中西健太郎ブログ

想ったことを強い気持ちで言いましょう!!


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一昨日は今井麻美さんのバースデーLIVEでした。


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幸せなことに、今井さんのチームとは

 

1stソロLIVEの前から一緒にお仕事させていただいているので、

 

8、9年ご一緒させていただいていることになります。

 

こんなに長く使ってもらえるなんて、本当に幸せなことです。

 

 

ミュージシャン、スタッフメンバーも長く続いている方が多く、

 

楽屋がファミリーのようなとっても温かい空間で、大好きな現場です。

 

 

LIVEやレコーディングなど現場に行くと、いつも改めて

 

やっぱり現場が大好きだな!!

 

と心から思います。

 

 

あの緊張感と、

 

最高のメンバーがそれぞれの個性や能力を発揮しながら協力し合う

 

『緊張感に包まれたあたたかさ』みたいなものが最高に心地が良いのです。

 

 

個々がそれぞれの能力やアイデアを主張しながら、ひとつにまとまっていく

 

そして作品へと昇華していくエネルギーが、最高にエキサイティングです。

 

 

ミュージシャンとかクリエイターがよく若いと言われるのは

 

あのエネルギーの中にいること自体がアンチエイジングになっているのかもしれませんね!

 

 

以前に有名な元プロ野球選手とお話していた時にも感じましたが

 

チームや組織は個を犠牲にすることでなく

 

それぞれが個を最高に発揮する事によって

一つの方向に摩擦しながら向かっていくことだと思います。

 

 

それぞれが誰とも代わることのできない、最高の個であること。

 

そこが一番大切で、

 

その個々が一つのゴールに向かっていくことが


奇跡のような結果を起こすチームを作るのだと思います。

 

 

幸運なことに、僕は何度もそうした現場に居合わせて

 

奇跡のような瞬間に感動し、


何度も体を震わせています。。。

 

 

こうした経験を多くの人々、あらゆるジャンルの人達に伝えていけたらいいなと思っています!!

 

 

 

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先日文化村のル・シネマで『メットガラ ドレスをまとった美術館』を観てきました。

 

http://www.bunkamura.co.jp/cinema/lineup/17_first_monday.html

 

いやぁ、とっても素晴らしい映画でした。

今のところ今年No1かな。

 

 

NYのメトロポリタン美術館のファッション部門が

 

展示やイベントを作り上げるまでのドキュメンタリーなのですが、

 

美術館が一つの展示を作り上げるまでに、あそこまでクリエイティブな

 

作業やコミュニケーションをしているのを知らず、とってもエキサイティングでした。

 

ものづくりの醍醐味や真髄が見え隠れします。

 

 

この映画の中で、アレキサンダー・マックイーンとジョン・ガリアーノというファッション界の二人の天才が出てきますが、

 

この二人が同時に活躍していただ時代は、本当にエキサイティングでした。

 

この時代はファッションが最もエキサイティングなアートの一つだったと思います。

 

僕もワクワクしながら毎シーズンのコレクションを楽しみにしていたのを覚えています。

 

 

その後、マックイーンが自殺し、ガリアーノが事件によりファッション界から追放され、この時代が終わりましたが、

 

数年前、ガリアーノがマルタン・マルジェラに復帰しましたね。

 

そこにはあまり注目していなかったのですが、

 

 

この映画を観て、改めてファッションのアート性を肌で感じ

 

もう一度天才ガリアーノに注目してみたいと思います。

 

 

この映画では、美術やファッションはもちろんだけど、とってもアメリカのいいところが描かれている作品だと思います。

 

アート、エンターテイメント、革新性、経済力。

 

やはりアメリカでなかったら、こういう展示やイベントは作れないだろうな。

 

しかし、アメリカという国は、本当に光も陰も強い国だなと思います。

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先日コンビニで雑誌のコーナーをチラッと見ていたら

 

AERAの表紙に

 

『大特集 樹木希林 老いも死も 面白い』

 

というのが目に入り、

 

これは買わずにいられないと、即買いしました。



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やっぱり、ウェブ上に情報が集まっても、人が編集する紙媒体の雑誌はなくならないでほしいし

 

Amazonも大変便利で好きだけど、本屋さんやコンビニで偶然出会う必然性というのはまた違う意味があって

 

本屋さんなくならないでほしいなぁ。。

 

 

樹木希林さんのインタビュー、素晴らしかった!!

 

やっぱり希林さんカッコイイ!!素敵!!ロック!!!

