~癌は治せる病気~

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癌は治せる病気です



根拠を逆算して考えてみて下さい



アメリカ癌国立研究所が先進国での抗がん剤使用後の



長年の追跡調査、ビッグデータにて出した結論は



極一部の血液の癌等2~3つ以外の癌については



抗がん剤はむしろ増癌剤であるとした



日本語に翻訳されてない紛れも無く事実が記されてるのです。




東大の医学部教授、渋谷教授は



癌細胞は乳酸アシドーシスを生み出して細胞が酸化した



細胞にしか転移出来ないと結論を出してます




抗がん剤は使うなというストレートな言葉なら



立場を失うので



渋谷教授は分かる人にメッセージを伝えたのです




抗がん剤の特性を見たら分かりますよね?



細胞のミトコンドリアを殺してしまい



強烈な酸化物質である抗がん剤を投与すれば



癌が転移出来る温床を薬で作り上げてしまう事は



容易く理解出来るはずです




渋谷教授は、こう付け加えてました。



癌は、酸化してない細胞へは結合力が不足しており



増殖出来ないとした結論を述べてます。




また、悪性の癌は1mmで転移するという見解があります




この見解は間違いなく支持してよい見解だと思います




早期発見というけれど、1mmの癌を見つけてしまい



抗がん剤で癌を縮小して癌組織を切除したとしましょう



悪性の癌は既に転移しており



検査上では出てこない場所に既に増殖を繰り広げており



摘出した癌以外の場所で姿を隠して生きてるわけです




そして、抗がん剤の影響で細胞のミトコンドリアは死滅し



細胞自体抗がん剤で酸化してしまえば



自己回復力では回復しない酸化と



ミトコンドリア不在の細胞は、癌の増殖する温床となるのです



この簡単な答えは想像するより容易い答えです




そして、案の定再発・・・・・



いやいや再発じゃなくて薬の副作用で再発させたのです。



この事実を無視して治療をするという行為が怖くて



仕方がありません。芸能人で元気な人が



次々と若い世代で癌を煩い、抗がん剤治療でバタバタ死亡する



異常事態なのに、まだ



自分が癌になると抗がん剤を医者の指示の元使用して



使用後、生気が消えて即座に死んでいく人を見てきても



未だに理解ができないという不思議な現象を長年



見てきてます。



私だけが見えてる世界ではないはずです



皆さんが注意深く観察して理解すれば答えは出てるのです




例えば血液がドロドロで酸欠状態だと癌が増殖します



この場合はオゾン点滴やクエン酸を必要量を維持する事で



血液の流れを強制的に回復させて行けば患部の



酸素不足は回復する訳です。




免疫力が低下した場合は免疫力を回復させれば良く



血液や細胞の酸化の場合は、酸化還元をすれば良いのです




微栄養素不足(倦怠感)を伴う場合は



ビタミンD前駆物質濃度を高めれば良いのです



癌は発病理由が複合的なので、膠原病同様に



療法も複合的に行う事が理想なのです




癌を死滅させる重水素減少水やビタミン17等他もある



副作用無く癌組織を死滅させる放射線も



体質改善をして行わねばなりません



何故ならば、脳に癌細胞が廻るとか



臓器に転移するとか癌細胞自体殺せてないとか



酸化した細胞が体中に蔓延してる状態で



癌を殺すという視点で、殺す事を最優先させると



剥離した癌細胞が他の組織へ転移して増殖をするのです




免疫療法をするな!と書いた本を出した



医師は、この理由を理解はしてなくても



免疫療法をしても効果は一時的です!と猛烈にアピール



した近藤誠医師の著書には



免疫療法をして完治した人は稀だと否定を書いてます



それは、癌を殺そうと一時的に免疫を強くしても



癌細胞の剥離が行われて転移すると私は結論を出したのです




他の癌治療で、飲む抗がん剤とか点滴の抗がん剤と



謳う自然免疫療法の天然成分由来の副作用が無い



抗がん剤ではないけれど、それらしき物があるのですが



体質が酸化したままで、ミトコンドリアが不在してる状態で



癌を粉砕させても癌細胞は死んでおらず



剥離された癌細胞は酸化した細胞へ転移すると



考えた方が自然の摂理に適うのです。






治療をする順番を間違えると大変なことになるし



選択をミスすれば命が危険になります




人生最大の危険に晒された時



自らの視点が真実を歩んできた人は私が言いたいことは



理解できるでしょう



しかし、真実を軽視して現実社会で生きてきた人は



私の言う事が理解出来ないのです




だから、分からない人には



数字で根拠を提示する方法もあるのですが



この数字はカラクリを沢山作れるし



作者の意図する根拠を採用すれば幾らでも答えが



変わる非常に曖昧で、悪く言えばインチキだといわんばかりの



統計でもあるのです




だからこそ、医学の世界では3年経過したら



医学書に書かれてる答えが否定されて新しい答えに



なるというのはザラなのです




権力者が採用した根拠から論文と数値を引き合いにして



も、他の研究者が行えば論文どおりの答えや数値に



ならない事はザラです




人の感情がダイレクトに数字に反映されてしまい



数字としての役割や意味を成してない答えがそこら中に



溢れてるので、中々それを掻い潜り真実を導き出すというのは



難しい難関でもあるのです




なら、答えは簡単です



治した人から習えば良いのです



人類はそうして進歩して来ました



その歴史は正しい事を示唆してます






家族の方や



本人達が望む形で最善の治療を受けられるように



また、選択できるように



医療の場合は特に事実ではなく、真実を伝え残すことが



大変重要であると考えております




癌は、体質改善と併用すれば



それを基本とすれば治せる病気だと思います




私のようなブログでも



連戦連勝が続いてます



食事療法や体質改善を経て、癌を殺す作業を行う事を



忘れないで下さい。



先に癌を殺すことばかり考えると



転移を見落としてしまうのです



癌は剥離した細胞から幾らでも増殖します



癌が縮小した>喜びではなく



剥離して転移してる可能性も体質改善をしてなく



酸化してる状態ならむしろその可能性が高いと言う事です




良く考えてみて下さい



再発したら次は命がありませんとか



再発したら体中に癌が出来てたとかおかしいと思わないのでしょうか?



抗がん剤で酸化してしまい



ミトコンドリアが不在だからこそ転移の幅も広がり



癌の成長速度も加速すると考えた方が自然ではないでしょうか?



私は長年患者をしてるからこそ



見えるようになりました。



この視点を信じて行動してくれた人に少しでも恩恵が



行く事を願うばかりです



いつも読んで下さりありがとうございますM(__)M



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