木の葉パンのフィンランド覚え書き+α

北欧フィンランドで暮らしてみて~

見て、聞いて、食べて、感じたコト色々の覚え書き。

そして、日本での暮らしも加わりました。


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戦利品を見せて下さい♪
言って下さった方がいらっしゃったので
ほんの少しだけ・・・。


リネンのテーブルセンターに
古いガラスのシュガー&クリーム。
このポテッとしたガラスの感じが好きです。
どこのものかも分かりませんが気に入って使っています。


バラの手刺繍のテーブルセンター。
反対側にも同じ刺繍が入っています。
クロスステッチで丁寧に仕上げられた素敵なもので
どんな方が作ったのか考えるだけで幸せ☆


マリメッコの布やアラビアのカップ。
古い物もあれば、現行品もあります。



そして、謎の相方コレクション

デットストックだったどこかの会社の作業着。
オレンジ色が綺麗なオーバーオールと上着のセット。
喜び勇んで買ったわりには、1年以上放置されたまま。
これを着て、家の掃除でもしてもらいたいものです。


気付いたら、買っていた。という電話。
確かに懐かしいですけど、玄関に置きっ放しです。
相方コレクションはヘンテコリンナものが沢山(笑)



アンティークのスゴイものというよりは
気軽に買える日用品という感じのものが多いです。
戦利品といえるかどうか・・・
期待はずれでしたか?!
10ユーロ位で買えるものがほとんどですよ。


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フィンランドの人はKIRPPUTORI(フリーマーケット)が大好き。
特に天候の良い夏の時期、屋外のマーケットが人気です。


画像のマーケットは、ヘルシンキの中心部にある
hietalahdentori
6月~8月は多くのストールが並び、沢山の人で賑わいます。
私達も毎週土曜日は、散歩がてらここへ行くのがお決まりでした。
奥に見えるレンガの建物は
通年やっているアンティークマーケットです。


多くのストールは、家の不用品を売りにきている人たちですが
その中から、アラビアやイッタラ、マリメッコといった
フィンランドブランドを見つける事も出来ますし
名もないものでも自分の気に入ったお宝を
探し出すのが、フリーマーケットの醍醐味ですよね。


郊外へ足を伸ばすと、一軒家のKIRPPUTORIもあります。
そうすると、置いてあるものもヘルシンキとは違い
古い農機具だったりして、楽しい発見があります。
手前の木製のバターを作る機械なんて
必要ないですがちょっと欲しいなぁと思ってしまいました。



人間ウオッチングも楽しみのひとつ?
この親子、目立ってました(笑)

ヘルシンキ市内には、このhietalahdentori以外にも
沢山のKIRPPUTORIがあり、ほとんどは屋内なので
季節や天候になく楽しめます。
セカンドハンドといった感じのものが多く
アンティークという雰囲気とはまた違いますが
その中にお宝が眠っているかもしれません。
そう思うと・・・
KIRPPUTORI巡りは、やめられません!

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織物はフィンランドの伝統工芸品の1つです。
芸術作品とも言える毛織物のルイユや
裂き織りの様なポッパナ織りなどありますが
今回もハウスリネンのお話です。


Lapuan Kankurit社は、1973年に設立された会社で
昔から伝わるフィンランドの伝統的な織物を
現代的なセンスでデザインした
ジャガード織りを多く手掛けています。
もちろん、麻・綿といった天然繊維にこだわり
デザインから製造までを一貫して行っています。

Lapuan Kankurit社のリネン製品は
高品質のリネン製品に与えられる
「マスターズ・オブ・リネン」を獲得しており
品質は当然のこと、環境に配慮した製品であることが
定義付けられているそうです。


幾何学的でモダンなデザインのものが多く
抑えた色味は、どんなインテリアにも
馴染みやすいように思います。
こちらは、なんとなく和のテイストを感じさせるもので
グレーとライトイエローの2色を買ってみました。
すっきりとしていて使い易いですよ。


カラフルなこちらのシリーズは
日本でもお馴染みのキッチンクロス。
果物の柄がとっても可愛いらしいく
キッチンにぴったりのデザインだと思います。
画像はベリー、イチゴ、オリーブですが、他にリンゴもあります。
フィンランド家庭でも人気の一品。


裏まで可愛い~。

リネン製品の良い点は、洗うほどに風合いが増し
長く愛用できるところでしょうか。
フィンランドの人は、品質の良い
天然素材のものを好んで選びます。
なので、フィンランドで定評のあるものは
安心して使うことが出来るのではないかなと
勝手に思っています。



