ゆうなっち研究所!!

世の中の真実について考えるのです

世界の裏表、 リアル真相に妄想を駆使して迫るのです!!
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ウーマンラッシュアワーの村本大輔師匠が
愛国心なんてF☓☓K!みたいなこと言ってニュースになっていましたが
これがいわゆる「普通の国」なら逮捕されて投獄されて死刑です

日本国では政権批判は自由に誰でも、覚悟を決めることなく行うことができる

だけどそれなりにマークはされます

三浦瑠麗先生にも得手不得手があるってことで
だけど戦前の様子というのは、実はこれもまだまだ色んなバイアスがかかったままで
本当の本当って明らかではないのです

帝国政府というか、明治政府は全然一枚岩ではなかったし、
国民も言われてるほどの激愛を捧げていたわけではないという説もあります

徴兵逃れの方法論なんかもあったようです

地域とかタイミングによって色んなケースがあったはずなのだけれども
エクストリームなものだけが全てだったと強調されている

だけど日本民が獰猛で好戦的なのは現在でもイジメ笑いが好まれて
死ぬまで追い詰めるイジメや過労自殺の存在からも明らかで
アコギなことをせずに先進国になった国や上場企業などありません

ところでその、自分の頭で考えて行動することが推奨されがちですが
自分で考えれば正しいというわけでもない

自分で考えた結果、我慢できない恋愛は恋愛じゃない!という結論に達してしまったら
ゼミを開くまではさておき、少し周囲と話し合ったほうがいいですね

前例主義や予定調和は面白くないというけど、あまりに突飛な、というか例のないことが
必ずウケるとも限らないので、信頼できる先輩やボスに相談してみることも・・・

先日橋下徹先生のメルマガで上西小百合議員についての言及があって
非常に厳しい評価でありましたが、大阪都構想を実現させるためだけに議員にしたのだという

商法というとユダヤの商法みたいな、ハウトゥーメイクマネーという気がするけど
これは経営者を取り締まる法でありますが、取締役とは何を取り締まるか?
社長を取り締まるのである
でも一番人気でカリスマである社長を取り締まることができるのか?
大企業ではできるみたいですよ

大企業とその債権者のための法ではあるのですが、それに種類株式というのがあって
株主としての自益権、共益権が制限されている

取得条項付株式が種類株式に含まれるかはさておき
オーナーである株主にも好き勝手させないという

比例区で当選した議員は、党の信用ゆえに議員になれたわけだから
党議拘束に完全に服することが前提と言われればそうかもしれません

だとすれば除名、離党=議員資格剥奪

だから種類議員という制度があれば、執行部の都合で議員にされてしまった人が
覚醒して自分の考えを持ち始めることも阻止することができるのでしょう

だけど建前としては議員は議員ですからね

全国民の代表として自らの信念と良心に基づいて行動することは可能であるし
主人公が偶然手にしたスーパーアイテムによって覚醒していく物語は
これは国民も比較的許容する傾向にある

だけどこれも「競技としての政治」の側面であって
個性が大事だ、自分の頭で考えるのが大事だとされますが
国民はそんな議員は求めていない

執行部の政策をしっかりセールスできればいいだけで
民主主義は個性など必要としないのです
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さっしーが女子同士でバカウケの話を男子相手にしたらダダスベリだから
男と女の感覚って違うんだよねという、そんな話をしていました

男子というのはスタッフさんか、さっしーは中学卒業で芸能界入りしてますから
小中時代の男子ということになるのかな?

