相方とネイティブ英語

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カンバン

宮島の弥山頂上での出来事

公仁&相方がデジカメにて写真を撮影していた時、後から来た外人のカップルが「二人の写真を撮ってあげましょうか?」と英語で話し掛けてきました。
英語力の全くない公仁は相方にバトンタッチ、相方のお陰で無事に事なきを得ました。
おまけに外人さんには「ベリキュートカポー」と言われてしまいました。(どこがキュートなのだろう???)
弥山頂上からケーブル乗り場へ向かう山道を下っていると、相方が「ネイティブ英語」について話してくれた。CAN I HELP YOUという英語の発音に関しての話である。
『この「CAN I HELP YOU ?(お手伝いしましょうか?)」は「家内屁をプー」と言うとネイティブの発音になるの知っとお?』と相方が話を振ってきた。
公仁は「へ~そうなんだ」と妙に納得。
二人は「家内屁をプー」と大きな声で発音しながら山道を下ります。
すると少し先の木陰に人が座っているのを発見!・・しかも外人さん
木陰で休んでいる自分の方に向かって「CAN I HELP YOU ?(家内屁をプー)」と騒ぎながら近づいてくる日本人が二人。
いったいかの外人さんはどう思っただろうか?
きっと彼は「僕は何にも困ってないよ」と心の中で叫んでいたに違いない。
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公仁の石たち

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パワーストーン


通販で購入したり、お土産でもらったり、お土産屋さんで購入したり・・・みんな安い石だけど・・・可愛い石たちレイキのセルフヒーリング時に使用してみましたが、ローズクオーツをハートチャクラにのせた場合いつもより温かさを感じました。
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看板 磐坐 偽ペトログラフ 弥山・巨石

厳島神社で有名な広島県の宮島。世界遺産でもある厳島神社の背後には「弥山」と呼ばれる聖なる御山がございます。
その弥山、巨石・磐坐好きの公仁には最高の御山でした。
今回は時間短縮のためにロープウエイを利用いたしました。
ここのロープウエイはとても変わっていて、山頂に向かうには途中駅にてロープウエイの乗り換えをしなければならないのです。
ロープウエイの終着駅のすぐ側には獅子岩展望台があり、そこはたくさんの巨石群で構成されております。
公仁は何も知らずに宮島を訪れたのですが、獅子岩展望台の立て看板によるとどうやらここの巨石群にはペトログラフ(岩石文字)が刻まれているらしいのです。
ペトログラフを超簡単に説明してみると「巨石に刻まれた古代文字」といったところでしょうか?
獅子岩展望台にていくつかのペトログラフ(写真を撮るのを忘れました)を見つけた公仁&相方は次に弥山展望台にある「頂上岩」と呼ばれる巨石群に向かいました。
そこでは岩に文字のような記号のようなものが多数刻まれておりました。(右上写真)
しか~し、家に帰ってからデジカメ写真にフィルター処理をしてみると・・・なんと
「花田」の文字(左下写真)が現れました。
右上写真の全ては判読できないものの、どうやら一番右側にはまたもや「花田」と刻まれているようです。残念
ペトログラフではないものの、この「花田」の文字・・・遠い未来にはペトログラフと呼ばれているかもしれませんね?

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広島って・・・・・

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宮島の厳島神社に向かう前日の晩、広島市内のサテ〇にてウインドーショッピング

入り口を入るとお客様からの苦情等が貼り出された「ご意見掲示板」が目に付きました。

「ご意見板」が大好きなうちの相方様はその場所をまったく離れようとしません。

仕方がないので公仁も貼り出されたご意見に目を通していると「!?!?!?!」なお客様からのご要望が!

なんかここのサテ〇では最近強盗事件があったようなのですが、その事件に関するお客様の要望がスゴイ

「特に警備を重視された様子もなく、ガードマンの方はスタンガンやピストルを持っておられないようですが本当に大丈夫なんでしょうか?」「もっとピストルを用意する等、準備をされることを希望します。」とのご意見


確かにこの方のご不安な気持ちは理解できますし、外国の警備員の方達はピストルを所持されておられます。

公仁にとって広島といえば「菅原文太さんの任侠の世界」のイメージであります。

そんな任侠のイメージと、一般のお客様から要望された「ピストルを~」という言葉・・・・・・・・

「さすがわ広島」と感じてしまった公仁でした。

 
 

レイキってスゴイ!

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昨日の朝の話

台所にて洗物をしていた公仁の足元一匹のおゴキさんがいました。

踏みつけたりした記憶はないのですがどうやら瀕死の状態のようです。(かろうじて生きている感じ)

色々と用事があったので、しばらくプラケースに入れたまま放置をしておりました。

しばらくして覗いてみると全く動く気配がありません。

揺すっても突っついても全くダメです。ピクリとも動きません。

その時「そうだレイキをしてみよう」と思い立ちました。

おゴキさんに向かってシンボルを切りレイキを流しました。

レイキを流し始めた瞬間から足がピクピクと動き始めました。

10分ほどレイキを流しましたがおゴキさんの動きは止まり蘇生する気配はありません。

その後数時間はケースに入れたままの状態で放置しておりました。

恐る恐るケースを覗いてみましたが、やはり動きはなく足が固まって「死後硬直」状態のようです。

突付いても揺すっても全く動きません。

そこで再びシンボルを切りレイキを流します。

レイキを流し始めた直後、またもや足がピクリピクリと動きました。

しばらくすると動きは止まってしまいましたが・・・・・

一体、彼(彼女)は生きていたのでしょうか?

