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ふあーむ月報「小柴物語」
   
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2017年02月18日(土) 23時59分24秒

愛が在れば受止められる、天地人が与える試練

テーマ:ブログ

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 



寒の戻り

如何お過ごしでしょうか?


しばらく暖かかったので

身体が怠けてしまい

寒く感じたきょう一日でした。








ある芸能人の出家・引退が

ここ数日かまびすしいですね。


色々あったんでしょうね。


事務所に所属して活動する立場

というか身分

じつはスキーインストラクターも

同じです。


スクールという事務所と契約して

お仕事を回してもらい

呼ばれた先に出かけて

精いっぱいのパフォーマンスをする。


置屋に籍を置く

芸者さんと同じ。


ママから仕事をもらう

ホステスさんと同じ。


そういう身分です。










日本では、思想・信条・宗教の自由が

認められています。


ですから

出家自体がどうこう言われるものでは

ありません。


出家まではなくても

帰依してる方なら

身の回りにたくさんいますしね。


教えを広めようと

なにかの席で関わると

周囲の人にお説教する方も

たくさんいますよね。


まぁ、その結果

その場の空気がどうなるか

相手との関係がどうなるかは

さておいて、ですが。







ただし、私なりに思うのは

やりかけたお仕事には

やっぱり責任を持って欲しいなと。


やり遂げないのなら

受けるのを途中から

辞めればいいのですしね。


辞めることに全力を果たすのが

筋でしょうね。

逃げることでなくてね。


なぜそう思うかというと

それぞれの仕事には

賭けてる人がいると思いますから。


勝負を賭けてる人

人生を賭けてる人

その場に至るまで

大変な苦労をしてきた人が

いると思いますから。


その人の一生を台無しにするわけですから

やっぱり突然のバックレは

良くないんじゃないかなと

私は思います。









仕事や借金を踏み倒す人

なにかに帰依してるとか

傾倒し自己喪失してるとか

良くある話です。


人に向けて話すことと

自身の行いや振る舞いが

まったく相関の無い多重人格の方

もし近くにいると災難となりますね。


仕事や借金を

踏み倒される人にとっての価値と

踏み倒す人にとっての価値

相容れないでしょう。


だって、人から掠めるものと

自分で作ったものとの

思い入れの差は

歴然としてますから。


自己逃避に他人を利用しては

いけませんね。

関わる人みんなが

不幸になります。








心の病を抱えると

なにかに縋り憑きたくなります。


いや、弱ってなにかに縋るから

心が病むのかな。


いずれにしても

弱った人を見つけては

付けいる人たちがいるのも

残念ながら世の常です。


あなたは何も悪くない

あなたは最高

あなたはあなたで良いのです。

そんなあなたを私は助けたい

苦しむあなたを救ってあげたい

だから私とお話しませんか?

私に任せては くれませんか?


みたいな説諭が始まる人は

警戒するに越したことはありません。

催眠術への誘導です。








農業して良かったこと。


人の俗世の既成感から

一歩離れた立場を取れるようになったこと。


だって、そうでしょ?


相手にするのは

天であり 地であり 命であり。

そして、人であり。


誰かがこう言ったから、とか

誰それの教えだから、とか

その人が今の自分の現場を知るわけもなく

知らないくせに知った様なことを言うわけで

そうだとしたら

いま現場で取っ組み合いしてる森羅万象を

舐めてバカにしてるとしか思えないのです。


しんどいかもしれないけど

いまの苦しみは

いまの自分以外が知りうることは

出来ないんです。

それが現実、それが事実ですから。









苦しい、という状況は

思い通りにならない時の感情。


思い通りにならない、というのは

自分と状況が相容れないこと。

解決には どちらかを

変えるしかないわけで。


それを拒絶したり、否定したり、無視したりすると

苦しみは永遠に続くわけで

その捌け口を周囲に求めれば

人に迷惑をかけるわけで。


天地人

その中で生きる己は

一番小さい存在なのですよ。


だから

己の為に天地人を利用するのでなく

己を客観してひっこめることも

大切な素養、修行なんですよね。








天地人

己の為に人を不幸たらしめる。

それを良しとする生き方は

天地人の愛を使い捨てるのと一緒。


己が愛を持たない哀しい素養だから

人の愛を理解できるわけも無いのですね。










農業をやって良かったこと

それは、天地人が愛によって

循環してると実感できたこと

かな?


