>> 月間情報誌「スペキュレーション」 2010年9月号 ('10/09/01 発行)
>> 別冊スペキュレーション「商品二季報」 2010年冬版 ('10/08/01 発行)
>> 大起産業コモディティ週報(PDF版)
('10/09/10 更新)
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(随時更新中)
【Commodity Market Report (PDF)】
>> 大豆イールド環境から読み解く理論価格 ('10/09/07)
>> インフォーマのイールド予想が示唆する世界 ('10/09/06)
>> 原油相場の下値をサポートするOPECの産油政策 ('10/09/03)
>> 南アフリカの白金鉱山ストの先にあるもの ('10/09/02)
「大起産業コモディティ週報
(PDF版)」(2010/09/10)を発行しました。
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NY砂糖9日:期近主導で急反発
ICE砂糖10月限 前日比1.05セント高
始値 21.37セント
高値 22.67セント
安値 21.32セント
終値 22.43セント
短期需給の逼迫感が蒸し返されており、期近主導で急反発した。
特に目新しい材料などは見当たらないが、ブラジルの輸出の遅れなどを手掛かりに、短期需給の逼迫感解消が先送りされている。ブラジルの調査会社サントス・アソシアドス・コンサルトリアによると、同国サントス港で船の待機日数は29日に達しており、前年10月のピーク段階の20日を大きく上回っている。ブラジル南部では天候が改善傾向にあるものの、乾燥作業の遅れから、輸出が進んでいないことが確認できる。
世界的な天候不順による生産環境悪化などの基本環境にも変りがなく、期近限月に関しては一段高の可能性が払拭できない。ただ、期先限月はこうした動きに追随しておらず、中長期の需給緩和見通しには変りがない。あくまでも短期的な値動きと見ている向きが多いことが窺える。
引き続き、どの時点で「短期需給の逼迫」から「中長期の需給緩和」にマーケットの焦点がシフトするかが焦点になるだろう。短期では堅調地合を想定せざるを得ないが、年末まで20セント台を維持し続けるには、もう一段階の天候障害などの支援材料が必要とみている。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
NYコーヒー9日:調整売りで反落
ICEコーヒー12月限 前日比3.85セント安
始値 191.45セント
高値 194.00セント
安値 189.30セント
終値 190.70セント
前日の急伸地合を引き継いで寄り付いたが、買い一巡後は利食い売りが膨らみ、マイナスサイドに沈んでいる。特に目立った売り材料は見当たらず、200セントの節目を前にしてのポジション調整とみられる。
ブラジル食糧供給公社(Conab)は、2010年度の同国コーヒー生産高が4,720万袋に達するとの見方を示した。5月時点では4,700万袋を予測していたが、その後の良好な生産環境を反映した模様だ。これで前年度比では19.6%の増加になる。特にサプライズとなるような数値ではないものの、ブラジルの良好な生産環境が再確認できる。
もっとも、本日の下落相場にこうした需給関連の材料は殆ど影響していない。あくまでもチャート主導の展開であり、まだ200セント台乗せの可能性は十分に残されている。明らかな投機的高値であるが、現状では200セントがピークアウトのきっかけになるか否かに注目せざるを得ない。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
シカゴ穀物9日:需給報告前のポジション調整でまちまち
CBOTトウモロコシ12月限 470.75セント(前日比8.25セント安)
CBOT大豆11月限 1,046.00セント(前日比2.75セント安)
明日に米農務省(USDA)の9月需給報告発表を控える中、トウモロコシは期末在庫下方修正を織り込む動きヲ再開し、年初来高値を更新している。一方、大豆相場はアジアタイムに中国市場が急落したことから上値が重く、小幅ながら続落している。アジアタイムとの比較では下げ幅を縮小しているが、プラスサイドを回復するには至っていない。
