50歳からデキルコト・・・?!

50歳を過ぎ、姑を亡くし、自分の母の老いを
目の当たりにして、私が姑や母の年になった
ときに後悔の少ない人生、人の役に立つ
人生を歩みたい。50歳は人生のまだ半分、


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2月25日(月) 20:00~21:50 NHKハイビジョン Gコード(882191)午後8:00~9:50『本田美奈子.最期のボイスレター ~歌がつないだ“いのち”の対話~ 』死を見つめながら岩谷時子と交わした命の対話、そして魂の歌声が放送されます。

アイドルからミュージカルスターそしてクラシックの歌手へと登りつめられようとされていた。3年前でした。38歳の若さでこの世
去られてしまわれた。本田美奈子さんの番組が今夜放送されます。.

白血病と闘いながら、亡くなられる。2か月前までの病院病室で毎日のように録音されていたボイスレターが遺されて・・・『声の手紙』を 送り続けられていた。相手はの方は、歌の心と言葉の大切さを教えて下さっていた。恩師の作詞家の方で ご自分も大腿骨を複雑骨折されて 偶然にも 同じ病院に運ばれて入院されていました。本田美奈子さん自身は無菌室から一歩も出る事が 許されない本田美奈子さんが、恩師の作詞家の方を 励ますために、ボイスレコーダーにメッセージと自らの歌声を吹き込み送り続けられていました。

自分自身も死と直面しながらなのに、恩師の為にエールを送られている。肉声と歌、そして生きる事への意味を伝え続けられていた。恩師の方の返事。

人は自分の幸せのためでなく、誰かの幸せのために生きている・・・」言われた本田美奈子が、日々過ごされていた。病院病院の世界に 徹底的に こだわりながらボイスレターを映像化されて、本田さんと岩谷恩師の二つのベッドを病院結ぶ心の交流を描かれている。看病に当たっていられた家族、病院関係者、当時の入院患者の証言で、最期まで魂の成長をもとめ懸命に生きた本田さんの最後の日々を映像などで追われているテレビ放送されるそうです目見たいです。

天に響く歌―歌姫・本田美奈子.の人生
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