太陽光線を浴びた代謝ホルモンに体が依存する細胞の割合は


1~3%という個体差が生じます




当然3%依存してる人は、より光線による恩恵を受けやすく


変化しやすいという性質を持ち



1%依存の場合は、その逆になる訳です




放射能も、太陽同様無くては生きていけませんが


体が依存する割合が医学的に太陽光線のように証明


されておりませんが


個体差に応じて依存する割合が確実に違うであろうと


推測をしております。




当然、放射能へ感受性が高ければ変化しやすく


逆であれば変化をしにくい訳です



カリウム40の存在のように姿や形を変えて


人間には想像以上の放射能を利用する


使用しなくては生きていけない事が理解で来ます



太陽光線を浴びなければ生きていけませんが


その複雑な体の機能がどのように太陽光線が必要なのかは


大体は研究されれてきて解明されてきてます



人により放射能やラドンを浴びて


体が反応しやすい人と


しにくい人は、この必要とする体の進化に応じて違うと


推測をすれば自然の理に叶う推測と言えます



反応しにくい人の場合はどうすれば良いのか


反応しなかった人の場合はどうしたら反応するのか。



そんな研究を独学で追求して追いかけたのが


テラヘルツの併用であり


高濃度の放射能を浴びると全細胞が驚いて


細胞死が体全体で起きてはならないと言う遺伝子


スイッチが入る可能性があるという推測に到達するわけです



その上で、体が回復する必要な正しい


微栄養素を取り込み


還元電位をマイナスに下げた環境下で調理をして


還元された栄養素を取り込み


酸化された体質の電位も、正しい電位にすることで


正しい酵素反応と正しい栄養素の吸収利用が促進されることで


病状が回復すると考えると矛盾しないのです



腸内細菌環境について長年勉強してきて


長年行動しても、改善しない腸内細菌環境や


体調変化について


腸内細菌を整えることで、命の根幹、基本を守ると言う解釈が


近年では言われ始める様になりましたが


以前の私なら、ようやく恩師が言う腸内細菌環境時代が到達したと


話してたと思います。しかし、今では明らかに違うと思います



活性酸素が病状、病気の90%の原因であると結論を出してますが


この活性酸素を多く生み出す根本原因を誰も追究してません



体の還元電位の変化により


体内の活性酸素量が増減する事


これは、腸内で水素を作る細菌群も体液の還元電位


に一番強く影響を受けて行き


その上で食品や外の環境にも影響を受けると言う


複合的な要因であると推測すると全て理論的に矛盾点が消えるのです



第一に、腸内細菌に0157細菌群を入れたとしても


還元電位がマイナス250であり


弱アルカリの体液の環境下であるならば


例え0157が生息してても、毒性を吐くことは無いのです



基本腸内は酸性に傾いてますので腸内は酸性が良い環境だと


現代医学では考えてるようです



0157を食べる乳酸菌が多く居れば


0157は繁殖しません



これらの事象を踏まえて、現代医学では


根拠として腸内の良性菌を増やす事が体に良いと情報を流布してます



しかし、それが根本ではなく


腸内や体内に生息する細菌の全てが


実は、酸化具合に応じた変化で生息して影響力を強くする


割合が異なる。その酸化を引き起こす引き金が


食べ物であり、腸内細菌の良性菌を減らすことで


不必要な悪玉菌が繁殖条件を揃えてしまうと言う


見解であるならば、全て矛盾が消え去る理屈になるのです



人類は食べ物が少ない時代が多く


飢餓に強いとされておりますが寿命は短いですから


飢餓が寿命を延ばすという根拠にはなり得ません



平均的な体重よりもむしろ太目の人が1番長寿でしたので


世界的な根拠は少し太目こそが適切な体重となるのです



昔の人はよく食べてた太目の人は糖尿になり


酸化して寿命を落としました。



いわゆる世界中の文献を見ても


人間の根本、基本、根源全てがマイナス還元電位250を維持する事


これこそが1番重要である事を研究した人はおりません




腸内細菌環境を改善しても、完治に至る病気は少なく


改善止まりになるでしょう



だからこそ、長い間腸内細菌を環境改善を推奨しても


改善者は居ても寛解や完治をする人が居ないに等しいぐらい


少ないと言うのは、腸内細菌問題が根の1番奥深い答では


無いと言う証明になります



ただ、改善はするので


その改善が腸内細菌こそが万病の根本であると


見誤る要因にはなり得るのです。



私自身、長年幾ら腸内細菌を改善しても変化させても


多少病状は改善しても今ほど寛解はした事がありません


以前が病状回復率が55%程度が最大だとすると


今は骨髄炎という病状を抜かして関節痛と言う


後遺症問題、臓器の弱体化という後遺症問題を抜かせば


健康な頃の体調に戻りつつあるので


90点以上をつけても、謙虚気味?95点か100点を付けても


良いのでは?と真剣に思うぐらい回復したのです。




この差はとてつもなく大きく有意義な差です。



それほど病状が回復してるので


自分自身が病気であると寝てる時は忘れられるぐらい


熟睡をするし、起きてる時も病気のことは考えない時間が増えて


自分が病気であると自覚する機会が激減しました。



それこそが


還元電位を下げて、PHを正しいPHに、血液を再生する視点と


ビタミンD前駆物質濃度


そして、放射線濃度調整とα線、ラドンガス、飲料水


温浴の応用にて


酸化還元を実用LVで行う事を基本にして生活をした事で起きた


改善ではなく、根本的な体質改善に成功したのです



試験的に連日連夜肉を食べても体調は悪くなりませんし


多少、夜更かししても寝れば疲れは取れますし


散歩しても疲れが少なく


疲れても休憩すればすぐ回復するようになれたのも


この還元電位を理解してからなのです



