癌は複合的に、違う方向性を示して癌へ辿り着きますが



癌になる根本的な意味合いにおいて



同じ答えに辿り着くのは 化学物質だということは



ある程度理解されてきています




その先の掘り下げた問題を見てみましょう。




健康な頃は化学物質を体内に入れても



なんら問題ありません



膠原病患者も、アレルギー患者も、癌患者も



問題なく体内へ大なり小なり入れていました。




ある境目を経て突然発病します




それは、何故か?




記事でも書いてきた還元する力が体内で



落ちたから、ようは水素を生み出す細菌が



激減した為である事は間違いがありません




その1歩前を考えると



化学物質を体内がイオン化させてしまい



たんぱく質と複合的に絡まり



体内の至る場所に沈着したり、癒着して



対外へ排出させようとする免疫の働きから



隠れる事が出来てる状態なのが、一番問題なのです





自然界の毒で怖いのは、イオン化された毒です




フィルター、ろ過機能すら機能せず透過してしまうし



人間にも備わるろ過機能も役に立たなくなるのです



対外へ排出しにくいのです





健康な頃は、普通に菓子パンや成長ホルモン剤入りの



肉や農薬で育てた野菜類も



対外へ排出する働きがあるので、外へ出しますが



イオン化された化学物質は体内へ長い間定着することになります





その積み重ねで、大量のイオン化された



隠れた問題を見過ごして生きてる状態なので



本人は、まさか



自分自身の体内に、細胞と複合的に絡み



隠された不穏分子が居るとは気が付いて居ないのです




そして、腸内細菌が生み出す水素で還元して



不穏分子を不穏のまま、活動をしない状態に



しておけば発病はしにくくても



還元力よりも酸化する体質に変わる加齢を経ると



年をとり、悪いものを食べてないし



健康にはここ数年間気をつけて良い物を食べてるのに



何故、難病含めた癌が発病したのか



理解が出来ていない状態で発病するので



自分の体のことを自分がまるで理解できなくなるので



一気に不安に変わり、余計にストレスで酸化体質に



変わるので加速して相乗して病態が発病するのです




免疫の視点では、ある日を境目に体内に



爆発的に劇毒がいたる場所に地雷のようにあり



強い酸化力を振るう化学物質が奥深くあるので



対外へ排出出来ず、半永久的に活性酸素の中でも



強い毒性持つヒドロキシラジカルを生み出すので



免疫力をあげただけでは対抗できないと悲鳴を



あげてる、そんな事を



免疫に言葉があれば、そう証言をするのでは



ないでしょうか? 




隠れたイオン化された化学物質になると



体内にある奥深くに進入してる細胞との



癒着が可能ですから 酸化した時には、



ダイレクトに遺伝子を傷つけてしまう事が可能なのです



これが遺伝子を傷つけて出来る病気の原因である



事は間違いがありません。



本来は、体内にこれだけの化学物質が定着する前に



排除する訳です






また、更に深刻な問題なのは 個体差に応じた



食生活における多岐に渡るグルメ嗜好は



あらゆる違うタイプの防腐剤、成長ホルモン剤、化学物質を



体内に入れてしまうので



イオン化から酸化した時に体内における



化学物質同士の反応で起きる化学反応の予測は



まず、困難であるのです。




国を考えて見ましょう。





体内に膨大なイオン化された体質を持つ人間の



集合体が、実は



アメリカでは国民の半数が大なり小なりアレルギー疾患を必ず持ち



日本では、毎年35万人癌患者で死亡し



中国では高度成長期による汚染という化学物質汚染により



毎日7~8000名癌患者が死亡してるのです



狂牛病は考えてみても下さい



成長ホルモン剤、抗生剤不使用のタスマニアでは



国全体で狂牛病を発病したことすらありません。



発病した国は、大量投薬の国だけにしか発病してません




報道では、此処で終えてしまうから



未知の病気?と理解が出来ないでしょうが



いや、全然違います




大量投薬をしてる国だけに発病してるという真実を見れば



検査の結果報告を待たずとも



大きな影響を受けてると考えて自然ではないでしょうか?




