医院の2軒隣りに「なかの」という料理屋があります。昨日はそこで食事をしました。

「なかの」は魚料理の店で、主にフグやカニを食べさせてくれます。大将には町内会でお世話になっていて、一度食べに行こうと以前から考えていたのでした。

写真はてっさです。

セイコガニも食べました。

日本酒も石川県の菊姫とか、他に2種類飲みましたが、どれも美味しかったです。

フグの唐揚げ

締めは雑炊です。

どの料理も美味しくて、お腹いっぱいになりました。ちょっと飲み過ぎたかな。

いつもは、まっすぐ家に帰って夕食を摂るのですが、たまには「なかの」に寄ってみようかなと思います。

 

これえだ皮フ科医院
院長 是枝 哲
http://koreedahifuka.com

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1年前にも同門会がありました。

今年は、私の恩師の古川福実先生の和歌山県立医大教授退職と高槻赤十字病院の病院長就任のお祝いと、京大の病棟で一緒に働いていた松村由美先生の安全管理室教授就任のお祝いでした。

会場にカメラを持っていくのを忘れていたので、教室の会報と集合写真を撮ってupします。

昨日は、前長崎大皮膚科教授の字谷先生の命日でした。会の最初には全員で黙祷いたしました。

古川先生のことですが、私が京大皮膚科に研修医として入局した時の病棟医長が古川先生なのです。

病棟医長は新入医局員の教育係です。ちなみに病棟副医長は立花隆夫先生で、この二人に私たちは育てられたようなものです。

古川先生はとてもアクティブな先生で、高槻赤十字病院もこれからどんどん発展していくでしょう。

松村由美先生は、私が病棟医長だったときの病棟副医長でした。とても優秀な人なので上司の私はだいぶ楽をさせていただきました。今は、安全管理の世界では松村先生はとても有名な先生になってしまいました。

同門会では、いろいろな先生方と久しぶりに会えるのでとても楽しく、貴重な情報を教えてもらえたりして有意義です。

さて、京大皮膚科の同門会、千鳥会は定期的に行われるわけではなく、なにかお祝い事があったときだけに催されます。

今後もなにか目出たいことがあるといいですね。

 

これえだ皮フ科医院
院長 是枝 哲
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京都府保健事業協同組合には、医療ゴミの廃棄などでいろいろお世話になっています。

 その機関誌である「京都保事ニュース」に私が執筆したコラムが掲載されました。

マイ・ジュークボックスというコーナーで、音楽に関する話題を書くコラムです。

担当の方が、私のフェイスブックのページを見られて、ジャズの話題がよく出てきているので、原稿依頼をされたようです。

ということで、私の好きな日本のジャズに関することで、宮沢昭さんのことを書かせていただきました。

もし、この冊子を手に取る機会がある方は、よろしかったら目を通していただけると幸いです。

 

これえだ皮フ科医院
院長 是枝 哲
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