気持ちと言葉、日記風。

*店番しながらボチボチ書きます*


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ハムスター・1はこちら。

ハムスター・2はこちら。



ハムちゃんずの行動を観察していて たどり着いた結論。
「 ハムスターには輪切りのサツマイモは あげちゃぁいけないんだな 」


ちびっと学習した私。


ハムちゃんずが苦戦していた輪切りサツマイモをゲージから取り出し、

6等分したのち、またフード皿に戻してみた。




「 おおぉぅ!これなら ほほ袋にはいるじゃん!」と

喜び いさむハムちゃんず。

こぞって芋を ほほ袋に押し込む。

すると……………!!!


ほほ袋の形が凸凹に!!

まんま、6等分にしたサツマイモの形じゃないっすか~!!

なんだか、三角形に尖ってたりもするぅ~~(>_<)


私の頭に浮かんだのは、

アマゾンなどの偏狭の地に住む方々の風習。

下唇に半月型の木型を入れ、唇を伸ばすのだ。

そこでは1番伸びてる唇の持ち主が、村1番の美女だというが……


ちょいと、君達!!

どこぞの部族の儀式じゃないんだからさ。

ほほ袋が変形しちゃうような食べ物は袋に入れず くわえて行こうよ。

せっかく巣箱の穴を通れるように小さく切ったんだからさ。


私の言葉なぞ完全無視で、

変な顔の形のまま 嬉しそうに走り回るハムちゃんず。

ま、いいんだけどね ( ^ _ ^; )


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・


ゴールデンハムスターの 【 金太郎 】

そして、ジャンガリアンハムスターの 【 つくし 】 と 【 小梅 】

金ちゃんは [ 気が優しくて力持ち ] を地でいく性格だったので、

迷わず金太郎と名付けた。

だが、つくし と 小梅は [ 和風で可愛いイメージの名前に~ ] と、

スゴク悩んで付けたのだ…だが………


母は言った。

なんで小料理屋みたいな名前なの?


(  ̄□ ̄ ; )!!


そりゃないでしょう~ ( 泣 )


By-ルカ

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ハムスター・1は こちら。  



ハムスターにサツマイモの輪切りを あげた時のこと。


いつものように両手で持ちあげたので

『 かじり始めるのかな~?』 と思いきや、

前歯で くわえて、そのまま巣箱に持っていき始めた。


いざ!巣箱へ!!と勇んで穴を通ろうとしたら……ポテッ。

サツマイモが落ちた。


もう1回、気を取り直して穴を通ろうとしたら、またしても……ポテッ。

サツマイモ、再び落ちた。


う~ん。そのままは無理だと思うよ。

だって巣箱の穴より、サツマイモの方が大きいもん。




「 おおぉ!大きいサツマイモだ~!」と、

巣箱にいた もう一人が、穴から顔を出した。

ゴールデンハムスターの 【金太郎くん】


「金ちゃん頑張って~!」

女の子達の声援を一身に受け、

力持ちの金ちゃんは、

巣箱からヒョイと顔を出し、サツマイモを くわえ

そのまま巣箱に引き入れようととした。


コツンッ!………あれ?

イブカシゲな金ちゃん。


コツンッ!コツンッ!!コツンッ!!!

………………あれぇ~???

悩む金ちゃん。

サツマイモが巣箱に入らない。



金ちゃん…そのサツマイモ、出入り口の穴より大きいんだよ。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・


取り出したサツマイモを6等分に切った後、

再び彼らに手渡したのだった。


続く。


BY-ルカ

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ハムスターのほほ袋って、スゴ~ク伸びる。


以前 飼っていたハムスター。

顔の2倍くらいまで余裕で伸びた。


いつだったか、ひまわりの種をほおばり過ぎて、

巣箱 (?) の出入り口の穴を通れなくなってたっけ ( ^ ^ゞ

すごく焦った顔してた。

彼女は 「 無理だと思うよ~」 と言う私の言葉も聞かず、

何度も向きを変えてチャレンジしてた。

「 こっちなら入れるかな~?」 とかね。


それから数分後、やっと 『 無理なのね…』 と悟った彼女は

両手で両頬をグリグリ押して、口の中の種を何個か吐き出した。

ポロポロとこぼれた数個の種。

「 え~?それだけ??まだ無理なんじゃないのぉ?」 と私。

だってまだ、ほっぺパンパンだもん。


案の定、2度目のチャレンジも失敗に終わった。


『 な、な、なんで??なんで通れないのぉ?』 って言わんばかりの あの顔。

思い出すと、今でも可愛くて笑ってしまう。


「 ほらね。欲張っちゃダメだよ 」 なんて言ったけど、

食い意地が張ってた所は、私似だったのかなぁ~?


By-ルカ


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あたち、 あんず (´・ω・`)丿

今日も元気に遊びましゅ~♪


あたち、走るの大好き!

