小顔•非対称骨気(コルギ)&子宮卵巣セラピー(カルサイネイザン)

ときめく小顔造りの骨技メソッド 優手骨氣®
究極のデトックスメソッド 子宮ディープセラピー(カルサイネイザン)&氣内臓(チネイザン)

東銀座から徒歩30秒。


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ム型の頭蓋骨を丁寧に扱う脳骨気の施術ポイント

 

ブレインコルギは、チベット密教の法具(ティンシャとシンギングボール)を使用し、手技としてはコルギの他、クレニオセイクラルによる療法を導入しています。

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まず初めにティンシャと言われるミニのシンバルのような法具の音でチャクラを刺激します。ティーーーンと音を響かせて、内観にフォーカスするよう、意識させます。ティンシャの特殊な周波数領域による美しい音は、空間のエネルギーを浄化し、その音の波動に共鳴していくことで、人間のエネルギーフィールドも整えられるとされています。

  そして、脳髄液の循環を促し、意識が深まるように、アレンジされている手技で、クレニオの要素の入った骨気を行います。

クレニオセイクラルでは、脳脊髄液の振動、頭蓋における規則的な拍動(CSR)を、頭や仙骨に軽く力を加えることで、痛みを見付けて和らげ、緊張を緩和することで、このCSRを、規則的でリズムの整った流れに戻していきます。

脳や脊髄を包んでいる皮膜に栄養を与え、それらを保護しているものに脳脊髄液があります。脳脊髄液はまた、1分間に6~15回の割合で振動し、血液循環や、リンパ液や副鼻腔液の排出を促しています。この頭蓋における規則的な拍動(CSR)は人の健康を左右し、CSRの乱れは、自律神経や運動神経、中枢神経などに影響を与え、さまざまな症状をもたらすものとしています。そして、このCSRの整った状態こそ自己治癒力、免疫抵抗力の高められた健康な状態としています。

頭蓋を1個の骨と誤解している人も多いようですが、実は脳と延髄を保護している頭蓋骨は8個の骨で形成されていて、関節とも言うべき「縫合」で繋がっています。

脳(ブレイン)骨気の施術では、この脳を守っているドーム型の頭蓋の骨を丁寧に扱います。なぜなら強い力で施術を行ってしまうと、脳が侵害されていると感じ、防御反応が起こってしまうからです(ヒルトンの法則)

頭蓋骨の中には大切な脳が入っています。もし強い圧力を加えたなら、脳はそれを侵略されたと感じ、そこから守ろうとして却って筋肉を過緊張状態にしてしまいます。そこで、施術者の解放・圧迫の力が最小限にしか感じられない程度、「縫合」の間にあってセンサーの役割を果たしている受容器や、自律神経系に侵害と感じられないくらいの力で施術していきます。

頭蓋や脊柱を微妙に調整する骨気の手技は、最小限のやわらかい圧によって、CSRのリズを元の正しいリズムへと戻し、脳脊髄液の循環を促していきます。ごく僅かに頭が膨らんだり縮んだりしている頭蓋骨の呼吸(一次呼吸)のリズムを手で感じ、やさしく刺激することで、施術を受けた人の体中を元気していきます。

脳(ブレイン)骨気の施術では、その後シンギングボールで、倍音を響かせ、エネルギーラインの調整を行います。

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ソルト


塩には岩から取れる岩塩、天日塩や海水を煮詰めて作る海塩、塩湖から採取される湖塩、食塩泉の温泉水から

の製塩(塩井)、精製塩である食塩などがあります。スパに用いられるのはいずれもカリウム、カルシュウム、マグネシウム、

鉄などのミネラル分を多く含む自然塩で、食塩が使われることはまずありません。

塩はそのまま引き締め用としてボディに使う場合もありますが、多くの場合は、塩はオイルなどに溶かして使われています。また、塩の滋養の持つ効果を生かし、泥などでペーストを作る際に海水で溶かして利用する場合もあります。さらにはそのままアロマオイルやゴマ油などとともに浴槽に入れて用いられる場合もあります。

