疲れる妊活、していませんか。カラダもココロも満たされる妊活を助産師と。こうのとり倶楽部【大阪】

◆授かりたいあなたへ◆
妊娠までの時間を、もっと楽しんでもいいんです♪
「つらい妊活」から「楽しむ妊活」へ。
体も心も元気いっぱいのママを目指して!
女性の体と心の専門家である助産師がお伝えします。

病院では教えてくれない
雑誌には書いていない

【赤ちゃんを待つ時間にできること】


妊娠力アップのために
自分でできる体づくり・心づくり

◆日々の暮らしの中でカラダとココロが心地よいと感じること

◆あなたの生活スタイルやキャラクターに合った方法

◆高額なお金をかけなくてもできること

◆食事や生活習慣など、暮らしの中で積み重ねることで効果があること

◆無理なく続けられること  を たくさんお伝えします。


カラダもココロも
元気いっぱいのママを目指して!

一緒に歩みませんか♪


++++++++++++++++++++++++++++

●LINE@を始めました。 妊活に役立つ情報やおはなし会などご案内しています。
トークで簡単な相談もしていただけますので、ぜひご登録ください。
ご登録はこちらから


友だち追加
●自分に合った妊活を知りたい方は個別サポートもご検討くださいね。
詳しくはこちらをご覧ください

●このように個別サポートをしています。
Aさん(40代)の場合

●お問い合わせはこちらからどうぞ

(入力していただいた個人情報やご相談の内容は ご本人の同意がない限り第三者には提供いたしません)







テーマ:
部屋に散らかったものを片付けるならば
収納する『スペース』がいる。

「友達とランチに行きたい」
でもスケジュール帳は予定ぎっしり!
そんな時は調整して
『空き時間』を作る必要がある。

赤ん坊も同じこと。
妊娠したいならば、『体と心の余地』がいる。

体の余地というのは
妊娠する力、そして妊娠を維持する力、
エネルギー、自身がもつ生命力のこと。

決して
糖質制限とか
ダイエットとか
デトックスとかで
つくる  ということではない。

命を宿す、育む、産み出すのに
エネルギーが必要なんだから
「制限」的なことをしてはいけない
と感じることが多々ある。

心の余地というのは
ゆとりのこと。

余地をつくる工夫、いるよね。
余地をもてる勇気、いるよね。

(2016年5月の記事  再掲載)
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)

テーマ:

不妊の原因の一つに「子宮内膜症」という病気があります。

 

内膜症について、このようなデータが。

「生理痛がひどい人は

子宮内膜症の発症率が5倍高くなる」

 

生理痛はガマンする必要はありません。

だけど

「あって当たり前」ではないのです。

何で痛いんだろう?

どうしたら痛まなくなるんだろう?

 

実は、生活習慣を見直すことで軽くなる生理痛

たくさんあります。

 

 

では、いつから生理痛があるのでしょうか。

 

社会人になって、仕事もプライベートも忙しくなるころから?

「いえいえ、もっと前からありました」と言います。

 

大学生のころ?

「もっと前からです」

 

どんどんさかのぼると

高校時代、それよりも前から生理痛がひどかった

という人にもたくさん出会います。

 

だとすると、生理が始まって間もない頃、

またはそれまでの生活習慣が大事になってきます。

 

だから

初潮を迎える年頃の娘さんがいるママたちにも

知ってほしいのです。

 

娘さんがそこから毎月、40年お付き合いする生理と

楽しく暮らせるように。

ママ自身の体と心の元気のためにも。

【2016年12月29日の記事 再掲載】

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

それは、ずばり、深い呼吸です。

 

息をはくと、次の瞬間、今度は自然に息を吸います。

 

すると、体の隅々まで酸素がいきわたり

の巡りがよくなります。

血の巡りが良くなると、細胞が元気になり若返ったり、

体温が上がったりします。

 

血の巡りとともに、の巡りもよくなります。

「気」は元気の気。やる気の気。

目に見えないけれど、活動のためのエネルギーです。

 

赤ちゃんを授かるためには

「血」「気」が渋滞しない

体の隅々まで行き渡り、巡ることが とても大切になります。

 

日頃は無意識でしている 呼吸 ですが、

時には意識して、深ーく、鼻から吸ってみてくださいね。

 

AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
妊娠したら発行される母子手帳。

正式な名前は母子健康手帳。

母子の健康を守るための手帳なので
ぜひ活用してほしいです。
{A72466FE-4305-4387-AAD4-24D61D2C2E4C}

まず、もらいに行く場所です。

市役所、または区役所でも発行されますが
できれば足をのばしてでも
保健センターに行ってほしいです。

役所では、助産師や保健師がいないので
事務的な発行になってしまいます。

保健センターでは
助産師や保健師がいますから、その時に、
妊娠中に受けることができる教室の案内
その自治体特有のサービスについての説明を
丁寧に、詳しく聞くことができます。

例えば、妊婦さんに赤ちゃん用品などを
プレゼントしている自治体もあります。

タクシーチケットを配布している自治体もあります。

妊婦健診の公費負担のチケットのことも
詳しく教えてもらえます。

そういった手続きなどのことを
二度手間にならずに
詳しく聞くことができるのです。


産後、赤ちゃんを入れる保育所の心配や
妊娠初期の心身の健康の相談などにも
応じてくれますよ。

なので、母子健康手帳を発行してもらうのは
保健センターをオススメします❗️
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
自治体で仕事をしていると
チラシ、冊子、事業、教室など
たくさん目に飛び込んでくるのが
○○予防の文字や取り組み。
{14F8E0A2-2E52-4AB2-B4AF-87A40C2C8C72}


がん予防に介護予防、ロコモ予防。
インフルエンザ予防。
子育て支援(つまりは子ども虐待予防のこと)
{EAFD7E0E-8A45-4DDF-B570-E4555DEFB085}

{3CDCF23F-0462-49FD-8B90-88AA71543C95}


でも、不妊予防はどこにも見あたらない。

「2017年は予防不妊の考え方を広めたい」

周りの人にそう伝えても
反応が良くないことが多い。

ピンとこないのかもしれない。

でも
予防できる不妊がある。

不妊を予防する方法の一つは
若い頃から健康的な月経を過ごすこと。

*生理不順がない
*痛くない
*血のかたまりがでない
*ダラダラと1週間も10日も続かない
*大きな気分の変調がない

こういう健康的な月経にするには

*体を冷やさない
*乳製品、白砂糖、小麦粉を摂りすぎない
*市販のナプキンを使わない
*体を歪ませない
*生殖器をつかう
*スマホ、パソコンを使い過ぎない
*早寝早起きする

産みたくなった時に産める体であること。

それが不妊を予防することになる。

産みたいと思わない時は
しかるべきコントロールをすればいい。

自分の人生を主体的に考えていこうよ。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。