遊んで、遊んでぇ~

あんず。

ダダダダダーーーーッシュ!!



ルカ : 「あんずぅ~~~\(◎o◎)/わっっ!!びっくりした??」



あんず・3

急ブレーーーーーーキ!!

はぁ…はぁ…

び、びっくりしまちた・・・・・(´・ω・`; )




モカ兄ちゃん : 「 あんず 何そんなに驚いてるんだよぅ~ ( 笑 )」



あんず・2

ハッ!

お兄ちゃんに見られてちまった……



そんなに驚くとは思わなかったのよ~ごめんね、あんたん。


By-ルカ

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私が3歳の頃、姉は 『 九九の算 』 の暗記をしていた。

「 ににんが し。にさんが ろく…」

声に出しながら暗記を頑張る姉。

それを聞きながら、間違いがあると声を掛ける両親。

姉達の周りでチョロチョロと遊ぶ私。


「まっ!」


突然 私が声を上げた。


「……ま???」

両親も何事かと思ったが、

すぐにオチビさんのタワゴトと片付けられ、

暗記の練習は続けられた。


「せんと!」


また私が声を上げた。


「…せんと
???」

一同 顔を見合わせる。

「 ねぇルカちゃん、何が 『 せんと 』 なの?」

私に尋ねるが、笑って何も答えない。


3人は考えた。

思い返してみると、九九の算を始めてから

「 ま!」 と 「 せんと!」 を繰り返している。

これは何か九九に関係があるのかも…?


それからは姉の九九よりも私の発言に注目が集まった。


姉 : 「 さんしち にじゅういち。さんぱ にじゅう…」

私 : 「 せんと~!」

母 : 「 今  『 せんと 』 って言ったわね?なんでかしら??」


姉 : 「 しご にじゅう。しろく にじゅう…」

私 : 「 ま~!」

母 : 「 ま?今が 『 ま 』??」


姉 : 「 (゜▽゜)b はっ!分かった~!3パーセントシロクマだぁ!」

両親 : 「???」

姉 : 「だから、3×8(さんぱセント と、4×6(しろく なんだよ~」

一同爆笑~~~♪


幼い私の、少ないボキャブラリーの中で繋ぎ合わさった

『 さんぱーせんと 』 と、『 しろくま 』

もしかしたら3歳の私は、

[ 練習の仲間 ] に入りたかったのかもしれない。


いまだに私が天然ボケを披露すると、父から

「 なんてったってルカは 『 しろく…ま! 』 だからなぁ 」 と言われてしまう。

だが、ちっともイヤな気持ちはしない。

むしろ嬉しいくらいだ。

それは 『 誰かが私の幼い頃を、ちゃんと覚えていてくれる 』 という

安心感からだろうか。


いやホントはね、

「 あの頃から天然は始まっていたのか…」  と

悩むべきところなんですがね。


By-ルカ

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今週は 『 ウ@チ踏み週間 』 と決めたらしい モカ君。

ハンモックを 換えても換えてもウ@チが付いてる…( ^_^ ; )


で、今日はとうとう

ボア付きのハンモックまで出動させることになってしまった。

よりによって、こんな暑い日にぃ~(>_<)



モコモコ ハンモック。

↑白い所がボア。本当はボアを中側に向けて使うもの。

  暑そうだったので裏返してみたが…気のモンか?



いつもはゲージの幅いっぱいの、大きめハンモックを使っているが

これは 3分の2 の大きさしかない。

そのせいか、頭と足&シッポをハミ出させて寝ている二人。


冷え冷えボード・3

↑この寝姿を見る限り、大きさだけが問題ではないような気が…

  「 あち゛ぃ~」 って声が聞こえてきそう。




夏が近づくとペットショップに並び始める 『 冷え冷えボード 』

昨年 「 暑い時には ここで寝てね♪」 と思いを込めて購入するも、

結局 使用している所を見ることなく、夏 終了…(T_T)


今日、そのボードの存在を思い出しハンモックの中に入れてみた。

が、使ってくれるかどうか……


去年も どうしても使っているところを見てみたくて(飼い主のエゴ…汗)

同じようにハンモックの中に敷いてみた。

すると わざわざハンモックから這い出して、

木製スノコの上で寝ていた二人……( ̄□ ̄;)


さてさて今年はどうなることやら。




冷え冷えボード・1

↑こんなかんじ。寝てるじゃん!

  注:手前あんずの奥の 白い物体はモカ。



冷え冷えボード・2

↑もう1枚こんなかんじ。寝てるじゃ~んっ!!

  注:チャキッと揃えられた あんずの後ろ足…涼しいかい?



ボードの快適さに目覚めたのか、

母の気持ちを汲んでくれたのか、

はたまた猛烈な睡魔に襲われていただけなのか……???


