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2016-09-28 18:13:55

KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV

テーマ:映画

高瀬です(;・`ω・´)


今年はFF15が発売されますね!
延期してしまい11月ですが・・・

黒を基調とした服装に武器を投げて瞬間移動している映像やら、かっこいいです、はい。

 

私は今までFFシリーズを全くやったことがなく、PS3のFF13から始めました。
個人的には面白かったです。
オンラインである14もやりまして、15も出たら買う予定です。

 

そんななかFFの映画が公開


「KINGSGLAIVE FINAL FANTASY XV」​

 

 

 

 

予告編見るだけで綺麗すぎてすぐ見たくなりました。
映画館に行けなかったのでPSストアで見ることに
ピックアップされているけどレンタルがない・・・

 

 

すぐ買いましたよ(ちょっと高かった(゜д゜;)

 

正直FF知らない人がみても楽しいと思います。
バトルシーンとか派手で案外スト―リーもしっかりしています。

内容は割愛しますが、見終わった後、続きがとても気になる!
この映画はゲームの少し前の話を題材にしているようで・・・
続きが気になる人はゲームを買って遊んでねということです。

 

FFシリーズもっと映画化されないかな?ペンギン

 

 

 

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同じテーマ 「映画」 の記事
2016-08-29 17:30:00

君の名は。

テーマ:映画
堤です。

新海誠監督の新作『君の名は。』を見てきました。


この映画は一言でまとめると男女の入れ替わりの物語です。

ふと目が覚めたら、自分の容姿が変わっていて、
本当の自分とは違う他人の人生を体験することになる・・・

本や漫画、映画などで、過去に一度は目にしたことがある、
ファンタジーとしては使い古された題材ですね。


しかし、お決まりの展開は途中までで、
ある出来事を境に物語は予想外の方向へ進んでいきます。

直前までは明るく描かれていた世界が、
突然真っ暗闇になり、一瞬たりとも目が離せない、手に汗握る展開へ・・・

きっとその展開を予想できた鑑賞者は多くないと思います。


ネタバレ防止のために具体的な記述は避けますが、
「秒速5センチメートル」や「言の葉の庭」のような
これまでの新海誠映画を想像しているときっと痛い目に遭います(笑)

まさに私自身がそうなのですが、
「切ない映画」とか「泣ける映画」を期待した人は間違いなく裏切られますよ。


『君の名は。』はとても楽しい映画です!


「切ない」「泣ける」「美しい」といった、新海誠監督のウリはそのままに、
「おもしろい」「笑える」「ドキドキする」といった要素が加えられて、
これまでよりもワンランク上の映画に仕上がっていると思います。

監督のインタビューにあったのですが、
「とにかく鑑賞者を楽しませる」という
エンターテイメントに徹した作りには好感が持てました。

終演後にはきっと多くの人が「見て良かったなぁ」という
満足感と幸福感に浸れる映画だと思います。

気になる方はぜひ!!

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2016-08-26 18:00:00

終戦のローレライ

テーマ:読書
堤です。

福井晴敏さんの小説「終戦のローレライ」を読みました。

終戦のローレライ(1) (講談社文庫)/福井晴敏


毎年夏が近づくと先の戦争に関する番組や特集が多くなり、
その時代を扱った本が読みたくなります。

この小説は、2005年に役所広司さん主演で映画化された有名な作品ですね。

そもそもこの小説自体が映画化を前提として書かれたものなので、
映画を「主」、小説を「副」として捉えることもできるかもしれません。

しかしながら、個人的には、
映画版よりも小説版のほうがはるかにおもしろい作品であると思えました。


映画と小説の最大の違いは、登場人物の数です。

映画では2時間という尺の問題もあり、
描けるエピソードに限界があるため、登場人物はかなり少なくなっています。

先に映画版を見ていた私は、
小説を読んでまず、登場人物の数の多さに驚きました。

日本、アメリカ、ドイツ、フランスと、
各陣営に様々な人物が登場して、
さらにひとりひとりが個性的にイキイキと描かれています。

映画に登場する主要人物でも、より深く人物が描かれていたり、
あるいはまったく違う人物として設定されている場合もありました。


そして、もちろんストーリーの充実度が違います。

映画版では、日本を出発→トラブル発生→最後の戦闘という流れで、
あっというまに物語が終わってしまいました。

しかし、小説では、『ローレライ』が日本に辿り着くまでのいきさつ、
主人公たちが潜水艦『伊507』に乗り込むまでの経緯など、
映画では省略されてしまった『序章』に当たる部分からしてボリュームが違います。

また、日本を出発してからも、数々の戦闘があり、
紆余曲折があり、何度も進路変更をしながらストーリーが展開していきます。


映画版は『潜水艦アクションSF』のような作品でしたが、
小説版は潜水艦や戦争だけではなく、
日本人とは?人間とは?人類の未来とは?といった
巨大な主題に対する問いかけを行う作品となっています。

読み終えると同時に壮大なスケールの小説を読み終わった感動とともに、
いますぐもう一度最初から読み始めたいと思う興奮を覚えました。


あくまでフィクションの物語ではありますが、
戦争ものの小説としては間違いなくおすすめできる一冊です。

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