人は試練の中で生きてますから。

思い通りに出来ない試練の中で

生き続けてこその

人なんですから。


自己陶酔で現実逃避してないで

天地人と真正面から向き合って

代表とともに良い人生を送れたらなと

ますます強く思います。









 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語

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2017年02月14日(火) 19時09分58秒

己が内に潜む悪魔

テーマ:どう思う?

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 



本日 2月14日

世間は、というよりメディアが

無駄に騒ぐバレンタインデーです。


とは言っても

いろいろと需要を喚起させるに

業界に人たちが知恵を絞り 努力を払った

大切な日。


そこは素直にチョコレートをかじりながら

仕事に励みましょう。







セント・ヴァレンティン・デイ


ネイティブの方は

こう発音しています。


本来、もっと崇高な宗教的名称である

ヴァレンティンの名をもらった

日本独自の商業風習です。


この日は、私たちにとって

独特な意味を持っています。


今年のシーズンオフも あと2週間

営農開始に向けてオフの準備作業も

追込みに入る気分的スイッチが

入る日でもあります。









スキー場業務も2月いっぱいで終わり

また畑に戻ります。


除雪が完了し ハウス準備が可能になるまで

しばらく一人の作業が現場で始まります。


オフの机仕事は

皆さんが予想する以上に繁忙です。


決算業務を始め 栽培記録や

今年の商品構想、広報改修

そしてお馴染さんへのお手紙準備など

冬の外仕事で疲れた体に鞭打って

仮眠を取りながら進める

根気を要する仕事です。









そんな仕事を重ねていて

この冬、特に気になることがありました。


日本各地で交流を重ねている方の

複数の方が難病と闘っているんです。

フェイスブックなどを通じて遣り取りしつつ

いまの自分はたまたま

健康を与えられてるだけと

思わされることが続いています。









未練 と 執着


この二つは時間の価値を

人生の価値を左右する

人の心に内在する

かなり危ない悪魔だと

私は相当以前から

思ってます。


実際、私の生家も

未練と執着で荒廃しました。


未練と執着が発露する時

人が離れて行きます。

友人を失います。

家族が、壊れます。

最後は、自分自身も居なくなります。










人は誰しも

手放したくないものがあります。


けれど未来永劫、己が手中に

在り続けるものはありません。

手放す時が、あきらめる時が

必ずやって来ます。


己が手中に在る、と思われる状況を

それを己が意思と力で為してると

思い信じて疑わない状況を

実は他力的に偶然為し得てると

悟らねばならぬ時が

必ず やって来ます。









未練と執着

自己確認の為の 独占欲ほど

厄介なものはありません。


それが唯物的対象ならば

なおさらのことです。


限りがありません。

果てがありません。


人と分け合わねばならぬ無形の価値を

人が見出してくれてた己が価値を

気付けぬままに自ら放棄して

容易に自己喪失となり果てます。










農業に就いて良かったこと。


未練と執着が

希薄に出来たこと。


きょう在るものを あす在ると

思わなくなったこと。


だから、きょうを いまを

この瞬間を

大事にする気持ちが

備わったこと。


唯物的独占欲から離れ

いまの作物たちを慈しむ気持ちが

身体に染み付いてきたこと。


夏の夕暮れ

黒々と茂るメロンやかぼちゃの樹を見て

あすの朝までこの子たちは

この姿を維持してるだろうか、と

見つめることがほとんどです。


翌朝、畑に行って急変してる姿を

目の当たりにすることなど

以前は経験したものです。


だから

いまから起ころうとしてることには

いつも警戒する自分が居ますし

この状態に感謝し愛でる気持ちが

強く深くなってます。









俗世の欲にまみれた

未練と執着


まずは自分の我欲を消去して

本来なにを大切にすべきか

原点で考えるべきかと思います。


現実を放置せず 逃避せず

在ることの前から我を消して

何がどうなれば

これが在ることの価値を守れるか?