ダウジョーンズ調べの9月需給報告事前予測では、トウモロコシのイールドが前月の165.0Buから163.1Buまで下方修正されるのに伴い、生産高は同133億6,500万Buから131億9,900万Buまで1億6,600万Buの下方修正が想定されている。需要サイドには大きな修正が想定されていないものの、少なくとも下方修正される状況にはなく、期末在庫は前月の13億1,200万Buから11億2,500万Buまでの引き下げが見込まれている。これは、在庫率が前月の9.7%から8%台前半まで低下することを意味し、トウモロコシ相場の価格水準引き上げを許容するムードに直結することになる。実際に今報告でここまでの大規模な下方修正が行われるのかは不透明感も強いが、実際にここまで在庫率が低下すれば5ドル台乗せは必ずしも投機的ではなくなる。イールド・生産高見通しの下方修正観測は、過去1ヶ月のトウモロコシ相場を大きく押し上げてきたが、こうした思惑先行型の相場展開がUSDAのデータで裏付けられるか否かに注目したい。
一方、大豆はイールドが前月の44.0Buから43.8Buまで下方修正されるのに伴い、生産高は前月の34億3,300万Buから34億0,600万Buまでの下方修正が予測されている。期末在庫は同3億6,000万Buから3億0,400万Buまでの下方修正予測になる。大豆に関しても、農地の気象環境悪化の影響が織り込まれる見通しであるが、トウモロコシとの比較では従来から高イールドを期待する向きが少なかったこともあり、特に大規模な修正は必要とされていない。在庫の絶対水準としても、旧穀からほぼ倍増する見通しであり、トウモロコシのような需給逼迫リスクを織り込む必要性は低い。大豆に関しては、輸出需要見通しに上方修正の可能性が高いものの、それを考慮に入れても10ドル台の高値を支持することは難しい。あくまでもトウモロコシ相場に連れ高している相場であり、需給報告をきっかけに改めて需給環境を評価する動きが広がるかが焦点になる。
また、本日の大豆市場では、中国市場が急落したインパクトも否定できない。中国当局が上海ゴム市場で大口のポジションを調査中との一部報道を受け、中国の商品市場は全面安の展開になっている。現時点では、長期的な問題に発展する可能性は低いとみているが、詳細が不確実なだけに、今後の続報に注意したい。
8月中旬以降の穀物市場は、イールド下方修正の思惑買いで水準を切り上げてきたため、需給報告でこうした思惑をどの程度のレベルで裏付けることができるかが注目される。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
NY原油9日:株価続伸も、高在庫環境が嫌気されて反落
NYMEX原油10月限 前日比0.42ドル安
始値 74.92ドル
高値 75.96ドル
安値 73.88ドル
終値 74.25ドル
米株式相場は小幅続伸したが、高水準の製品在庫やドル高が嫌気され、原油相場は反落している。
取引序盤は新規失業保険申請件数の減少を手掛かりに株価が続伸したことを受け、原油相場も地合を引き締めた。一時は75.96ドルまで値位置を切り上げ、8月19日以来の高値を更新している。ただ、その後は米在庫統計などを手掛かりに利食い売りが膨らみ、プラスサイドを維持することに失敗している。基調は株価との連動性を保っているが、株式相場のパフォーマンスを下回る局面が増えている。
米エネルギー情報局(EIA)発表の原油在庫(9月3日)は、前週比190万バレル減の3億5,990万バレルとなっている。原油輸入量は前週の日量968万バレルから889万バレルまで減少したことに加え、製油所稼働率は1.2%上昇の88.2%となったことで、供給と需要の双方から在庫の取り崩しが促されている。ただ、輸入量の減少幅を考慮すれば、原油在庫の減少幅は限定されており、マーケットではネガティブな評価が優勢である。実際、全米石油協会(API)が発表した原油在庫は730万バレルの減少となっており、この数値を事前に織り込んでいたマーケットに対しては、EIA発表の原油在庫減少をポジティブに評価するのは難しい。
一方、ガソリン在庫は20万バレル減、石油精製品在庫は40万バレル減となっているが、こちらもマーケットの評価は低い。これから米製油所はメンテナンスシーズン入りするが、今年は例年に先行してガソリン需要の増加傾向が一服していることに加え、既に過去5年平均を大きく上回る過剰在庫を抱えていることで、製品需給がボトルネック化するリスクは極めて限定されている。
