50歳からデキルコト・・・?!

50歳を過ぎ、姑を亡くし、自分の母の老いを
目の当たりにして、私が姑や母の年になった
ときに後悔の少ない人生、人の役に立つ
人生を歩みたい。50歳は人生のまだ半分、


テーマ:

朝刊や 夕刊を 配達されている方を 公園で 見かけて想い出した歌が ありました。

山田太郎さんが『新聞少年』と言う唄をご存じでしょうか 何故か 急に想いだしてしまいました。

『新聞少年』の歌詞です。

音譜僕のアダナを 知ってるかい

 朝刊太郎て 言うんだぜ

 新聞配って もうみつき

 雨や 嵐にゃ 慣れたけれど

 やっぱり夜明けは 眠たいなァ音譜

ヒットから2年後、今度は『牛乳少年』と言う歌を 出されたが 余りパッとしなくてヒットし無かった様でした。私らの頃の男の子のヘアースタイルは 当たり前のようですが・・・茶髪では無くて北島三郎さんのような 角刈りでした。裕ちゃんのような爽やかな笑顔でした。この歌が 流行っていた頃の新聞と牛乳を一緒に 配達されていた人らでした・・・・・!?あの頃の牛乳は 瓶に入っていて 瓶と瓶が擦れ合って 割れないかなぁと思ったり 重たいだろうナァ・・・あの頃の事が  思い浮かんで浮かんできたのです。藁屋根の家から建て替えて家引っ越したばかりの頃でした。

母も今とは 全然違って いつ寝ているいるんだろうと想う位いに 働いて走る人働いて動き回っていました。 あの頃の母は はつらつとして キレイとは言えなかったけれど 輝いて見えていたように想います。クラスに 歌の歌詞と 同様に 新聞配達を している子が 走る人何人かいました。誰かが 言っていました。『この曲を聴いて配っていると愉しく配達できるから・・・』と 教室で歌ったりしていましたから あの頃の想い出でした。『新聞少年』の歌でした。

少年ドラマ・・・

http://kumax.photo-web.cc/syounen/terebiran/index.html

長野の牛乳の歌です・・・

http://www.nn.zennoh.or.jp/milk/school_C/sub01.html

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