 

 

媚びないし、シニカルだし、凛としてるし、愛があるし、小馬鹿にしてくるし、斜に構えてるし、優しいし

 

最高に魅力的です。

 

こう年取りたいものだなぁとか、こういう生き方いいなぁとか、良いお手本になる1人です。

 

 

カッコイイ年寄りとか、スジ通ってる年寄りって本当にいないからね。

 

こういうカッコイイ年寄りが増えてくれるといいなぁ。

 

 

最近の若い奴らはとか言ってる奴らを見ると、お前ら頑張れよっていつも思うのです。

 

まー、カッコイイ年寄りいないから。

 

お前らが教育してきた結果が若い奴らなんだから、まず自分を反省しなさいと思う。

 

 

と言ってると、しばらくしたら僕らの子供が世の中に出ていくから、我々がカッコよく生きて背中見せないとね!

 

 

人は教育でどうにでもなるものだと思います。

若い人たちを批判するのは、天につばを吐くような行為で

 

自分たちの教育が失敗したり、良い世の中を作れなかった結果を露呈しているようなもの。

 

 

僕は子供の頃や若い頃に、いつも思っていました。

最近の若い奴らはというんだったら、

『お前らが俺たちに謝れよ!』

と。

 

『僕達の作った社会と、僕達の教育が悪かったから、君たちに不自由をかけてしまった。申し訳ない』

と謝るのがスジだと思っていました。

 

その想いはオジサンと言われる世代になった今も変わりません。

 

 

1000年も2000年も前から最近の若い奴らはって言ってきてるんでしょ?人間は。

 

そろそろ進化しないもんかね。。。笑

 

 

希林さんみたいにスジ通してカッコよく生きて、背中を見せたいものですね!!

 

 

 

※ 希林さんのインタビューの載ったアエラ、今も売ってますよ!5月15日号。是非読んでみてください!

 

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水曜日のカンパネラ。

僕、最近この人達に夢中です。

 

90年代から2000年代前半のクラブミュージックが好きだった人たちにはたまらないサウンドで

 

クラブミュージックのキラキラしたおいしいところをギュッと凝縮させたようなサウンドです。

 

音楽好きならハッとするようなモチーフが何度もリフレインしたりとか

 

本当に心のどこかをギュッと掴まれるというか、音楽をよく知ってるなと思わされます。

 

とってもDJ的。

 

 

そして、あのサウンドにこの歌詞?と驚くようなエッジの聞いた歌詞

 

現代アートの要素をふんだんに取り入れたビジュアル・アート

 

 

何よりボーカルのコムアイのコケティッシュな強烈な魅力

観た人はみんなコムアイのこと好きになっちゃうんじゃないかな。。。

 

ドルチェ&ガッバーナのランウェイをコムアイが歩いたというのも納得できます。

 

 

昨日はその、水曜日のカンパネラのオンライン限定LIVEでした。

24時間限定でアーカイブを視聴できます。

 

https://qetic.jp/music/wedcamp-170510/243585/?utm_source=Twitter&utm_medium=Social&utm_campaign=TLP

 

めちゃくちゃカッコよかった!!

 

これからの時代こういったLIVEが多くなっていきますね。

 

LIVEにもいろんな可能性がある。

 

 

じゃあ、同じものがアーカイブで観られるじゃないという意見もあると思いますが、

 

やっぱりLIVEってそのときにしかできない、時間を共有する共犯者的なドキドキ感がありますからね。

 

演っている方だって間違えたり、事故ったりする可能性を抱えて緊張感を持っていますから

 

そのときにしか生まれない緊張感や共有をしているわけです。

 

 

僕も正直観るまでLIVEって感じするかなぁって思いましたが、

 

オンラインでしかできない見せ方含め、とっても楽しめ、十分ライブ感を味わえました。

 

仕事後スタジオにいたので、スタジオの大きなスピーカーで爆音で聴いていたというのもあると思いますが。

 

 

唯一思ったのは、ここにもっと予算がふんだんにあったなら、

もっともっとすごいことになっていたんだろうなということ。

 

競馬場を舞台にして、現代アート感を取り込んだ演出は水曜日のカンパネラらしくて、とても見ごたえがあったのですが、

 

予算が潤沢にあったら、ものすごいショーになっただろうというのが容易に想像でき、

 

ぜひぜひ、またそういう状況で観てみたいものです。

 

アートはお金があるって大切ですね!!

 

 

これから先はこれがVRになっていくし、LIVEもどんどん変化していきます。

 

どういうアートの可能性があって、何を生み出していきたいのか、しっかりイメージしていきたいと思います。

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昨日は、たまアリでスガシカオさんのフェス、スガフェスでした。

 

もちろん、スガシカオさん、そしてkokuaは最高だったのですが、

 

 

今回とっても収穫だったのがミスチル!