石油輸出国機構(OPEC)が発表した9月月報では、OPEC産原油に対する需要見通しが2010年と2011年のともに日量10万バレル下方修正されている。既に今後の需要拡大が見通しに織り込まれる中、OPEC非加盟国の生産高見通しが上方修正されていることが、OPEC産原油に対する需要見通しを引き下げている。こうした動きが直ちにOPECに対して追加減産を促すとは考えていないが、OPECが大規模な減産政策を解除するのは一段と先送りされることになる。
株式相場のダウントレンドが一服していることで、原油相場の下値不安も後退している。産油国の安値警戒感が強いことも考慮すると、70~75ドル水準が底値圏との見方に変りはない。ただ、金相場が高値圏を推移するなど投資家マインドの改善は先送りされており、引き続き株安連動で値位置を切り下げるリスクにも注意したい。再び80ドル台回復を目指すには、景況先行き不透明感の払拭ないしは後退が必要不可欠である。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
NY金9日:株価堅調で調整売り先行
COMEX金12月限 前日比6.70ドル安
始値 1,256.70ドル
高値 1,260.50ドル
安値 1,254.60ドル
終値 1,257.50ドル
米株式相場が小幅ながら続伸する中、投資家のリスク回避の動きが一服し、金市場では手仕舞い売りが優勢になっている。
前日引け後に発表された米地区連銀経済報告(ベージュブック)では、「(景気)減速の兆候が広がってきた」と総括されるなど、厳しい経済環境が続いている。ただ、本日は朝方に発表された新規失業保険申請件数が前週比マイナスとなったことを手掛かりに、安全資産からリスク資産への資金シフトの動きが活発化した。金相場は米国債同様に手仕舞い売りの対象となっている。
新規失業保険申請件数に関しては、レイバーデーの休日で申請が一時ストップした影響もあるため、必ずしも正確な雇用情勢を反映した統計と言えるかは疑問視される。しかし、3日に発表された雇用統計が予想されていた程に悪化していなかったこともあり、マーケットは素直に景気の先行き不透明感を後退させている。21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)までは、一つ一つの経済指標を慎重に消化するステージが続く見通し。
また、チャート上では過去最高値(1,266.50ドル)を前に足踏み状態が続いていることも、買い方のポジション調整を誘った模様だ。特に、ベージュブック後の一段高を想定していた向きにとっては、上昇シナリオが崩れたことで、短期的な利益確定に動くきっかけになっている。
不安定な経済環境が続いていることで、まだ今回の上昇トレンドに終止符が打たれたと判断するのは時期尚早である。取組高ベースでも、5月や6月との比較では更に買い進む余地が残されており、買われ過ぎ感はまだ本格化していない。ただ、目先は14日の米小売売上高発表まで主要経済指標の発表がなく、「経済指標悪化→投資家のリスク回避→金相場上昇」のフローが一服し易いことには注意が必要である。
他に「SPDR GOLD SHARES」の残高が緩やかなペースながら9月に入って再び減少傾向を示していることにも注意したい。
なお、引け後に国際通貨基金(IMF)は、バングラデシュ中央銀行に保有金10トンを売却したと発表した。9月7日の価格を基準に合計4億0,300万がバングラデシュから支払われることになる。これはIMFによる403.3トンの保有金売却構想の一環であり、インド(200トン)やモーリシャス(2トン)、スリランカ(10トン)、市中売却(88.3トン)に次ぐ動きであり、特にサプライズはない。これで累計の売却量は310.3トンになるが、想定されていた範囲内の動きである。実際、同発表後の金スポット相場は殆ど反応していない。ただ、6日の市中価格は1,260ドル水準であり、こうした高価格水準でも中央銀行の購入が行われたとの事実は、金相場の価格水準切り上げに寄与することになるだろう。現行価格に対する高値警戒感は後退することになる。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
