被災地より、子供達の未来の為に。

◆東日本大震災を乗り越える親子の記録「三陸こざかなネット」Blogです。
◆2011.3.11〜約1年間の記録は、記事一覧よりご覧下さい。


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【三陸こざかなネット通信】は、これまでに漫画を注文下さった方、御名刺交換させて頂いた方に送信しております。配信希望の方は事務局までご連絡ください。

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【2015年2月23日配信・最新号

寒気も少しずつ緩みはじめております。
今朝の石巻市、気温は5度を示しておりました。
曇り空になっておりますが、冬ブーツは少々暑く感じられるかもしれません。

さて、もうすぐ東日本大震災発生から丸4年の日を迎えます。
たしかあの日の石巻は……朝から厚い雲が空を覆い、気温も低く「もう1回くらいドカンと雪が降るか??」と言って備えていたことを記憶しています。
今年の石巻は「暖冬」だったのかもしれませんね。時間の経過を感じます。

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今回の三陸こざかなネット通信では「津波注意報・警報」についてお届けいたします。
先週は東日本大震災の余震を思わせる大きな地震が発生しました。幸いにも大きな被害に至ることはありませんでしたが、今一度「大きな揺れを感じたら」どうすれば良いのか、皆さんと一緒に考えることができたらと思っています。

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今回お届けする内容

1)津波注意報・警報について
~弱い揺れでも、ゆっくり長い揺れを感じたら即避難~

2)震災記録マンガ(在庫状況)

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1)津波注意報・警報について


【屋外では大きな揺れに気付き難い!】


2015年2月17日午前8時頃。三陸沖を震源とするM6.9の地震が発生しました。
地震発生から間もなく岩手県沿岸を中心に津波注意報が発令され、各地に緊張が走りました。

同時刻の石巻市内は、いたって静かでした。
宮城県沿岸に津波注意報は発令されませんでしたので、内陸側に引き返す車もありません。
石巻市では「震度4」を観測したのにもかかわらず、多くの人がその揺れに気付かないでいたようなのです。

屋外ほど、大きな揺れに気付き難いことを改めて実感しました。
例えば車内では?
…自動車にはサスペンション(クッション)が搭載されているため、揺れが吸収され感じ難くなってしまうのです。


【弱い揺れでも、ゆっくりと長い揺れを感じたら即避難!】


たとえ津波注意報や警報が発令されなくても、沿岸部では注意が必要です。
気象庁では、「弱い揺れでも、ゆっくりと長い揺れを感じたら」すぐに避難と呼びかけています。
今回の地震がまさにそうでした。「船酔いするような」「ゆっくりとした揺れ」が長く続いていたのです。

弱い地震でも、このような特徴的な揺れでは海や川から離れなければなりません。
10センチ程度の津波でも、風などの条件が揃えば防波堤にかかる力は台風に及ぶ言われています。
さらに満潮時間に重なっていれば、情報よりも高い波が襲ってくる可能性があります。

また、津波注意報が解除されても油断は禁物です。
注意報や警報は「生活圏に被害を及ばない程度」まで津波が落ちつけば、一旦解除されます。
ですが、その後も微妙に津浪は押し寄せています。
すっかり落ちつくまでに、数時間を要するのです。


※今回の地震について詳しい解説
http://youtu.be/_54Zx8KKMho(ウエザーニュース動画)



【たとえ「空振り」でも、その積み重ねが大事!】

津浪注意報だからといって侮らず、万が一に備える。
これは決して大袈裟なことではないと思います。
たとえ「空振り」であっても、その行動の積み重ねが、有事の際に活かされるのではないでしょうか。


家族の連絡先、共通の待ち合わせ場所を今一度確認すること、緊急時持ち出し品の置き場所を確認すること。
小さなことでも、自分と大切な人の命を守ることに繋がるかもしれません。



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2)震災記録マンガ(在庫状況)

3月11日を前に「震災記録マンガ」についてのお問い合わせが増えております。

▶︎三陸こざかなネット制作・震災記録マンガ
http://www.kozakana3.justhpbs.jp/manga.html

初作の「ねぇねぇしってたぁ?」は、在庫切れとなっております。
※ひらがな訳版・英訳版の在庫はあります。

▶︎第2弾「いつかおとなになったあなたへ…」は、残り10冊を切っております。

いずれも再版の予定はたっておりませんので、ご希望の方はお早めに御注文下さいますようお願い致します。


▶︎「子ども達に寄付をしたい」「イベントで販売したい」という方には、冊数に応じて別途販売価格を設定しております。
詳しくは事務局(Email)までお問い合わせください:kn.nakayama@dream.jp


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◆活動情報
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◆講演・漫画パネル展示については、事務局までお問い合わせください。
kn.nakayama@dream.jp


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今週は東北地方で久しぶりに大きめの地震が発生しました。
朝8時過ぎ、ちょうど息子を幼稚園に送り自宅に戻るところで、iPhoneから緊急地震速報の音が鳴り驚きました。私は車の運転席に座っていました。