 

大変失礼ながら、僕はあまりミスチルが好きではありませんでした。。

 

現場でもご一緒したことがなかったので、ミスチルは今回が初めてでした。

 

今回聴かせていただいて、

 

いやぁ、これだけ長い間TOPを走るバンドである理由がありますね。

 

何よりも桜井さんのエネルギー全開なパフォーマンスが人を強烈に惹きつける。

 

フェスに行くと多くのアーティストやバンドと比べることができるので、すごくわかりやすいんです。

 

やっぱりスターは、アーティストの中でもエネルギー量が圧倒的に違います。

 

そして、バンドのメンバー全員がある程度歳を重ねていて、ずっと音楽を大切にしてきたんだな

 

という感じが演奏から物凄く伝わってきます。

 

 

PAなどスタッフ陣も一流が集まり、よくコミュニケーションが取れているのだと思います。

 

バンドの音がとてもタイトで、クリアで、低音と圧がしっかりとあって、とっても素敵な音でした。

 

 

フェスは思わぬミュージシャンとの出会いがあるので、本当に楽しいですね。

 

今日は時間がないので、この辺で。

 

 

スガシカオさん、kokuaはじめ、本当に素敵なフェスでしたので

 

また機会があったらレポートしたいと思います!

 

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昨日は会社の設立記念日でした。

 

夜はお祝いで、それまではゆったりと過ごしました。

 

 

まずはスパイラルでRhizomatiksの10周年記念の展示を見て

 

その後青山ブックセンターに移動して本屋さんをぼーっとブラブラ

 

カフェに移動して買った本を眺めるようにリラックスして読む

 

というような時間でした。

 

 

Rhizomatiksの展示は、真鍋大度さんがすごく好きで期待していったんだけど

 

現代の最先端を走るRhizomatiksの10周年の展示が、あれじゃいかんだろ。。。という内容でちょっとがっかり。。。

 

5分ぐらいで見終わりました。。。

 

真鍋大度さんは大好きですよ!

 

 

その後青山ブックセンターをぼーっとブラブラ

 

 

美術館をふら~っとしたり、本屋さんをふら~っとしたりって僕にとってすごく大切な時間なんです。

 

身体や頭の力を抜いて、リラックスして、なるべく無意識に近い状態で

 

ふら~っとしてると、自分に興味のあるものが飛び込んでくる。

 

なんか、世の中とか、自分の興味とかと周波数があってくる瞬間があるんですね。

 

 

意外と自分が何に興味持ってるのかって自分でもよくわかってないことってあるし、

 

それが世の中の周波数と合ってこないと時代に受け入れられなかったりする。

 

こうして、そういった周波数と合わせることができるんです。

 

 

だから、特にクリエイティブな仕事とか、発想力が勝負の仕事って、あまり予定を詰め過ぎたり、忙しく働きすぎちゃいかんですね。

 

予定に空白を作ることによって呼び込む何かがあります。

 

空白を作ることによって、そこに何かを呼び込む意志表示をしたり

 

空白を作ることによって描くべきキャンバスを作る

 

そんなことが大切なんじゃないかなと思っています。

 

 

というわけでなんとなく昨日周波数が合ったのがこの二つ

 

糸井重里さんの特集と、LEONでした。

 

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坂本龍一さんの特集してた本が何冊かあったのですが、

 

 

意外と意外と僕の周波数は昨日そこには合わず。

 

そういう意外性もまた面白いんです。

 

 

 

 

 

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先日早速『美女と野獣』を観てきました。

 
感想としては、悪くない、楽しめるけど
 
脚本もっと追い込めたよなー。。
 
と思いました。
 
 
それはさておきです、この映画を観ていて、
 
ふとあることを思ったのです。
 
こういうシンプルなハッピーな、分かりやすいストーリーってすごくいいな!
 
と思いました。
 
 
時代は今とっても複雑になっていて、
 
色々な思想、システムなどの終末期であり移行期でもあります。
 
 
そう思ったときに、シンプルに、我々が欲しい未来の形を描いてみる。
 
分かりやすいストーリーで感情レベルで多くの人と共有する。
 
 
これからの芸術やエンターテイメントにとって、こういうことがすごく重要なんだと思います。
 
 
これからコンテンツを作るときに、意識が変わっていくきっかけをもらえたと思います。
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先日浅田真央さんが引退しましたね。

 

フィギュアスケーターとしても、人間的にもとっても魅力的な方で、

 

たくさんのことを我々にくださった方だと思います。

 