だけどこの話は恐らく創作かテンプレで、笑いは力関係ですから
アイドル界の総帥であるさっしーが何言っても周囲は男女問わずバカウケのはずですよ

真実は力関係で決まる

真に対等の関係でわかりあうのは至難の業ですね

こんな仕事女にやらせとけばいいのに!という男性がいたら、
それはもうそういう人なんだから、もはやスルーが妥当というもので
吠えてくる犬にいちいち怒ってたら冒険は進まずボス戦に挑めないのです

女性差別!と憤るときも相手を選定しないと効果が薄い

いちいち目くじらを立てるなんて、なんだかまるで女みたいじゃないですか

そういう偏見を今日日ね、今日日ですよ、
この現代今日においてまで持ち続けているような人はもはや矯正不能なのです

高いところにあるものを取ってもらったり
重いものを運んでもらったり、色々使い途はありますよ

相手に合わせた攻略法があるものです

同性でもなかなか親友、心友にはなれないわけで、それが異性となれば尚更是非もなきこと

夏まゆみ先生は「義理人情を大事にして仕事がしたい」とおっしゃっていて
女でも義理人情を大事にしてもいいみたいです

なんだかホッとしました

平等を強調しすぎて、男性の男性性、野獣性を奪ってしまって
病等になってしまうと女性議員の価値もなくなってしまう
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なぜにクーラーはこんなに冷えすぎる?

さてはて

差別主義者というのは「イジメ人間」の一種であって
この人達はイジメたい人がいると我慢できずにイジメてしまう

抵抗できなさそうな、立場の弱い人を見つけてはイジメるのです、イジるのです

気持ちいいのです

リトル酒鬼薔薇聖斗なのです

常にお笑い芸人のイジりテクニックをチェックする他
様々な虐待ワザを追求する求道者なのです

そしてまた常にそれらしい、道理にかなったような理由を作る名人なのです

あたかも正当行為に、遊びに、愛情に仮託して己の邪な劣情を満たすのです

男女差別も、むしろ、その女性を陰で誹謗中傷しているボスの存在が原因であるわけで
それをスルーして男女差別だ!と言うようでは解決にもならないばかりか
世の中がますます息苦しくなってしまう

差別というイジメの原因になるイジメマスターが必ずいるのです

イジメブレインは影響力を行使して、これがそのグループのボスである場合、
構成員の協調性が発揮されてしまいますから、コミュ力の帰結によって差別が行われる

ある女性の評価があまりにも低い、これは女性差別だとして、
メールの名前を男性と取り替えたケースがあるそうで、男性名を使ったその女性は仕事が捗って
女性名を使った男性はまともに話を聞いてもらえなくて苦労したと

それはその女性の経験値が低くて信用を獲得していないか、過去によほどひどい仕事をしていないか、
またはその女性の悪評を顧客にばら撒く同僚、ボスの存在をまずは疑うべきなのです

いきなり女性差別ゆえだ!とするのはイジメマスターの存在を隠蔽することになり
解決を遠回りにしてしまいます

いわゆる男女差別の解消はありえません
性別性格体型、何事も格差を用いて、自分が有利不利になる場を見極める必要があるのです

イジメブレイン達は男女差別が解消されたとしても、別の方法、理由をこしらえて
差別されるに匹敵する苦痛を与えようとするのです
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女の敵は女だとか、女は女が嫌いだと言われますが
それは確率論の問題で
同性に接することが多いので敵も同性が多いというだけの話です

同性、同年代同士で戦い合うものです

たとえば例の今井絵理子議員

訪問先のおじいちゃん、お父さんたちが大喜びして
今井議員に褒められたくて頑張ってしまうという効果は大いにあって
それは民主・自治の面では悪いことではありませんね

イケメン議員が日本はこうあるべきだ!的な演説を長々とするより
今井議員がひとこと「おねがい」と言ったほうが間違いなく効果は大きい

三浦瑠麗先生が突然変節して政権擁護を始めたらしいのです

それが実力といえばそれまで

というか、元々政権寄りの人じゃなかったっけ?

