ほんだ歯科体験記2 -ほんだ歯科の外観と問診表-
2010-04-08 08:36:03 Theme: ほんだ歯科体験記
前回のエントリで書いたとおり、
管理人は、書き上げた生活習慣表を持って、
ほんだ歯科に向かいます。
ほんだ歯科は近鉄の長瀬という駅が最寄駅なのですが、
この駅、同時に近畿大学の最寄駅でもあります。
管理人がほんだ歯科に予約を入れたのは平日の午前。
・・・
大量の近大生に混じって通院することに
なんだか、少し気恥ずかしい気持ちではありましたが、
学生街独特の安い食堂や書店が立ちならんいる中を
歩くのは中々すがすがしいものです。
さて、もぅそろそろほんだ歯科に着くはずだ。
そう思いあたりをきょろきょろ、
そして見つけました。
管理人はほんだ歯科を勝手に大きな歯医者と想像していました。
おそらく口臭外来という聞きなれない名前と、
ホームページの賑わい具合から、
漠然とたくさんの人が往来する、
大きな病院というイメージを持っていたのだと思います。
でも、実際の外観はフツーの歯医者さんでした。
Googleストリートビューで実物が見れます。
※こちらをクリックし、リンク先でストリートビューボタンを押して下さい。
なんとなく緊張が取れました。
あぁ、そうか歯医者に来たんだ。
そう思うことができ、なんだか親に黙って整形に行くような(行ったことないですが・・・)
どこかうしろめたい気持ちがなくなったのを覚えています。
そうして、いざ中に入ってみると、
やっぱり普通の歯医者さん、って感じでした。
ただ、ひとつ違うのは、
待合室は同じなのですが、
一般歯科と口臭外来で診察室は別になっていました。
入り口からむかって左が一般しか、
右が口臭外来でした。
それぞれ独立していて、一般の方からはこちらが
見えないように工夫されていました。
待合室にある受付の方に保険証を渡し、名前を告げます。
確かこの時に生活習慣表も回収された(!?)様に思います。
※保険証は必須です。一般歯科で対応できる範囲には保険が利くそうなので。
その後、問診表を渡されます。
この問診表大きくわけて、
・普通の歯科で渡される問診表
・口臭外来用の問診表
がセットになっていました。
前者については、歯の治療状況やアレルギー等についてなど
いわゆる一般的な問診表です。
で、問題の口臭外来用の問診表なのですが、
- 口臭を感じた出したのはいつか
- 家族に口臭を持っている人はいるか
- 他人から口臭を指摘されたことはあるか
- その指摘はどのような指摘か(直接言われた、陰口を聞いたなど)
- 自分で口臭を感じるか
などなど、口臭に関する様々な質問が記載されています。
これと生活習慣表をもとに、実際の診察時には
さらにいくつかの質問や原因を探ってもらいます。
ひとつ、びっくりした質問に・・・
恋人はいるか
え、えええ・・・
いますけどぉぉぉ・・・そして同時に
これって意味あるのかな
そう思いながら記入したのを覚えています。
実際にこれは意味のある質問で、
お酒の席のアルハラまがいの質問ではなかったですw
記入を終えると受付の人に問診表を渡し、
後は待つだけです。
ドキドキしながら待っていると、
「○○さん。」の一声
いざ、先生との対面です。
向かって右のドアをガチャリとあけると、
いらっしゃいました!
ほんだ先生が!!!!
(うぉー)
ここから治療がスタートします。
ほんだ歯科体験記3に続きます。
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口臭に悩む人が少しでもいなくなるのを願うばかりです。
管理人は、書き上げた生活習慣表を持って、
ほんだ歯科に向かいます。
ほんだ歯科は近鉄の長瀬という駅が最寄駅なのですが、
この駅、同時に近畿大学の最寄駅でもあります。
管理人がほんだ歯科に予約を入れたのは平日の午前。
・・・
大量の近大生に混じって通院することに
なんだか、少し気恥ずかしい気持ちではありましたが、
学生街独特の安い食堂や書店が立ちならんいる中を
歩くのは中々すがすがしいものです。
さて、もぅそろそろほんだ歯科に着くはずだ。
そう思いあたりをきょろきょろ、
そして見つけました。
管理人はほんだ歯科を勝手に大きな歯医者と想像していました。
おそらく口臭外来という聞きなれない名前と、
ホームページの賑わい具合から、
漠然とたくさんの人が往来する、
大きな病院というイメージを持っていたのだと思います。
でも、実際の外観はフツーの歯医者さんでした。
Googleストリートビューで実物が見れます。
※こちらをクリックし、リンク先でストリートビューボタンを押して下さい。
なんとなく緊張が取れました。
あぁ、そうか歯医者に来たんだ。
そう思うことができ、なんだか親に黙って整形に行くような(行ったことないですが・・・)
どこかうしろめたい気持ちがなくなったのを覚えています。
そうして、いざ中に入ってみると、
やっぱり普通の歯医者さん、って感じでした。
ただ、ひとつ違うのは、
待合室は同じなのですが、
一般歯科と口臭外来で診察室は別になっていました。
入り口からむかって左が一般しか、
右が口臭外来でした。
それぞれ独立していて、一般の方からはこちらが
見えないように工夫されていました。
待合室にある受付の方に保険証を渡し、名前を告げます。
確かこの時に生活習慣表も回収された(!?)様に思います。
※保険証は必須です。一般歯科で対応できる範囲には保険が利くそうなので。
その後、問診表を渡されます。
この問診表大きくわけて、
・普通の歯科で渡される問診表
・口臭外来用の問診表
がセットになっていました。
前者については、歯の治療状況やアレルギー等についてなど
いわゆる一般的な問診表です。
で、問題の口臭外来用の問診表なのですが、
- 口臭を感じた出したのはいつか
- 家族に口臭を持っている人はいるか
- 他人から口臭を指摘されたことはあるか
- その指摘はどのような指摘か(直接言われた、陰口を聞いたなど)
- 自分で口臭を感じるか
などなど、口臭に関する様々な質問が記載されています。
これと生活習慣表をもとに、実際の診察時には
さらにいくつかの質問や原因を探ってもらいます。
ひとつ、びっくりした質問に・・・
恋人はいるか
え、えええ・・・
いますけどぉぉぉ・・・そして同時に
これって意味あるのかな
そう思いながら記入したのを覚えています。
実際にこれは意味のある質問で、
お酒の席のアルハラまがいの質問ではなかったですw
記入を終えると受付の人に問診表を渡し、
後は待つだけです。
ドキドキしながら待っていると、
「○○さん。」の一声
いざ、先生との対面です。
向かって右のドアをガチャリとあけると、
いらっしゃいました!
ほんだ先生が!!!!
(うぉー)
ここから治療がスタートします。
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