ハムスター


もともと水車みたいな回転盤を回すのが得意なわけだったから

その動力を利用して

ハムスターくん専用の車ができるというのは

時間の問題だったかもしれないんだ。



【ハムスター車】



まさにエコロジー以外のなにものでもないわけなので

次のステップとしてはこの

ハムスターを原動力とした車をもっと開発させて

ハムスター100匹ぐらいを車のエンジン部分に内蔵させて

人間用の車に適応できる技術が

きっとそこまできているんだと思うよきっとそう。


(この情報は海外のサイトで知りました)

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ダースベーダー


あの、ダークサイドな宇宙の生き物

ダースベーダーが

もっとみんなに親しまれたかったのか

やさしくされたかったのかはわかんないんだけども


ミュージカルとしてやさいい声になって

またぼくらのところに舞い降りてきてくれたみたいなんだ。


こんどのダースベーダーはあの

ミュージカルやオペラ独特の高音ボイスで

今までのシーハーサウンドを

根底から覆してしまったらしいんだから

ちょいと見てみることにしないわけにもいかないかもしれないので

ちょっと見てみることにしようそうしよう。



【ミュージカル、ダースベーダー】



マイルドな中年の魅力が

若干アップしたようなダウンしたような

魑魅魍魎の趣すらあるかもだけど


海外には

スターウォーズオタクというジャンルすら存在するわけだから

映画が今後作られなくても

いろんな人の手でまた

甦ってくれると思うんだ。


(この情報は海外のサイトでしりました)

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kyouen


昔のちびっこたちのスーパーアイドル

ウルトラマンと仮面ライダーが

夢の競演を果たしていたらしいんだ。


宇宙人的な面構えのウルトラマン派のおともだちも

昆虫的な面構えの仮面ライダー派のおともだちも

固唾を呑みながら彼らのバトルを見守ってあげて欲しいんだ。



【ウルトラマンと仮面ライダー夢の競演】



敵の敵は味方


普段はライバルのこの二人でも

地球を破壊しようとたくらむ悪の前では

力をあわせなければならない


そんな大人の計算社会も

同時に見守っていくべきなんだと思うんだ。


(この情報はメールにてDr.Qさんに教えてもらいました)

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むし


人々の暮らしの中に虫たちっていうやつは溶け込んでいて

夏の場合にはそりゃもうごっそり溶け込んでいるわけで


今日はそんな

虫と向き合って生きている

世界の人々の動画を見てみることにしようそうしよう。



【人々と虫の暮らし映像ダイジェスト】



てことできみたちのばあいにも

あと数ヶ月

なんとか虫と向き合うことができるわけだから


虫さんがそばに寄ってきても

逃げずにあたたかい目で見守ってあげるといいと思うんだ。


(この情報は海外サイトで知りました)

mentosu


とうとう武器にしちゃったみたいだよ。

きわめて殺傷能力が高いということは

すでに実証済みなのだけど

改めて見るとやっぱりすごいわけなんだ。



【メントスコーラで作るバズーカ砲】



まあこうやって

弟はおねえちゃんのエジキになってしまうのは

どこの国でも一緒みたいなんだ。


(この情報は海外のサイトで知りました)

じーんU


夜の学校には魔物が住むという・・・


どんな魔物かと思えば

こんな魔物だったんだ。


【ジーンズ・オン・ジーンズ・ザ・ムービ】


ジーンズを上下で着こなすというのは

おしゃれ上級者でも

なかなか難しいアレなんだけども


この映像に出てくるジーンズオンジーンズおにいさんは

なかなかどうして

結構強そうな着こなしをしていたよねそうだよね。


(この情報はオレ速vip⊂二二( ^ω^)二⊃DESTINY さんのところで知りました)

gokuraku


平成生まれとちょっとしでかしちゃって

今ではもうテレビでその姿を見ることができなくなった

極楽とんぼの山本おにいさんが

その昔、ボキャブラ天国に出演していたときの貴重な映像だよ。



【極楽山本:ブルセラ】



山本おにいさん

当時からそういう性癖をちらちら覗かせていたんだね。

おともだちのみんなも

まあいろいろきをつけようね。


(この情報は海外のサイトで紹介されてました)


seinto


パルモ先生今まで

ヴィンセント君には触れないでいたんだけども


海外サイトで

「日本のドラッグ吸って逝っちゃってるキャラクター」

として紹介されちゃったもんだから

素通りするわけにはいかなくなっちゃったんだ。


帽子のツバを武器代わりに

さあキミたちもこれからは

「超かっこいい」、「超すごい」の代わりに

「聖(セイント)かっこいい」、「聖(セイント)すげぇ」という言葉を

乱用してみれば

コスモの力でなんとかなるかもなんだ。



【ヴィンセントのテーマⅢ】



とりあえずパルモ先生は

セイント(聖)たこやきをたべすぎて

セイント(聖)気持ちが悪くなっているので

セイント(聖)トイレにいってこようかと思うんだ。


(この情報は海外のサイトで知りました)

100


「ありがとう」

普段なかなか言えない感謝の言葉

普段なかなか言ってもらえない感謝の言葉を

あなたに代わり、誰かに代わり

100万回も言ってくれると言うんだから

きっちり100万回のありがとう(サンキュー)を

受け取ってみればいいんだと思うよ。


【100万回のありがとう】


「はい」と答えるところを

「はいはいはいはい」と言っちゃうと

相手をちょっと不機嫌にさせるように



「ありがとう」もそう何度も言われると

本当にありがたいんだかなんだか

わかんなくなっちゃうのは不思議なもんだね。

つかうざいからもういいよって

なっちゃうよね。


(この情報はささぽんおにいさん のところで知りました)


setunai


ロボットが

ポットに恋をしちゃったみたいなんだ。


その熱い想いを伝えたくて

いろいろ試行錯誤するんだけど

ポットさんは

ポットであるがゆえに

うんともスンとも言ってくれないわけで


数々の障害(マグネットとか)を乗り越えながら

必死にポットさんに気持ちを伝えようとするロボットさん

ああでもそれは

あまりにも無常な無機質の物語。


結末は韓流ドラマのそれに

とっても近かったりするんだ。


【ロボットとポットの切ない恋の物語】


報われない恋っていうのは

人間でもロボットでも

一緒ぐらいに切ないもんなんだね。


(この情報は海外のサイトで知りました)