【雨が降り<夏終わる・・・】

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今夜は、雨が降りました。

今夜は六年半ぶりに皆既月食が起こるはずだったの・・・。

残念でした。四国あたりでは、快晴だったから、みれたはずですよね?


月が欠け始めたころに、雨が降ったんですよね、きっと。


都内では大雨洪水注意報もでてましたしね。雷もかなりゴロゴロとすごかったですよね。


我が家にも夕食後、クリーニング屋さんがおとずれてくれたんですが、「大雨で、車の前がみえないですよー」と、さぞかし大変な中てくれたんだなーと申し訳なく思いました。


あ~、もう夏も終わりですね。来週というか、今週末はいよいよ九月に突入ですからね。

なんだか、あっというまの夏でした。

とっても暑かったですけど、でも、暑い中育児したしっ、働いたしっ、ていう達成感はありますよっ。



花火


全国のママさんたちっ、本当育児お疲れ様です!!!!!



この間我が家のとなりの奥様に「暑いのに、育児しながら働いてて偉いわねー」と誉められ?ました。


いえいえ、このくそ暑い中、専業主婦をしている方のほうが私はなんだか偉いと思います。


クーラーなんかもできるなら、午前中はつけないで掃除機かけたり、暑い炎天下の中を洗濯物を干したりされているわけですよ。


私なんか、朝は電車にのってさえすれば涼しいんですから。

あとは、オフィスだって冷房が効いていますしね。


でも、今年は省エネで冷房もあまり効かなくなってきたような、そんな気がしますね。

今も「涼しいー」なんて思って、オフィスのロビーに入った記憶がないような・・・。


明日からは涼しいみたいですよ。

11日ぶりの気温、30度をきるようでーす!


カブトムシも今年は見れたし、花火もしたし、スイカも食べたし、あ~夏を満喫しましたよー。

夏よ! ありがとうございまーす。



カブトムシ







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【近くにある恋】

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最近、恋愛小説にはまっている私。

昔に読んだ本なども、また繰り返し読んでいます。


でも、やっぱり辻仁成さんの作品が多いですねー。



love


読書っていっても、毎日の通勤時間の往復約二時間で

よんでますがね。。。


たまに、電車を降りてからも歩きながら読む日もあったりで、

なんて面白い本をあの人はよんでいるのだろーなんてきっと

思われていますよ。すれ違う人々にっ。


今日のランチのときも友達と話していたんです。

恋愛って必要だよね!っと。


でも、私達は人妻ですからっというこんな結論になるのですが、

でも、人妻だからこそ、夫に恋すべきなんですよね(笑)


恋をするなんて、誤解を招きますね。このまま継続すべき恋なんですね。


でも、新たに夫に恋をしてみたいと感じていますよ!


夫婦って、やっぱり「空気」にはなっちゃ駄目なんですよね、きっと!


いつまでも新鮮な関係でい続けるのは、疲れるし、そんなの家族じゃないかも

しれない。でも、やっぱり互いが互いを尊敬して、そして愛していることが大切なんですよね。



実は私、最近とっても嫌なことがありました。

でも、その嫌なことを思い切って夫に話したんですよ。

夫は、そんな親身なかんじではなかったんですけど、

あー私には夫という存在があり、彼が何があっても守ってくれるんだなーというのが伝わったんです。


別にいつも通りに、夫はdryでしたが、でも、声を聞いていて、安心感というか、嫌なことにも立ち向かえるというか、よくうまく言葉に表せないのですが、夫がいるから今の私がいるわけで、守られているという形にはみえないけれど、キモチで感じ取れるものがあるのですね。


これは、最近の結婚していて、夫とのcommunicationがとれていない友達に伝えたいですね。


そして、やっぱり相手がわかっていると思い込んで、言葉にしないのは、いけないことなんですね。

どんなに長年いる夫婦でも、わかりあっているだろうと思う二人でも、「言葉」なくしては通じないものってあるんですよね。いえいえ、言葉で伝えることが、2人の距離を永遠につなげていってくれるものだと、私は思っています。


だから、愛しているの一言も。それだけで、その一日がhappyになれるのであり、言葉ってとても大切なんですよ。


夫とまだ結婚する前はよく、言葉を交わしていました。

勿論、互いのキモチもですが、今何を考えてるか、どうしたいか。


だけど、夫婦になった今は、減りましたよね。

でも、私は自分からも言葉を発し、口数の少ない夫には、発してもらうよう催促していこうと

思ったんです。

互いが、ずっと相思相愛であるために。





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【忘れられない恋】

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誰しもが、恋焦がれて、熱くなり毎晩、胸を痛めてた眠った経験が一度はあることでしょう。


最近、辻仁成さんの「サヨナライツカ」を読みました。

なんだか、とても懐かしいような、そんな気持ちになりましたよ。

恋愛って尊いものなのですね。。。


あんなに激しく人を想い、忘れられない人、あなたにはいますか?

三十五年近くの時が経った今も、忘れられない人、、、


この本を読み終えた後、なんだか恋愛がしたくなりました。

叶わぬ恋、燃える恋に憧れています。


危険な私ですよね・・・。


LOVE STORYとは、不思議な力を人に与えますね。

別にLOVE STORYだけではないんでしょうがね。


人が書く文章に私は時々、一喜一憂します。

それは、十代の頃からでした。 


心をうつ言葉が、そのSTORYの中に書かれていると、

不思議と自分の心も呪われたかのように、動いてしまうときがありました。


果たして、今この身分で、一喜一憂していたら、とんでもないことに

なってしまいますよね。


でも、人はいつでも恋愛はしていないと、駄目だと思います。

今、後輩がとてつもない恋愛をしていて、少し羨ましくもあります。

夜も眠れない日が続く、そんな恋をしているようで・・・。


叶わぬ恋でもいい、禁断の恋でもいい、真っ直ぐな想いを抱けることで、

人は美しくなれるのだと感じます。


でも、禁断の恋は、自分だけのココロにとどめておかねばならないのですよ。





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