池川明先生と飛谷ユミ子先生の出産子育てQ&A《動画》ブログ

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■飛谷先生【第104号】《中国とのご縁は、まずは講演活動から・・・》


(飛谷先生)
中国の話、そうですねえ、今年1年を振り返ってねえ、去年、今年・・・、中国の話ってスゴく多かったんですねえ・・・、

で、まあ、勿論、日本と中国(どちらでも)関係無いんですけど、海外というところからね、来て下さるから、まあ誠意をつくしてやったつもりですけど、中々・・・、その、国の違いっていうかね・・・、でなかなか、最終的に纏まらなかったんですね、去年も今年も・・・、

で、え~、その辺は、やっぱり教育というところ考えると、そんなに安易に、安直に、あの~、まあ迎合という訳じゃないですけど・・・、あの~、我慢して、やるっていうことは、ちょっと危険が伴うんで、二か所、お断りしたんですね・・・、

で、最終的にまた、今回、21日に中国の方が・・・、あの、中国広いですから、四つ教室を作りたいって、来てるんですね・・・、

そして、やる方が、とてもその、経営者として、スゴく長けた人だから失敗はないんで・・、っていう言い方で、来てくださってるんですけど・・・、

今、いろいろ考えて、即、教室っていうんでなく、う~ん、まあ中国では波動速読はとっても、あの~、関心が高い様ですので・・・、

そんなのを踏まえた・・・、もし進出となるんだったら、講演から始めたいな、と思ってるところなんですね・・・、

(質問)
経営というよりは、ホントに教育が・・・、教育を目的とした経営じゃないと、単にお金儲けってなってしまったら、先生の望みとはまた違う方向に・・・・、

(飛谷先生)
そうですよねえ、あの~、まあ今まで出会った方は、その~、経済ということを考える・・・、う~ん、方が多かったんでね~・・・、どうも、最終的にこう繋がりにくい・・・、感じでしたねえ・・・、

まあ、向こうからは独占で、うちだけと中国で、うちだけと契約して欲しいと、そういう話だった・・、どうなるか世の中わかりませんのでね・・・、それは出来ない、ということを言って・・・、最後の最後まで、平行線だったんですけどね・・・、

(飛谷先生 第104号おわり)





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■池川先生【第104号】《本妻へのライバル心から、子供を絶対に東大に入れたい???》

(質問)
40代の女性の方なんですけど、

妻子ある男性との間に生まれた小学生の子供がいます。その男性には、本妻との間に子供が二人いて、既に大学になっていますが、二人とも優秀で、東大生です。

私は、本妻の子供に負けたくないので、小さな頃から子供に様々な英才教育をしてきました。今でも、英会話などの塾が毎日あり、教育費も莫大な金額になっていますが、

最近、子供が非常に反抗的になってきて、自分は中学受験などしたくない等と言い始めました。

私は、生まれた時からこの子を東大に入れると決めていたので、子供の意向を受け入れる気持ちにはどうしてもなれません。本妻の子供には負けたくないからです。

私は母親として異常でしょうか?

っていうご質問なんですが・・・・、

(池川先生)
異常ではないと思うけど、本妻の子に負けたくなくて、同じとこ行ったら、勝ってないですよねえ・・、行くならハーバードでしょう・・・、スタンフォードとか・・・、オックスフォードとかねえ、そういうとこ狙わないと、東大行っちゃダメでしょう・・・、

う~ん、その為には早くさっさと子供を手ばなして、海外留学ですよ、錦織君の様に・・・、う~ん、そんな教育費使うんだったら海外にドンドン留学させて、むこうで勉強させた方が良いですよねえ・・・、

英会話なんてアメリカ行ったら、英会話勉強出来るんだから・・・、ねえ・・・、やれば良いんじゃないですかあ・・・、みたいな・・・、

東大ねえ、肩を並べるまでしか行かないじゃないですか、そしたら、超せないでしょ、ねえ、異常じゃないですよねえ、考え方間違ってますよねえ・・・、

やっぱり、海外でしょう、う~ん、一番狙うんだったら、もう・・・、日本じゃないっすよ、う~ん、

だって、韓国の大学に負けてる東大に、なんで今更行かせるんですか~、みたいな・・・、アジアだって東大が一番じゃないですから・・・、ねえ、一番を目指した方が良いですよね・・、

日本の中で考えるのは止めましょう、という・・・、う~ん、でも、子供がやりたい事をやらせてあげた方が良いよねえ・・・、

それで世界のトップに立つ方が良いんじゃないですか・・・、で何やりたいんですかね?・・・、お子さんはねえ・・・、サッカーなのか、音楽なのか、絵画なのかねえ・・・、それでトップを目指せばいいじゃないですか・・・、

