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2005-12-31 17:52:20

すごいぜ! 光触媒

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遠赤外線」とか「トルマリン」とか「マイナスイオン」とか、
何でもかんでも付けときゃ、とりあえず健康に良さ気に聞こえてしまう。


しかし遠赤外線って200℃以下のものからは出ないらしい。
遠赤外線靴下とかあるが、こりゃ明らかにパチモンではないか???


最近は「光触媒」というのをよく聞く。
光触媒は、光が当たるとその表面で強力な酸化力が生まれ、
接触してくる有機化合物や細菌などを除去することができる材料。


遠赤外線靴下と比べると、十分科学的に説明がつくので、恐らく効能は
あるのだろうと思うのだが、楽天市場でこんなものが売られていた。


商品名: 「光触媒のう○こ」!
参考:http://www.rakuten.co.jp/riverflow/479263/539972/539976/#566127


な、なにゆえ「う○こ」なのか!?
しかも「今、若者の間で大ウケ!」だとのこと。
一体どこの若者の間で大ウケなのか???
既に若者ではない私にとっては知る由もない。


しかし、購入者のレビューが1件掲載されていた(評価は☆☆☆)。


「消臭効果があるのか無いのか、実際のところはよくわかりませんが。
 でも、デザインがコレですから、持っているだけで面白いです。
 冷蔵庫にどうぞ(笑)。」


あの。。。そんなに面白いですか???
小学生が大勢集まる家庭なら、皆おおはしゃぎかも知れんが。


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2005-12-30 04:58:48

釈迦の化身現る!

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釈迦の化身が現れた!


といっても、「我輩は仏陀の生まれ変わり」だとか「エル・カンターレ
(釈迦大如来)」だとか言っている某「○○の科学」の教祖のことではない。


その「釈迦の化身」と呼ばれる人物は、ネパールの15歳の少年、

ラム・バハドゥール・バムジョン君。
過去7ヶ月に渡り、飲食なしで瞑想を続けているという。
そんなことが、果たして可能なのか???
しかしこれでは即身成仏できず、いつまでも生き永らえてしまうではないか!?


確かに、古来より飲み食いせずにずっと生きている人の話はいろいろと
伝えられており(学研「ムー」とかによく載ってるが)、これまでも
研究が盛んに行われて来た様だ。


人間の生存に必須で、しかも本来動物からしか摂取できない様な栄養素が、
ベジタリアンの体内にも存在していたらしい。
何故か??? 体内の微生物がこの栄養素を合成していたというのだ!

それならば、なんにも食べなくとも、太陽の光と水さえあれば、
必須栄養素は全て体内で微生物に合成させるというのも可能かも???


しかしながら、件の彼は水さえも摂らないという。。。


参考:http://news.goo.ne.jp/news/reuters/kokusai/20051229/JAPAN-198265.html


ラスト2行、


「当局では、少年が夜になると信者によりカーテンの中に隠されることから、
 この間に飲み食いをしている可能性があると見ているようだ。」


最高にイカす
恐らく――――これが答えでは?(よくある話だ。)


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2005-12-27 23:26:31

妄想大学 入学ガイド

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私にとっては恩人とも言うべきギタリスト、W氏が、
なんと大学に入学するという!

ここはやはり、大学在学8年間スペシャリストである私が、
「大学」というものをガイドしなければ!


------ 妄想大学 入学ガイド -------------------------------------------


まず入学式のあと、あなたが遭遇するのは、部・サークルの勧誘の嵐です。
各サークルの勧誘員がゴンズイ玉状態で、あなたの行方を阻みます。
ライヴのチケットを見せて、こちらから営業活動を仕掛けるのも手ですが、
中には特定の宗教団体政治団体とつながりがあるものもあるので、
慎重にチョイスしましょう!


筆者註)

  ちなみに私の場合、入学当時、「NewVision」というサークルの人が、
  勧誘のためわざわざアパートまで訪ねてきました。
  「みんなでピクニックとかして、ほんと楽しいサークルなんですよ~」と
  アルバムの写真を見せられ、「日曜日にここでイベントがあるんですよ~」と
  500円のチケットを買わされました。


  その次の日、「ほんとに来てくれるか心配になったもので。。。」と、
  またその人が訪ねて来ましたが、なんか嫌になってチケットを返しました。
  その数日後、大学の掲示板に、以下の張り紙がありました。


  「『NewVision』、及び『ビデオセンター・アイリス』は
   原○研○会です。気を付けましょう。」


また、サークルの勧誘が行われる脇で、ヘルメットにグラサンのお兄さん、
お姉さん達がメガホン片手に、


「君達はぁぁ、騙されているぅ。プロレタリアがうんたらの革命闘争がかんたら~


と演説をしていることがあります。
外の社会ではなかなかお眼にかかれるものでもないので、遠巻きに見物して
おきましょう。


-------------------------------------------------------------------------


それでは良い大学生活を!

