言人(ことんちゅ)、日本元気計画!

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「もやもや」が、我慢できません。

え?一体、またお前は、何に「もやもや」してるのかって?
そりゃ、「クサレマスメディア」がしきりに使う、「東京ドーム」という「単位」にです!
何故急に、そんな「東京ドームという単位」に疑問を感じたかというと、
小説で登場させる、ある施設の大きさを分かり易く表現しようと考えていたら、
恥ずかしいことに、ごくごく自然に、この「東京ドーム何個分」という表現方法に導かれていたのっ!

恥ずかしい!俺を見ないでーー!

面積では「46755㎡」。体積(容積)では「1240000?」を「東京ドーム一個分」とするらしいが、
少し考えただけでも、この「東京ドーム一個分」という大きさを「単位」とする意味がまったく分からない。
まあ、どうせ「バカ読売」や、それにおもねる「バカ企業群」のいわゆる「ステマ」なんだろうが、
「東京ドーム」に行った事のない人には、特にさっぱりその大きさは理解出来ない筈で、
それは「北海道」なら「札幌ドーム一個分」でもいいわけだし、東海なら「名古屋ドーム一個分」でもいい。
なんなら、地域別に、沖縄なら「沖縄セルラースタジアム一個分」でもいいんだろうが、
この「東京ドーム一個分」という「単位(笑)」に何の疑問も抱かずに生きてきた自分をぶっとばしたい。

「東京ドーム一個分」?なんじゃそりゃーーーー!!

もし、それが「50000㎡」の真四角や正円なら、辛うじて「東京ドーム一個分」を「単位」として認めてもいい。
だけど、あまりにいびつで中途半端なその「東京ドーム一個分」を、
「社会の公器」を自称する「マスコミ」が、声を大にして連呼していいのだろうか?

ついでに「もやもや」したのは、よく「童話」や「ファンタジー」で出てくる「願い事系」。
たとえば、神様のようなものが「お前の願い事を一つだけ叶えてやろう!」と上から言うでしょ?
その時には、決まってその対象者は「自分本位の小さな願い事」を恐る恐る唱える。

おいおい!どうせ「叶う」のなら、もっと世界規模の「願い事」をせんかい!と。

たとえば、「世界中の人達を大金持ちに!」とか、「世界中の武器を全て消滅させて!」とかね。
いやいや、一人だけが対象なんだよ?っていうのなら、一回自分に世界中の富を集めてから、
それを人類全員に再分配すればいいわけでしょ?なんでそうしないのかな?「もやもや」するよね?

まあ、世の中っていうやつには、そんな「迷信まがい」の「宣伝」や「洗脳」が蔓延しているのが現実だから、
そんなに目くじらを立てて、ありとあらゆる「もやもや」には突っ込まないけど、
今更ながらに、この「東京ドーム一個分」だけは「ない」と思うわ。ねえ?「読売さん」?

みなさまも、いつのまにか使わせられている「メディア言語」にご注意下さい!


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2020年。この東京にオリンピックがやってくる。

言人(ことんちゅ)、日本元気計画!

「五輪招致」(産経)

最高じゃないですか?
生きてる内に、こんな光栄な国際的祭典に間近で触れられるなんて。
ところが、こんな栄誉にも「反対」するバカがいる。誰かって?
そりゃ、日本の国益には断固反抗する「クサレサヨク」と「クサレマスメディア」、
そして、その狂信的信者の「お花畑脳のクソBBA」共だ。

だいたい、「五輪」を地元に招致出来る事なんて、一生に一度だぜ?
よく考えなくても分かる事だが、日本の各地方は、これから先数百年「五輪開催」はない。
こんな貴重で栄誉な候補地に挙手できるだけでも大変な事で、いくら借金してでも価値はある。
だが、そんな「国益」と、またとない「子供達の情操教育」の機会をぶっ潰そうと企むバカがいる。


まあ、御多分に洩れず、ウチの母(75)もそんな「反対主義者」の一人なのだが、
同じように、「他人と違った意見」を主張する事だけが「生き甲斐」なアホ共は、
自分達が「反日勢力の権化」である「クサレマスメディア」に利用されている事に気付かない。
残念ながら、長い「洗脳教育」によって、前回指摘したように「自己矛盾」を自覚できないのだ。

