北面の武士になった清盛
流鏑馬、身なり整え、歌
新人・清盛、カルチャーショック
佐藤義清さん、パネェ
まだまだ世間知らずな清盛にたいして解説役も担っているよ
まだ親友にはなっていないけど同僚として忠盛の舞のシーンで飛び出そうとした清盛を止めてくれたし
前回の鱸丸といい、こういう止めてくれる人が近くにいてくれたのは清盛の幸運だよな
鳥羽院は第1回からその様子を描いてくれているから
その心情に視聴者は同情できる
藤原忠実
なかなかの策士
このドヤ顔
この人も十分もののけだよ
為義さんに忠盛斬らせて平氏も源氏も追い落とす算段だったんだよな
ひー
父に不満な義朝と清盛
かつて舞子さんと忠盛が出会った場所だよな
なぜか殴り愛(「殴り合い」と変換しようとしたのに私のケータイおもしろく変換しやがった)
義朝くん、互いのとーちゃん交換するかとまで言い出す始末
その時、源氏の家人の鎌田さんがやって来た
為義さんが死を覚悟して忠盛さんを斬るつもりらしい
なんですと?!
って、忠盛の息子の清盛くんがそこにいるんですけど
あまりにテンパっていたから清盛に気づかず話しちゃったんだよな
棟梁が棟梁なら家人も家人ということか(おい)
対峙する源為義と平忠盛
息子のためできることをする
このままだと源氏も平氏もおしまい
力をつけ、いつか武士が頂点を
源氏と平氏の決着はその時に(平治の乱の伏線?)
何を考えている
王家の犬で終わりたくない
父の本意を知り、嬉しい息子
源氏親子
父がやられるほど自分が強くなる
強くなって父上を守る(保元の乱の伏線?)
平家親子
いつからそんなことを
我が子として育てると決めたとき
「平太」と呼んだとき
第1回のあの草原のシーンか
それはそれとして殿上で帯刀まずいだろには
刀は銀箔貼った木太刀と明かす
嫌がらせ対策に家貞さんが渡してくれたらしい
家貞さんマジよい家人
清盛、家貞さんに「何やってんだ」と言っちゃったこと後であやまっとけよー

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