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2005-12-27 00:11:43

そろそろゆく年くる年

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昨日はクリスマス――ということで、
京王多摩川のフローラルガーデンANGE にて野外演奏。
(極寒の中、観て頂いた皆さんありがとうございました。
 ANGEのスタッフの方々ありがとうございました。
 フクザワさん、わたる氏、コマチ氏、Kazoo氏お疲れさんでした。)


冬枯れの木立を吹き抜ける風は、まるで氷の様に冷たく、
演奏中、手がかじかむかじかむ。震えが止まらん。
しかも150Wのアンプを、キャリアーで引っ張っての電車移動
正直、30代にはこたえるわい。


――ということで2005年のライヴは全て終了。通算50本。
自分にとってのメインのユニットが今ないため、ここ数ヶ月ライヴが
少なかったが、そろそろなんかやらなければ――
(とこればかり言っているが。)


10月頃はいろんなことに追われてへろへろ状態だったのだが、
最近エネルギーがあり余ってきたのか、12月はBlog更新回数
自己記録を更新してしまった。


――これはいかん! 今このタイミングにこそ何かやらねば!


とりあえず、甥がテニス部辞めてベース弾き始めたらしいので、
正月に実家で一緒に遊びつつ考えます。
(と、また先送りする怠惰な俺。)

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2005-12-23 13:03:01

ハニホー・ヘニハーを探して

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ハニホー・ヘニハー…………


呪文ではない。はたまた間寛平がしゃべっているのでもない。
発音する度に腰が砕けそうになるこの言葉は、実はある人物の名前である。

憶えておられるだろうか……


あのあまり健康的とは思えない紫色のビンで売られている「1本いっとく?」
コピーで有名な「アスパラドリンク」のCMで、「アスパラマン」
を演じていた人である。
そう! 筋肉隆々の身体を紫色のレオタードに包み、

不自然な髪型不自然なヒゲとてつもなくくどい瞳で、一世を風靡した彼だ!


アスパラマン


観光ビザで日本入国、約11年間不法滞在したことにより、
彼が逮捕されたのは数年前――
以来、一体どうしているのだろうか……と思ってググったところ、
情報が見つかった!


http://pureweb.jp/~sugiud/archives/000959.html


その後日本人と結婚し、日本滞在が認められたとのこと。
ほんとよかったねえ。
しかしどうせコスプレするんなら、是非「アスパラマン」をもう一度
やって欲しいものだ。

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2005-12-21 01:17:06

「仮面の告白2」 from 平塚 -続集-

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という訳で、セッションはごく普通に終った。
既に終電はない。朝までなんとか時間つぶそう!
――と思ってたら、セッションに来ていたドラマー氏と
ギタリスト氏がしばらく飲みに付き合ってくれるとのこと。
いやはや、ありがたい。


そんな訳で、我々3人はXXXXを出て、非常に狭い居酒屋に行く。
魚料理と日本酒専門のところである。

サメの唐揚げを頼んだところ、これがとんでもない一品。
激しいアンモニア臭で、食えたものではない!
ものの本によると、サメは腎臓が未発達なため、血液中の老廃物が
排出されずに、延々ぐるぐると体内を廻り続けるらしい。


そんなことはどうでもよい。
その店で2時間程飲んだだろうか、ギタリスト氏は帰宅。
ドラマー氏お薦めのバーがあるということで、2人でそちらに向かう。


着いたその店は、既に閉店していた。
と、思いきや、ドラマー氏の電話により、店の主人が現れ、鍵を開けてくれる。


店の名は「XXXXXX」――――。
6畳1間くらいの狭い店内。
しかし、壁にはギターが何本も掛かり、奥になんとドラムセットがちゃんと組んである!

店の主人は、見た感じ35歳くらい、なんだかやる気なさそうな、長髪にヒゲの男性だった。
心の中で「どくだみ荘」と名付ける。


どくだみ氏は、ギター・ヴォーカルらしく、その場でトリオでセッション開始!

ドラムとベースで、JBっぽい1コードで合わせてたところに、我らがどくだみ氏登場!
弦がべろんべろんになったチューニングよれよれのギターでカッティングし始めた!


これは! アート・リンゼイ※1か!
そして――どくだみ氏の歌声がこだました。


「おぅれぇワ、ジャンっっキーっ フぅゥーーッ!」

「おぅれぇワ、ジャンっっキーっ うワぁぁぁぁおッ!」

こここれは! マイケル・ピョン※2か!?
はたまた「東村山1丁目」※3を歌う志村けんか!?

