今日帰宅するとテーブルに置いてありました。
子どもなりに一生懸命書いたのだと思い、
感動しました。
何度も何度も読み返しました。
弟の一平(3歳)がちょうど我が強くなってきて、
「いやだいやだ」の時期です。
そんな中、我慢している長女さくらをしっていました。
さくらは耐えていたと思います。自分なりに。
たぶん、保育園や、友達が大好きで
その人たちを大切に思い、
そして、
4月には年長組へ
自覚がそれを支えてきたのかもしれません。
そして、「AKB48」という憧れも。
本人の支えになっているのでしょう。
親バカですいません。
もっと、親父ががんばらないと!と、思いました。
5歳(年中)さくらの夢
2012.02.21
さくらです
わたしは ともだちがとってもすきです
ほいくえんのともだちっていいねー
すごく たのしい ほいくえんだから
せんせいも ほかのくらすのこも だいだいすきだよー
らいおんぐみ(年長組)さんは
りっぱな いちねんせいになってね
4がつ わたし たんじょうびと
らいおんぐみになるのだから
すーごく たのしみなんだー
らいおんぐみっててねー
リーダーなんだよ しってたー?
しらなかったでしょう
きょうだいの いちばんやさしい
らいおんぐみになります
もっともっと うたお
いっぱい うたって
すごく おうきくなりますよう
いっぱい ごはんおたべて
かぜお ひかないように
おおきくなったら
AKB48になりまーす