おはようございます。朝の風が気持ちよくなってきましたね。さて9日の海外市場ですが、米株式相場は小幅ながら続伸。新規失業保険申請件数の減少を手掛かりに、景気に対する悲観ムード後退の流れです。前日発表のベージュブックが蒸し返されることなく、再び各経済指標を消化するステージに。
株式相場は、ダウが+0.27%、NASDAQが+0.33%など小幅高に留まっているが、米国債は軟調。長期金利は2.7%台まで上昇してきました。長期金利は下げ過ぎのバブル感があるので、上昇する時の幅は大きくなる傾向です。
為替相場はニューヨークタイム序盤にリスク投資再開の流れからユーロ高・ドル安方向に振れるも、結果的には逆に小幅ドル高で引けています。ドル円はややドルが買い戻されましたが、戻りは83.90円水準まで。ともにボックス内での小動きです。
商品市場では、金相場が続落。過去最高値更新前の失速が嫌気される中、株高で手仕舞い売り先行。原油は株高連動で上昇したいところでしたが、米在庫の高止まりもあって反落。穀物はコーンと小麦高、大豆安とまちまちです。需給報告前のポジション調整です。
新規失業保険申請件数は-2.7万件の45.1万件。市場予測は47.0万件。継続受給者総数は-0.2万人の448.0万人。今週はレイバーデー絡みの調整難で参考程度。悪くはなかった程度の評価で十分でしょう。
7月貿易赤字は、前月の498億ドルから428億ドルまで減少。輸入が-2.1%、輸出が+1.8%。海外経済の回復で輸出が膨らむも、国内需要の低迷は続いていることで輸入は膨らまず。内需不振を反映した赤字縮小。輸出で持ちこたえる構図ですね。
COMEX金*12は-6.60ドルの1,250.90ドル。米景気減速懸念の一服を受け、手仕舞い売り先行。過去最高値1,266.50ドルを前に買いが一服していることで、短期筋の失望売りも膨らむ。SPDR残高も0.91トン減。
NYMEX原油*10は-0.42ドルの74.25ドル。株価堅調も、製品在庫の高止まりが嫌気され、売り優勢の展開に。株価連動相場が続くも、相対的に地合の悪化が目立つ。値位置的にも株価を下回るパフォーマンス。
CBOTコーン*12は+8.25セントの470.75セント、大豆*11は-2.75セントの1,046.00セント。明日の需給報告発表前のポジション調整です。コーンは在庫下方修正見通しを更に織り込む一方、大豆は中国市場急落もあって軟調です。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
【東京ゴム先物相場のテクニカルポイント】
338.50 年初来高値
312.13 ピボット(HBOP)
307.37 ピボット(抵抗線2)
306.29 ボリンジャーバンド(+2σ)
302.60 前日高値
300.43 ピボット(抵抗線1)
298.40 移動平均線(5日)
298.27 ボリンジャーバンド(+1σ)
296.75 一目均衡表(転換線)
295.67 ピボット(ピボットポイント)
293.50 前日終値
290.90 前日安値
290.25 移動平均線(25日)
288.73 ピボット(支持線1)
288.05 一目均衡表(基準線)
283.97 ピボット(支持線2)
282.23 ボリンジャーバンド(-1σ)
277.92 移動平均線(75日)
277.03 ピボット(LBOP)
274.21 ボリンジャーバンド(-2σ)
273.25 一目均衡表(先行スパン1)
271.10 一目均衡表(先行スパン2)
250.90 年初来安値
(指標解説)
※全て期先継足の数値。※移動平均は単純移動平均線。最近(5日・25日・75日)の価格トレンドを示すもの。※ボリンジャーバンドは過去の価格変動(ここでは25日)に基づき、支持線と抵抗線を計算。「-1σ」から「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%、「-2σ」から「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%となる。※ピボットは、前日の高値・安値・終値から支持線と抵抗線を計算。ピボットポイントは強気と弱気のセンチメントの分岐点。HBOP、LBOPはストップロス。※一目均衡表は時間を重視したテクニカル指標。「基準線」と「転換線」は直近の売買価格帯の中心点、先行スパンは過去の購入価格帯の中心点を表す。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