いずれにしても君らが心地よいのなら

母は満足なのじゃ。


By-ルカ


追伸 : 夕方から薄手のハンモックに戻せました ( ^。^ ; ) ホッ!

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ボクはモカ ( ´・ω・` )

ボクと あんずは洗面所に登ってお水を飲むのが好きなんだ~☆

浄水器のお水じゃないよ。フレッシュ水道水だよ!

でも、洗面所には たまにしか入れないんだ。なぜかっていうと…


ある日あんずがボクんちに来た。

洗面所に入ったあんずが

浄水器のホースをカジッて遊んでるのを見てさ、

なんだか面白そうだったからボクも真似してカジッてみたんだ。


『 おぉぉ~ぅ!楽し~い~♪ 』


ホースがあるのは知ってたけど、こんな遊びは知らなかった!

それからは お水を飲むついでに

こっそりホースをカジッて遊んでたんだ。


ある日お母さんが浄水器のスイッチを入れた。

そしたらホースから噴水みたいに お水がピュ~ッて出ちゃってね。

「 わーい、お水だー!」 ってピョンピョンしてたら怒られた ( ´・ω・`; )

その日から洗面所は入れなくなっちゃったんだ。

ボクが一人の頃は、いつでも行けたのになぁ~。



お水は、ジャーッと普通に出てるのよりも

シャワーみたいに出てる方が好きなんだ。

蛇口のすぐ近くに顔を持っていって、

ペロペロしながら飲むお水は最高~♪


あとね、ボクはチョットずつ 休みながら飲むのが好きなんだけど

お母さんはボクが飲むのを止めると すぐに

「 もぅいいのかな~?」 って、連れて行こうとするんだよ。

ボクは 『 まだだよ~ 』 って、慌てて続きを飲むんだ。

ああぁ~ボクのお部屋にも洗面所を付けてくれたらなぁ~

いつでもフレッシュ水道水が飲めるのに…


え?水道水はカルキ臭くないかって??

お母さんもそう聞くけど、僕達は気にしないよ。

あ!だからって浄水器のお水がキライなわけじゃないんだ。

だって、お部屋に付いてるボトルのお水は浄水器のお水なんだけど、

取り換えてくれた時は 「 ボクが先だよ~ 」 って

いつも あんずと取り合いっこしちゃうくらいだもん♪
じゃあなんで水道水がいいのかって?


ふふふん♪それは秘密だよ。


By-モカ



フレッシュ水道水!

満足そうなモカの顔。フレッシュ水道水のお味はいかが?


By-ルカ

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このブログには 『 ランキング 』  や 『 訪問者数 』

といった機能が付いているが、あまり気に掛けたことは無かった。


というのも、

「一、十、百、千、万……」と、

いちいち桁を数えなければ分からない程の このブログ順位。

1番上るも3番下がるも、さして気にすることでもないか?と思っていた。


訪問者数に関しても、

たまたま辿り着いた…というような初めて方や、

このブログの存在を知っている数名の友人、

読者登録をしてくださっている ほっときゃっとサマ …などなど、

10名前後の方々が入れ替わり 立ち代わり

思い出した時に来て下さってるんだろうなぁ~と思っていた。


ところがである。

昨日のランキング順位の桁数が妙に少ない。

あれ???と思い、訪問者数を見てビックリ!

な・な・なんと、訪問者数55名!!

普段は平均1桁なもんで、何があったんだ?って感じっす。


「 もうちょっと実のあるネタにしなければイカンか?」

などと急にカシコマリ気味の私 ( ^ ^ ゞ


どうせ3分と持たないのだろうから、やはりマイペースで行くか。


By-ルカ


***HP&ブログへお越し下さっている皆様、

                ありがとうございます m ( _ _ ) m ***

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「 恥ずかしいこと 言っちゃった~!」

そう言いながら、新発売のハンドクリームを手渡してきた姉。

私が17~18歳の頃の話である。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 


      姉 : 「 フェラチオミンっていう ハンドクリーム下さい」


  店員さん : 「 はっっ?」


姉の心の声 : 『 新商品だから知らないのかな~?』

      

        姉 : 「 フェラチオミン下さいっ! 」


  店員さん : 「 あのぉ~もしかして、ケラチナミンの事ですか???」


      姉 : 「・・・・・(  ̄□ ̄ ; ) はっ!」


会計を済ませた姉が、

逃げるようにその場を立ち去ったのは言うまでもありません。


・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 


後で聞けば、

 「 なんだか口に出して言いづらい商品名だなぁ 」 とは思ってたらしい。

それでも確認もせずに薬局で言っちゃうあたり、さすが私の姉!

DNAを感じるよ。


そうそう…その話をしてくれた時

「 なんでフェラチオミンが恥ずかしいの~?教えてよぉ 」

なんて、答えに困る質問しちゃってゴメンね ( ^ ^ ゞ


そりゃ 「 聞かなかったことにして 」 って言うわな……


By-ルカ


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