まず冷静に考えて下さい。



癌は魔物や原因不明の新生物でもありません。



いわゆる誰の体内でも生息してる普通の共生関係



細菌、常在菌となんら変わりません。



体質が酸化した状態で強い酸化が進み



活性酸素の毒が酸化と複合的に遺伝子すら傷つけて



しまい、その酸化した細胞だけに癌は増殖と転移を



する事が出来ることを証明したのが東大の渋谷現役教授です。



教授は、こうも付け加えてます



転移をしない条件は、細胞が酸化してなければ



転移が出来ないと話してるのです。



どうでしょうか?



この実話を以前も記事に書いてるのですが



この話を信じ切れなくて色々な高額治療をして



癌が収束せず、悪化を辿る人が居るのです。



酸化した体質を還元するのは



世間や普通の医学を修得した医者らは、ビタミン類や



少し勉強した医者だと


http://www.1ginzaclinic.com/DCA/DCA_lymphoma.html



ジクロロ酢酸やホウ酸等の酸化還元を考え付きますが



良く考えて下さい



投与した時だけ、酸化還元をするのが上記全ての特徴です



ビタミンも投与をしたときだけ酸化還元を行い



時間がたつと、逆に酸化物質に変わる事も証明されてます



どんな還元でもその場だけなのです




宜しいでしょうか?




ウラン系統が高い高純度ウランだけが



体内で90時間もの間連続的に休む事無く



ある程度の高容量であれば30分にレモン3~5個分の



酸化還元を体全体に行うことが出来るのです。



例えジクロロ酢酸だとしても酸化が酷い体質だと



同系列の酸化と酸化では、体内の化学反応が起きません



薬と言う反応は、還元されてる体液や血液が弱アルカリ性であり



その弱アリカリ性の性質と酸性の性質が交じり合う時に



起きる体内の化学反応を利用して初めて



薬理効果が起きるのです。



薬が慣れてしまい、耐性が出来たとかいう医者が居ますが



これは勉強不足の典型的な例で



薬の感受性を調べると大体が感受性を示すわけです



耐性が出来たわけではなく、酸化した体液&血液に応じて



化学反応が起き難い薬だからこそ薬理効果も減ると言う



視点を理解してないのです。



当然酵素反応も遅れてしまうので、化学物質伝達も



遅れた分効果も反応しないという事に繋がるのです。



全ての薬は、人体が正常な還元されてる体組織液



血液を前提に作られております。その体質ではない時



酸化してる体質の度合いに応じて、効く人



効かぬ人が差別化されてしまうのは当然の事です



それらを理解できず”体質”だと言えば患者が理解すると



考えてる人達が都合よく理解できない事をストレスとか



体質の責任転換をしてるのです



科学者や医者がストレスや体質と言う言葉を出す人で



結論を終えてる人は皆、真実が見えてない人だと断言しても



良いのです。



その体質を渋谷教授はきちんと酸化した乳酸毒2種類と



活性酸素の酸性物質により酸化した細胞以外には



癌は転移できない事をきちんと説明してるのです。



手術で治る人は、癌もどきか



酸化してたけれど、酸化還元が簡単な方法で戻れるぐらいの



酸性体質であったと考えるべきなのです。





酸化が酷い人が手術をしたらどうなるとおもいますか?




私に相談きたひとで、医者の言うことを信じて手術をして



行き成り癌が倍に成長した人が多いのです。




せめて、自己防衛で


手術をする前に酸化してる体組織液や血液酸化ストレス検査


遺伝子酸化割合を示す検査などをして



それらが正常になり初めて手術をせねば


手術後脳に転移をした話をよく聞きますが


酸化してる場所にしか転移が出来ません



手術後、癌が出来ると転移ではなく”再発”と必ずいいます



手術をしなければ必ず”転移した”と情報操作を



日本中で行うので、誰もが手術をすれば助かるかのような



錯誤をしてしまうのです。



手術後、再発ではなく



転移の可能性もある事、手術後特に即日癌が出来る場合は



特に転移である可能性が高い事を視野に入れたほうが



建設的です。



余程緊急手術以外は


時間が許される限り、酸化体質改善を図れば


手術で癌細胞から流れ出た癌細胞で2次的に感染する


転移すると言う被害を防ぐ事が可能なのです。



どんな良い療法や食事療法


ビタミンや他の全ての療法だとしても


酸化してる体質には全て化学反応がおきませんので


無効になるのです



これらを理解できない治療家や医者は


癌患者は体が弱り


吸収できないと勘違いをしてるんです。


吸収が出来ないではなく


酸化してるので化学反応を初めとした酵素反応という


”化学反応の連鎖がおき難いという事実を理解するべきです”



それらの言葉のなかで吸収できないという言葉がサイトで溢れてるので


世間では、真実ではない言葉が氾濫して溢れてますので



癌患者に吸収率を上げた細胞壁を壊して吸収率を



上げたとかいう製品が溢れたのです



これは、開発者もサプリを研究した研究者も皆



真実が見えてない事で起きてる自己満足の研究でしかありません。



なので何を信じればよいのかわからなくなります



どんな療法をするのかは自由です


私は自分がしたいと思う療法をするべきだと考えてます



(((しかし、酸化還元をした上で自分に合う療法を併用して


初めて効果が出るのです)))



”この真実は永遠に変わる事が無い最終結論です”



体の中で起きる化学反応、電気を作る量も


酸化還元電位という基本が正常であり初めて



正しい化学反応が起きると言う事を理解していけば


よいと思います。



体内の腸内細菌環境も


酵素反応も全て酸化還元電位が正常な上で


初めて、正しい働きをするのです



それら全て理解せず


世間の2次的3次的な療法を幾らしても


酸化した度合いが強い人には全て無効であると


考えて然るべきなのです



当然免疫を培養しても、どんな癌ワクチンをしても



免疫療法をしても酸化が強ければ期待する



効果を得る事はないという前提で動いたほうが



建設的であるということです




抗がん剤は、論じる気すら起きません・・・・論外です




私は私の読んだブログで癌と言う大病の中


命や人生をかけた大切な情報を


投げかける時、相当悩みました。




しかし、私の超人的な回復や癌患者さんが


簡単に治る人が居て


少なからず、この真実を理解した以上


何かのヒントにしてくれればと考えてます



生きれた事、生き残れた事


死から逃れる事が出来た事を経験して乗り越えたら


次は、過去と同じ生き方をせず


生まれ変わる気持ちで本当の幸せを手に入れて下さい。



※私に病気を治す治療方針とアドバイスを求めるのは


おやめ下さいm(__)m


ブログからみて自分で行いたいと思う人の場合


理解できない点を補うことは可能です


判断を下す事は私には出来かねます


宜しく御理解下さい。



お大事にですm(__)m