小机いちごの黒歴史

ここでしか言えない裏話を目隠しトーク


テーマ:



いちご:
「こんにちは、小机いちごです。
今日は昼間のトークだよ」



雫:
「え?え?ということは?
血まみれじゃないんや」



いちご:
「いや、衣装は血まみれのままだけど、
鬱陶しい英訳がないわ」



雫:
「鬱陶しいゆーな。
それ言うたら身も蓋もないような気ぃするわ」



いちご:
「鬱陶しい英訳はないけど、
もっと鬱陶しい薬袋が何故かいるけど我慢してね」





雫:
「そーゆう事言うたら、漫画貸さへんよ」



いちご:
「あっ、持ってきてくれたの!」



雫:
「これ、絶対汚さへんようにな。
どこにも売ってへんの」



いちご:
「わ~、ちょーレトロ~、
絶対汚さないから、たかまる~」



雫:
「はい、はい、ほいで今日はなんでまた
真昼間から召集かけてんの?」





いちご:
「あたし達は金曜日の夜は強制的に悪夢を
見させられる仕様になってるじゃん?」



雫:
「仕様って、、、あんた」



いちご:
「そこには発言権があんまりないのよ。
このブログはあたしのブログなのにね!」



雫:
「普通は逆のような気ぃするけどな。
普段は言えないような事を金曜日の夜だけ、
ぶっちゃけちゃいまーすみたいな」



いちご:
「今日はあたし、言いたい事あんのよ」



雫:
「やっと本題やな」



いちご:
「血まみれナースのLINEスタンプはどーなったの?」







雫:
「そーいえば、そーゆう話もあった気するな」



いちご:
「あった気するな、じゃないわよ。
あたしは楽しみにしてたのよ」



雫:
「私は忘れ、、ゲホゲホ、楽しみやったな!」



いちご:
「今、忘れって言った?」



雫:
「いろいろ大変な事あるんちゃう?
ほら、そーゆうのって著作権とか、
技術的ななんやとかチェックしたり」



いちご:
「それにしても動きが無さすぎじゃない?」



雫:
「まー、そーゆうのどれくらい手間とかかかるもんか、
私にはわからへんしな」



いちご:
「そこであたし直談判してみたのよ」



雫:
「LINEに?」



いちご:
「ちがうわ、作ってるほうね」


※注意:制作はPikodonCompanyってとこです


雫:
「あー、そっちか」





いちご:
「そしたら、まだ審査とかに時間食ってるみたいだから、
もーちょっと待ってとか言ってるのよ」



雫:
「じゃー、もーちょっと待ったらええ」



いちご:
「2ヶ月も前から同じ事言ってる」



雫:
「じゃー、もー2ヶ月待ったらええ」



いちご:
「あんたは長生きするわ。
でもあたしには時間がないのよ」



雫:
「え?なんの時間?病気とかやったっけ?」



いちご:
「とにかく、待たされんのが嫌いなの」





雫:
「最近、あんた我儘になってきた気ぃするけど、
年のせいか?」



いちご:
「年とか関係ないし、一人っ子だからだし。
それより、あたし思うんだけど、
ほんとにリリースされんのかな?」



雫:
「されるされる、おとなしく待っとればえーねん」



いちご:
「スタンプ出なかったら、
薬袋は責任取って脱ぐのよ?」



雫:
「え?そんなん聞いてないわ」



いちご:
「最初からそういう契約よ」



雫:
「どーゆう契約や、なんの判子も押してへんわ。
それより、ガイドラインとかに触れてんのかな?」





いちご:
「血まみれナースの血は、
誰かに殴られたり刺されたりして出たものじゃないよ。
だから暴力表現とかとは違うわよ」



雫:
「単なる悪夢の中の出来事やからな。
どこまで行っても血はボタボタしてんねん」



いちご:
「そーよ、血まみれナースのコスプレだから、
今度、舐めてみたら?苺ジャムの味がするかもよ?」



雫:
「私、一度口に入ったけど、甘くはなかったよ。
鉄分の味したわ」



いちご:
「チッ」



雫:
「チッて言うたやろ?今、チッて」



いちご:
「話合わせてよ」



雫:
「え?どこに合わせりゃええの?」



いちご:
「やっぱり血は本物なんだって思われたら、
流血表現って言われて審査落ちるわよ」



雫:
「流血表現ってダメなん?
鼻血出してるスタンプあったで?」



いちご:
「あったっけ?」





雫:
「ジェームズ課長が鼻血出してるで?」



いちご:
「誰よジェームズって」



雫:
「金髪のお兄さんや。
なんなら、血を拭きとったらええんちゃう?」



いちご:
「そしたら、ただのナースになるわよあたし達」



雫:
「ま、それでもマニアにはウケそうな気ぃするな。
タイトルも”血まみれ”じゃなるけどな」



いちご:
「タイトル変更か。あーあ、こりゃ、
いよいよ責任取って脱ぐしかないね」





雫:
「脱いだら、それこそLINEのガイドラインに
引っかかるんちゃう?」



いちご:
「もうそうなったらLINEスタンプを諦めて、
お色気路線に走るしか後がないの」



雫:
「え?ウチらに落ちる崖なんてないやろ。
もう落ちてるようなもんやしな」



いちご:
「夏になったら水着くらいサービスしなよ。
twitterもサボりっぱなしじゃん」



雫:
「それを言われると言い返せなくなるな」



いちご:
「という事で、LINEスタンプ出なかったら、
代わりに薬袋が脱ぎます」





雫:
「水着までね。可愛い水着買ってこよう。」



いちご:
「ポロリがあるかも!?」



雫:
「絶対ないようにサラシ固めて来たるわ」



※後日談:
LINEスタンプの結果が出る前に
景気付けに薬袋が脱ぎました。
見たい人はコッチ





小机いちごのTwitterはコッチ
薬袋雫のTwitterはアッチ






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