【東京原油先物相場のテクニカルポイント】
52,060 年初来高値
43,721 ボリンジャーバンド(+2σ)
42,673 ピボット(HBOP)
42,430 一目均衡表(先行スパン1)
42,344 ボリンジャーバンド(+1σ)
42,335 一目均衡表(先行スパン2)
42,143 移動平均線(75日)
42,097 ピボット(抵抗線2)
41,633 ピボット(抵抗線1)
41,560 一目均衡表(基準線)
41,520 前日高値
41,170 前日終値
41,057 ピボット(ピボットポイント)
40,966 移動平均線(25日)
40,760 移動平均線(5日)
40,730 一目均衡表(転換線)
40,593 ピボット(支持線1)
40,480 前日安値
40,017 ピボット(支持線2)
39,588 ボリンジャーバンド(-1σ)
39,553 ピボット(LBOP)
38,400 年初来安値
38,210 ボリンジャーバンド(-2σ)
【東京ガソリン先物相場のテクニカルポイント】
62,140 年初来高値
52,122 ボリンジャーバンド(+2σ)
51,430 ピボット(HBOP)
50,910 一目均衡表(先行スパン1)
50,740 ピボット(抵抗線2)
50,660 ボリンジャーバンド(+1σ)
50,340 ピボット(抵抗線1)
50,068 移動平均線(75日)
50,050 前日高値
49,940 前日終値
49,865 一目均衡表(基準線)
49,650 ピボット(ピボットポイント)
49,540 一目均衡表(先行スパン2)
49,250 ピボット(支持線1)
49,220 移動平均線(5日)
49,197 移動平均線(25日)
48,960 前日安値
48,925 一目均衡表(転換線)
48,560 ピボット(支持線2)
48,160 ピボット(LBOP)
47,734 ボリンジャーバンド(-1σ)
46,271 ボリンジャーバンド(-2σ)
46,210 年初来安値
【東京灯油先物相場のテクニカルポイント】
62,800 年初来高値
55,606 ボリンジャーバンド(+2σ)
54,035 一目均衡表(先行スパン1)
53,769 ボリンジャーバンド(+1σ)
53,593 ピボット(HBOP)
53,066 移動平均線(75日)
52,915 一目均衡表(基準線)
52,887 ピボット(抵抗線2)
52,483 ピボット(抵抗線1)
52,250 一目均衡表(先行スパン2)
52,180 前日高値
52,080 前日終値
51,932 移動平均線(25日)
51,777 ピボット(ピボットポイント)
51,373 ピボット(支持線1)
51,304 移動平均線(5日)
51,070 前日安値
51,045 一目均衡表(転換線)
50,667 ピボット(支持線2)
50,263 ピボット(LBOP)
50,095 ボリンジャーバンド(-1σ)
48,258 ボリンジャーバンド(-2σ)
46,530 年初来安値
(指標解説)
※全て期先継足の数値。※移動平均は単純移動平均線。最近(5日・25日・75日)の価格トレンドを示すもの。※ボリンジャーバンドは過去の価格変動(ここでは25日)に基づき、支持線と抵抗線を計算。「-1σ」から「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%、「-2σ」から「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%となる。※ピボットは、前日の高値・安値・終値から支持線と抵抗線を計算。ピボットポイントは強気と弱気のセンチメントの分岐点。HBOP、LBOPはストップロス。※一目均衡表は時間を重視したテクニカル指標。「基準線」と「転換線」は直近の売買価格帯の中心点、先行スパンは過去の購入価格帯の中心点を表す。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※
【東京金先物相場のテクニカルポイント】
3,728 年初来高値
3,481 一目均衡表(先行スパン2)
3,449 移動平均線(75日)
3,437 ピボット(HBOP)
3,430 ボリンジャーバンド(+2σ)
3,425 ピボット(抵抗線2)