人間の体液は、海水にとほぼ同じである生理的食塩水で一定の濃度を保っています。この濃度バランスを保つ働きを浸透圧と言います。ですので、体液よりも濃度の濃い塩を含んだ湯船に浸かることにより、体液は皮膚を通して、湯と同じ濃度にしようと、浸透圧の働きによって、湯の塩分を薄めようと働きます。これにより身体の水分が汗となって、皮膚から外へ押し出されるようになります。こうしたことから塩には、発汗作用をもたらし、水分を排出し、肌を引き締める効果があるとされています。

 

●バリでは、火山泥を使ったパックの後、ミネラル成分が豊富のマリンソルト入りハイドロバスによるジェットマッサージが行われています。

一般の海水より塩分濃度が10倍近くも高いとされている死海の塩には、マグネシウム、ナトリウム、カリウム、カルシウム、ヨウ素、硫黄などの健康や美を維持する上で不可欠なミネラルを30種類以上も、しかも高濃度で含まれているとされています。死海の塩をバスソルトとして利用したり、死海の泥パック(当然泥の中には死海の塩も含まれる)を利用したりしていりイスラエルのサロンは、ヨーロッパの人々にも人気です。

 日本でも死海の塩を用いたサロンは多く見られます。また、死海の塩が配合された石鹸や化粧品も多く市販されています。

 

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脳内物質は感情や心に影響する

 

脳には千億ともいわれる膨大な数の神経細胞が存在しています。

これらの神経細胞は、情報をやりとりすることで、外界や体内の内臓などからの膨大な情報を処理しています。神経細胞は特定の仲間同士と連絡し合えるように、ネットワークを形成しています。

ニューロン(神経細胞)は互いに神経突起(軸策と樹状突起)を出し合って、信号をやり取りしています。

その信号のやり取りはニューロンとニューロンの間にあるシナプスという接合部で行われます。電気信号がシナプスに伝わると、それぞれのシナプスでは異なる化学物質が放出されて、その化学物質に合った受容体を持つ次のニューロンにその信号を伝えるのです。このようにして、刺激は、化学物質を介して、神経細胞によってわたしたちに伝えられるようになっています。

シナプスが放出する化学物質を神経伝達物質と言います。

 

心の働きは、この脳内の神経伝達物質と密接な関係にあります。また、人間の心は脳内物質がかけめぐることでも 発生します。脳内神経伝達物質の量が増減し分泌が正常ではなくなったり、受容体の感受性が不安定になったりすると、刺激や興奮に対し、心は不安定なものになります。感情や思考、意欲に変化が生じるようになり、ひどい場合は、こころの病のような症状を引き起こしてしまうこともあります。

 

これまで見つかった伝達物質の数は百種類を超えるとされています。脳内物質のアンバランスはさまざまな心の病を起こしますが、どの伝達物質のバランスが崩れるかで、「心」の症状は異なってきます。

脳内物質の中で、わたしたちによく知られている主なものとしては、ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニン、アセチルコリン、ギャバなどがあります。

 

●ドーパミンは、喜びや快楽、やる気を感じたときなどに放出されます。イヤなことであれ、危険なことであれ、とにかく自分にとって意味のある何らかの行動を引き起こすような場合には、必ずドーパミンニューロンが活動していると言われています。人生は学習の連続ですが、ドーパミンはこうした学習の強化因子として働きます。

ドーパミンの濃度が低下すると、物事への関心が薄らぐなど、意欲の低下が見られるようになってきます。パーキンソン病は、手が震え、身体の筋肉の動きが硬くなり、動作が遅くなる病ですが、ドーパミンが異常に減少すると言われています。

●ノルアドレナリンは、いわゆる怒りを感じたときに分泌される神経を興奮させ、気分を高揚させるホルモンです。

外部から攻撃(ストレス)を受けたとき、闘争への準備をさせるホルモンです。アドレナリン同様、血圧や血糖値を上げ、筋肉からエネルギーを放出し、筋肉の動きを増加させる働きがあります。

ノルアドレナリンが不足すると外部からの刺激に対して反応が低下して無反応・無気力状態になりうつ病の原因になることがわかっています。

 

●セロトニンは幸福感や満足感を作り出す脳内物質で、「幸せの」物質と呼ばれたりもしています。ドーパミン、ノルアドレナリンなどの情報をコントロールし、精神を安定させ、冷静にする作用があります。睡眠導入作用のあるメラトニンというホルモンの分泌を促すことからよく眠れるようになります。