髪を振り乱し、べろんべろんギターから流出する不協和音の渦をバックに
「フぅゥーーッ!」「わぁオオっ!」と叫び続ける、どくだみ氏。


彼の眼は中空に焦点を定めていた。
最初会った時点で十分酔っ払ってたのだが、今は既に眼がイッてしまっている。
私の心の中に「ヤ○中」という言葉が浮かび上がった。
そう、正に彼は私が心に思い描くジャンキーの姿そのものだった! ※4

なんだか分からないままセッションが終わり、
「いやあ、良かった、良かった!」と、どくだみ氏。
いやあ、俺も良かった、良かった。ある種この人は凄い存在ではないか???


その後、牛丼食って始発で帰った。
以後、どくだみ氏の姿は見ていない――。


※1 その筋では有名なギタリスト。ほとんどパーカッションとしてのみギターを使用。
   生まれてこの方チューニングしたことがないと言われる。

※2 「探偵ナイトスクープ」における桂小枝の当たりキャラ。
   ”BAD”の頃のマイケル・ジャクソンみたいな扮装で、「フゥゥッ!」という
   奇声を連発。ムーンウォークと称し、ひょこひょこと後ろ向きに歩く。

※3 「4丁目」「3丁目」「1丁目」とある。
   その存在を広めたということで、志村氏は東村山市から表彰されたらしい。

※4 あくまで冗談です。警察の人マークしない様に。

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2005-12-20 01:48:33

「仮面の告白2」 from 平塚

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これまでいろんなセッションに行ったが、
たまにとてつもなく濃ゆい場面に遭遇したりする。
1回は下田での、あの事件 ――。

そして…………


あれは、約5年前――まだ川崎に住み始めて間もない頃だった。
こちらに来て間もなかった私は、とにかく音楽スポットを開拓
するのに必死であった。

そう、それはまさしく自分の存在場所を確保するための闘争とも言えた。


近所の「ぴあにしも」というジャズ・バーにライヴを観に行った際、
今は亡き「BayMA」(「ベーマー」と読む。廃刊。)という
フリー・ペーパーをGet!
これは、神奈川県下のジャズ、ロック、ブルースのライヴ・ハウス、
ライヴ・バーのスケジュールが、どーんと掲載されているという
非常にありがたいものであった。


そしてもう一冊。
某ブルース・ギタリストTさん(かつて渋谷BLUE HEATでセッション・
リーダーされてました)からもらった、これまた今は亡き
「BLUES MARKET」(廃刊)――。
こちらは全国のブルース・スポットのスケジュールが掲載されている雑誌だ。


私はこの2冊を手に、東は金町から、西は平塚まで、
東京近辺のライヴ・スポットのセッションをひたすら渡り歩いていた。


ある日、いつもの様に
「さあて今夜はどこでセッションやってるかなあ???」と
「BayMA」を開いて眺めていると――

ない。ないことはないが、近いとこでやってる目ぼしいものがない。
眼を皿の様にして探したところ……1つだけあった。
平塚XXXXという店である。


しかし――
川崎から平塚は結構遠い。
あの速い東海道線で1時間弱かかる。
東海道線の上りは終電が早いため、おそらくセッションの最後
までは残れないだろう。


でもまあ、いいか――
始発まで24時間営業のファミレスとかで過ごして、朝帰りゃいいや。


つづく――――――――――――――――――――――――――――――

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2005-12-17 02:43:45

「フリー」という名の予定調和

テーマ:ブログ

ほんと久々にCDを購入。
Cuong Vuの、”IT’S MOSTLY RESIDUAL”
というアルバム。
タワレコで試聴してついつい衝動買いしてしまった。


このCuong Vuという人、最近のPat Metheny Group
ペットを吹いてる人らしい。
PMGは”IMAGINARY DAY”より後のアルバム聴いてなかったなあ。


ギターになんとビル・フリゼル が参加。空間系エフェクトを駆使して、
変態アンビエント・サウンドを響かせている。


2曲目、4曲目はのっけからCRIMSON系猟奇プログレ
特に、衝動買いの原因となった2曲目は、ドラムンベース風の
超高速生ドラムがかっこいい!
(そういやジョン・スコ”uber jam”の3曲目も、ドラムンベース
 っぽいパターンを生ドラムでやってたのが印象に残っている。)


その他の曲は、最初結構キャッチーなテーマから始まる。
が――どの曲も中盤からビル・フリゼルが徐々に発狂し始め、
ギターが狂気の雄叫びを上げ始めると、その尻馬に乗ってCuong Vuの
ペットもやりたい放題――という展開が基本。


KING CRIMSONとかBRAND Xの狂気世界は正直好きだ。
が、しかし――


 今日の格言 「フリーも3度やったらお約束」


より自由に音楽をやる上で、西洋の平均律から逸脱するのは良い。
しかし、である。
ずっと逸脱していると、逆にどれもおんなじに聴こえてしまうのだ。
(我々がそれだけ平均律に毒されてしまっているということでもあるが。)


自由を求めて平均律の籠から逃げ出したはいいものの、外の世界は
意外と狭く、不自由であった……という感じである。


結局キャッチーさ前衛バランスメリハリ落差が重要ではないか?

