はよく、言葉を交わしていました。

勿論、互いのキモチもですが、今何を考えてるか、どうしたいか。


だけど、夫婦になった今は、減りましたよね。

でも、私は自分からも言葉を発し、口数の少ない夫には、発してもらうよう催促していこうと

思ったんです。

互いが、ずっと相思相愛であるために。





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【忘れられない恋】

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誰しもが、恋焦がれて、熱くなり毎晩、胸を痛めてた眠った経験が一度はあることでしょう。


最近、辻仁成さんの「サヨナライツカ」を読みました。

なんだか、とても懐かしいような、そんな気持ちになりましたよ。

恋愛って尊いものなのですね。。。


あんなに激しく人を想い、忘れられない人、あなたにはいますか?

三十五年近くの時が経った今も、忘れられない人、、、


この本を読み終えた後、なんだか恋愛がしたくなりました。

叶わぬ恋、燃える恋に憧れています。


危険な私ですよね・・・。


LOVE STORYとは、不思議な力を人に与えますね。

別にLOVE STORYだけではないんでしょうがね。


人が書く文章に私は時々、一喜一憂します。

それは、十代の頃からでした。 


心をうつ言葉が、そのSTORYの中に書かれていると、

不思議と自分の心も呪われたかのように、動いてしまうときがありました。


果たして、今この身分で、一喜一憂していたら、とんでもないことに

なってしまいますよね。


でも、人はいつでも恋愛はしていないと、駄目だと思います。

今、後輩がとてつもない恋愛をしていて、少し羨ましくもあります。

夜も眠れない日が続く、そんな恋をしているようで・・・。


叶わぬ恋でもいい、禁断の恋でもいい、真っ直ぐな想いを抱けることで、

人は美しくなれるのだと感じます。


でも、禁断の恋は、自分だけのココロにとどめておかねばならないのですよ。





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【友達の恋】

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「恋」なんて、結婚して、出産して、育児真っ只中の私には遠いもの。

夫にも恋している余裕も今はないかも…(笑)


でも恋は今の私にとってみれば、儚いもの。

そう、だから夫とは今現実に2人で家庭をきずいているわけで、恋という、ほんわかな気持ちではとてもとても、持続できないのです。深~い愛でないとやっていけません(笑)

でもこれでも時々、夫に恋している自分にもどるときもあるのですヨ。


そんな私だから、独身の女友達の恋愛にどんな助言ができるか?っといったら。

①結婚相手に求めるものはなにか?

②どんな相手と結婚するのがbestなのか?

③誠実な男の見分け方?

④今の恋愛に終止符をうつべきか?


と、そんなとこです。

先日、会った友人とは④について切実に話しました。

彼女は今の恋愛に終止符をうつべきなのか、悩んでいたのです。

というのも、どうやら素敵な出会いがあったようです。

だけど、今の恋愛にも特にこれといった致命的な不満もなければ、その相手を嫌う要素もないのです。

恋愛していれば、時には喧嘩もするし、相手のちょっとしたしぐさなんかが気になる時期もあったりして、多少の不満はあるでしょうが、特に終止符をうつ要因がないのでしょう。


だけど、なぜか結婚にはふみきれないといった段階なのですね。


結婚にふみきれない、というのはつまりは結婚する気がないわけではないっと、私は思うのですが、これって間違いですか?