断定する、解明するチームもそれを理解してても



強い力により戦々恐々として事実を報道できないであろう



研究者にあらかじめ調査して理解したうえで



原因究明チームを依頼して作る訳ですから



都合が悪い事は、公表、公開はしない研究チームです



だから正しいことを知れる事は無く真実は消え去るのです





少し話がそれましたが



イオン化された毒である化学物質を排出する



事を数年前から断食以外の方法で追いかけて考えていました。




対処療法的に還元力を強めたら毒の反応が弱まるのは



確かですから、対処療法として間違いではありません



ただし、完全な解毒も



いかなる解毒剤もこの複合的に絡んだ毒は解毒されません




とても衝撃的な事実を理解した瞬間



全ての病気の原因を知る大きな1歩になれたのです



政治的、あるいは団体からの圧力があり



この真実に眼を背けてる時代の間は



全て対処療法しか存在しません。




永遠に病気がなくならない時代背景が其処に君臨



してるわけなのです



これを意図的だと理解できない人は



残念ながら、真実を見る眼が10%以上開眼してない人です




まさか、国や先進国全体が



これをあえてしてるとは考えられないという人の方が多いのです



当たり前です、分かりやすくしたら世界的な暴動が起きます




また、この答えに辿り着けて考える人が世界に0.01%



未満も居ませんし



何も解決する力になる事はありません。





対外へイオン化された状態で出すとしたら



断食、小食しかないのが結論です



腸内細菌は断食では回復しないことが



あります、膠原病を発病する場合は



腸内細菌逆転現象が起きてしまい



悪く働く傾向がある日和見細菌が優勢の環境を



作り上げているので、断食、小食程度ではこの環境を



変える力にはなりませんでした。




ロッカクレイシ トウチュウカソウ 水素水



ラドン、低放射線、テラヘルツ等を組み合わせて



細胞と腸内細菌環境改善を図らねばなりません。




私のように長年、多岐に渡り色々な抗体を



作り上げてしまった後では



常に、危ない状態が付きまといます



突然、動けなくなるほど体調が悪くなるとか 良くて



小康状態の維持が限界なのです




一度食の見直しと



小食か、断食を経ておけば、加齢と共に癌が発病するリスク



難病や膠原病を発病するリスクを



大幅に減らす事は可能であると結論ずけてます




そうなる前に、少しでも早い段階で



皆様には病気を治す手立てとしてヒントを残せれば幸いです。





いつもありがとうございますm(__)m





※上記の状態で発病しても遺伝子が化学物質に


耐性を獲得する人が居ます


自然界ではエボラでもエイズでも免疫という耐性を


獲得できる遺伝子が存在しています


それと同様に生きる為に遺伝子が働く人の場合は


治ります。


何をしたきっかけも必要な場合もありますが


何もしなくても働く場合もあるので


一概に言えません。


選ばれた大変優秀な遺伝子をお持ちなのは確かです


ただし、この患者さん達の真似をしても


遺伝子獲得する割合は低いのです。自然界では


5%の人に遺伝子獲得できる割合ではないだろうかという


科学者が居ますが、何を基準としてるのかは、全体の


平均的な数字なので癌や膠原病に対する遺伝子


獲得の数字は更に低く考えて良い訳です


概ね1%未満ですから


断食や小食、食事療法や運動療法を50年以上も


掛けてやりぬいた甲田先生も


膠原病や癌は治りにくく、この療法は必要不可欠だが


治せるには至らないと認めています


あれだけ、頑固で信念が強い先生が50年の結果をみて


認めたのです。


膨大な患者が挑戦して治した人は僅か一握りです


という事は、酸化還元力を増やしたほうが良いし


細胞を修復する副作用が無いエネルギーも利用した方が良い訳です


岩盤欲で解毒も必要だし


脂肪の酸化も還元できるというのは体内の深部まで


還元できる強さを持つのはラドンのみですから


水素水が得意な領域の還元力と


ラドンの還元力の得意な面は違うので、それぞれを


利用する事が必要であると答えが出るのです



その上で、断食や小食をして


イオン化された毒、若しくはたんぱく質と絡んだ毒を


抜くには、融解現象を利用するしかないのです



ただし、健康になるひつようがあるので


過去の断食では体力も健康も損なわれてしまいます



私の提案する食事療法と併用して


還元力、酵素、漢方を利用しながら行われてください



何も食べない断食だけは


がん患者さんや膠原病患者さんはしてはなりません。


筋力と骨のカルシウム低下がおきて


2次的な問題が出る可能性が高いからです



この点をしっかり留意されてくださいm(__)m