本質の為には自分は一つの部品に過ぎず

自ら引き下がることを覚悟する勇気が

必要かと思います。


自分に関わる人たちを大切に思うなら

その人たちの時間に気付いて上げるべき。


目の前の隣人を まず

愛すべきじゃないかと

私は思います。









さて間もなく

今季の現場が始まります。


また数多くの命とともに

神経をすり減らす日々が

始まります。


命は、我欲と無縁のものです。


だから今を、だから目前の樹たちを

慈しむよう励むのです。


いま出来ずして、命は 時間は

待ってはくれません。


だらしない生き様では

農業は務まりません。











勇気を持って 己に向き合う日々

作物たちから悟らされる日々が

始まります。



今年もどうぞよろしくお願いします。







 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「農業は 人生を賭ける 価値がある」

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2017年02月04日(土) 07時04分13秒

気持ち温まる立春来る! キアリスに負けるな。

テーマ:地域にて

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 


昨日の節分は

如何お過ごしになりましたか?


我が家も太巻きを添えて

大過無き越冬を祝いました。


ことしの太巻きは

3種類の仕込みがあって

代表の祝いたい気持ちが

強く伝わってくる晩げでしたよ。


中でも山ワサビ仕様は

ツンと抜ける逸品でしたね。









冬至から1ヶ月余りを過ぎ

冬の寒さがピークを迎えつつも

朝は早く、日は確実に長くなり

黄道も高くなった太陽の光が

にわかに眩しさを増して来ました。


春です。

間違いなく春が

近づいてます。








昨季の決算が

ほぼ明らかになりました。


移住13年目にして

初めての黒字決算となりました。


正確にいえば

経営としての黒字というより

生活としての黒字が

やっと表れたということになりますが。


経営立上げと子育て。


この二つを乗り越えて

ささやかながら

やっと幾ばくかのプラス

やっと貯金の目減りを

食いとめることが

出来ました。


これも御贔屓下さった皆様のおかげです。

どうもありがとうございました。


ひとつの責任を果たせたようで

ホッとしております。









やっぱり

黒字で健全な経営にあること。


これはお客さまに対して

果たすべき責任の一つと考えてました。


眼に見えないところで汚いことして

表でキラキラお花畑を演じるような

そういう偽善や欺瞞は許せません。


己れの考えを自らの営みで具現化することは

経営者として当然の責任だと思います。


昨季の経営において

その状態に少し手が届いたかな?

という嬉しさを感じております。


この結果に慢心することなく

変わらぬ価値の提供に邁進し

一層の期待に応えようと思ってます。


今後ともどうぞよろしくお願い致します。









立春。

きょうから春です。


心は4週間後の営農開始に

向かっています。


温まってきていますよ。


色んな改良と企画と提案

代表とともに練っています。


朝ドラ「べっぴんさん」の キアリスに見習って

皆さまに喜んでいただける

素直な提案を目指しています。


良いモノを 丁寧に。

ことしも 季節を耕す物語 が

始まります。


皆さんから教えていただいた

私たちなりの価値。


畑を 北海道を 感じていただけること。

幾種類にも広がる

季節を耕す物語 を紡ぎ

私たち自らも耕す人生を

歩んでまいります。






春、始まります。

ことしもどうぞお楽しみに!





 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年01月31日(火) 07時04分02秒

定年退職まであと何年?

テーマ:どう思う?

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

1月も終わり 2月が始まりました。

 

ことしの旧正月は

 

先週末から始まりまして

 

スキー場は活気に満ちていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

自分達の道のりについて

 

考えることがママあります。

 

 

会社を辞めたタイミングとか

 

その後に選んだ進路とか

 

子育ての環境とか。

 

 

自分達は何をしたかったのだろう?

 

自分達の方向をブレずに進めたか?

 

自分達に対して責任は取れているのか?