Lapuan Kankurit社のHPはこちらからどうぞ
テーブルクロスからサウナ用リネンまで
豊富なラインナップです。


フィンランドのハウスリネン①はこちらからどうぞ
Jokipiin Pellava社について書いてあります。





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先日、キノコのことを記事にしましたので
ベリーを無視するわけにはいきません。
フィンランドで、ベリーは果物ではあるけれど
他の果物とは、何故か違う扱いなんですよ。
とにかく、ベリーに対する想いがとても強いようです。


いちごに始まり、ラズベリー、クランベリー、ブラックベリー
クラウドベリー、ブルーベリー、スグリ類・・・・
本当に沢山のフィンランド産ベリーが
市場やスーパーに並びます。
今年は晴天が続き、雨不足だった為に
いちごは小粒で甘いものが多いです。
残念なことにブルーベリーは、不作だったようで
ブルーベリーに関しては、フィンランド産よりも
ドイツ産を多く見かけます。

フィンランドの人は、これらのベリーをお菓子や料理に
使うのはもちろんのこと
ジュースにして保存するんですよ。
ジュース専用の鍋があるくらいなんですから。
フィンランドでは、ベリーのジュースは種類が多く
オレンジやリンゴと同じように飲まれています。
ブラックベリーのジュースは、喉に良いからと
勧められ冬場によく飲んでいました。



 

市場で、フィンランド産のブルーベリーとラズベリーを買って来ました。
ベリーもキノコ同様に
「誰の土地であろうと、自由に採って良い」
という、素晴らしい法律があります。

聞いた話によりますと、売られているベリーは
フィンランド全土に生っているベリーの1割程度だということです。
つまり、残りの9割はフィンランドの森で
自然に実を付けて、その一部は人が摘みますが
多くは人知れず、動物達の餌となっているそうです。
もったいない気もしますが、自然の摂理に逆らわず
必要な分だけ、自然からお裾分けしてもらう
という気持ちとても素敵です♪



さてさて、今回は定番のベリータルトに変身しました。
ベリーのお菓子は沢山あるのですが
私はフィンランドのこのベリータルトが大好きです。

10cmのタルト型で10個出来ました。
画像を撮る前に相方が、1個食べちゃった~。





ベリータルトのレシピはこちらからどうぞ
簡単で美味しいので、お勧めです。

いちご狩りの様子もよろしければご覧下さい。
こちらからです
日本のいちご狩りとは雰囲気が違いますよ。


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日指しが強く、日照時間の長い夏は
海や湖のほとりで、マットを洗う
フィンランド人の姿を目にすることが出来ます。
(8月のこの時期はもうほとんど見かけませんが)
始めの画像は、洗ったマットを干しているところです。


このような木製の洗い場が、設置されていることが多く
台にマットを広げて、手でゴシゴシと洗っています。
洗剤はこのまま海へ流れていっているんですけれど・・・。
環境に優しい洗剤を使っているとのことです。
このおば様は、自分の髪の毛も
洗ったのかどうなのか不明ですが
とっても楽しそうにマットを洗っていました。


きれいに洗剤を流したら
ローラーで、脱水して干しておきます。
半日程干せば、乾くようですよ。

フィンランドの人は、今でも自宅のマットを
こうして自分達の手で洗うことを
夏の1つの楽しみとしているようです。
乾かしている間は、釣りをしたり日光浴を楽しんだり
ピクニックのような感じで
思い思いに、のんびりと過ごしています。
そして、乾いたマットをクルクルっと巻いて
持って帰る姿は、今年もひと仕事終えたという
達成感?に溢れていて嬉しそう♪




洗い場で、釣りを楽しむ少年。

マットをクリーニング屋に出す家庭も
もちろんありますが
水辺のマット洗いは
フィンランドの夏ののどかな光景です。


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またまた、フィンランドのカゴのご紹介です。
このKoivun Kori*白樺のカゴ
白樺の樹皮を薄く削り出し
柔らかくなめした後、カゴ等に編んでいく
北欧に古くからある伝統工芸品の1つです。


他のカゴとの大きな違いは
樹皮なのに革の様な手触りだということ。
とても丁寧な仕事がされていて、木なのに柔らかく
なんともいえない独特の雰囲気があります。
お値段は他のカゴよりもお高めですが
このカゴを手にしたら、どなたでも納得なさると思います。
同じ様なものがスウェーデンにもあるようです。


同じ技法で作られた品物の数々。
これらのカゴは、1人の女性アーティストの
手によって作られてます。


フィンランドには、自然を生かした
手作りのものが数多くあります。
流行にとらわれず、手作りのものを大切にし
長く使える良品を愛する人がとても多く
昔からのデザインが、そのまま現代も同じように
作られ使われているのは
素晴しいことだと常々思います。