東大を出た人って・・・、精々、お役所に勤めるとか、会社にどっか勤めて・・・、まあ起業家の東大の人もちょっとづつ増えてるけど・・・、少なくともなんか、雇われの方が多いんじゃないですかねえ・・・、こう言ってはいけないんだけど・・・、ウン・・・、

やっぱ自営業で、自立して、トップに立てよ、って言う方が、良くないですか~・・・、その為に、そのお子さんの何の特性があるのかお母さんが見極めて、無駄なことにお金を使わないで、トップを目指す為にお金を使ったらどうですか~・・・ねえ・・・、

錦織君だって、あの、テニスやるために、相当お金使ってる筈ですよ・・・、う~ん、使わないと、トップになれないので・・・、は~い・・・、

東大目指すよりそこでしょう・・・、お金の使い方、間違ってませんか~・・・、なんか思うけど・・・、

先ずは子供に、第一に聞いてねえ・・・、やりたいってことをとことん、贅沢にやらせてあげる方が良いんじゃないですかねえ・・・、は~い・・・、う~ん・・・、

ていうことで、お母さんの考え方は、・・・、間違ってる、間違ってないってそもそもないんですよね・・、うん、だって、そう思っちゃうから・・、別にそれは良いですよね、でも、目指してるところは違うんじゃないかな、って・・・、絶対、肩並べるまでがやっとでしょ、精々・・・、そこ行ったって駄目でしょう・・、ねえ・・・、

と、思いません?・・・、

(池川先生 第104号おわり)




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■飛谷先生【第103号】《お母さんと胎児の愛の絆をつくる新しい胎教》

(飛谷先生)
まあ、ちょっと七田でやってた時の様な、あの、胎教を続けてたんですけど・・、子供達も進化してきたり、色々なデータをとったりして、

これはもう、胎児さんが退屈するだろうな~、って思って・・・、かなり新しい胎教に切り替えたんですね・・・、

で、え~、昔も今も変わらず、じゃ胎教をなんでするかっていうと、お母さんと胎児の心を通わせる、絆を創る・・・、愛を伝える、ここに尽きるんですよね・・・、

で、そこを紐解いていったときに、ただ形だけの胎教じゃなくて、ホントにお腹の中にいる・・・、あの、胎児とお母さんが、意識、コミュニケーションとれたり、意識が通いあうというところを重視したプログラムに切り替えた・・・、

いつもでしたら、おめでとう、って生まれてからがその、子育てが始まるんですけど・・・、もうこっからコミュニケーションを取りながら、心情を語り合いながら、お母さんが、あの、子供さんと接してる・・・、

そういう結果・・・、対話士とかね、今、世の中にいらっしゃいますけど・・・、対話士をお願いするんじゃなくて、お母さんが対話士になる、お母さんが胎児と話をする・・、

そういう風にして、あの~、胎教コースをやって・・・、

・・・ちょっとこれ読ませて頂きますね、

「10月15日14時50分、2880g、50センチの元気な女の子を無事出産しました・・・・、スーパー安産だと言われました、

主人と私の母に立ち会ってもらいましたが、主人が仕事先から病院へ到着して、それを待っていたかの様に生まれてきてくれました・・・、

毎日、出産のイメージトレーニングをして、クルクルポンって出てきてね、って言い続けたら、ホントにポンって出てきました・・・、

母乳もよく出て、よく飲み、よく眠ってくれるので、ホントによい子です・・・、胎教教室で、キチンとお腹の中に居る時からコミュニケーションをとれたお蔭かな、と思ってます」

こういう事を下さったんですね・・・、

で、え~、お腹の中にいる時にこれをやっとけば、その、出産後、子育てが楽なのにな~、っていう場面には、沢山出くわしてるんですよね・・・、

で、これをやって、データとって、じゃ、万が一もしこう上手く行かなかったら、どこに原因があるかって・・・、

結果と、あの、原因を追究出来るんで・・、これをもうちょっと深めて、もうちょっと新しい胎教コースをやりたいなあ、って思っています、

・・補足ですけど、保育園、今、世の中の大きい社会問題になってますけど・・・、私はねえ・・・、出来たら・・・、出来たら、まあ一年間でも、あの、お母さんの手で胎教をやって、お母さんの手で育てて・・・、その子供と・・・、お子さんとお母さんの絆を深める・・・、

それは決してねえ、将来、大きくなって・・・、また、その、愛というね・・・、お母さんの元に戻ってくる・・・、そのころは、あの、年老いた女性になった頃、力が弱くなったころ・・・、

わが子が愛という形で戻してくれる様な気がするんですね・・・、っていうことをちょっと提案させて頂きたいの・・・、

(飛谷先生 第103号おわり)



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