 

 

道のりについて

 

ママ考えることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

そうして検証を続ける自分達自身ですが

 

やっぱり会社を辞めた時期は適切だったし

 

選んだ職業も適切だったし

 

子育ての方針も悪くはなかった。

 

そう思えることが増えてます。

 

 

子供の事に関しては

 

子供自身がこれから20年くらいかけて

 

私たちに通信簿を突き付けて来るんですが

 

それだって、色々な子供と接してみて

 

ウチの子育てが間違ってたとも言えぬことを

 

多少の自信として感じられるんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

振り返ってみて一番思うのは

 

臭いを感じて 色が濃くなる前に

 

棲む環境を選び直してたんだなと。

 

 

何がそうさせたのか分からないけれど

 

煮詰まって 時間が経過して

 

修復不能 再起不能になる前に

 

もっとニュートラルな状態を意識した

 

自分達の不思議な感性は

 

今もって感心します。

 

 

また同時に

 

それを実行に移してしまった

 

その行動力。

 

 

自分に対し責任を持つ。

 

 

その一言の為に

 

口先番長になるのを忌み嫌い

 

実行に移してしまった浅慮?

 

いや決断力wを分かってくれる人は

 

至極限られてると思いますけれど・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

冷静に考えれば

 

真似するに値しない

 

軽挙かもしれないし

 

あえてちっぽけな世界に入る

 

摩訶不思議かもしれません。

 

 

いや実際

 

会社員を続けていたら

 

いまの私たちの道のりは

 

そうとしか見えないと思います。

 

 

組織への適応が出来なかった負け犬の

 

愚かな妄動軽挙でしょうね。

 

 

 

 

 

 

ところが

 

いまの年齢に至ってきて

 

定年まで勤めていたら気付けない

 

たくさんの社会勉強が出来たと思うんです。

 

 

やっぱり一番は

 

剝き身の 生身の 裸一貫というもの

 

それがどういうものかを知ったこと。

 

 

血涙とは?

 

私たちが流したのではなくて

 

流した人たちの気持ちを察する感性を

 

少し身につけられたかなと。

 

 

人の苦労には

 

素直に敬意を持てるようになれたこと。

 

人への失礼には

 

素直に謝意を持てるようになれたこと。

 

 

組織や名刺や役職に守られていては

 

なかなか気付き辛いであろうことを

 

私たちは財産として身につけることが出来た。

 

 

なんとなくそう思います。

 

 

 

 

 

 

自分の定年は自分で決めるべきではないのか?

 

そもそも人生に定年は不要なのではないか?

 

 

そんなことを思い始めたのが

 

36歳の時。

 

 

4年かけて考えをまとめ

 

代表や家族に説明して

 

さらに4年をかけて

 

技術者としての卒業試験に臨み

 

自分なりの合点を確かめて

 

43歳で退職しました。

 

 

それから代表と乗り出した

 

この13年間でした。

 

 

 

 

 

 

 

人生80年の時代

 

それを20年ずつ4セットに分けて

 

それぞれに起承転結を意味づける。

 

 

メインの目的は

 

60~80歳の20年間を

 

如何に自分達主導で生きて行けるか。

 

 

息子たちの納める税金に

 

依存する量を出来るだけ減らして

 

「自活と自決」を極力保持し続けること。

 

 

これが私たちの人生のテーマとなってます。

 

 

 

 

 

 

 

会社で定年を迎えて

 

第二の人生を謳歌するか

 

 

会社に与えられる人生より

 

唯一無二の人生を自ら耕すか

 

 

どちらがどうと言えませんが

 

(だって時間はとチャンスは1回きりですから)

 

昨年あたりから

 

選んだ道への自信が

 

少しずつ確かめられるように

 

なって来ました。

 

 

自らの定年まで

 

あと何年か?

 

 

せめてあと20年は

 

働きたいな。

 

 


 

 

 

 

たぶん一番良いモノを作れるのは

 

60代後半からの様な気がします。

 

 

心技体のバランスが

 

一番整う時期は

 

その頃の様な気がしています。

 

 

そこへのアプローチ入口が

 

いまやっと うっすらと

 

それらしいのはココかな?って

 

透けて見えてきた気がしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを確かめるのが

 

ことしの課題ですね。

 

 

厳しいながらも

 

少しずつ整えて来た経営基盤

 

今年はフルに発揮できる作戦で

 

臨みますよ!

