ママ先生のHappyいくじ教室

あなたの中にいる神様を起こし、
あなたの才能をフルに発揮し、
自分らしい人生が歩めるようにサポートします!!


テーマ:

【悩み相談】
うちの子はなかなか自分の意思を表現するのが苦手です。
例えば、どこかに出かけるかと問いかけても別にしか言わないし、

何かしたいことがあるかと問いかけても特にないとこんな感じです。

 

この夏休みも友達に誘われて友達の家に泊まる話があって、

本人はえーって感じではっきりしない感じで。

 

何がそんなに嫌なのか理解ができないです。
何か嫌なことがあるならはっきり答えてほしいと思います。

 

今、小学校5年の男の子です。

主人曰く、

大人になったらはっきり自分の意思で人に思いを伝えるようになってほしいと思うのですが
今はなかなか表現できないんです。

主人も昔からなんですが頭ごなしで怒ることが多くて、

本人は意見も言えず、結局泣いてしまって何も言えないところもあるので、

そうゆう怒り方もダメではないかなとも思ったりしています。

【ママ先生の考え】
自分の意志を表現するのって、とっても大切なことです。
でも、自分の意志を表現することが苦手な人というのは、結構います。

自分の意志を表現するのが苦手だからといって、
自分の意志を持っていないわけではありません。
心の奥底には自分の本当の気持ちが眠っているのです。


自分の意志を表現が苦手な原因は、幾つか考えられます。
 

一つ目は、小さいことから自分の気持ちを抑えることになれてしまっていうことです。

 

心の奥底で「~したい」「~はいやだ」という気持ちは持っているのですが、
*自分の気持ちを言ったところで何も変わらない、
*自分の気持ちを否定されるのが怖い
などという気持ちが潜在意識の中にある場合があります。

二つ目は、相手に伝わる表現方法、スキルがわからないということです。

自分の意志を表現するために、周りの人がサポートすべきことは、
「相手の心に寄り添って、話を聴く」ということです。
どんな稚拙な表現であろうと、
相手に寄り添って、話を聴くということを意識してください。

話の最中に、アドバイスやジャッジする必要はありません。

相手をあるがまま受け入れるのです。

話を聴きながら、言葉が足りない部分は、
「あなたは○○したいのですね。」
と整理して正しい文章で言い直すのです。

相手を否定することなく、あるがまま受け入れ、
一生懸命自分の気持ちを伝えようとしていることを認め、寄り添うのです。

話しても大丈夫!と心が判断すると、
自分の意志を伝えられるようになります。

まずは、「自分の意志を伝えてもいいんだよ。あるがままのあなたでいいんだよ。」
という環境作りをしてみてください。

 

【お知らせ】

8月より公立小学校の常勤講師をしています。

誰もがすばらしい力を持っています。

目の前の子ども達の可能性を引き出し、

”私はできる!”ということを

授業を通して事実で証明したいと思っています。

 

ブログの更新は、無理のない範囲で行います。

 

今後ともよろしくお願いします。

 

ママ先生 平田由里子
 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

お盆ですね。

今ご先祖様が私たちの様子を見にきてくださっています。
今私が存在できるのも、ご先祖様のお陰です。

私のご先祖様が一人でもかけていると、
私は今この世に存在していないのですから・・・。

すべてのご先祖様に、心から感謝の気持ちを伝えたいです。

ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。


さて、誰もが先祖代々受け継がれた遺伝子が肉体の中にあります。

生物として、何万年も何千年間も、
自分の先祖たちが生きて繋いでくれた遺伝子です。

今の自分が存在するということは、
遺伝子の連携が一度も切れなかった証明です。

人間の本質は霊魂であり、
肉体は霊魂の入れものです。

肉体は先祖代々受け継がれた遺伝子を借りてできています。

普段遺伝子の存在を意識することはありません。

しかし、私たちは遺伝子に組み込まれた情報を借りて生きているのです。

今一度、代々のご先祖様から受け継がれた遺伝子について意識してみませんか?


何千年間も、無数の魂が乗って使用し続けた遺伝子です。

太古の超強度の放射線環境の中でも生き続けた遺伝子たちです。

火山の噴火や、飢饉や、大地震、戦争の中でも
生きて繋がった遺伝子です。

自分の遺伝子には、
過去に借りて使用した多くの魂たちの「思い」の断片が残っています。


その遺伝子に刻まれている「思い」には、
良い思い出もあれば、苦しかった時の思い出もあります。


それが誰の肉体にも残存している訳です。

今生きている偉大な遺伝子の力を信じてみませんか?