しかし、政権批判、反権力と軽くいいますけど、国家の本質は暴力であるところ
それを行使する政権という魔物はね、これは怖いですよ

大変恐ろしいものなのです

国家権力というプライマルな暴力

全ての政権は軍事政権であります

軍隊や警察という実行部隊、公安という隠密部隊、多数の有力支援者、
莫大な資金力を擁しているわけで、政権批判する表現者、これはやはりマークされるわけです

自分や家族の身辺に不思議な出来事が起こったり・・・

プロはどうしてもプロの限界があるのです
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(1)支配者は全てを動員する

「おっさん」という言葉がありますがそもそもは仏教用語で
尊敬語であったらしいのです

あのひとは素晴らしいおっさんだ、という用法だったらしい

あ、おっさんが来た!と若い衆たちが神妙になって襟を正していたらしい

「哲学者」というのはかつては哲学者()と言うニュアンスで侮蔑語であったらしい

あの人は哲学者だwwと言ってイジっていたらしいのです

よお哲学者さん!みたいな

皇帝とか国王様というのも、どうもそういうものらしく
そりゃないわ陛下ぁ~~!みたいな扱いだったようなのです

でもある時皇帝がブチ切れて「かかってこい!」と

そういった力関係というのは黙っているうちは、従っているうちは延々維持されてしまう

支配とかイジメというものは戦争と同じ、というか一種の戦争でありますから
すべてのものを動員するのであって、それが性差であったり、
家柄だったり身長だったり民族だったり・・・因縁などいくらでもつけられる

女性であることで差別されている人が神様の力で男性になったとて
差別者は別の理由をつけて差別というか、イジメを続行するのです

また逆に差別されていると主張する人たちは、手の合わない相手が存在する限り、
相手が屈服するまで延々と言い続けるのです

(2)美女と野獣

なぜか美女は信用されやすい

それは教育の成果であって幼少時から美女がヒロインの物語を読み聞かせられて洗脳されるからです

更に学校という異常・無法地帯で、そういう役割が与えられ、
差別的傾向が強化されていくのです、クラス管理という支配に便利だからです

女性特有の母性保護に関する既定というのは将来の徴兵制を見据えているのかどうか、
それはわかりませんが、たとえば労働法におけるいわゆる有害業務に関する既定だとか・・、
着々と排除されていってはいる

それがいいことなのかどうなのか、全然まだわからないのです

見栄えが良くて高学歴者でないといわゆる「女子アナ」にはなれない

子育てを終えた40代、50代の方々が新人アナとして採用されることは
まずありえません

美女と野獣は映画や舞台になりますが醜女と王子という物語は存在し得ない

世間は差別が大好きなのです

というか世の中における全ての関係性は差別を伴うのです

(3)全ては実験

社会実験の途中と言えば、欅坂のてちさんが、大事な公演に出られない
エースが大事な公演に出られない、これは団体としての危機であり、非常事態ですね

こういう事態に陥ることをある程度想定してスケジュールが組まれているらしく、
それはひとつの実験と称されているようです

てちさんの起用のされ方について、児童に対する搾取労働、奴隷労働の気配すら懸念されるわけですが
そこはマスコミに不思議な力が働くのか、指摘されることはありませんね

それはケヤキッズとしては複雑な気持ちです

運営が批判されるのはいいけど、とばっちりでグループやメンバーが妙な批判されても気の毒だ

フェミニズムからすれば恋愛禁止よりもこれこそ攻撃しやすい、
むしろすべき場面のようにも思えなくもない

だけど勢いのあるうちはなんでも押し通せるから、この苦難をメンバーの団結で乗り切った、
という物語にもっていける

チケット代損したような気がしていても、伝説の参加者としてドキュメンタリー映画に
ちょっと映ったりして、この日参戦したんだよな、あの日てちいなかったんだよな、
というところで埋め合わせされる

と考えれば勝算のある実験と言えなくはない

どのみち女は土壇場で必ず女が出るもので
女に生まれて女で死んでいくその宿命からは逃れられない

三浦瑠麗先生もねえ~

なんかの楽屋で上西小百合議員を前にしてヘタレて声かけられなかった時点で
なんかジョイントが甘いんですよね
東京モンはいつだって土壇場でお行儀がいいんだ

だけど時の政権に逆らってシノギをするのは非常に難しいことです

政権批判をこれだけ繰り返して国税送り込まれたり干されたりしないのは
よしりん先生だけなのです
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いわゆる慰安婦問題のときも問題は「適法(違法)かどうか?」なのに
一貫して「強制かどうか?」が問題にされてきて
錚々たる知識人が強制があった、なかった、を延々と論争していたわけです