それともレイキの波動が瀕死のおゴキさんに影響を与えたのか?

それとも死んでいるおゴキさんの筋肉にレイキの波動が働きかけ筋反射が起きたのか?

どちらにしても「レイキの凄さ」を再確認した出来事でした。
ニモ

「いいことバトン」が思いつかないので、今日は全然関係のない話題を一つ。

どこに行っても子供に大人気の水族館。

カクレクマノミの水槽の前では「ニモや~ニモがおるで」の大合唱。

そんな光景を横目に見ながら「ニモちゃうで、ニモなんておらん」と呟く公仁&相方

ところがこの前「須磨の水族館」に行った時、「ニモ=カクレクマノミ」ではないことが発覚!!

ファイティング・ニモの舞台設定がオーストラリアのグレートバリアーリーフになっているので、お魚の分布から考えるとカクレクマノミではなく「クラウン・アネモネフィッシュ」というお魚になるそう。

これからはカクレクマノミの水槽の前で「ニモおるで~」と叫んでいるお子様に対して、堂々と「ニモちゃうで」と言うことにしましょう。(ニヤリ)

いいことバトン

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ネットにて三年間ほど交流させていただいている「生命の海」の管理人・瞳さんから「いいことバトン」なるものが回ってきた。

これは自分の日記等に「今日のいいこと」「ここ数ヶ月のいいこと」「こうだったらいいなと思うこと」「次にバトンを回す人」を記載し、次々と「いいこと」を回していくらしい。

「いいこと」・・・考えてみなければなかなか思い浮かばない。

そういえば知り合いの霊能者の女性が以前にこんな事を言っていたっけ「朝起きて息ができることのありがたさがわかったら、全てに感謝できるわよ。」と

イルカは可愛いなぁ

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この前相方と一緒に須磨の水族園に行ってきました。
もちろん一番のお楽しみは「イルカ・ショー」
大人にも子供にも大人気・・イルカとの楽しいひと時を過ごしてきました。

書店の精神世界コーナーでは「ドルフィン・ヒーリング」やら「イルカ・ヒーリング」やらというタイトルの本をよく見かけます。
イルカに癒されるとは一体どういうことなのでしょう?
インターネットで「イルカ・ヒーリング」で検索をかけてみましたところ京都市上京区にある玉龍院のご住職さまがイルカ・ヒーリングのセンターを寺院内で運営しているというサイトを見つけました。
御自分のことを「イルカ和尚」と呼ばれるそのセンスが素晴らしい。
伝統的な仏教関係者から見ると、もしかしたら異端と見られてしまうかもしれないけれど、葬式や法事のみにとらわれないご住職のあり方は素晴らしいと思います。
そういえば公仁のレイキの先生である「百天和尚」さんも「レイキ僧侶」だし・・・こういうスタンスの方たちが好きなのかもしれません・・・わ・た・し

そのサイトに書かれていた説明によると「イルカの魂はとても純粋であり「恨み」「怒り」「嫉妬心」等の、あらゆるマイナス思考を持ち合わせていないということ。
イルカは「無条件の愛」発しているらしいこと。
実際に自閉症や精神障害に悩む方々が、イルカの「愛」によって救われていること。(公仁もテレビで見た記憶があります。)等々書かれておりました。(文章は変えております)

このご住職の運営しているヒーリングサロンではイルカやクジラの写真がたくさん貼られた部屋に『イルカの意識』を呼んでくるらしいのです。
そういえば何かの本に「イルカの意識とチャネリングをする」なんて事も書いてあったっけ・・・

人間こそが地球生命の頂点・・・こんな認識をしてしまいがちになりますが、本当のところはどうなんでしょうね?
科学や物質的な面だけ見れば頂点かもしれないけど・・・精神的にはどうなのかな?イルカ

モリー先生との火曜日

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レンタルビデオ店にて「モリー先生との火曜日」というDVDを借りてきた。
全米でミリオンセラーになった書籍の映画化

そんな映画の中のワンシーンに出てきた物語からの引用です。

【小さな波の話】

小さな波が大海原でうねっていた太陽の光を浴び、爽やかな風を浴びて楽しんでいた

ところが他の波を見て波が浜にぶつかって砕けるのを見て怖くなった

そして小さな波は恐怖におちいった「僕はどうなるんだろう?」

他の波は聞いた「悲しそうな顔だねぇ」

小さな波は答えた「だって僕たちもうすぐ砕けて跡形もなくなってしまうんだよ」

他の波は答えた「わかってないなぁ、君は波じゃない。海の一部なんだ・・・海の一部なんだ・・・」

(モリー先生との火曜日DVDより引用)

かなり泣けました


ハピネット・ピクチャーズ
モリー先生との火曜日