 

 

 

私たちの定年は

 

まだまだ、まだまだ

 

ずーっと先のこと。

 

 

 

あわよくば

 

天寿をまっとうさせてもらい

 

死ぬときが定年と

 

いきたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年01月23日(月) 07時03分28秒

やっとやっと、稀勢の里!

テーマ:自宅にて

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

大相撲初場所

 

まさかまさかの 稀勢の里

 

回りが脱落していく中で

 

すーっと抜け出て来た

 

 

今場所でしたね。


初優勝、おめでとうございます。

 

 

そして、そして

 

横綱昇進、おめでとうございます!

 

きっと日本中がここ数年

 

心から待ち望んでいたこと

 

きっと日本中がホッとして

 

きょうの伝達を見守っていたと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからを思うと

病気をしない身体で

大関のままでも良かったかな・・・


お父さんの言葉ですね。

親身な一言だと思います。

身内ならではの

痛みを分かち合う感覚です。


人は子を持つことで

数倍にも鍛えられることがあります。


とくに子供の反抗と向き合うことは

自分の姿を合せ鏡で見るがごとく

とても勇気と覚悟の必要なことです。


しかし反抗を受けることで

親は冷静になり 己を客観視し

大人として一皮むける

最高のチャンスをもらうことになります。


子供を育てているつもりが

自分が育てられている。


まさにその通りだと思います。

 

 

 

 

 

 

 






ただし、子育てでは

親は育てられたと自己満足しても

子にとっては取り返しのつかない

封印したい過去を作られることもあり

そのことに気付いた時

親は死ぬまで十字架を背負いながら

子供の横顔や後ろ姿を

見つめ続けなければなりません。


言葉になんか出来ない

決して拭うことの出来ない十字架は

自分の人間としての汚点になり

重く重くのしかかり続けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、それに怯んではなりません。

 

怯えてはなりません。

 

あれが怖い、これが怖い

 

不安だ、不安だ

 

この私の気持ちを誰か受止めて!

 

 

もしそういう人がいたとしたら

 

甘えるな。 と言わせてもらいます。

 

 

不安は主観的なものであり

 

自分の不安は自分にしか

 

理解できません。

 

 

せっかくの試練が目の前にある時

 

そこから逃げるのか?

 

 

違うでしょう。

 

 

大人と子供の差

 

その一つがそこにあるのじゃないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

子供を授かる。 と表現されます。

 

ほんとうに「授かり物」だと実感します。

 

 

子供を育てているつもりが

 

子供に育てられていた。

 

 

親であった人たちは

 

皆さん感じてらっしゃることでしょう。

 

 

 

そして子供による親育ては

 

子供が子を持つことで

 

さらに続くものとなります。

 

 

つまり、自分の孫を通して

 

子が学び、それを親の自分に

 

フィードバックして来ます。

 

 

親として、この成長をもう一度認め

 

受止められる力を維持し続ける。

 

 

これは一朝一夕では為し得ません。

 

長い年月を通して覚悟を作り

 

自分の人生に反映し続けて

 

やっと可能になる修行が必要です。

 

 

いや私自身が

 

まさにその過程にあるのですが 

 

そう思いつつ日々を怠らず

 

誰かに受け止めてもらおうなどと思わず

 

許してもらおうだなどと思わず

 

ひたすら、この成長に負けぬよう

 

自分と向き合って励みたいと

 

思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

稀勢の里

 

本当に良かった。

 

 

隆の里さんも喜んでるはず。

 

 

と同時に、親御さんの辛さにも

 

敬意を表します。

 

自分の身が引き裂かれるような痛みを

 

稀勢の里が現役である限り

 

一心同体に受け続けることでしょうから。

 

 

子供の真剣勝負の現場なんて

 

親としてはしんどくて、ね。

 

 

 

 

 

 

我が家の愚息たちも

 

親元から遠く離れて

 

自身の持ち場で懸命に生きてます。

 

 

親には言いませんが

 

辛いことや泣きたいことなども

 

いっぱい体験してるはずです。

 


そういうことに限って

 

親になんか言えませんものね。

 

自分ひとりで処理して

 