強制がなかったと判明すると今度は「強制性があった、なかった」論争になって
新聞社やオピニオン誌のシノギになってしまったのです

「強制があった、なかった」というのは全く関係なくはないけど、
それは事情とか情状に過ぎないのです

問題はその強制があったとして、なかったとして、「適法(違法)かどうか?」
(当時の水準に照らして)

原爆についてもそうです

終戦が早まったかどうか?」という基準は基準として全く妥当ではないのです

終戦が早まったからいいんだ、経済復興が早まったからいいんだという説もありますが
それらは偶然の産物であり、一種の反射的利益のようなもの、に過ぎません

これもやはり「適法(違法)かどうか?」(当時の世界的水準に照らして)で考えるべきことです

「早まった基準」は基準として甚だ不適当であります

だったら毒ガスでも放射能でも撒き散らかして
早く終わらせさえすれば何やっても許されるのか?と

帝国政府だって何度も和平工作を試みているのに向うはずっとシカトしてきたのです

ですからこれは原則である比例原則によるべきことなのです

「スライムにベギラゴンを使ってはならない」というあれです

別に日本がスライムというわけじゃないですよ、モノの例えですよ

補足:当時の基準で合法であったとしても現在的基準との間に
甚だしき乖離がある場合、法的妥当性のみならず人情の上でも看過できない場合は
そこは錯誤とみて、何らかの救済措置が必要ではありますよ
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我のすることは天のみぞ知ると言ったところで
一定数のわかってくれる人が欲しいですね

書店に並ぶ自己啓発本、こんなふうに自分の才能を開発しろ!

だけどそのせいでボスに疎まれたらしようがない

「笑いは力関係」と言われますが何事においてもそうですね

この民主・資本主義の世の中じゃボスより賢いと出世できません

凄い資格を取って社内アピールと言われても
独立できると言われても客がつかなきゃどうしようもない

軽度の想像育児ノイローゼになっていて厳しくするか甘やかすか悩んでいましたが
世の中にはトレンドというものがあって
大航海時代もこれは貴族たちの間で舶来品ブームが起こったからで
女性がなぜヒステリーや悲鳴をおこすかというと
これは幼少期からそういった物語や映画を見せられて学習しているからです

これもだから貴族にそういう女性がいたのでしょう

気に入らないと大声をあげて自傷行為に走るような

厳しく育てられて相手を思いやる子に育つとその分自分の心を殺すことになる
もっとも世の中がそういうトレンドにあって
みんなそういう目に遭っているならば思いやり合える

知識人が「ルソーは」という時、その人は支配者なのか?と反抗期チックな
気持ちが芽生えることがある

英雄なのに5人の子供を私生児のまま孤児院送りにしたと
公に評されるルソー先生でありますから本当はもっと酷いことしてるんでしょう

当時は紙やインクが高価で読む人も限られているわけですから
クライアントの貴族から依頼されて、その当時、その界隈で誰か影響力のある
知恵モノ公爵辺りが唱えだした革命思想をまとめたのでしょう

絶対王政という言葉があるくらいですから、絶対ではないほうが長かったわけで
実際皇帝とか国王というのは諸侯の委員長のようなもので
かつては誰もやりたがらなかった

ワル学校の委員長のようなもので「お前やっとけ!」と

侵略ブームもそうですが、マニュファクチュアの発展で工業地帯が発生して、
新規性の高いアイデア商品は常にどこかの天才によって開発されているのですが
それを流行らせてしまうセンスのいい貴族達のせいで奪い合いになる

孔子こと孔先生は隠者はいいこと言っててもそれは悪くはないが
言うほど良くもない的なことをおっしゃっていて

なぜならば矢面に立たないからだよ、安全地帯から石を投げているようなものだと

夢を見ることはときには孤独になることではあって
傷つき憎まれ笑われながら誰もいない出口も見えない道を征くのは
どんな気持ちがするのだろう

誰もいない道というがその道は誰が作ったんだ?