世界中の誰がどう考えても、「五輪開催」が「国益」や「教育」や「経済」に反する事は「絶対にない」。
そんな単純明快な理屈さえも理解できないほどに、彼らは幼稚化されているのだが、
この「国際的事業」の「五輪開催」は、「教育」という「先行投資」では、右に並ぶものはない程の絶好機で、
と、同時に、「国家」という枠組みでは、「防衛力増強」に匹敵する「安全保障」ともなる。

なぜか?
答えは簡単。この情報化世界で、「五輪開催国」に「侵略」するバカはいないからだ。
しかも、日本国民の多くが「英語」などに関わり、「外語力」の向上が確実になり、
元来、奉仕精神が優れている我が国民は、「真の日本」という情報の「発信力」も得ることとなる。
まあ、これほど「五輪開催」は挙げればきりがない程の「国益」を生産するわけだから、
そりゃ、「反日」であるほど、必至に猛烈に「五輪招致」に「反対」することになる。

だからこそ、「反日クサレマスメディア」は「反対論」ばかりに焦点を当て、
「テレビ・ラジオ・新聞・雑誌」に依存している「お花畑脳」の「BBA(ババア)・GGI(ジジイ)」を扇動し、
「印象操作」と「世論誘導」による「日本衰退工作」に躍起になるのだ。
その「日本衰退」こそが、相対的に「中韓北」の「国益」になるのは言うまでもないので、
残念ながら、我が国の「お花畑脳」共は、そのお先棒を喜んで担いでいる「売国奴」となる。

「反原発」や「反戦」や「反自民」などもその典型で、
奴らは、口では「子供達の未来が!」などと血走った目でのたまってはいるが、
なんのことはない、既に余生が完全に目に見えた「逃げ切り人生」なので、当然、
子々孫々に「生涯を賭して」継承するべき「国家観」も「エネルギー観念」などもあるはずもなく、
毎度のその「反対するだけの主張」には、「国家的責任」も「国家的展望」も一切ない。

このように、現在の日本に最も必要なのは、国民を奮起、団結させる「国家事業」であり、
「五輪開催」のような「国家事業」こそが、リスクなき「安全保障」になるのだ。

バカを喝破し、「洗脳を解除」せよ!
それが日本復興の第一歩だ!


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日本の超停滞を招いている人的原因は、ズバリ「中高年」。
正月に母親(75)と酒を酌み交わす機会があり、改めて彼らの思考、発想を手繰り寄せてみた。
すると、どうだろう?彼女から肉親としての贔屓を差し引いて客観視してみると、
まあ、完全な「思考停止」と「自己矛盾」に囚われた「疑似人生」の体現者といえた。

この手の話をよくする我が家に禁忌は一切ないので、いつも、冷静につつがなく議論が進むのだが、
彼女の主張は、まさに「朝日的中華論」に支配された「お花畑老年」そのものだった。

性別や恵まれた家庭環境から、学生運動や反体制という誘蛾的幻想に憧れた彼女達は、
まるで、ハムスターが押し車を必死に回すように、自己満足と自画自賛に陶酔していたのだろう。
彼女達世代の多くは、長い人生において、いまだにたったの一歩も進んでいないのにも気付かず、
東日本大震災で起こされた世紀の大人災である「原発事故」にさえ、美化された青春を重ね、
またもや「自己満足の為の偽善」へと、回春よろしく突き進んで蠢き出したのだ。

幸いにも、私の母には「反戦思想」くらいしか残っていなかったようなのだが、
「中韓北」の相対的勃興戦略下の「クサレマスメディア」と「売国民主党」が政権を盗み取り、
「狂気の沙汰」となった前回の衆院総選挙を振り返っても明白なように、
未だに多くの「中高年」の思考回路は「お花畑CPU(理想主義利己思考)」が搭載されたままなのだ。