結婚などする気もなければ、「ふみきれない」という思いはこみあげてこないと私は感じます。


「結婚するの?」と聞くと、「わかんない」と返ってくるのです。

そう、結婚したくなければ、「わかんない」なんて言葉もかぇってこないのです。


私のもう一人の女友達は全く正反対で、「結婚するの?」と聞くと「しない、しない、絶対ないよー」と返ってきました。


そう、結婚する気がなければそう返ってくるのですよ。

結婚しない恋愛、 結婚したいけどなぜかできない恋愛、いつかは結婚する恋愛…


恋愛の種類は様々です。

私と夫の恋愛は、絶対結婚する恋愛でした。


夫と出会ったときに、ふっと結婚するかもしれないと思ったんです。

だけど、まさかでした。

当時、「ビビビ婚」というのが流行っていたので、私もそれに流されただけだと。

だけど、本当に結婚したのです。


私の話しはどうでもよくて、テーマは友達の恋です。

そう、彼女は素敵な出会いがあったのですが、今の恋愛、つまりは結婚したいけど、なぜかできない恋愛を切り捨てることはできないとそう私に告白してくれました。


なんとなく、その女心がわかる気がします。

長年つきあってきて相手でもあり、今さら終止符をうつ理由も特別なく、ましては素敵な出会いのその相手と果たして必ずうまくいくかもわからない恋愛に飛び乗る勇気はないと、そういうことです。


本当に素敵な出会いで、運命を感じたならばきっと今までの過去は全て末梢できるでしょう。

でも、彼女はきっと今の恋愛に本当には満足しているのです。

満足している今の自分に気づいていないのではないかと私は診断しました。


幸せな時間は、そのときには本人達には分からないものだとよくいいませんか?


後になって、あの時は幸せだったと過去形になるのです。

人は今以上の素晴らしい人生を誰しもが望みます。


誰しもが今の生活、今の幸せ、今の恋愛よりもさらに素晴らしいものを手にしたいと願うのです。

だから、彼女はきっと今の恋愛をさらにランクアップさせたいと日々思っているのでしょう。

それをただ、相手を変えればランクアップできると勘違いしていのかもしれません。


そう、現在進行形の恋愛をランクアップすることが大切なのですね。












【特別な人】

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あなたにとって特別な人は誰ですか?


よく、あなたにとって「大切な人」は誰ですか?という質問はあるでしょう。

そうすると、たいていは恋人だったり妻や夫だったり、子供だったり両親だったり、友人だったり。


だけど、「特別な人」て…。

回答に困りませんか?


おそらく、この「特別な人」というのは、男女間で意図するものなのではと

私は想定します。


結婚していても、妻や夫以外にも「特別な人」がいるかもしれない。

恋人がいても、別に「特別な人」がいるのかもしれない。


別に特別な人がいるから、それを浮気だのなんだのというわけではなく、きっとそれは今は幸せだけど、生涯、出会ってきた人の中で「特別な人」があなたにはいますか?という質問だと私はそう受け止めます。


今は結婚して、またはこれから結婚するけれども、そんな幸せな今だけど、生涯にしてみれば、んーあの人だけは何人も付き合ってきた人の中で特別というか、なんというか、きっと心の中の思い出になった人のことを指すのかもしれませんね。


私の性格上、あまり思い出を大切にする人種ではないので、正直今の私に「特別な人」と呼べる人はいないのですが、結婚した友人から「あの人だけは今でも特別なの」という台詞を聞いたことがあります。


その時の私は、今は幸せで結婚して、子供も二人もいてhappyなのに、何言ってんだか、ヤレヤレなんて思っていたのですが、彼女のそのときの気持ちをふっと今になって理解してあげられるような気がしました。


でも、どうなのでしょう?

彼女の夫にしてみれば、自分という大切な人がいるにもかかわらず、自分とは別に「特別な人」が妻にいると、知ったとき。(そんなことは彼女が口を割らない限り知りえないのですが。)


きっと、複雑な心境でしょうね。

夫よりも自分の子供よりも特別な人が彼女の心にいるなんて、やはり、私にしてみれば「愛の不法行為」にあたると思います! なんて勝手な法律をつくってしまいましたが。。。


でも、彼女がそう感じる以上、誰も責めることはできないのですからね。

別に、夫に内緒でその特別な人と密会しているとか、連絡をとっているとかではないのですから、やっぱり罪にはならないのかなっと。


彼女はその時に言っていました。その特別な人にいつばったり出会うかわからないから、だから私は二児の母であるけれど、綺麗でいたいと…。

彼女の美しさは、「特別な人」のためだったのでした。

なんだか、話しを聞いた私自身が複雑な心境になってしまいました。


でも「特別な人」がいることで、女としての美が保たれるのはある意味羨ましいです。


最近の私は育児・家事に追われ、「美」どころか、女としても…ハハハ

きっと夫は、毎日私の姿をみるたびに、興ざめしているもしれません(笑)