だから切り開くということのほかに放棄されている道を見直すという道もある

イノベーションイノベーションと狂ったように言われますが
埋もれた道を再評価する道もある
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みるきーも可哀想ですね

北京でイベントしようと思ったら当局から指導が入ったらしいのです

とにかくアーティストがこれだけ自由に集会できて、
握手会開けるのは世界広しと言えど日本だけなのです

集会の自由は表現の自由の重要な一態様

これを当たり前と思っちゃいけない

現在も治安維持法の亡霊は生きているのです

生きているというか、現在は封印されているだけで、元々、そもそもそういうものなのです

国家権力のそもそもの本質なのです

あいつ来てるよ、と言った関東連合のリーダーはそれだけで、
共謀共同正犯として、それは「暴力団の原理」から認定されるわけですが
暴力団やハングレが「厳しい」取り調べを受けて自供に至ったとして
私たちは別段それが拷問だと思うこともないし
実際治安維持からはそれらが必要な場合もあるのかもしれない

集まっただけで、握手しただけで「共謀」とすることだって可能なのです

でもそれが必要な場合もあるのかもしれない、あるのかもしれない

誰がそれを判断するのか?

その判断は適正なる保守思想に基づいている必要があるのです

しかしこの保守思想というものがなかなか理解しにくい

「結婚テロ」が起こったときにジキソー候補の方々が異議を唱えた、
だけどその後、一方的に言ってしまってりりぽんやファンの人たちを傷つけてしまったのではないか?と
悩んでいたらしい

そこでまゆゆ曰く「あれでいいんだよ。誰も言わなければ私が言おうと思っていた」

まゆゆは伝統的正統派とされますが、決して「守旧」派ではなくて、
革新的なところも多分に持っておられる

保守主義というのは揺るぎない核を伝承しつつ、それでいて革命的革新を伴う、
そして勇気とともに実践によって表現されるもの

決して懐古主義や守旧主義ではなく、勇気と判断力を兼ね備えたもの

だから苦味とか痛みを伴うんだよね
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企業は儲けることが仕事ではありますが、企業というか、資本主義の大事な役割として
仕事を作る、人を収容するというのがありますよね

無駄と思えるような仕事を作って労働者を養ってこそ大企業ですね

お金儲けのためにやるビジネスは結局何も残らないのです

さてはて、ビジネス界、アイドル界、政治経済界でもそうですが
世代交代は至難のワザでほぼ不可能と言っても過言でもなくて
いくさになることもしばしば

てちさんも体調がなんとか戻って、迫真のライブで大いにロックファンを沸かせたようです

実に喜ばしいことであります

しかしどうやら非常にハードなライブスケジュールが組まれているようで
旬の今のうちに売っちゃえというオトナたちの目論見が垣間見えるというか、
でも稼げるときに稼ぐのがプロ

だけどプロデューサーの先生が飽きっぽいという噂もあって心配でなりません

しょせん女の子のやること、と世の中にも思われてるのかな?

女の子たちが頑張ってるんだから応援してやれよ、以上のものになれるのかな

だけど男女差別というのは、女を理由とする差別をやめたとしても、
差別ファンは何かしら別の理由を見つけて差別するものであります

恋人がいない人をからかう人は、その人に恋人ができたとても、
何かしら別の理由をでっち上げて延々イジり続けるのです

貧乏人だらけの途上国は独裁者でないと治まらないわけで
子供の世界が理想社会か?というとカーストやイジメといった暴力しか存在しない

北朝鮮は奇跡的に世代交代が上手くいったわけですが
貧しいと内戦もできない、だけど北朝鮮はミサイルばかり作りまくって一体何がしたいのか?
テロ工作員のほうが有効な気がします
何かしらアメーリカをアジアから追放するくらいの、実は大きな目論見でもあったりして?

アメーリカが恐れるのは日本と北朝鮮が手を組むことなのです

日本国としてはアメーリカと北朝鮮ではアメーリカのほうが恨みは多いはずなのです
なのになぜかアメーリカの組下に入れられて白人になった気にさせられてる

でもアメーリカのほうがリッチでカッコイイもんね

核抑止力のおかげで平和が維持されるのか?