その時の議論をかいつまむと、どうやら彼女の論理では、
バカかりし(若かりし)頃の「安保反対」ブームと、
現在の憲法改正に抵抗する「憲法(9条)固持」が同質であるようだが、そもそも、この二つは相容れず、
「反日左翼」が崇める平和憲法とやらは、「戦勝国の米国」から強制執行された「国際的違法憲法」であり、
占領後のわずか「2週間」ほどで作成された、世界で最も稚拙な「寄せ集め憲法」だ。
そして、彼らは現実としてのこの「世界一稚拙な寄せ集め憲法(日本国憲法)」が、
現在の我が国の「安全保障」と「経済」の発展を阻害し国幹を破壊しているのには気づこうとせず、
「日米安保」という「戦後逆補償(原爆や空襲による大虐殺による)」の似非援助と占領政策により、
著しい発展を形成され世界のトップに躍り出た「日本経済」の実態からも目を背ける。

一方で、国土を隣国の「超極右国家」に侵略されている現状においても「9条固持」を唱えるのだから、
まあ、この日本の「中高年」共の「偽善と欺瞞」には呆れて物も言えない。
しかしながら、私の両親が「国政」では常に「自民党」を支持してきたことは評価に値する。

そんな時代の、大いなる矛盾と混沌とした思想世界の中において、
たとえば、現在の「憲法改正」の健全な流れに、軍事衝突での「子供達の未来」を心配するのなら、
世界の秩序たらんと尽力する、「米軍の血」や「米国人の血」はいくら流れようと関係ないのか?
世界一安全な場所から「人権」や「権利」や「世界平和」を大層に唱えるのならば、
せめて、「国家防衛」や「世界貢献」の為の「義務」と「責任」を全うしてからのたまうべきだ。
要は、彼らは「自己矛盾」を一切顧みず「自己正当化」を繰り返す、「偽善的利己主義者」なのだ。

だからといって、気に食わない他者にクラクションを鳴らしまくったり、
わざわざ人目につく場所でストレッチをしたり、子供の数より多い犬の散歩に精を出したり、
「寄附・援助」という似非慈善行為で「伊達直人」を騙って偽善を主張したりする彼らの習性は、
何も全てが悪性とはいえず、むしろ、先の「売国政権誕生」のように「必要悪」でもある。
現に、その戦後洗脳教育の結晶である「お花畑世代」がいてこそ、
私達世代は、ようやく日本人としての独自性を再確認し、「極左化」から「中道化」へ進めるのだ。

これらの他国からの「内政干渉」の呪縛を、自主的に解き放った時にこそ初めて、
我が国は国際的に「日本国」としての基礎を形成できるのだが、
自己否定すらできない「お花畑世代」がいてこそ、親しい中国の知識人の的確な指摘である、
「JAPAN」というのが「植民地的名称」である事が理解でき、
「世界で唯一の歴史」を誇る「天皇」を戴く我が国が、いつの日か国家として成熟し、
子々孫々、世界中に真の「日本国(JAPAN of TENNO)」として胸を張れる日がくるのだ。

胸を張れ!日本人!
日本の夜明けは直ぐそこだ!


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新年、明けましておめでとうございます。

昨年を一言で表すと「耐」。
公私に渡りよく耐えた自分を、自分で撫でてやりたい慌ただしい年でした。
特に重大なニュースは、やはり「民主党政権」の崩壊と「圧倒的自民党政権」の誕生。
「民主党政権」の3年余りで垂れ流された国益は、すくなくとも100兆円。
これは本当に厳しい現実となり、あと10年間は日本復興の足を引っ張るだろう。
とは言え、泣き言ばかりじゃ前へは進まんから、気を取り直して前進あるのみ。

そんな、今年の本ブログでの目標は、正当な「マスメディア批判」を向上させること。
この日本を内外から破壊し続ける「クサレマスメディア」の淘汰なくして、日本の真の独立はない。
事あるごとに「詭弁」と「偽善」で国民を扇動し、糧と回転資金を得てきた外道共を、
戦後からの占領政治脱却を、「右傾化」ならぬ「健全化」と共に達成しなければならない。

更なる高度情報化が加速する2013年は、「脱マスメディア」と「自主独立」を果たすスタートとなるので、
今年は「ブログ」「facebook」「twitter」「Youtube」などでの多面的展開を宣言します。

「打倒!クサレマスメディア!」
「国民に真実の情報源を取り戻す!」

今年もよろしくお願いします。
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