胸に仕舞うものです。

 

 

察しはつくけど

 

それは自分で何とかしてもらうしかない。

 


助けてあげたいけど

 

助けては上げられないし

 

助けてもいけない。

 


生き残る術を自分で体得してもらわねば

 

その子は人生を生き抜けないだろうから。

 

見守る辛さを覚えることも

 

親として必要な成長のはず。

 

 

そういうことも含めて

 

親は子供に育てられてると

 

私たちは痛感しています。

 

 

 

 

 

 

 

これから見つめる

 

稀勢の里の道のり

 

自分たち親子の道のり

 

親の気持ち、子の気持ち

 

互いの覚悟と忍耐

 

それぞれの生き様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017年01月15日(日) 07時01分18秒

月報配信! きょうはセンター試験

テーマ:自宅にて

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

 

昨日、今日と 二日間

 

大学入試センター試験が

 

全国で一斉に行われてます。

 

 

皆さんの近くで

 

臨まれてる方は

 

いらっしゃいますか?

 

 

 

 

 

 

 

私はセンター試験の前身になる

 

共通一次試験の第一期生です。

 

 

二日間で5教科7科目の荒行

 

いまだに悪夢でうなされることがあるほど

 

トラウマとなって残ってます。

 

 

うちの息子たちも

 

センター試験を受験してましたから

 

どうも他人ごとでは済ませられない

 

私たちです。

 

 

 

 

 

 

 

そんな中で試験会場近くでは

 

反政府デモが行われて

 

大ひんしゅくを買ってるそうです。

 

 

その言い草がまた凄くて

 

「受験生中心に世の中が回ってるわけではない」

 

というもの。

 

 

こういう口のきき方をする人

 

元身内にもありまして

 

親族一同閉口したものです。

 

 

権利の行使を主張する割には

 

義務の履行に自覚と責任感が無く

 

関わる人みんなが傷ついて

 

離れて行くことになりました。

 

 

大言壮語をベラベラしゃべるより

 

目前の一事、隣人への配慮を出来ずして

 

人格とは言えませんね。

 

欠陥、そのものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

受験生の皆さんには

 

どうか準備してきた力を

 

存分に発揮していただきたい。

 

 

あなた方は一人じゃない。

 

お家で、職場で

 

心を寄せて ともに緊張している

 

身内がいるはずです。

 

 

準備はあなたを裏切らないと信じて

 

答案用紙に集中してください。

 

 

そして、今晩

 

おいしい夕御飯を

 

ご自宅で召し上がってくださいね。

 

 

頑張った者にだけ許される

 

格別に美味しく感じる御飯が

 

お家で待ってることと思います。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今月も

 

月報が配信されました。

 

 

お時間を見つけて

 

どうぞお越しください!

 

 

年越しの様子について

 

お伝えしています。

 

 

それでは、‐10℃の吹雪ながら

 

本日も鋭意専心、足下確かに

 

頑張ってまいりましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「小柴物語」12年間の足取りが このページに凝縮されています!

 

 

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「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語

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2017年01月04日(水) 06時00分00秒

恋ダンス、楽しかったね!

テーマ:ぜひ知ってほしい

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

昨年に引き続き

 

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

今日からまた新たな気持ちで

 

お仕事に精を出しましょう。

 

 

私たちも

 

より一層の品質向上と安定性を求め

 

御期待に応えてまいります。

 

 

続々と発信される

 

季節を耕す物語を

 

どうぞお見逃しなく!

 

 

 

 

 

 

 

 

年末年始

 

いかがお過ごしでしたか?

 

 

我が家の定番は

 

おせちをいただきながら

 

お酒を飲みつつの

 

紅白歌合戦

 

です。

 

 

フィギュア評論家であり

 

世情評論家であり

 

芸能評論家でもある

 

我が代表の解説のもと

 

一年を代表するであろう

 

新旧アーティスト達の競演を

 

楽しませてもらってます。

 

 

 

 

 

 

で、今年の期待は

 

やっぱり 「恋ダンス」 でしたね。

 

 

スキー場でも

 

お客様にちょっとやってあげると

 

大ウケなんです。

 

 

精進には余念の無い

 

スキー指導員であります。

 

 

 

 

 

 

息子のお土産の

 

美味しいお酒をちびちび舐めながら

 

恋ダンス を確認のあとは

 

早や撃沈となった

 

大晦日の夜でした。

 

 

 

 

 

 

 

楽しかった!