 
肉体は必ず衰えますから、スポーツは世代交代をリアルに感じる職業ですよね。
 
それ故、スポーツを見ていると、とても時代を感じるものです。
 
 
いつしか高校野球の選手が同級生になり
 
そして年下になり
 
プロスポーツやオリンピックで活躍してる選手が同じような年になり、
 
そして年下になり
 
引退する選手と同じような年になり、
 
そして年下になり
 
コーチと、監督と、、、、好きだった選手が亡くなり、、、、
 
 
スポーツを観ていると、スポーツに感動すると同時に
 
時代や時の流れをリアルに感じます。
 
 
浅田真央選手は、僕の10歳になる娘が大好きな選手です。
 
その選手が引退をする。
 
きっと子供なりに時の流れを感じているのだと思います。
 
 
僕は子供と離れて暮らしているので、子供にLINEでメッセージしてみました。
 
『真央ちゃんが引退しちゃったね。。。
もうそろそろ○○(子供の名前)たちの時代だね!』
 
 
少し早すぎるかもしれないから、まだピンとこないかもしれないけど笑
 
オリンピック選手なら早ければあと5年前後
 
そして10年なんてあっという間にくるから、二十歳になって
 
すぐ社会に出ていく。
 
 
10歳はけっこう大人だから、
 
日々きっと小さい体で、体いっぱいに色々なことを感じて生きているんだと思います。
 
 
10年前はiPhoneはなかったんですよね。
 
この子達の時代はどんな時代になるんだろう。
 
 
その日までに、きれいで豊かなな社会や地球を残せるように仕事していきたいものですね!!
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アーティストのレッスンをしていていつも感じます。

 

レッスンって本当に生き物なんですよ。

 

 

僕がレッスンに気をつけてることというのは

 

確固たる、芯となるメソッドは持つけれども

 

カリキュラムは持たないってことなんです。

 

 

なぜかというと、我々は生きているから。

 

我々も地球も日々違うわけです。

 

天気も、体の張りも、気分も

 

同じ日は一日たりとない。

 

 

ましてや現場が違えば、集まる人も違う。

 

考え方も、しきたりも、習慣も違う。

 

 

こうやったら成功するなんてことはないんですよね。

 

 

だから成功したのは全て過去のこと。

 

今その瞬間を見て判断する。

 

 

アーティストって愛すべきクソめんどくさい生き物で(失礼!)

 

超状態が良かったり、超状態が悪かったり、

 

超機嫌良かったり、超機嫌悪かったり、

 

 

ノリノリの日はできないことも魔法のように叶えていくし

 

ノリの悪い日は、今までできてたことも

 

わざとできなくしたりするし笑

 

(あっ、この話題で笑ってないあなたは同業者ですね笑)

 

いいんです!いいんです!それが彼らの長所でもあるから。

 

 

なんでもそうだと思うですよね。

 

生きてるんだから、その瞬間瞬間に合わせて変化をしていく。

 

その瞬間瞬間でその時のベストを一つ一つ刻んでいく。

 

 

だから、仕事って最高に楽しいし、毎日エキサイティング。

 

そう思って取り組むと、

 

毎日のルーティーンも本当に変化に満ちたクリエイティブです。

 

 

どんなに結果を重ねても、年を重ねても

 

大胆に変化できる、

 

変化を楽しめる自分でありたいものですね!!

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雨の桜。

光が穏やかで、淡いピンク色がより一層引き立ちますね。

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あえてこの写真にしました。

道を歩いているとよく思うんです。

マンション、ファミリーマート、電柱。。。


本当はここに、日本の景色があったんですよね。

日本家屋に、和服に、蛇の目傘だったらどんなに美しいことでしょう。


以前に武生国際音楽祭に参加した際、武生という福井県の町に訪れたことがあります。

とても美しい日本の風景が残る町でした。


地元の方にお話を伺うと、

空襲を逃れ、開発に取り残され、偶然残ったのですよ。と。。


僕はその時

そうだよな。
本当は日本中こんな風景だったんだよな。
なんて美しい国だったのだろう。。。

と思うと、なんだかとてつもないものを失った、
とっても悔しい気持ちになったのを覚えています。


昔、小澤征爾さんの本で読みましたが、

小澤征爾さんが、師匠のバーンスタインさんを伊豆の旅館に招待した時に、

バーンスタインさんは

セイジ、なぜあなたはこんなに美しい国に生まれて、外国に出ようと思ったのか?

と話したそうです。


きっと昔はそんな風景に溢れていたのでしょう。


ある意味日本中、特に都市部は
本当につまらない風景になってしまいましたね。


いつかみんなで力を合わせて、日本の美しい風景を取り戻せたらいい。

そんなふうに心から思います。


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