2012-01-26 06:24:19

市場創造の継続と共に新しい挑戦を何故するのか?

テーマ:200年住宅・古材事業
岡山での「古民家鑑定士」講習&試験
6名の参加でした(写真忘れてしまいました)

インストラクターがいらっしゃってもなかなか市場創造の出来ない地域は
私がお伺いして市場創造を進めていきます。
この姿勢は3年前に「古民家鑑定士をスタートしたとき」と変わらない。
市場創造が進んでいる地域はインストラクターさんにお任せして
【新しい挑戦】をさせて頂きます。

新しい挑戦・・・・【住育】です。
40代は【古材市場】に挑戦させて頂きました。
そして「ふるざい」と馬鹿にされた「古材の市場」は確立されたと思います。
10年という歳月を長いと思うか・・短いと思うか・・
私は「3650日は短いあっという間」だと思います。
これは「スピード」ではなく「あきらめない継続」だと考えます。
スピードの大事は「行動へのスピード」です。

10年間挑戦した「民家の甲子園」も
「古民家フォト甲子園」として時代にマッチした新しい手法で
新たな挑戦をします。
決断のスピードと共に継続・・・詳しくは→ココ

継続に新しい挑戦・・・この繰り返し・・・
2012年の施策を2月24日お話させて頂きます。

$古材屋の温故知新

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