 

ホントに楽しかった!

 

 

特別なことがあったわけでなく

 

いつも通りの年越しだったし

 

欠員もあったり 仕事の辛さもあったり

 

見た目は何も変哲は無かったけれど

 

いつも通りの 普通の年越しを

 

穏やかな気持ちで迎えられたことが

 

ホントに楽しかった。

 

 

普通の有り難さを

 

こんなに噛みしめられたのも

 

久しぶりな気がいたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそう。

 

 

ほんの些細なことで良いんです。

 

手を掛けることが大事なんです。

 

 

代表が自ら包丁を握り

 

火を使い 握り よそおった

 

手に触れたお料理が

 

一番のごちそうなんです。

 

 

例えば私にとって

 

お稲荷さんは

 

色々な局面で登場した

 

ソウルフードの一つなのですが

 

代表はそんなことも良く憶えていてくれて

 

ごちそうの席にはいつも

 

お稲荷さんを添えてくれるんです。

 

 

先日の年越しにも

 

シッカリと重箱の一角を

 

占めていましたよ、お稲荷さん。

 

 

 

 

 

 

 

一年が始まりました。

 

毎日、オニギリを持って

 

山に登ってます。

 

 

一瞬だけれど

 

初日の出も見られました。

 

 

今年も当然

 

一筋縄では行かないでしょう。

 

 

天候、市況、健康などなど

 

たくさんの要素の中で

 

揉まれながらの敢行となります。

 

 

 

 

 

 

 

 

受けて立ちましょう!

 

やってやりましょう!

 

 

代表のごちそうと

 

息子のお酒と

 

羊蹄山越しの初日の出

 

 

漲る活力が湧いてきた

 

今年の年初です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

季節を耕す物語 を

 

皆さまに楽しんで頂けるよう

 

私たちは尽くしてまいります。

 

 

今年一年の物語

 

ぜひ、私たちとともに

 

味わってみませんか?

 

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語

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2016年12月31日(土) 06時50分07秒

今年もありがとうございました。

テーマ:ぜひ知ってほしい

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

「働こう」

 

それを合言葉に

 

私たち家族は動き続けています。

 

 

日本の、世界のあちこちで

 

家族は散り散りになっていても

 

この合言葉はみんなの中に

 

棲んでいると思います。

 

 

 

 

 

 

 

「働こう」

 

いくら自分でそう思っても

 

その場は自分一人では

 

手に入りません。

 

 

私たちの働きに

 

価値を見出してくれる人がいるから

 

場が与えられています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その大小や軽重に関わらず

 

一円のおカネを稼ぐことや

 

千円札一枚に籠る気持ちの

 

大切さをいつも

 

忘れてはなりません。

 

 

 

 

 

 

 

世間がお休みの時に

 

働いている人たち。

 

 

使命感を持つ者同士で

 

社会に貢献しています。

 

 

世の中の下支えを

 

感じるチカラを養うには

 

自らが縁の下に入ること。

 

 

それが一番の近道だと

 

私は思います。

 

 

 

 

 

 

今年もお世話になりました。

 

明日から始まる新年も

 

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

また一年

 

私たちに働く場を与え続けて

 

いただけたらと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 Nisekoから世界へ! 季節を耕す物語

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2016年12月22日(木) 07時06分26秒

最高のごちそう

テーマ:どう思う?