セロトニンが不足すると、気分は低下し、人や物事に不安を覚え、悲観的になってきます。ドーパミン、ノルアドレナリと並んで不足により、うつ病を引き起こす3大脳内物質とされています。

●アセチルコリンは、興奮を抑え、鎮静させる時に、副交感神経などから分泌されます。
このホルモンが分泌されると、血管が弛緩し、血圧が下がり、体全体がリラックスした状態になります。

不足すると認知症に罹りやすくなるとされています。逆に量が過剰に増え過ぎると、パーキンソン病に似たような症状をもたらすともされています。

 

●ギャバは、脳の異常な興奮を脳の興奮を鎮める作用があります。脳内の血流を活発にし、酸素供給量を増やしたり、脳細胞の代謝機能を高め、不安を鎮めたり、睡眠を促進する効果がある脳内物質とされています。

ギャバはドーパミンやノルアドレナンなどの興奮系の神経伝達物質が過剰に分泌するのを抑制する働きがあるので、不足すると心臓がバクバクしたり、感覚が冴えたり、ささいなことで過剰に反応してしまうようになります。

このように伝達物質には神経を興奮させるアクセルになるものと、神経の興奮を抑えブレーキになるものとがあり、車のスピードをコントロールするのと同じように、この2つのバランスで、わたしたちの心の状態は、維持されていると言えます。ですので、脳内物質のバランスよく働き、これが維持できることにより、健全な心の状態を保てるようになるのです。

 



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銀座4丁目にリニューアルオープンすることになりました!!

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そこで、新店舗で一緒に働いていただけるスタッフを大募集します!!


新しいお店のコンセプトは「結果」と「楽しさ」と「お客様第一主義

もともと、結果が出ないと骨気じゃない!!って鼻息を荒くして始めたお店。
おかげさまで、たくさんの小顔を作ってまいりました。
そして、いろんなところで口コミもたくさんいただきました。

そして、歴代のスタッフにズーーーっと話してきたのが、
「お店の人間(たとえば、私)に気を遣わなくていいから、お客様目線で何が大事なのかを考えて行動してね」ってこと。
女の職場は如何せん、女子的に独特な関係を築きがち。
お客様目線で、自分の行動をよく考えられるスタッフが最上のホスピタリティーだし、お店にとって一番大事だと考えます。

最後に、もっと私ががんばりたいのが、楽しんで小顔にトライしていただける環境だったり、
キレイになることを楽しんでいただきたいってところです。
キレイって何なんだろう。。。って考えると決して小顔だけじゃない。
女性として綺麗になる為には、外見を磨いたり、素敵だと思えるお洋服だって、ネイルだって大事。
そして、内面もしっかり磨いて、お料理も、お裁縫もできて、しっかりとした自分の考えをもって自立しているのに、しなやかな女性。
そんな女性に私もなりたいし、そんな女性を作りたいし・・・
そこで、セミナー活動も増やしていこうって考えています。

例えば、銀座で働く女性向けの朝食会をかねたお勉強会とか、
朝からヨガが出来たり・・・そんな空間もしそうじゃない?!と思っています。


新たなお店でももちろん、このコンセプトは引き続きますが、
私だけじゃなくって、一緒に働いてくれる方にも、一緒に共有したいコンセプトなんです。


そこで、2つのパターンで一緒に働けるスタッフを募集します。

レギュラーパターン(年間契約)
決まった曜日で、週1以上働ける方。(10時半オープン20時半閉店 内2時間休憩)
ホットペッパーなどの広告を出すため、お店からのお客様の流入も見込めます。
報酬は、売り上げの50%~70%
必ず予約のない時間にはアシスタント作業(特に開店・閉店作業)をしていただきます。
特に、オイルマッサージ・オールハンドの痩身系エステ・リフレクソロジー・タイ古式・フーレセラピー・ネイル・占い等々
勤務条件がございますので、詳しくは店舗までお問い合わせください。