癌も


根拠ある東大の渋谷教授も論文で報告してますが


アシドーシスで酸化させた場所だけに転移をすると話しており


酸化出来ない場所には転移できないと結論を出してます



転移させないためには


癌が転移する酸化させる条件を取り消せば


癌は転移出来ないと結論も報告もしてます



抗がん剤はちなみに、プラス還元電位で言えば


プラス酸化力2000以上の超強力な酸化剤です



とても強い酸化力で細胞自体を殺す事が目的であり


強い酸化力で死ぬ細胞を選択的に癌細胞だけを


殺すと言う事は出来ないのです


抗がん剤が体内に蔓延してれば酸化力の強さ故で


癌が繁殖しにくくなり


4週間と言う短い判定期間で評価を受けるのです


抗がん剤使用後、後遺症で細胞全体


体液全体が酸化してるという事実は誰一人理解してません


抗がん剤で細胞、ミトコンドリアが死に癌化するわけではないのです


癌化するのは抗がん剤で還元電位が元に戻らず


酸化状態で癌が転移、繁殖しやすい環境を作ると言う事が


アメリカの国立研究所の癌センターが抗がん剤は


むしろ増癌剤であると結論した理由であると考えると腑に落ちるのです



渋谷教授が言う酸化とは、癌自体が出す2種類の乳酸毒だけではなく


人間が酸化した体質自体も当然含まれてしかるべきなのです



年老いた人でも癌にならないのは


酸化してないからです



若い頃は、いわゆるこの酸化したら体液を酸化還元するする


力が強いのですが加齢と共に


還元力が低下するのです



この低下する年齢がいつ頃ピークになるのか統計学もしてないし


学者でも誰もこの体組織液の還元電位が変化して


癌化現象が起きると言う仮説すら打ち出してませんが


おそらく、私はここら辺は推測ですが


還元電位が下がる事で癌が繁殖しやすくなり


その上で、加齢により免疫力が低下したことで


癌を淘汰する力と繁殖する力関係が逆転現象を起きた時に


癌が癌として成長をしていき


体内の個体差に応じた細菌やウィルスを巻き込んで


癌の種類に変化が出て、DNAの損傷により酸化した事で


起きる不具合に応じて悪性度が変わるのだと


推測をしております。




この根拠ある渋谷教授の理論に


私の体験した還元電位による酸化を推測して


それを改善させる生活習慣を取り入れてみると


それなりに癌も消えてしまうし(4期の人でも)


全身の20箇所あるリンパ種でも


縮小をしてみるみる小さくなるのです



がんもどきのシコリ程度なら


数ヶ月で完全に消失したと言う報告もあります



勿論当然ながら


療法は100%でもなく、あくまでも数十例の体験なので


根拠としてはまだまだ信頼度は高くありません



私としては


悪い反応も出るので、本人の理解力次第でもあるので


普及活動はしません


理解できない人が無茶をするのが目に見えてるからです



個々が勉強をして、このブログを見て


自分でも試してみたいと言う人が居るのなら


私が法的に許される範囲で応援出来るのなら応援をするし


応援が無くても頑張れる人は


是非、自己治療をして欲しいと思います



患者が自分の病気を治すために勉強する事


そして勉強した事を自分へ試すのも


違法ではなく合法です



例え医者が医療ミスをしても責任は取る事は99.9%ありません


治る医療が無いなら


治せないのなら、自己治療で治す行動に出る事は


とても自然な流れの一つだと思います



病気のことは医者に任せろと言う社会の常識こそが実は


近年作り上げた、メディアへ大量に投資をして宣伝をして来た


販売戦略に過ぎないのです



その前の時代は、病気のことは医者よりも


患者のほうが詳しいと言われておりました。



詳しい患者から医者が学び


詳しくない患者へ臨床をする事で成功例を積み上げて


何故成功したのかを科学的に検証した事が大学で


採用されていくと言う積み重ねでしかありませんでした。



医学も科学ではなく


信頼できるのは、患者の治したと言う成功例の積み重ねだけが


真実なのです。



何を選択するのでも自己責任です


医者へ委ねた結末に医療ミスを受けても自己責任です



私は一度も、医療ミスをした医者へ


責任を追及したことはありません



また、自己治療を選択した時も自己責任です


1年間苦しい反応が出て


自己治療を信じきれない事も、10回や20回では足りないぐらい


疑心暗鬼になりました。



私と同じ病気の患者は成功者も居ないわけですから


不安が過ぎります



それでも、自分の出した決断で動ける事が


幸せであると自分へ言い聞かせました。



相談者の中で1番答に困るのが


選択肢を私に委ねる事です



色々な治療法を私へ提案して


その答を私に求める場合、私は答えられません



私は成功した患者であり


言い換えれば、只の患者にしか過ぎません



私の推測を過信して答を委ねるという事をしてはなりません



推測やアドバイスはしても


結論は自分で出して下さいねm(__)m



また、私は現代医学の批判とも取れる発言をしておりますが


現代医学は必要な部分も多くあると


考えてます


現代社会には無くてはならぬ存在なのは確かです




現代医療が不得意な問題を


無理に医療で解決しようと思うとその責任は自分に


ありますよと、提唱をしたいのです。



きちんと得て不得手を理解して


その上で判断をするべきです



その判断が出来るように、国民の皆様へ


医療情報の正しい真実を伝えるべきだと私は考えてます。



治らないとわかりきってる病気に


強い投薬を長期してたことで起きる薬害も


自己責任になる訳です


少しでも後悔が無い選択であればどんな判断でも


尊重されていくべきであると考えてます







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