看護師が教える新米ママのための子ども看護学~子どもの治る力をぐんぐん伸ばす~

赤ちゃんや子どものケガや病気の「どうしたらいいの?」に応える子育ての技をパパ・ママ・専門職むけに、小児看護学・子どもの体と心の発達発育、コーチング、心理スキルを土台にアレンジし、分かりやすく使いやすいようにしたホームケアとしてお届けしています。


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● 私が新しくこれからやりたい事は、子育てをきっかけに人と人がつながり微笑むコミュニティデザインです

こんにちは、新谷まさこです。

これから新しくやりたい事が、少しずつでてきました。

私がこれからやりたいことは、こんな事なんです^ ^

例えばイベントや講座とか、終わった時の家族の会話で

「ここの暗号は、僕が見付けたんだもんね♩」

って、男の子がちょっとドヤ顔していたりとか

「こんな難しいの、よくできたねーー!すごいわ!」

って、ママがパパや子どもたちを感心してほめたり

「みんなでやれて楽しかったね!またきたいね!つぎいつかな?ね、パパ、お仕事のお休みいつ?」

って、女の子が家族ですごす時間を心待ちにする

「みんなよくがんばったな!さすがだぞ!」

って、パパが家族を包み込む

そんなゴールシーンが浮かぶんです。

そして、きわめつけは

「今日思いがけず、病気のこととか勉強になったな。子どもの治る力ってすごいな。これからは、前よりも熱出たりしても慌てなくなりそうだね」

って、パパとママが話し合って、うんうんニコニコ言ってるんです。

そんなイベントや講座の開催や企画。

子育てをきっかけに、人と人が繋がり微笑みあえるコミュニティデザイン。

そしてここでの体験を、パパやママや子どもたちは、職場や友達、実家などの身近なところで話をして、周りに広がり、部署やグループや地域の枠をこえて伝わるんです。

それは、たんぽぽの綿毛が飛ぶように、やさしく、そして未知の世界への旅たちのように広がっていくの。

地域の子育てに、子どもの生きる力を死と隣り合わせで味わってきた医学の愛が伝わっていくんです。

私がこれから始める事業は、そんな第一歩なのかな、と思ったら、なんかしあわせな気持ちになります。

そんな世界観を持って、同じ想いと未来を描く人と私はこの事業に取り組んでいきたいと思ってます。

どうせやるなら、楽しく、本音でぶつかり合いながらも結局は好きでやっちゃってる生々しい関係がいいな。

いくらスキルや経歴や人脈などが素晴らしい人であっても、出し惜しみされたり、腹の探り合いをしなきゃいけないような面倒くさいのは、もうしたくないんです。

そんな器用でもないから(笑)

これから集まる医療従事者さんたちの力を借りてやろうとしてるのを絵に描くと、こんなイメージかなぁ。

やりたいこと


そうはいっても、まだコレする!って具体的なものもないし

手段ばかりに目が行くと、そこの利益や主張を出す人とそのうち意見衝突になるのが分かるから、まだ言うのもためらってる部分があるのも本音。

でも、勇気を出して、3月4日(日)に発表します。

よかったら応援に来てください^ ^

⇒社会起業家のためのビジネスプランコンテスト「edgeファイナルステージ」

今日は立春ですね。

おめでとうございます。



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