なかなかやらない子・すぐやめない子の相談室☆ペアレントトレーニングファシリテーターが伝える子育ての悪循環脱出法!

なかなかお風呂に入らない。なかなか宿題を始めない。
すぐに走るのをやめない。すぐにゲームをやめない。

子どもたちの行動には、理由があります!


キャンディ ライン


ペアレントトレーニングプログラム<全6回>

⇒現在募集中のペアトレはコチラ
ペアトレ第1回

☆港北経済新聞・Yahoo!ニュース
ソーシャルポートヨコハマに掲載されました☆


マンツーマン・サポートコース
⇒詳しくはコチラ


マンツーマンサポート


キャンディ ライン


NEW !
テーマ:

アイコンママブロネタ「育児」からの投稿


こんばんは。子育てお悩み相談室、鈴木紗絵子です。

横浜・東京を中心に、ペアレントトレーニングファシリテーターとして活動しています。

 

 

春休み真っ最中〜!

我が家の3兄弟も満喫中です(^^)

 

 

春休みに帰省すると、

親や兄弟、親戚、昔の友達に会う機会もありますよね〜。

 

 

楽しいこともあるけど…

 

 

「そんなんじゃダメよ」の言葉に、1人で凹んでいませんか?

 

 

たとえば、

 

「お母さんが仕事してるから、子どもがこうなる」

 

「親が甘やかしすぎるから、こんなにワガママになっちゃって」

 

「お母さんが、スマホとかゲームとか見せるから…」

 

「ママがもっとかまってあげないと、子どもが可愛そう」

 

などなど…。

 

 

たしかに正しいかもしれないけど、言われるとグサリとくる言葉ですよね。

 

 

 

初めての子育て。

 

仕事との両立。

 

 兄弟児育て。


たしかに上手に子育てできてるとは言えないかもしれないけど、

自分は自分なりに工夫して頑張っているのに…。

 

 

ダメなところだけ指摘されても、

これ以上どうしていいのか分からないよ…。

 

 

そんなに言うなら、やってみてよ…。

 

 

こんなことなら、来なきゃよかった…。

 

 

そんな辛い気持ちになるかもしれません。

 

 

・・・・・・・

 

 


そんなとき、ちょっと立ち止まってみて。

 

 

自分自身が、子どもに同じようなこと、言ってないかな?

 

もしかしたら、子どももこんな気持ちになってるのかも…

 


子どものダメなところ、できてないところに

 

「ダメよ」「できてないよ」って指摘するばかりになってないかな?

 

 

子どもは子どもなりに、頑張っているのかもしれない。

 

 

もしかしたら、何かに困っているのかもしれない。

 

 

 

そう思うと、今頑張っていることに

「頑張ったね」「できたね」って声に出してみようかなって思えてきませんか。

 

 

 

自分が凹んだときこそ、子どもの気持ちを想像するチャンスなのかもしれません。

 

 

 

お母さんって、大変なお仕事。

 

悩むこともあるし、凹むこともある。

 

だけど、そこで立ち止まらずに学びのきっかけにできたら、きっと、前に進める。

 

そんな想いで、精一杯サポートさせていただいています。

 

手紙400名以上が学んでいます!1日3分無料メール講座

 

音譜【募集中】ペアレントトレーニングプログラム

東京・横浜・シェアリーカフェ3会場で募集中

*東京(新橋)会場:残席1名様(ご夫婦1組様)

 

PC1分で分かる!ペアレントトレーニング紹介動画

 

いち早く悪循環から脱出したい方、1ヶ月集中サポート致します

マンツーマンサポートコース

 

単発ワークショップ、ペアトレ紹介講座など、お気軽にご相談ください

PTA・幼稚園への出張依頼

 

お申込み・お問い合せ

 




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)