これは、以前より愛用しているカゴ。
このカゴに関する記事はこちらからどうぞ


こちらは、柳製のカゴ。
このカゴに関する記事はこちらからどうぞ


カゴというのは、不思議な魅力に溢れていると
感じるのは私だけでしょうか。
世界各地には、その土地の気候風土に根ざし
永年変わることなく、使われ続けているカゴが
数多く存在する事に、とても魅力を感じます。
きっとこれからも、素敵なカゴに出会ったら
家に連れて帰って来ることでしょう。

完全にバスケット・クレイジーですね。




前の記事にコメント頂いた方の所へは
これからお邪魔させて頂きます。
遅くなってごめんなさい。


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去年もご紹介しました この「kantarelli」
私が好きなので、また登場させてしまいました。
日本名は、あんず茸(かや茸)というそうですが
あまり馴染みのないものですよね。
黄土色のぷっくりとした姿、クセのない味は
ヨーロッパでは、よく食されるキノコの一種です。

ムーミンママのお料理の本 にも
あんず茸のレシピが、いくつか載っていますので
フィンランドでもポピュラーなキノコです。
きっとムーミンたちは森へ行って
キノコ狩りを楽しんだのでしょうね。
フィンランドでは「キノコもベリーも誰の土地であろうと
自由に採って良い」
という、素晴らしい法律があるんです!

あんず茸の旬は、秋だと思っていたのですが
今年は、7月から市場に並び始めました。
玉葱と炒めてクリームを加え、ソースや付け合せとして
お肉、ジャガイモと一緒に頂くのが一般的です。
それがこちら↓

茹でたてのホクホクジャガイモに
あんず茸のクリームソースをかけたもの。
これはクリームをカレー風味にしました。
ムーミンママの本に似たものが載っています。

レシピは簡単
あんず茸が手に入らなければマッシュルームでも

1 みじん切りのタマネギとあんず茸をバターで炒め
  しんなりしてきたら

2 クリーム(牛乳でも)200ccに、小麦粉 大さじ1
  カレー粉 小さじ1を混ぜ合わせて、1に加える
3 塩・コショウで味を調え、
  水を少しずつ加えて好みのとろみ加減にします。

カレー粉を入れなければ、クリームの風味豊かなソースです。
これをスープストックでのばせば、美味しいスープになりますよ。




我が家の定番、クリームシチュー。
肝心のあんず茸が埋もれちゃいましたね・・・。




そして、これまた美味しい!キノコカレー。
一緒に使ったマッシュルームも
真っ白、肉厚で美味しかったです。

まず買ってきてすぐ、あんず茸にすることは
あんず茸に付いた土や草を、取り除くことなんです。
森のひんやりと湿った空気を、そのまま運んできたような
あんず茸の姿が、なぜだかとても健気に思えて
美味しく食べるからね、ありがとう。
と思いながら、土や草を取り除いています。
(変ですか?)
あんず茸の姿が、店頭から消えるまで
今年も沢山頂きま~す。





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久し振りに、フィンランドの切手のご紹介です。
この切手は
やはり夏にご紹介しないと!
5枚綴りのブック?型で、2002年に発行されました。



表紙を開くと、中身はこんな感じです。
フィンランド切手お得意の?1枚絵シリーズです。
海の生物が色々描かれていて、楽しい切手なんですよ。
使うのが勿体ないので、大事にとっておくつもりです。


フィンランドは内海で、塩分濃度が低く
日本のように潮で、ベタつくことがないので
夏でも快適なんです。
砂浜もありますが、岩場が多いのも特徴でしょうか。


生息する魚の種類は、日本のように多くはありませんので
食卓にあがるお魚の種類も限られます。
これは、日本人としては寂しいなぁと思います。

釣りは、フィンランド人の趣味の1つ。
釣り場所によって、ライセンスが必要で
一定の金額を払うと1年間有効のパスがもらえます。
相方は仕事帰りに、会社の方と釣りを楽しんでいます。
これも日が長い、フィンランドならではの夏の楽しみですね。
もちろん、冬も釣りをやりますよ。


船を所有する人が、国民の4割近くもいるんですよ。
1年の半分は、使えないのに贅沢ですよね~。
これが、ごく普通のフィンランド人の生活なんだと思うと
とても羨ましい気もしますが
季節ごとのメンテナンスは、やはり大変そうです。
この時期は、水着姿でくつろいだ人々を乗せた船が
行き来する光景を、沢山目にすることが出来ます。


切手の中で一番気に入ったのが
このミジンコのような生き物。妙に可愛いです。





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IITTALA(イッタラ)は、フィンランドを代表する企業の1つで
日本でもIITTALAのガラス製品は有名ですね。
今年で、創立125周年を迎えたそうです。
それを記念して、デザインミュージアム(ヘルシンキ)では
Celebrating Finnish Glass IITTALA125 
と題して大々的な企画展を開催しています。(9月10日まで)



IITTALAは1881年に、ヘルシンキから各駅停車に乗って
約2時間のところにある、IITTALAという村?町?で創立されました。
10年前の2月、相方とIITTALAのガラスセンターを訪れた時
無人の小さな駅には、IITTALAという駅名の看板のみがあるだけで
深く雪が積もり、ホームさえ見えないような状態で
えらい所に来てしまったものだなぁと思ったものです。
(その時の画像がないのが残念ですね)
でも、どこまでも広がる白銀の世界を目にして
自然と共に感性豊かに暮らす中でこそ
生まれる物が、ここにはあるんだなと感じました。


デザインミュージアムで撮った画像を少しですが、どうぞ。


iittalaのガラス製品は、人体や環境に有害な鉛を
一切使用していません。
自然を愛し、自然と共に生きるフィンランド人のポリシーを感じます。
この画像は、Tapio Wirkkalaデザインの作品で
世界的にも高い評価を得ています。



氷山を思わせる作品群。とても迫力がありました。
デザインは、Timo Sarpaneva。



アアルト・ベース の当時の物もありました。
小さなガラスの塊を、徐々に大きくし
最終的に木のモールドへ吹き込んで
あのユニークな形となるわけです。



色ガラスも多くありますが、中でも「赤」は正確な燃焼温度を
守らなくてはいけないので、非常に難しいそうです。
その為、同じデザインの品物でも
赤い色のものはお値段が高くなります。
鉛を使わなくても、綺麗な透明感ある品物が作り出せるのは
熟練した職人さんの技があるからこそなのです。
シンプルでありながら、時代を超えて愛される
用と美を併せ持ったもの。
それがIITTALAらしさなのでしょう。


IITTALAのブランドポリシーは
無用なものを作り出したり、集めたりする
人間的な衝動に敢えて挑戦すること。
また、生活の質を高め、使い捨ての風潮に逆らった
デザインに目覚めてもらうよう
必要不可欠なデザインを作り出してゆく
努力が重要だと語っています。



この画像、以外にも沢山の品物がありますので
興味のある方はHPをご覧下さいませ。
こちらからどうぞ
この企画展についての情報もあります。




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たまには、ちょっと一息
日本の甘味が食べたい!
「白玉あんみつ」とか「フルーツかんてん」とか・・・
そんな素朴な味が恋しいです。
懐かしのJapanilainen Makeiset (日本の甘味)を
フィンランド語の先生が来るという日に、作ってみました。


これはなんと言うのでしょうか?
抹茶寒天クリーム白玉withあんこです。

私の先生はお茶仲間でもあるので、日本のお菓子がお好きです。
普通のフィンランド人だったら、これを見て
美味しそう!とは思わないかもしれませんね・・・。
でも彼女は喜んで食べてくれました。
もちろん私も美味しく頂きました。
久々のモチモチの白玉がたまりませんでした♪



作り方は、意外に簡単です。

*白玉(15個くらい)
白玉粉  80g
水  60~70cc    

*抹茶寒天
粉寒天  3g
水  300cc
抹茶  小さじ1
砂糖  小さじ2~3

*あんこ
作り置きのもの

*バニラアイスクリーム
適量


・白玉は、水を加えてこね合わせ、親指大に丸めて
熱湯で5分ほど茹でる。

・抹茶寒天は、水に粉寒天を加え、火にかけて煮溶かした後
振るった抹茶と砂糖を加えよく混ぜ、冷蔵庫で冷やす。

・あんこは解凍して、好みのかたさにしておく。

・バニラアイスクリームと共に好みの分量を盛り付けて
どうぞ召し上がれ。



調子にのって、コーヒー寒天も作りました。
こちらは、メイプルウォールナッツアイスクリームと一緒に。
アイスクリームが甘いので、コーヒー寒天自体には
お砂糖を入れていません。
バニラクリームや生クリームと食べても美味しいですよ♪
コーヒー寒天は、お好みの濃さのコーヒー300ccに粉寒天3gです。

寒天はゼリーとは違う食感で、これはこれで美味しいです。
食物繊維が豊富だし、ローカロリーだしという事で
一時期、日本で寒天がブームになりませんでしたっけ?

私は、甘いものを食べる時に
カロリーのことは気にしないで食べます。
だってそんなこと考えて食べてたら
美味しさが半減しますから。
食べた後に、ちょっとだけ反省モードに入る感じです。
これだけは、相方と意見が一致しております(笑)

ひんやりデザート美味しいですよ。


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