私は「大切な人」のために美を保たねば(笑)

【anego】

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水曜日の夜は私の楽しみがあります。それはanego。

今やっているドラマですね。


総合商社で勤める独身32歳の女性が結婚したいけど、運命の"男"に出会えず

悩んでいる。そんなstoryなのですね。


私は既に結婚して、子供も産み、ヒロインとはだぶらないのですが、なんか共感できる

気持ちがたくさんあって毎週楽しみにしているのですよ。


ヒロインの野田奈央子は、一本木な性格で、後輩の面倒見のいい人柄。

そんな彼女が10歳も年の離れた新人に恋をしたり、友人の夫に恋して不倫に

走ってしまったりと…。現実にありそうな話で、かなり身近に感じるドラマ。


今週は、友人の夫、沢木と不倫していることが、会社にその妻絵里子により暴かれてしまい、

それでも続行しようとする奈央子。

しかし、沢木は結婚後、以前にも別の女性と不倫していたことを絵里子から

知らされ、直接その女性に確かめに会いに行ってしまうのですね~。


そして、それが真実だったことを知りショックをうける。

変な話、沢木にとって結婚後奈央子は自分が始めての愛人でありたかった…と。


その気持ち、分かりますね~。


別に私が不倫したことがあるとかではなく、愛する人にとって自分が何でも

初めてであって欲しいと願う気持ち。これは誰しもが抱くものなのではっと。


話しは戻り「不倫」について、このドラマで改めて考えたのですが、

どうして、不倫なんてものがこの世に存在するのか。


私はもう既に夫の妻であるのですから、もしかしたら夫に不倫されるかもしれない、

そして自分が不倫してしまうかもしれない、ということは考えられる。

(いやっそんなことは絶対しません!)


不倫している女性に伝えたいのは、確かに恋愛は自由であり、好きななった気持ちは

とめられないのかもしれない。だけどそもそも、その相手は既にもう法的に認められた

相手が存在していて、その法的契約を解除しなければ、自分との関係は正式には成り立たない

のです。


そして不倫している男性、不倫するならじゃあ、どうして今の妻と結婚したのでしょうか?

好きになってしまったから?そしたら、そり妻と子を捨ててあなたは、その不倫相手の

女性と結婚できますか?と。大抵の男性はきっと家庭にもどるのでしょうね。


ズルイですよね。


責任がとれないのに、独身でいる女性と恋愛関係を続けている妻子もちの男は。

責任がとれるならまだしも。とるつもりもない、だけど彼女を愛している。

そんなの変ですよ。本当に彼女を愛しているのならば、自分が責任をもてないので

あれば、どんなに愛していても別れるべきです。


それが愛だと思います。


いつまでも結婚している自分と恋愛していても何の未来もない彼女、彼女の幸せを

考えないなんて、あまりにもその彼女が惨めに思えます。


それでもいいのという、女性。それは間違っています。

一人の女として産まれて来た以上、子供を授かるカラダをもっているのですから、

きちんとした恋愛で、その相手と結婚し、そして自分によく似た子を産んで欲しいですね。


不倫は、その時は楽しいかもしれない。

だけど、その人とり楽しかった時間は思い出に変わることが

決まっているなんてあまりにも悲しいし、そして時間がもったいないと

思います。


結婚している人を好きになってしまった。その気持ちを抑えて欲しいとはいえませんが、

でも、そんな人と恋愛してしまうことで傷つく人はたくさんいます。


きっと一番最後に悲しむのは本人自身なのではと。


結婚して離婚することはそう簡単なことではありません。


結婚して、はい、他に好きな人ができましたから離婚しますとは、

今の時代ありえるのかもしれませんが、私は結婚をそんなあまいものとは

考えていません。


夫婦には、ものすごい絆があるのです。

そして、ましては子供がいればなおさらです。


その夫婦二人の愛の結晶である子供なのですから、

そう簡単に自分の手に入る相手ではないと思いますよ。