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スポットパターン(随時契約)
特にお好きな時にサロンのベッドを予約していただき、お使いいただけます。
勤務条件は緩やかですが、茶髪や入れ墨のある方はお断りいたします。
お客様をご紹介することはございません。
ベット代として1時間(費用はお問い合わせいただいた方にのみ、ご案内しております)
1〇00円(21時~10時)
〇000円(平日・10時~18時)
〇〇00円(土・日・祝)
〇〇00円(平日・18時~21時)

頂戴いたします。(税抜)

お問い合わせはコチラ




プレオープンは5月2日(土)3日(日)
本オープンは9月29日(火)でーーーす。
レギュラー希望者は、4月中旬から開業準備作業をしていただくとも可能です。(時給1000円)

すでにレギュラーは2名・スポットは2名ほぼ決定しています。

5月のプレオープンから9月までの間、取材なども多く入る予定ですので、希望者は早めにご連絡ください!!

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脳の元気が女性らしさに繋がる女ホル骨気の効果


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女ホル骨気とは、骨と女性ホル女性ホルモンを高める頭蓋骨のセラピーを手技の中にアレンジしたものです。女性ホルモンを増やすことが女性らしさを保つ秘訣です。

マッサージには、内臓をあたため、血流をよくする働きがあります。これにより女性ホルモンを活発にする効果があります。

「リフラクゼーション」のサロンで行うマッサージでは、中国医学におけるツボ(「点」)よりも、もう少し広いゾーン「面」でポイントを捉えます。こうしたサロンでは、女性ホルモンを活性化させるために、卵巣をあたためて機能を高め、生殖器の「反射区」とされる内くるぶしや、カカトから足首までを刺激したり、骨盤の仙骨をさするなどの方法を取っています。「女ホル骨気」は、この「リフラクゼーション」のサロンで行われているマッサージを、骨気に応用したものです。

女ホル骨気における微細な頭蓋骨の動きは、下垂体、松果体、視床下部を刺激し、それによってバランスの取れた活力あるホルモン系を促進する効果をもたらします。

ホルモンは、神経の情報を受けて、視床下部・下垂体・副腎髄質などで、細胞の状態から情報を受けて、副腎皮質、甲状腺などの各器官や臓器で作られ、血液やリンパ管を通って、全身にいきわたります。特に下垂体は、視床下部にとって「ホルモンの管理器官」です。脳下垂体は内分泌腺に影響を与え、それが結果として末端の器官に影響を与えます。

女性ホルモンを例にとると、脳の「視床下部」その下部に位置する大豆大の「脳下垂体」を刺激して分泌された「性腺刺激ホルモン(卵胞刺激ホルモンと黄体化ホルモン)」も血流に乗って、卵巣に到達することになります。そして、エストロゲン(「卵胞ホルモン」)が「卵巣」から分泌され、各組織に作用することによって、丸みのある女性らしい体つきや、バストを作り出すことになります。

 

女ホル骨気はこうしたホルモン分泌の連絡経路すべてにわたって、有効に作用します。女性ホルモンも、スムーズに活性していくようになります。このことにより、透明感のある美しい肌、ツヤのある肌、うるおいのある肌になり、シワも目立たなくなる効果も期待できます。

また、「骨気」は血液をつくる骨を刺激することで、体内から体を変えてくれます。血流がよくなることで、冷え性も解消されますし、子宮まわりの不調なども改善されます。また、女性ホルモンによって、必要な場所に脂肪がキープされ、女性らしいラインをつくることができます。さらに、代謝がよくなることにより、燃焼力があがって、痩せやすい体を造ることも可能になります。

特に女性は40代後半から50代にかけて「更年期」にさしかかると、卵巣の寿命により、女性ホルモンの分泌量が急激に減少することで体が混乱し、ホルモンバランスが乱れます。女性ホルモンの生産機能が低下すると、脳からの性腺刺激ホルモンはこれを高めようと、ますます興奮します。脳の視床下部は、ホルモンの分泌をコントールするほか、自律神経の働きもコントロールしています。ですので、このことは自律神経にも影響を与えます。このため、更年期には、イライラやめまい、寒気、動悸、のぼせ、ほてり、ひや汗をかくなどの症状が現れることもあります。女ホル骨気は、視床下部を刺激することによって、こうした更年期の症状も改善していきます。

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