3,414 前日高値
3,408 ピボット(抵抗線1)
3,399 ボリンジャーバンド(+1σ)
3,396 ピボット(ピボットポイント)
3,392 移動平均線(5日)
3,390 前日終値
3,385 前日安値
3,380 一目均衡表(転換線)
3,379 ピボット(支持線1)
3,368 移動平均線(25日)
3,367 ピボット(支持線2)
3,361 一目均衡表(先行スパン1)
3,350 ピボット(LBOP)
3,346 一目均衡表(基準線)
3,337 ボリンジャーバンド(-1σ)
3,306 ボリンジャーバンド(-2σ)
3,026 年初来安値
【東京銀先物相場のテクニカルポイント】
59.30 年初来高値
55.37 ピボット(HBOP)
54.93 ピボット(抵抗線2)
54.50 前日高値
54.45 ボリンジャーバンド(+2σ)
54.37 ピボット(抵抗線1)
53.93 ピボット(ピボットポイント)
53.82 移動平均線(5日)
53.80 前日終値
53.50 前日安値
53.37 ピボット(支持線1)
53.30 一目均衡表(先行スパン2)
53.14 ボリンジャーバンド(+1σ)
52.93 ピボット(支持線2)
52.90 一目均衡表(転換線)
52.54 移動平均線(75日)
52.37 ピボット(LBOP)
51.83 移動平均線(25日)
51.55 一目均衡表(基準線)
51.20 一目均衡表(先行スパン1)
50.52 ボリンジャーバンド(-1σ)
49.21 ボリンジャーバンド(-2σ)
43.40 年初来安値
【東京白金先物相場のテクニカルポイント】
5,304 年初来高値
4,471 一目均衡表(先行スパン2)
4,383 一目均衡表(先行スパン1)
4,379 移動平均線(75日)
4,350 ボリンジャーバンド(+2σ)
4,288 ピボット(HBOP)
4,287 ボリンジャーバンド(+1σ)
4,267 ピボット(抵抗線2)
4,247 前日高値
4,239 一目均衡表(基準線)
4,234 ピボット(抵抗線1)
4,231 移動平均線(5日)
4,223 移動平均線(25日)
4,213 ピボット(ピボットポイント)
4,200 前日終値
4,196 一目均衡表(転換線)
4,193 前日安値
4,180 ピボット(支持線1)
4,160 ボリンジャーバンド(-1σ)
4,159 ピボット(支持線2)
4,126 ピボット(LBOP)
4,096 ボリンジャーバンド(-2σ)
4,030 年初来安値
【東京パラジウム先物相場のテクニカルポイント】
1,712 年初来高値
1,446 ボリンジャーバンド(+2σ)
1,442 ピボット(HBOP)
1,434 ピボット(抵抗線2)
1,426 前日高値
1,423 移動平均線(5日)
1,421 ピボット(抵抗線1)
1,413 ピボット(ピボットポイント)
1,408 前日終値
1,405 前日安値
1,401 ボリンジャーバンド(+1σ)
1,400 ピボット(支持線1)
1,392 ピボット(支持線2)
1,379 ピボット(LBOP)
1,377 一目均衡表(転換線)
1,357 移動平均線(25日)
1,349 一目均衡表(基準線)
1,339 移動平均線(75日)
1,335 一目均衡表(先行スパン2)
1,333 一目均衡表(先行スパン1)
1,312 ボリンジャーバンド(-1σ)
1,267 ボリンジャーバンド(-2σ)
1,088 年初来安値
(指標解説)
※全て期先継足の数値。※移動平均は単純移動平均線。最近(5日・25日・75日)の価格トレンドを示すもの。※ボリンジャーバンドは過去の価格変動(ここでは25日)に基づき、支持線と抵抗線を計算。「-1σ」から「+1σ」の間に値が存在する確率は68.3%、「-2σ」から「+2σ」の間に値が存在する確率は95.5%となる。※ピボットは、前日の高値・安値・終値から支持線と抵抗線を計算。ピボットポイントは強気と弱気のセンチメントの分岐点。HBOP、LBOPはストップロス。※一目均衡表は時間を重視したテクニカル指標。「基準線」と「転換線」は直近の売買価格帯の中心点、先行スパンは過去の購入価格帯の中心点を表す。
※この情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません※