幸福実現党 こうの一郎オフィシャルブログ

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本日もすばらしい一日となりますことを心から祈念しています。

今日は子供の時代を思い出しながら、おもちゃの歴史を振り返ってみたいと思います。

私は昭和34年生まれ(1959年)です。小さいこのおもちゃの思い出として浮かぶのは、ブリキのロボット、プラモデル、特にサンダーバード系はよく作ったの覚えています。憧れだったのが、高額の戦艦大和や戦車もプラモデルでした。

怪獣のプラモデルもよく作ったのを覚えています。お年玉をもらったら、ほとんどをプラモデルにつぎ込んでいたように思います。

有名なおもちゃを年代別に見ると

1945年「ブリキ製ジープ」
1954年「ミルクのみ人形」
1956年「ホッピング」
1958年「フラフーワ」
1960年「ダッコちゃん」
1961年「ゼロ戦、戦艦大和のプラモデル」
1966年「怪獣ブームのプラモデル」
1967年「リカちゃん人形、サンダーバードプラモデル」
1968年「人生ゲーム」
1970年「ミニカー」
1972年「仮面ライダー」変身ベルト

戦後のおもちゃから私の子供時代のおもちゃを中心に調べてみました。
戦後のおもちゃは、セルロイドやブリキの物でした。以外に日本製のおもちゃは精巧で、評判もよく、実はアメリカなどに輸入されていたそうです。

1950年代は、体を使うおもちゃ、ホッピング、フラフーワなどが流行しています。その当時は外で遊ぶことが主流でした。1960年代になるとテレビの普及と関係して、今で言えば人気番組のキャラクターグッズの商品が流行しています。リカちゃん人形などはロングセラー化して、着せ替えのみならず、ハウスまでありました。

この後は1970年代後半からコンピューターゲームが登場します。喫茶店でのインベーダーゲームから、ファミリーコンピューター、スーパーマリオ、ドラゴンクエスト。

インベーダーゲームの時は、高校卒業後、浪人時代で、よく喫茶店でお昼ご飯を食べながらゲームをしていた記憶があります。

1989年携帯ゲーム機「ゲームボーイ」の登場、『スーパーファミコン』「プレイステーション」、そして「たまごっち」「ポケットモンスター」

特に河野家でも「ポケットモンスター」は大流行して、子供たちが夢中になってやっている姿が思い出されます。

2000年代になればさらにゲーム機は進化し、「ニンテンドウDS」「プレイステーション・ポータブル」、家庭用ゲーム機「Wii」

最近では、3Dのように立体的な映像で、ゲームの中に入っているような感覚のゲームを子供たちがしているのを観て、科学の進歩を感じています。ゲーム機が進化するたびに、誕生日プレゼントになったように思います。

近年においては「妖怪ウォッチ」などたのしいキャラクターもあり、ホッとします。

昔はおもちゃといえば、子供が主流でしたが、今では携帯化して、大人でも楽しめるようになりました。

21世紀のおもちゃは更に面白く、楽しくなるのでしょう。大人も楽しめる物が増えるのではと思います。

遊び心を忘れないように、たまには童心に返えることも大切と考えています。




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おはようございます(^-^)

今日も素晴らしい1日になりますことを、心から祈念しています!

本日は土曜日、ハッピーカフェの日です(^-^)/

今回は幸福の科学東九州本部
高田本部長ゲストです。

9:00~9:30

全国どこからでも聴くことができます!
v(^-^)vv(^-^)v( ̄^ ̄)( ̄^ ̄)

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パソコンからは、「サンシャインFM」検索 サイマルラジオで聴くことができます

いつもご支援本当にありがとうございます(^-^)
























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本日もすばらしい一日となりますことを心から祈念しています。

バター不足の原因には、日本の酪農形態の問題もあります。バターといえば北海道のイメージがありました。北海道しかバターを作っていないのではというぐらい北海道=バターのイメージを持っていました。

実は、日本の酪農は北海道が広大な土地を利用しての大規模経営ですが、その他の地域では零細が多いという現状があります。北海道の大規模な酪農家に本土などの零細酪農家はコスト面で勝てません。

そこで、政策として北海道の大規模酪農家は、生乳の8割を加工品に、2割を飲用にすることになっています。(計画経済)

昨日のブログで、生乳は飲用にする方が利益が上がり、加工品(バターやチーズ)にすると利益が落ちます。これでいくと北海道の大規模酪農家は利益が出ません。そこで国が補助金を出してその価格を埋め合わせることをしてきました。

零細酪農家を守るために、北海道の大規模酪農家には加工品のバターなどをメインに作らせ、その差額分に補助金を与えて一定の量を確保する計画経済をしてきました。

ところが、円安などの飼料価格の上昇、脱原発などにより光熱費の増加により、北海道の大規模酪農家も補助金に頼った加工向けの取引では採算が合わなくなり、民間会社を通して、飲用向けの商品を作る酪農家が増えてきたため、バターの生産量が落ちているのが現状のようです。

日本のバターの価格は海外の3倍以上で私たち消費者は買わされていました。しかし、自由貿易になれば、競争力のあるニュージーランドのバターは国産の3分の1の価格です。

消費者としては、日本製品の安全・安心の酪農製品と安い輸入品と比べながらそのつど選択すると思います。今でも牛肉においては、国産品を買いたいと思いながらも、値段によっては輸入品にしている消費者も多いと思います。日本の安全・安心の商品ならば海外でも十分通用するといわれています。

そのために、自由競争の市場にて商品開発やコスト削減のための企業努力などが必要になります。

今の保護下にある零細酪農業界もTPPに参加するかどうかに関わらず、このままでは衰退していきます。保護されたものは衰退していく流れは避けられません。

TPP参加はある意味では、日本の農業の再生を含んでいます。このまま何もせずに衰退していくのか、リスクを犯しながらも未来に向けてチャレンジして新しい発展の道を切り開くか正念場となります。

零細酪農家をある程度保護しつつも、伸びる酪農家、大規模酪農家が自由に羽ばたけるようにする必要を感じます。

海外の安いバターでも十分満足する消費者もたくさんいます。牛肉のように住み分けができるに日本人ではないでしょうか。

バター派の私ですが、本日もパンにマーガリンをつけて食べながら、このブログを作っています!


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本日もすばらしい一日となりますことを心から祈念しています。

私は毎朝、パンを一枚食べます。トーストにして目玉焼きを乗せて新聞を見ながら朝食をすることがほとんどです。

その時トーストにはマーガリンを付けます。本来はバター派でしたが、最近はバターをスーパーで見かけることはほとんどなく、長い間忘れていました。

先日、あるスーパーで数個バターを見かけました。余りにも久しぶりに見たためか、買うことができませんでした。

なぜ、バターが不足しているのだろうか。

バターの国内消費は、ここ数年7万~8万トンといわれています。国内で生産されているのは、6.1トンです。足りない分を輸入すればと考えてしまいますが、簡単にはいかないようです。

それは、バターは保護されているためです。実際に輸入のバターは国内の3分の1の値段です。そのため、高い関税を掛けないと日本のバター、酪農家が衰退するという理由です。

最大の問題点は、牛から取れる生乳の流通が市場経済ではなく、計画経済になっている点です。生乳は日本を10のブロックにわけ、毎月決められた数量を指定団体に売ることになっているためです。

生乳はそのままでは長く保存ができないため、価格の高い飲用に向けられます。バター用などの加工向けは安いために、集められた生乳はまずは飲用に買い取られ、あまった部分がバター向けとなります。

生乳の生産が減っているため、今まででは余った生乳をバター向けとなっていましたが、その分が飲用に回っているためにバター不足となっています。

海外からの輸入は、関税が高いため、政府の「農畜産業振興機構」が事実上独占していて、市場経済には乗りません。そのため仕入れが安定していないのが現状です。

価格の競争の世界にないバター業界、保護と現状維持の農業政策を取っています。しかし、酪農業界の現状も厳しく、国内の酪農家もここ10年ほどで35%減少しています。生乳生産も12%減っているのが現状です。

これからTPPの問題もあります。バター業界にもおいても日本の農業政策のやり方を見直す時期にきているようです。

消費者としたら、外国の安いバターも魅力的です。牛肉のように、国産と外国産のように住み分けができるのではないかと思います。
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本日は8月8日分のハッピーカフェのドライブの内容です。

8月は終戦記念日15日ですが、その前に忘れてはならない日があります。それが8月6日と8月9日です。広島と長崎に原子爆弾を落とされた日です。

8月6日(8時15分)広島にウラン型原子爆弾投下、8月9日(11時9分)長崎にプルトニウム型原子爆弾投下されました。

それにより広島では14万人、長崎では7万人の人が、爆風・爆熱・放射能で亡くなられました。

平和への思いを込め、ラジオからですが、70年前の8月6日と8月9日に亡くなられた方々やご遺族の方々へ、黙祷させていただきます。

広島の原爆死没者慰霊碑(広島平和都市記念碑)慰霊碑の石碑前面には、「安らかに眠って下さい 過ちは 繰返しませぬから」と刻まれています。

この石碑には、主語がなく「誰が・・・」と長らく論争が続いています。普通に読むと、広島に原爆を落とされた側が謝っているように感じます。

要するに、「原爆を落とされるような悪いこと(=戦争)を起こした日本だから、もう二度と戦争を起こしません」と解釈できます。

しかし、一方では人道上、絶対に使ってはならない破壊兵器、原子爆弾を落とした米国がいうべきではないかという考え方もあります。

何故、アメリカは二発も原子爆弾を落とさなければならなかったのか。

何故、二種類の原子爆弾を落とさねばならなかったのか。

何故、空襲でそれほど被害の少なかった都市に落とさねばならなかったのか。原子爆弾の威力を示すなら、日本の人が住んでいないところへ予告をして見せるだけでよかったのではないでしょうか。

あの当時,日本中が空襲を受け、日本は資源も食糧も爆弾もほとんどなく、ポツダム宣言を受理する寸前の時に,本当に2発も落とす必要があったのかどうかです。

東京裁判では,日本は戦勝国側から「平和に対する罪」「人道への罪」「戦争犯罪」で裁かれています。

「平和に対する罪」としては、アジアの諸国を侵略・植民地支配しようとした点です。

「人道に対する罪」は、アジア・中国人を大量虐殺を起こした日本軍への罪です。

しかし、どちらも納得がいかないことがあります。

「平和に対する罪」に於いては、日本は侵略戦争をしたといわれていますが、日本が戦った相手はアジアの諸国を支配していたヨーロッパの諸国と戦い、植民地支配を一掃し、その後アジアの国々が独立をした事実があります。平和に対する罪は戦勝国側の欧米にもあるはずです。

「人道に対する罪」に於いては、アジア・中国大陸で日本人は大量殺人・虐待・追放などの非人道的行為をしたとされています。

しかし、「南京大虐殺」などは証拠も無く、明らかに中国の偽造であります。当時の蒋介石も毛沢東も「南京大虐殺」には一言も触れていません。

また、日本以外の欧米諸国はどうして裁かれないのか。日本がアジアの諸国を開放する前は、ヨーロッパ諸国の非道といえる植民地支配でした。中国での「アヘン戦争」、インドではイギリス「東インド会社」の横暴などアジア各地でたくさんありました。

世界の歴史は常に勝者、戦勝国が書いています。しかし、ウソが続くことはありません。必ずや真実が世界に知らされるときがきます。

8月6日と9日は,人類史上、地球上に二発の原子爆弾が日本に落とされました。これは明らかに人道に対する罪に値します。

「平和」はすべての人の願いです。しかし、その平和を自国のみ,一部の支配階級のみ、全人類のためのものかで、「平和」の意味も違い、そして行動も違ってきます。

「平和」戦後70年間日本は「平和」でした。しかし、世界各地に紛争が起きていますし、これからもおきると思われます。日本のみの「平和」を求めるだけで本当にいいのでしょうか。又、「平和」を唱え、他国の侵略を許すことが「平和」といえるのでしょうか。難しい帰路に立っていますが、日本が本当の意味での世界のリーダーになるためには、越えなければいけない壁のように感じます。





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宮崎県の北には、日本の聖地「高千穂」があります。有名なのが天照大神の岩戸伝説、そしてこの延岡の愛宕山は「ニニギノミコトとコノハナノサクヤビメの出会いの地」という伝説があり、恋愛成就の聖地として有名です。

最近は登っていないですが、ハートの形のモニュメント(?)にカギがたくさん掛けてあり、恋人達の聖地になっていると伺っています。

「愛宕山」
 標高251 m のこの山は、もと笠江岬とか笠沙山(かささやま)と呼ばれ、ニニギノミコトとコノハナサクヤヒメの宮居の神話にちなんだ伝説の地です。周辺には沖田・片田などの貝塚が多いことから、古代は海に突き出した半島であったと考えられます。

 慶長時代、高橋元種が延岡城築城の際、城山の頂上にあった愛宕神社をこの地に移したことから山の名も愛宕山に改められたといわれています。

 すぐ近くに生目神社(目の神様)もあります。 頂上を極天様(ごってんさん、天空を極(きわ)める聖地)と敬称、また頂上の西部を妙見菩薩(北斗七星の神仏化)在座の妙見と称しています。男坂を設(もう)けて、国守が直接斎主を務める神社で、女人禁制の霊山とされていました。

 日向御前が禁を破って登山をしたことで女人禁制がなくなったという逸話があります。日向御前は徳川家康の曾孫(ひまご)で、有馬直純の妻。 男勝りの性格で活発な行動をしていたことから、延岡ではおてんば娘のことを「日向御前」というそうです。

出会いの聖地「笠沙(愛宕)山、かささやま」」
 天岩戸隠れで有名な天照大神は、地上に平和をもたらすために孫のニニギノミコトを天(あま)つ神の国「高天原(タカマガハラ)」から地上に遣(つか)わしました。

 高千穂に降臨した天孫ニニギノミコトは、地上に稲作を伝えながら争いを鎮(しず)め、ここ笠沙(愛宕)山にたどりつきました。 そして、海と山の2つの神の称号をあわせ持つオオヤマツミの娘コノハナサクヤヒメと出会い結婚しました。

 やがて海幸彦・山幸彦を含む3人の息子が生まれ、山幸彦の孫が初代の天皇である神武天皇となりました。

その神武天皇はお隣の日向美々津からお船出をされ、奈良の橿原で即位して初代天皇となられました。

今年は戦後70年、日本の誇りを取り戻すチャンスの年
今、中国や韓国による日本非難が激しくなっています。国会で問題になっている安保法制の問題の根底にあるのが、先の大東亜戦争において、日本は悪魔のような国で多くの国を侵略し、たくさんのアジアの人を殺したといわれています。

そのような悪い国が集団的自衛権を持つと他国を侵略する、戦争をするから、全世界の国が持っている集団的自衛権を持たせては危ないという考えが根底にあります。それが中国・韓国だけでなく、日本国内にも同じような考えの方がたくさんいます。

しかし、実際は日本がアジアで戦ったのはアジアの人ではなく、当時アジアの植民地支配をしていたヨーロッパの国々です。そして白人の植民地支配を終わらせたのが大東亜戦争です。

しかし、東京裁判があり、一方的に日本のみが悪い国とされ、その教育を受けてきました。そして極めつけが「河野談話』『村山談話』です。「河野談話」とは、先の大戦で韓国が言う証拠もなかった従軍慰安婦を認め、謝った談話。「村山談話」は同じく先の大戦、日本は侵略戦争をしてアジアの国々、人々に多大な迷惑をかけたという談話です。

詳しい経緯は今日はお話できませんが、この二つの談話があり、ウソ・でっちあげの「従軍慰安婦」「南京大虐殺」などで日本は悪の国であると攻め続けられています。

その談話に対して安倍首相が「安倍談話」を戦後70年の今年の8月に出します。その談話の内容が「河野談話」「村山談話」を引き継がず、日本の誇りを取り戻せる談話を発表することで日本のあたらなスタートとなります。中国・韓国の圧力に負けない日本になるためにぜひ、新しい談話を出していただきたいとと幸福実現党・幸福の科学グループは考えています。

延岡の地も神話の里であり、日本の「聖地」
この延岡から日本の誇りを是非取り戻していただきたいと切に願っています。日本書紀にはニニギノミコトが亡くなられたとき、「筑紫の日向の可愛の山陵に葬りまつる」と記されています。北川の可愛岳のふもとの俵野には、宮内庁の御陵参考地に指定されているニニギノミコト御陵墓があり、数百年にもわたり、地域の人々によって「御陵墓祭」が開催されています。

このほか生まれたばかりのホオリノミコト(火遠理命)が産湯をつかったとされる「祝子川(ホオリガワ)」が延岡の北を流れています。『古事記』によると、ニギニギノミコトとコノハナサクヤビメとの子で三男です。ニギニギノミコトに「自分の子ではない」と疑われ、コノハナサクヤビメがその疑いを晴らすために産屋に火をかけて、その火の中で生んだ三人の子の末です。火が消えかけた時に生まれたのでホオリノミコト(火遠理命)と名付けられたといわれています。兄に火照命(ほでりのみこと)(海幸彦)、火須勢理命(ほすせりのみこと)山幸彦)がいます。

延岡市内には神話にまつわる数々の伝承があります。誇りを持って延岡の神話を語っていただきたいです。そして先の大戦においても、日本は悪魔のような国でなく、アジアを開放した国であり、多くのアジアの諸国から感謝されているすばらしい国であることを正々堂々と語ってまいりましょう。「日向御前」のような女性がたくさんでて、間違った常識を破って、正しい日本の歴史観を打ち立ててまいりましょう。


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7月20日夜日向後援会で

江夏政調会長を囲んでのミニ集会が日向駅前の上海ガーデンでありました!


高田本部長のあいさつのあと私も少しあいさつをさせていただきました。


立派な横断幕もできていました。



初めてお会いする方や懐かしい方々にもお会いでき、有意義な時間を過ごさせていただきました(*^^*)






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昨日は、延岡のガーデンベルズにて江夏政調会長をお迎えして、幸福実現党セミナーを開催しまいた。

 支援者、一般の方も多数参加され、会場は一杯となりました。

江夏政調会長からは、学校やマスコミ、新聞では教えてもらえない、大東亜戦争の歴史を分かりやすく、かつ魂に響くような講義をいただきました。

参加された方々の多くは、正しい歴史観、「日本人は素晴らしかった!」と確信されたと思います。

大東亜戦争を他のアジアの国々のリーダーはどのように見ていたかというDVD拝聴では、アジアのリーダーたちの日本に対する尊敬、感謝、期待を知り、多くの方々が涙していました。


私も、少しお話の時間を頂き、宮崎県こそ「日本の誇りを取り戻す」中心の県であることをお伝えさせていただきました。


偏見報道の多い日本にあって、真実を宣べ伝え続けることは大変ですが、真実は絶対に伝わると確信しています。

セミナー終了後は、懐かしい方々にもお会いでき、力を頂きました。

延岡後援会の皆様、お誘いをはじめ、会場準備等本当お疲れ様でした。素晴らしいセミナーでした。

延岡後援会の大発展を心から祈念しています。
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昨日のセミナーでの5分ほどのあいさつ内容です。

本日は、「死んだらどうなる?」セミナーにご参加くださり、誠にありがとうございました。

実は、私も20代のある時までは、「あの世」がないと思っていた人間です。身内の死をきっかけに、なんとなくあの世はあるのではないかなと考えが変わり、宗教的な世界に少しずつ入っていきました。

そして幸福の科学の教えで出会い、勉強しているある時、不思議な体験をしました。本当にあの世があるとストンと腑に落ちた時がありました。その時の喜びは今でもはっきり覚えています。

私の方からは、皆様にお渡しした資料を少し説明させていただきます。まずは幸福の科学の経典のご案内の資料があります。この中で「○○の霊言」という本の名前があると思います。

これが今日のセミナーともかかわりますが、あの世の証明です。偉大な霊能者大川隆法総裁が、あの世の霊を自ら入れ、自由に語らせ、それを公開でして、その内容をそのまま本にしたものです。5年間で350冊(人)です。

大川総裁は2300回の説法をされていますが、ただの一度も原稿を見て説法されたことがありません。お釈迦様の「八万四千の説法」をされたといわれていますが、大川総裁も仏陀の証明としてたくさんの説法をされています。

その中でも秘儀としてあるのが公開霊言です。密室で行い、ゴーストライターが書いたのではありません。大勢の前で霊を入れられ、語る言葉がそのまま本になります。数名の方なら演技でもできますが、男性、女性、過去の偉人、神々、悪魔、現代生きている方の守護霊など・・・。

皆様の興味ある霊人がいましたら、ぜひ宮交シティー「ルーブル金海堂」、「津江書店」そして「幸福の科学 宮崎南部支部」にありますので、お気軽にお寄りください。

また、「日本の誇りを取り戻す」マンガが入っています。今、中国や韓国による日本非難が激しくなっています。国会で問題になっている安保法制の問題の根底にあるのが、先の大東亜戦争において、日本は悪魔のような国で多くの国を侵略し、たくさんのアジアの人を殺したといわれています。

しかし、実際は日本がアジアで戦ったのはアジアの人ではなく、当時アジアの植民地支配をしていたヨーロッパの国々です。そして白人の植民地支配を終わらせたのが大東亜戦争です。

しかし、東京裁判があり、一方的に日本のみが悪い国とされ、その教育を受けてきました。そして極めつけが「河野談話』『村山談話』です。「河野談話」とは、先の大戦で韓国が言う従軍慰安婦を認め、謝った談話。「村山談話」は同じく先の大戦、日本は侵略戦争をしてアジアの国々に多大な迷惑をかけたという談話です。

詳しい経緯は今日はお話できませんが、この二つの談話があり、ウソ・でっちあげの「従軍慰安婦」「南京大虐殺」などで日本は悪の国であると攻め続けられています。

その談話に対して安倍首相が「安倍談話」を戦後70年の今年の8月に出されます。その談話の内容が「河野談話」「村山談話」を引き継がず、日本の誇りを取り戻せる談話を発表していただき、中国・韓国の圧力に負けない日本になるべきだと幸福実現党・幸福の科学グループは考えています。

その応援として、党は違いますが、安倍首相に送り、応援したいと強く願っています。日本の誇りを取り戻したい方はぜひ署名にご協力いただけたらと切に願っています。

幸福の科学はこの世の幸福とあの世の幸福の両方を大切にしています。本日のセミナーにより、皆さまの真の幸福が一段と深まりますことを心から祈念し、閉会のあいさつとさせていただきます。

本日はお足元の悪い、幸福の科学「死んだらどうなるセミナー」にご参加、本当にありがとうございました。

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