私は自分の遺伝子、遺伝子を伝えてくださっているご先祖様に
心から感謝します。

そして、先祖代々受け継がれた遺伝子の力を信じて
今自分ができることを一つ一つ行動して、
今を真剣に生きます。

ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
 

8月16日は京都五山の送り火です!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
お盆ですね。
言わずと知れた日本の伝統行事です。
 
それぞれの家庭の“今”を築き上げてきたご先祖様たち。
その脈々と受け継がれてきた血筋や伝統、それらの基盤となった方々に感謝の念を抱き、現世にお迎えして心づくしのおもてなしをする為の期間となります。
 
家族みんなで揃うのは
「あなた方が生前頑張ってくださったおかげで、こんなに素敵な家族に恵まれています」という結果報告をし
「ご先祖様たちがしてくださったように、我々も次の世代にこの絆を伝えていきます」
という誓いを立てる意味も込められているそうです。
 
子孫繁栄の心は、種の保存という生命の役目。
我々人間はそこに“心”というあったかいものを宿しているからこそ、
そこに子や孫、更には先祖という家族に対する慈しみが、
特にこの日本にはしっかりと根付いているのですね。
 
多くのご先祖様に感謝しつつ、「今」を精一杯生きます!
 
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
 
母方の親戚の法事のため、下関に行ってきました。
久しぶりに母方の親戚一同に会うことができて、とても嬉しかったです。
 
下関に行ったついでに、
30年以上ぶりに両親のふるさとである佐賀県の小城に行ってきました。
 
小城はとってものどかで、すてきな町でした。
小城では、母の生家と母方のご先祖様がねむるお墓参りをしてきました。
 

法事の時に、叔父が家系図をつくって見せてくれたので、
母方のご先祖様の名前など把握した上でお墓参りをしました。
 
お墓参りをしながら、
一人でもご先祖様が欠けると、私はこの世に存在していない・・。
などと考えていました。
 
今この世に私が生きているのは、
ご先祖様のおかげであり、
ご先祖様から命のバトンを受け継いで人生を歩んでいる最中です。
 
ご先祖様に感謝し、
ご先祖様から受け継いだ命を大切し、
「今」を精一杯生きます!
 
生かされていることに感謝します。
 
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
 
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

「私は何をすることが社会のお役に立てるだろう?」

「何をしているときが最も自分らしくいられるだろう?」


人生勉強を兼ね、今までやったことのないことに挑戦していました。


様々なことを挑戦するうちに、

「私は先生かも・・」

と思い、20年ぶりに教員採用試験にむけて、勉強をしました。



再び教壇にたち、子ども達の力を最大限に伸ばすお手伝いがしたい!と思い立ち、

教員採用試験を受けることを決めて、1ヶ月半20年以上ぶりの受験勉強をしました。


教育法規、学習指導要領、小学校全科の勉強しました。


改めて勉強し直してみると、様々な発見があり、楽しかったです。


自然科学、物理、数学、社会、国語など幅広く勉強したおかげで、

宇宙の法則も感覚だけでなく、論理的にもわかってきました。


実際に教員採用試験に向けてみたら、

勉強のできないこの気持ちがよ~くわかりました。


結果は・・・・
(´_`。)




でも、教員採用試験に向けて学んだことは、試験に受かる以上に勉強になりました。



採用試験を受けたことがきっかけ?で常勤講師の話が来て、

8月から京都市の公立小学校で先生に復帰することになりました。



さて、「どうしてもう一度教員を目指そうと思ったか?」を

自分自身に問いかけてみました。


私は今まで様々な人と関わってきました。

近頃、スピリチュアルな才能も開花し、

なんとなく魂の状態を感じ取れるようになってきました。



スピリチュアルな視点で見れば、

誰もが神様の分霊であり、

非常に美しい魂をみんな持っています。



しかし、周りからいろいろ言われたり、

自分自身の思うようにならないことが多いせいか、

美しい魂に厚い雲がかかったり、

黒い油のようなモノで魂が覆われていて、

本来の自分のすばらしさに気づかずに過ごしている人を多く見かけます。



美しい魂に厚い雲が覆われる前の子ども時代に、

自分の素晴らしさに気づける機会をたくさん得た方が

その人の人生にとっても幸せかも・・と思います。



そこで、私がお役に立てることは何かな?と思ったとき、

もう一度教員になり、子どもに直接関わった方がお役に立てるかもと思いました。


今まで子どもの健やかな成長を願うのならば、

まず親をサポートしなくては・・と感じています。


大人がわかれば、子どもが変わるかも・・と思って、

大人むけにカウンセリングや講座などをしてきました。



読んでくれた人が「自分は素晴らしい!」と思えるようになればいいなと思って、

日々ブログを書いています。



親をサポートするのはとても大切だけれど、

子どもと直接関わり、

子ども自身がよりよく成長する様子を事実として示した方が効果的かな・・。

と考えました。


もう一度教員になり、子ども達の力を最大限に引き出すサポートをしたい

子どもが変われば、親も変わります。


教員となり、子どもと関わり、授業を通して、

子ども自身が「自分はできる!」ことに気づいてもらいたいとおもい、


再び教員を目指すことにしました。





だれもが素晴らしい力を持っているということを、

子どもの事実で証明できるようにベストを尽くします!



しばらくは本業に専念するため、

ブログの更新、メルマガの更新は無理のない範囲で行います。


子ども達からたくさんのことを学んできます。


いつもありがとうございます。

今後ともよろしくお願いします。



 

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
 
8月より京都市の公立小学校で常勤講師をすることになりました。
8月1日より久しぶりのフルタイム勤務です。
 
16年ほど基本的に専業主婦をしていたので、
生活ががらっと変わりました。
 
朝7時過ぎに家を出て、18時過ぎに家に戻るというような生活をしています。
 
8:30~17:00の勤務をするために、
時間をどう使い、何を優先させるか?を考えています。
 
朝5時起きて、シャワーを浴び、洗濯をして、
子ども達の昼ご飯まで用意するということをしています。
 
現在、夏休み中なので、子どもが学校に来ていません。
 
だから、子ども達のためにどういう授業をすれば良いかなど、
教材研究などがじっくりできます。
 
実際に学校が始まったら、
今以上に忙しくなります。
 
このお盆休みは、これからの生活がよりスムーズに行くために
家事をしっかりして、忙しい生活を楽しく乗り切れるように準備したいです。
 
また、教員時代に読んでいた本を読み返し、
子どもの可能性を引き出せるように、勉強します。
 
どのような生活をしたいか?
子ども達とどう関わっていきたいか?
などをイメージしつつ、今できることを一つ一つやっていきます。
 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

夏休み、いかがお過ごしですか?

 

私は8月から16年ぶりに小学校の教員に復帰しました。

 

お盆休みのため、学校もお休みです。

 

久しぶりにブログを更新します。

 

夏休み、子ども達が家にいると、つい怒ってばかり・・ということはありませんか?

 

「子どもの心に響く叱り方」の2つのポイントについてお話しします。



《1.事実と感情を切り離す》


イライラすると、感情的になってしまいますよね。

しかし感情的になってしまうと、

やってはいけない叱り方をしてしまいがちです。


イライラしてしまわないためにも、

先ずは「事実と感情を切り離すこと」を試してみましょう。



人は意識していないと、 事実に感情が必ずくっついてきます。


たとえば、子どもが宿題をやらずにだらだら過ごしているとします。



■事実

子どもが宿題をやっていない

■感情

私は子どもが宿題をやっていないことに対して、イライラしている。 


イライラしている根本には、

「宿題をやらないと、子どもが勉強がついていけなくなるのではないか」という不安がある。


まずはこのようにして、

目の前の出来事の「事実」と

「今自分はどう思っている?」の感情を

切り離して考えてみましょう。



《2.I(私の気持ち)メッセージで話す》


さて、感情と事実をわけて考えた後は、子どもへの伝え方です。

例えば宿題をやっていない子どもに対してです。


私:「宿題をやったの?」

子:「やっていない」

私:「宿題をやっていないのね。(事実確認)


   私はあなたが宿題をしないことで、あなたの学力が伸び悩んでしまわないか心配なの。」

   (Iメッセージ)


このように、相手に事実の確認をし、

私自身の気持ちをI(私)を主語にして伝えるようにしましょう。



もしYouメッセージをつかって叱ると、

「あなたはまた宿題をやっていないの。困ったわね。」

というような表現になってしまいます。



しかし、このようにいわれたら、

あなたはどんな気持ちになりますか?

人格を否定されたような、嫌な気持ちにはなりませんか?


叱るときにはぜひ、【事実+Iメッセージ】を意識してください。



イライラしたまま感情をぶつけて怒るよりも、

【事実+Iメッセージ】で子どもに伝えた方が、心に響くものですよ。

ぜひお試しくださいね。


 

いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
光と影
男と女
陰と陽
 
すべては相反するモノで一セットです。
 
様々な人と接する中で、
誰の心の中にも神様と悪魔が同居しているな~と感じます。
 
光があるところには必ず影ができます。
これは自然の摂理です。
 
心の中にも、
善(良心)を司る神様と
悪(エゴ・ワレヨシな欲望や思い)を司る悪魔が同居しているように感じます。
 
私の心の中にも神様と悪魔が同居しています。
 
よりよいことをしたいと思っていても、
「そんなのやっても無駄だ!あきらめろ!」という悪魔のささやきもよく聞こえます。
 

人は意識した方向、視点をあてた方向に進みます。
 
だからこそ、私はできるだけ、悪魔のささやきは聞き流し、
善を司る神様の声に焦点を当て、
自分の心が喜ぶ方向に進むようにしています。
 
悪魔のささやきも決して無視するのではなく、
自分の心に悪魔がいることも認め、
「あなたはそう思っているのですね。」
いったんは受け入れ、避雷針のごとく流すようにしています。
 