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

うちの息子らが

 

部活やバイトでお弁当を頼む時

 

「大きなオニギリ、二つ!」

 

とねだります。

 

 

この冬は

 

わたしもその輪に

 

加わりました。

 

 

 

 

 

 

 

昔の話を思い出します。


うちの母は私が中学の頃
 

神経痛で手がダメになったんです。

 


そんことなので

 

部活で弁当が要るとき
 

昨年亡くなった親父が代わりに

 

弁当を作ってくれたんですね。

 

まん丸の砲弾オニギリを。

 

みんなのように

 

お母さんが作ってくれた

 

三角の綺麗なヤツでなくて
 

無骨な男ニギリが 嫌でねえ。
 

 

でも去年

 

今際の枕元でその事を
 

不意に思い出してしまいまして。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

泣けた。


自分がその立場なら
 

疲れてても早起きして
 

よっしゃ!って
 

飯炊いて握ることが
 

出来るかなって。

 

 

自分に置き換えて考えると

 

もう少し有難みを感じるべきだったな。
 

 

 

 

 

 

 

 

新潟の方なら

 

知ってるかもしれませんが
 

昔の新潟のオニギリは
 

隙間なく海苔巻いた
 

まん丸なんですってね。
 

 

親父、戦時中の高校生で
 

電車に1時間乗って
 

自分でオニギリこさえて
 

学校通ってたんですって。
 

 

その時の自身の思いが
 

私の弁当に籠められてたのかな。

 

 

いまの歳になって

 

弁当を支度していた親父の心中を

 

慮ってみたりしています。

 

 

 

 

 

 


 

オニギリを食べると
 

いろんな事を思い出します。

 

 

最高のごちそうです。

 

 

たとえ冷えていても

 

握った人の手のぬくもりを

 

口の中に感じます。

 

 

そして、そのぬくもりは

 

何十年経っても

 

口の中に残ります。

 

 

握ってくれた人の手の感触が

 

握っている時の横顔が 後ろ姿が

 

台所の音や匂いや明るさまで

 

何十年経っても

 

心の中に残ります。

 

 

最高のごちそうだと

 

私は思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年12月21日(水) 06時46分48秒

気が付けばまたもや アミューズ

テーマ:自宅にて

「農業は 人生を賭ける 価値がある」

 

 

「逃げるは恥だが役に立つ」

 

いい雰囲気で終了しました。

 

ご覧になってましたか?

 

 

TBSらしい作風で

 

なかなか楽しめました。

 

 

 

 

 

 

最終回において

 

いよいよ顕著となったのですが

 

日曜日の「真田丸」との横断企画

 

いや、「真田丸」からの企画提案?

 

いやいや、どちらでもよいのですが

 

 

局を越えた企画に

 

ニヤリと笑う二日間でした。

 

 

 

 

 

 

星野源が登場すると

 

心中ではすかさず

 

「おのれぇ~、秀忠ぁ~!」

 

と叫ばざるを得ず

 

 

藤井隆が登場すると

 

思わず「佐助・・・55歳か・・・」と

 

つぶやく自分がおりました。

 

 

巷ではすでに広まってますが

 

今週のダブルロスは

 

我が家にも蔓延しております。

 

 

 

 

 

 

 

星野源

 

第二の福山をイメージして

 

プロデュースの最中とか?

 

 

歌に 芝居に 喋りに

 

エンターテイナー目指して

 

各所に露出しておりますが

 

 

あら、なんと

 

気が付けば アミューズさんじゃ

 

あ~りませんか!

 

 

またもや、アミューズ

 

です。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも我が家は

 

夫婦して BABYMETALファン

 

そして友人には

 

熱狂的な Perfumeファンがいて

 

福山雅治ファンもいて・・・

 

 

アミューズ系の話題には

 

事欠きません。

 

 

すごいなぁ、と思うのは

 

その発想と企画。

 

 

こんなことやったら面白いべなぁ

 

まさかねぇ

 

え、やっちゃったの?

 

あら、ホントだ!

 

 

みたいな盛り上げ方が

 

上手ですよね。

 

 

しかも組織の枠を越えての

 

企画提案などを見ると

 

現場は大変だったべな、と

 

その調整作業に思いを馳せます。

 

 

 

 

 

 

 

動画サイトを積極活用し

 

コラボ企画をどんどん実現し

 

不可侵領域を気にせず踏み込む。

 

 

気が付けば

 

またもや アミューズ!

 

 

お客さまに喜んでもらう立場として

 

参考になるエキスに満ちてます。

 

 

身の回りのアミューズ企画

 

探してみると面白いですよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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