などと考えつつ、寝ます。。。お。。。や。。。。。す。。。。。。。。

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2005-12-14 02:28:21

道化師恐怖SHOW

テーマ:ホラー

34歳のオサーンである私でも、日本人形と並んで怖いものがある。
それは――


ピエロ道化師)である。


これを職業にしている方々には、ほんっとーに申し訳ないのだが、
怖いものは仕方がない。
他に怖い職業としては、ヤーさんもあるが、こちらは実害があるので
 特に弁明しない。


よくアメリカ映画なんかで、金持ちの家の子供の誕生パーティに
ピエロを呼んだりしているが、あの神経は俺には理解できない。
絶対に怖がる子供もいるはずだ。
田中星児 古!)みたいなギターを抱えた爽やかな歌のお兄さんを
呼ぶのならまだしも、何故あんな怖いものを呼ぶのか。。。


しかしこの感覚は別に特別なものではなく、
スティーヴン・キングの「IT」や、乱歩の「地獄の道化師」、
バットマンのジョーカー等、ピエロの扮装が恐怖を煽る様な作品は沢山ある。


私はこのピエロの怖さを非常によく表現した画像をWeb上に発見した。
これだ!

いやはや身も凍る戦慄の画像であった。
トラウマ研究家の私は、この問題を更に深く掘り下げるべく、Google検索を試みた。
すると、なんと以前ギニア虫という寄生虫について検索した際出てきたサイトで、

既に話題となっているではないか! これだ!
注: こっちのピエロ画像はマジ怖いっす。
 更に注: 別にここからネタ探しした訳ではありません。悪しからず。


なるほど、私程度では全然道化恐怖症ではない様だ。
しかし、会社員ミカエラ・ボンドンさんの


「例えば道路だとか、ショッピングモールだとか、日常生活の中にピエロが
 いるのは本当に耐えられないわ。彼らは自分たちが受け入れられるサーカスの
 中だけに留まっているべきよ。」


というコメントは、ピエロが可哀想過ぎます
頑張れ、ピエロ!

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2005-12-12 01:20:21

嫁LIVE

テーマ:ブログ

久々にドラマーである嫁のライヴを観に行った。
場所は青山のjanoja というイタリアン・レストラン。
ライヴ終了後、セッションがあるということで、ベース
(ジャズベのフレットレス)も持って行くことにする。


ホストバンドをやる以外で、セッションに参加するのは本当に久し振りだ。
10月までは月平均5本ペースでライヴやってたのが、11月はまあーったく
なんにもやらず、12月に入ってようやく2本やった様な状態。
もっと人前で演奏してリハビリせねば!


久々にいろんな人と会った。
(池袋Miles Cafe他で会った人達が多数、皆さんほんとお久し振りです。)


ヴォーカリストN女史より、「若くなった」と言われる。
ピアニストK氏より、「なんか若返りましたね」と言われる。
その時点で俺、御満悦――
演奏のことなどどこへやら状態となり、あまり飲み慣れぬ筈の焼酎
(JINRO)の水割りが、胃袋へとどんどん運ばれることとなる。


で、肝心の嫁はというと――


  ・のりまり+1
    Vo. Noricoさん  G. シンタニさん  Dr. かままり(嫁)
    ゲストSax. ムラタさん
    
しっとりと聴かせるジャズ、ポップス系歌モノ。
  ・坊主大福
    Sax. ムラタさん  G. シンタニさん  B.  サトウさん
    Dr. かままり(嫁)
    
スタンダード・ジャズ系。MC面白すぎ。


の2つのユニットでの出演。皆さんお疲れさんでした。


で、その後――
JINROが程よく脳を溶かし始めた状態の俺――
セッション曲はスタンダード"St. Thomas"に"Mr. PC"。
"St. Thomas"はまだ良かったのだが――
"Mr. PC"は反省します。
ああ。

皆さんほんっとーにお疲れさんでした。


----------------------------------------------------


しかし俺もそろそろちゃんと今後の展開を考えよう。
っちゅうか考えてはいるが、何かすげー面白いことはできないものか……


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