要は、「今」自分が何を出すかを意識することが大切です。
 
「今」を懸命に生きながら、
できるだけ善の声にしたがって、よいモノを前面にだすように努力しています。
 
この世は「原因と結果」の法則が成り立っています。
「自分の蒔いた種は自分で刈り取る」
「自分の投げた球が返ってくる」
のです。
 

時々、悪魔の部分を出しながら生活している人を見かけます。
自分から悪魔を出し続けた人は、周囲の人を苦しめます。
他人に嫌な思いをさせることを嬉しく思うようにもなっていきます。
 
悪魔の声にしたがって、生きている人は、
自分自身が悪魔のような卑しく貧相な顔にもなり、
地獄のような生活環境にも変わっていくのです。
 
誰の心にも神様と悪魔が同居しています。
 
人は意識した方向に進むので、
できる限り、自分の善の声にしたがって、行動したいですね。
 
「どんな気持ちがほしい?」
と自分自身に問いかけるようにすると、
自然と善の声の方が大きくなります。
 
時には、自分に「どんな気持ちがほしい?」
と本当にほしい気持ちを問いかけるのもおすすめです。
8月より16年ぶりに小学校の教員に復帰しました。
 
今まで毎日ブログを更新していましたが、
今後は、できる範囲のペースで更新します。
 
目の前の子ども達の力を最大限に引き出すことに専念します。
 
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
 
今後ともよろしくお願いします。
 
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:

イライラしているとき、

自分の都合で怒っていることが多いのでは・・と私自身感じるコトがあります。

子どもを叱っているとき、「叱っている」のではなく、「怒っている」場合が多いです。

それは、怒っている親の都合によるもので、子どものためではありません。


思い通りにならないので、感情的になってその怒りを子どもにぶつけているのです。

怒ることで、子どもを親の思い通りに動かそうとしているのです。


感情的になって、子どもを怒るとき、子どもはただの感情のはけ口に過ぎません。

問題は、子どもではなく、子どもは単にきっかけを作っただけなのです。

イライラする=自分の心に余裕がないサインです!

実は、親自身が問題を抱えている場合が多いです。

子どもを怒りたくなったとき、ちょっと深呼吸をして下さい。

イラッとしたら、深呼吸!

自分の余裕のない感情のはけ口のために怒ろうとしているのかな?

怒る前に、ちょっとだけ考えて下さい。

自分と仲良くなると、イライラすることが減ります!

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(1)

テーマ:

夏休み、いかがお過ごしですか?

夏休みは子ども達もずっと家にいるし、子ども達のマイナスの面も見えて、

ついイライラしがちになります。

子どもをしかるときに、三大NGワードワードがあります。
 

【三大NGワード】

”いつも” ”絶対” ”みんな”

子どもを叱るとき
”いつも” ”絶対” ”みんな”をつけていませんか?


例えば、

「また部屋を散らかしてる。A君って、いつもそうよね!」

絶対におかたづけしないんだから!」

みんなやっていることなのよ!」など。

【三大NGワード】

”いつも” ”絶対” ”みんな”


”いつも” ”絶対” ”みんな”という言葉は、相手の自己肯定感を低くしてしまいます。

自分のことを嫌いな子どもにしたくないなら、禁句です!

三大NGワード(”いつも” ”絶対” ”みんな”)をつかうと、

結果的に相手の人格を否定していることになります。

”いつも”おかたづけをしていないわけではないはずです。

”絶対”おかたづけしないわけではないはずです。

”みんな”他の子がおかたづけしているわけでもないのです。

”いつも……”と言われることによって、

”僕はいつもおかたづけをしない、ダメな子なんだ”と本気で考えてしまうようになります。

”いつも” ”絶対” ”みんな”という三大NGワードを使えば使うほど、

相手は自信をなくし、自分のことが嫌いになってしまいます。

特に女性は、事実より感情を重視しがちなので、

叱るとき、注意するときなど、

無意識のうちに”いつも” ”絶対” ”みんな”の三大NGワードを使う傾向があります。

イライラしたら、一度深呼吸をしてください。

叱る前に”いつも””絶対””みんな”を禁句にするぞ!と意識してみてください。



意識するだけで、”いつも” ”絶対” ”みんな”の三大NGワードを使うことは減ります。

三大NGワードを使わなくなると、相手の人格を否定しなくて済みます。

今から”いつも””絶対””みんな”を禁句にするぞ!

と決心してください。


あなたの決心が、目の前の相手を救います!

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)