何事も効用比較でありまして
管理通貨制、為替相場制度、変動相場制を採用したこと
とにかく金本位制をやめたことが一番大きいのです

戦争の目的は当事国通貨の実質的な強制切り下げ、切り上げなのです

で、どうやらSAPIO誌が人気なくなって隔月出版になったらしいのです。

私はそんな買って読んだことはあまりないですが、
「ゴー宣」が掲載されてきたという伝説の雑誌であることは承知しています

「ゴー宣」が他誌から移籍してきた経緯も知っています

よしりん先生が連載していなければとっくに終焉しているわけですが
これもやはり次世代論者を発掘できなかった、育成しきれず、いわゆる論壇が崩壊していって、
だってネットに書いてある事の後追い程度の記事しか書けないような、
そんな論者ばかりでは・・・

論壇が滅びたのはサヨクが滅びたせいもあって、よしりん先生が滅ぼしたんだけど

サヨクの闇から日本と日本人を救い出してくれたわけですが
このグレートさが日本人はもうひとつわかってない

それで出来上がったのがネトウヨであり安倍政権

副作用で生まれてきたものがメインストリームに居座る結果に・・・

支持率を下げているとはいえ、対抗馬、ライバルが更に支持率を下げているので
相対支持率アップになってしまって政権交代は当分起こり得ませんね

ですからこれを活かす方向で徐々に部品を変えてより善きものにしていくのか、
あくまでも別の対抗軸を育成・擁立していく方向性か・・

それはよしりん先生の寿命次第

けやかけ・・じゃなくて、もりかけ問題を攻撃してもあまりヒットしないようですね
蓮舫議員の国籍問題と同じで後は選挙民が判断すること

だからとにかく新しいヒーロー、ヒロインの登場に勝るものはないわけです
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北朝鮮は日本を脅かさずにアメーリカを脅かすのですから
やはり誰がボスかちゃんとわかっている

日本を脅かして経済協力を引き出しても
それじゃぁ意味がないことをちゃんとわかっている

アメーリカの敵であるロシアや中国、イスラムと仲良くすればいいのに
わざわざアメーリカを必死で挑発して構ってもらおうとする

これはもう愛としかいいようがない

テロ支援したりせず自前のミサイルで勝負しようとするとか
妙にサムライを見せたりする

燃料切れミサイルが落ちてくるかもしれないのに
日本国および日本民はイージーモードで国会ではけやかけ・・じゃなくて
もりかけ問題を延々追っかけている

私にしたって一番の心配事はてちさんの体調だ

今度ロックフェスに出るらしいけど、歴史を作れるかどうか?
これもてちさんの体調次第

先日の映像観ましたがヒロインの本能だけで踊っている感じでしたね

坂道の弱点というか、サイクルの早いアイドル界において
次世代の育成、世代交代というのは非常に尚更繊細で困難な問題であります

見守るしかない状況

しかし例えばテスト前って案外やることがない
テスト前にバタバタしているようでは高得点は望めない
1週間前くらいまでの準備が重要なのであって、それを思えば有事の備へも
現段階における万全レベルまで整備されていると?

そうとも思えませんが・・

でももはや行政府マターというか、国会で話し合う段階ではないという

国会は万能というわけではなくて、有効政治範囲というのがあって、
それは私の造語ですが、要するに「山ほど願って棒ひとつ」というか

競技としての政治という側面がどうしてもあるわけです

たとえば井上達夫先生が訴訟法、証拠法、要件事実論を御存知なら
どういう結論になるかな?なんて思ったりします

立証責任の転換論だとか考えるとやはり掛け値なしの「ガチ」というものは
なかなか難しく、事故になってしまうからある程度の予定調和を大事にする必要が生じるわけで

逆らえない流れというとシャクですが、強きを助け、弱きをくじくのが
御政道の王道ではあるわけです、しかし許容するのと屈するのはまたちょっと違う

てちがんばれ てちがんばれ てちがんばれ
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