「ん?ちょっと揺れている?でも震度4、マグニチュード7前後を予想って……」

屋外にいると、大きな揺れに気付きにくいのですよね。
同じく、お子さんの手を引いて歩いているお母様方も地震に気付いていない様子でした。
…危険ですね^^;

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お知らせです。
三陸こざかなネット代表の中山が、総合情報サイトAllAboutにて【介護予防】をテーマとしたコラムを連載することになりました。年を重ねても出来る限り介護に頼らない暮らしを送ることを目指して。病気や障害、災害に負けない心と身体」を持つためにはどうしたらよいか考えていきます。…災害後の暮らしを記録し続ける活動で得られた見聞を活かし執筆して参ります。

【掲載中の記事】http://allabout.co.jp/gm/gp/1642/library/

▶︎若い世代に知って欲しい「介護予防」とは?
▶︎生活に満足している人ほど要介護状態になりにくい?!

介護と災害がどう関連しているのか??

…「困難に立ち向かう」という点で、共通していることがたくさんあります^^

「東日本大震災を乗り越える親子の記録」とどう繋がるの??

…介護予防は高齢者だけに課される問題ではありません。
最近では、幼い頃からの体験や成人期の生活習慣が、高齢者の要介護度やその改善に大きな影響を及ぼすと言われています。被災地でさかんに行われているボランティア活動などにも、大きなヒントが隠されているのです。


是非、ごらんください!
【掲載中の記事】http://allabout.co.jp/gm/gp/1642/library/

▶︎若い世代に知って欲しい「介護予防」とは?
▶︎生活に満足している人ほど要介護状態になりにくい?!


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【三陸こざかなネット通信】は、これまでに漫画を注文下さった方、御名刺交換させて頂いた方に送信しております。配信希望の方は事務局までご連絡ください。

(2015年1月1月23日配信・最新号)
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寒中お見舞い申し上げます。
松の内の賑わいが過ぎ、寒さもひとしお身にしむ毎日でございます。

石巻市内でも、インフルエンザの流行がピークを迎えつつあり緊張の日々が続いています。今年は例年よりも、流行が長期化することが予測されていますので、より慎重に過ごしていきたいところです。うがい、手洗い、栄養と休養、保温と加湿。そして、「元気で前向きな気持ち!」を忘れず、この季節を乗り越えていきたいたいと思います。

皆さまもどうかご自愛の上お過ごしください。

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今回お届けする内容
1)阪神大震災・20年目の手記集が発刊されました
~阪神大震災・10年目に記されたメッセージより~

2)三陸こざかなネットからのお知らせ

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阪神淡路大震災・20年目の手記集が発刊されました
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「阪神大震災を記録し続ける会」が第一巻目となった震災体験手記集を発刊したのは、大震災が発生した1995年5月のことでした。「新聞やマスメディアに載らないような小さな事実こそ記録に残す意味がある」との思いから、その経験を語る場の一つとして始められた活動は、大震災発生から20年が経過した今も受け継がれています。

20年前。当時、投稿者さんがどのような思いで文字を刻まれていったのかを想像します。事務局長を務める高森順子さんのお話によると、「広告の裏面に走り書きした」投稿も少なくなかったとのこと。SNSやブログが普及する現代とは、全く異なる「伝えたい思い」の強さを感じます。

【記録し続ける会の皆さま、ありがとうございます!】

  

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「書くという行為と、語るという行為には違いがあります」
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「未来の被災者へのメッセージ」と題された10年目の手記集には、私が「三陸こざかなネット」の活動を始めるにあたり、大きな影響を受けたメッセージが掲載されています。

「書くという行為と、語るという行為には違いがあります」

これは、阪神大震災を記録し続ける会の発起人となった、高森一徳さんによる「あとがき」から引用した一文です。高森一徳さんによれば、「語る」場合には、伝える相手の反応に応じて内容をわかりやすくし、また聞き手が良いと、さらに話題が広がったり、深くなったりするのだそうです。

一方、「書く」という行為ではどうでしょうか。高森一徳さんは、書くことは「孤独な作業」と表現しています。孤独であるが故に、「手記には潜在的な本音」が現れやすく、そこにこそ「記録としての価値」があるのではないでしょうか。


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豊かな社会の課題は「生きがいの想像」
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高森一徳さんが、阪神大震災10年目に記した手記には、他にも重要なメッセージが納められています。

「豊かな社会の被災者は、1週間もすれば、最低限の衣食住を保障される……しかしそのために、かえって生きがいを見つけにくいのです」

この言葉には特にハッとさせられました。「衣食住の獲得を越えた生きる目的、生きがいの見つけ難さこそ、阪神大震災の被災者が抱える最大の課題であり、豊かな日本社会の普遍的課題」という指摘は、東日本大震災後の暮らしに通じるものがあります。

◆阪神大震災を記録し続ける会が発刊した手記集の内容は、以下のウエブサイトにて閲覧することができます。是非ご覧ください。

(冒頭に「20年目」の手記集についての案内があります)

