膠原病、癌は寛解する病気です。究極の体質改善法は実在します。

膠原病特定患者の受給を返還しました。
医者に相談することなく独学で全て学び真実を追究して
追いかけて長い時間を経てたどり着きました
寛解するまでの道のり、体験談をそのまま書き記してます。
過去の愛ある足跡を残してくれた偉人達.甲田光雄先生に深く感謝してます


テーマ:

何度か記事に書いてることを少し纏めてみます。



国が膠原病という病気の原因追及を優秀な医師達へ



通達を出して、研究した幾つかのチームがあります。



その中で、慈恵医大の第2内科教授を経た元研究者医師



が居たチームを含めて3チーム中2チームが



結論として出した研究内容が聖マリアンナ医科大学



難治験研究センター長を歴任した研究者医師らも



同じ事を指してたのです それが



膠原病は、過去乗り越えてきた感染症の病気を



現代により蘇ったと研究報告を締結してるのです。



当時私は慈恵医大の教授に会いに行きましたし



センター長にも直接会いました。



自分が推測して感じてる答えを求める為にも、



膠原病と言う病気を全容解明に



挑戦する為にも、世界中が解明してない真実を解き明かして



見せると歩みだした1歩目から



今思えば、真実に出会うという幸運に恵まれて居たのです。





腸内細菌が破壊されて過去共生を選んだ遺伝子が



腸内細菌環境で、日和見細菌が優位に立つ事で常に感染してる



状態を引き起した為にリウマチ系膠原病となり



日和見ウィルス優位になる事でSLE系病態が発病するのです



それを再び共生させようと起き上がった遺伝子そのものが



抗DNA抗体とか膠原病に現れる遺伝子が起きた抗体群が



複数あるいは、単体としておきて発動してる状態に繋がるのです。




繊維筋痛症や強皮症、複合的な膠原病(どの膠原病か



断定できない膠原病は全体の50%もあるのです)



ベーチェット病、潰瘍性大腸炎、クローン病等は



遺伝子が起き上がらなくても病態が発病しており



関節が曲がるなどの病態が起きてて



慢性的に、あるいは急性を繰り返して炎症を起し



慢性に移行して行くのです



遺伝子が起きてない場合は



膠原病ではないのか?それは大きな間違いです 此処重要です。



遺伝子が治そうとして働く遺伝子が起き上がると



体を治そうとしてるのを薬で免疫を強く抑圧してしまうので



治りません これは分かりやすいですよね・・・?




遺伝子が起きてない病態がある場合は



単純に過去乗り越えた事がない種類の感染症の場合は



当然、遺伝子は働きません(此処は私の推測で仮説です)



過去乗り越えてきて共生を選んだ種類の日和見細菌



ウィルスが増えた場合は



遺伝子が起き上がり寝かせようと遺伝子が動くという



私の論文を見て理解した見解が正しいか直接



尋ねました。



当然、私の理解が正しいのは言うまでもありません。




しかし、現代医学はこのような勉強を知らず



根拠として採用するかどうかは



利益を追求してる権力者が採用するので



遺伝子が働いて病気になると



考えた方が莫大な利益を生むわけです



順番を逆にするとどうなりますか?



遺伝子が起きてる状態が病気で、それを寝かせれば



病気はコントロール出来てると誤解を与えれば



投薬でコントロール良好な患者が出来上がるわけです



投薬に負けないで治そうとする力が強ければ強いほど



投薬を多くして免疫力を無くす為に叩くので



遺伝子は次第に、起き上がる力を失い



肉体はアレルギー物質で蔓延してしまうのです



当然投薬を辞めたらアレルギー物質だらけの肉体



ですから命を脅かすアレルギー物質を排除しようと



強く免疫が暴走するので、薬は辞められません。



しかし、アレルギー物質を辞めて解毒をして



遅発性アレルギーと薬物アレルギー双方を正しく



体内へ入れなければ



アレルギーは起きなくなります。その上で腸内細菌



環境が正常化に戻れば



作られた抗体の数だけ、私のように後天的なアレルギーに



苦労はしても膠原病性のアレルギーは起きないのです。




この真実の論点をずらして 世界中、あるいは国内へ



流布させて情報操作をしてる時代なので



その流れは食い止める事が出来ませんが



膠原病の正しい知識を勉強していく事で



解決の仕方が分かるようになれることを伝えたいのです




まずは、私が書いたこの記事を見て異論がある



研究者がいたり医者がいるのなら



公開して議論しても構いません



それだけ自信がある答えそのものですから



原因が分かれば、答えを出すという事に終始してほしいのです



答えを出すのでも相当苦労はしました



独学で一人での研究と勉強ですから孤独ですし



アドバイス一つ貰えませんから



どんなに苦しい倒れた状況でも、自分の心と肉体に



負けないで前に進むしかない茨の道でした。



そんな私が出した結論は、




”膠原病は、寛解できる病気です”



”発病初期なら完治できる患者さんも多く出来ます”




世界中で発病十数年経過した患者が寛解するという



情報がありません。



医者や研究者も絶対諦めてしまう年月です



それを寛解させたのですから



発病数年とかの患者さんなら朝飯前に治る人も出てくるでしょう



根拠としてまだ少ない症例ですが 誰もが諦めた



相当難しい超難関の膠原病患者さんが



病態が沈静化して順調に投薬を減量に成功してます



真面目に、障害1級まで僅か3年で進行したほど



病状は惨く、寝れずに 苦しい、痛い、辛いとしか



言えない状態で何かあると命が危ないのですぐ入院



騒ぎになる状態で誰も怖くて触れない状態でした。



体重が35キロで骨皮筋エモンでしたが今は42キロまで



回復してます。 睡眠は



12時間寝れたとか、食欲旺盛で仕事も毎日こなしています



この患者さんは病院の先生へ許可を頂いて



全て私の判断で治療をして、微調節を繰りかえして



医師に同意を得た上で慎重に検査をしながら行ってます。



国内の治療家、有名医師にも見捨てられた患者さんですから



私も、正直怖くて仕方がありませんでした。



病態が病態なので、障害が完全に治ることは無いでしょうが



少なくても投薬を離脱して



命が短いと推測できた危険な病態から、今は



おばあちゃんになるまで生きられるであろうと推測できるほど



元気になりました。



この患者さんの利点は、他の膠原病患者さんよりは



アドバイスを真面目に聞いて行動した事が



間違いではなかった事です




多岐に渡り、必要なものも揃えて頂きましたし



本人の努力が凄いです




冗談抜きに、全身性のこの膠原病の病態が



回復するのなら



世界中の過半数の膠原病も寛解するのでは?



と思わせるほどです。



医者が管理してマンツーマンして下されば



凄く簡単な療法ですが 信じるかどうかもあるし



反応が出る度に自分には合わないのでは?と



度重なる多岐に渡る問題が噴出すので



それを管理する側の心が無ければ面倒は見れないでしょう



理論や真実を追いかけるのに、大変な労力が必要でしたし



答えを集めるのにも大変な労力が必要でしたが



それに見合うだけの価値がある



自己治療法です。世界中の人がまだ理解していないので



誰が真似しても良いし、いいとこ取りして構いませんから



是非、少しでも回復してくださいm(__)m



助けられた命を、命で繋いで下さい




いつもありがとうございます。

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