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三陸こざかなネットより(お知らせ)
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◆「大震災後の暮らしが世代を越えて語り継がれていくために」

2014年12月26日(北海学園大学人文学部)に続き、2015年1月18日には、青森学院大学サテライトキャンパスにおいて講演をさせて頂きました。

講演では、ある被災地、ある親子の体験を写真や映像を通して振り返り、災害後に行われた支援活動が、被災者の暮らしにどのような影響を与えていったのかを紹介していきました。特に、子ども達が変化していく様子には、今も様々な問題が山積する被災地でありながらも、その一方で、被災地だからできる子育てがあり、ここで育った子ども達だからこそ得られる強さ・たくましさ、優しさがあるということをお伝えできたのではないかと思います。


◆講演・漫画パネル展示については、事務局までお問い合わせください。
kn.nakayama@dream.jp

◆活動情報






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2015年1月18日、青森に行って参りました。
新年を迎え最初の活動です。

青森中央学院大学サテライトキャンパスで開催された「元気トーク」は、「震災復興をはじめ少子高齢化、障害者、地球環境、貧困、ホームレス、青少年教育、若者の学習意欲・労働意欲の低下、コミュニティ再開発、途上国支援など、解決されなければならない様々な問題に直面するなかでも、問題に立ち向かい元気に活躍している方々を囲み、様々なノウハウを学び合う」ことを目的に企画されました。

第6回目となる「元気トーク」に、ゲストスピーカーとして参加させて頂きました。


「大震災後の暮らし」が世代を越えて語り継がれていくために。私たちは子ども達に何をどう伝えていったらよいのだろうか。

ある被災地、ある親子の体験を中心に話題提供させて頂きました。
今も様々な問題が山積する被災地ですが、その一方で、被災地だからできる子育てがあり、ここで育った子ども達だからこそ得られる強さやたくましさ、優しさがあるということを改めて実感いたしました。青森の皆さん、またお会いしましょう!(中山)

◆講演・漫画パネル展示等については事務局までお問い合わせくださいい。 kn.nakayama@dream.jp
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三陸こざかなネット代表の中山です。
約1カ月振りとなってしまったニュースレター、今回が2014年最後の発信となります。
東日本大震災発生から4年目となったこの1年。
私なりに振り返ってみますと、何よりも先に全国各地で発生した自然災害について思い浮かべます。台風、豪雨、豪雪、土砂崩れ、地震、噴火……ながい間、被災地といえば東北のことを指すような流れがあったように思いますが、今はもう違います。次々と新たな被災地が現れるこの日々に、私たちはどう向き合ったら良いのか。今はまだ言葉になりませんが、仲間と一緒に考えていきたいと思っています。

今年もあと残りわずかとなり、さぞお忙しい日々をお過ごしのことと思います。
寒さもより一層厳しくなっておりますが、健やかなる新年をお迎えになられますよう心よりお祈り申しあげます。


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2014年「大震災後の暮らしを伝え続ける活動」
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2月、はむら復興サポート主催(東京都羽村市)による震災記録マンガパネル展、講演会、読み聞かせ会にはじまり、7月には「震災記録マンガ第3弾」を発行。さらには、セントルイス市・留学生の皆さんとの被災地交流。そして、恒例行事となった親子ゴミ拾い活動は全4回実施することができました。当日の支援にあたって下さったボランティアの皆様、活動資金や物資を寄付して下さった皆様、講演会でお声掛けくださった皆様、励ましのお便りを送って下さった皆様……全ての皆様に感謝申し上げます。これまで1つ1つ積み重ねてきた「大震災後の暮らしを伝え続ける活動」を2015年に活かして参る所存でございます。

私達の活動

2014年度活動報告(PDF:18.3MB)

◆これまで助成・寄付金を頂いた団体及び決算報告
ページ下部



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2015年「子供達に伝えていきたいことってなんだろう?」
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私たちが大震災後の暮らしを伝え続けるための目的は、今もこれからも変わることはありません。自然災害によって突然、日々の暮らしや近い将来の計画を奪われた人々が、どのようにしてそれらを乗り越えていったのか。その物語を記録し、子供達にもわかりやすい形で発信・共有していきます。また、言葉や絵で伝える以外にも、子供達の記憶に残る様々な体験活動にもチャレンジしていきたいと思っています。

親子ゴミ拾い活動


◆震災記録マンガ第4弾は、2015年初夏を目標に発行を予定しております!
◆講演・執筆・パネル貸出、震災記録漫画についてのお問い合わせ先は…
三陸こざかなネット事務局:Email:kn.nakayama@dream.jp 迄

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震災記録漫画第3弾「あなたがいたから…」
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サンプルページ

・10冊以上まとめて注文したい
・復興支援イベント等で販売したい
・小中高生に寄付をしたい

以上のような場合は、販売価格(1冊1000円)および送料の一部を割引いたします。ご相談内容によっては、サンプルの送付も可能です。まずはお気軽に、事務局までご連絡ください。

【事務局】Mailアドレス:kn.nakayama@dream.jp

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