木の葉パンのフィンランド覚え書き+α

北欧フィンランドで暮らしてみて~

見て、聞いて、食べて、感じたコト色々の覚え書き。

そして、日本での暮らしも加わりました。


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フィンランドの伝統料理 として教えて頂いた
このKorvapuusti(シナモンロール)
本当の意味は、フィンランド語で
パンチされた耳という意味なんですよ。
パンの形から名付けられたそうです。
それはこんな形のこと↓

言われてみればそんな感じかな?!


材料  5~7センチ位のもの40個分
小麦粉 8dl
バター 150g
牛乳 5dl
玉子 1個
生イースト(ドライでも可) 50グラム
塩 小さじ1
砂糖 1.5dl

トッピング用
シナモンシュガー
バター
溶き玉子
粒砂糖  すべて適量

1:玉子と砂糖、人肌に温めておいた牛乳の順に
  加えよく混ぜる。

2:あらかじめ塩を加えておいたイーストをその中に加える。

3:ふるった小麦粉を少しづつ加えて
  最後に溶かしバターを加えよくこねる。

4:綺麗にまとまるようになったら、常温で30分寝かせる。

5:成型し更に30分寝かす。

6:寝かせた生地に溶き玉子塗り、粒砂糖をまぶす。
  200℃のオーブンで、約15分で出来上がりです。




成型方法は、色々あると思いますが
30分寝かせた生地を、半等分にして
30センチ四方位に伸ばしたら
バターを塗り、シナモンシュガーをまんべんなくまぶす。


それを丸めて、適当な大きさにきり分ける。
この時、切り口を上にするか
横にするかで出来上がりの形が違ってきます。
所謂、Korvapuustiの場合は
切り口を横にして、真上から押すようにします。
これは↓切り口を上にしました。




大量に作って、冷凍保存も可能ですし
分量を半分になさっても良いかもしれません。
今回は入れませんでしたが
カルダモンを生地に入れ込むのがフィンランド流です。

シナモンロール自体は、世界中にあるので
お味は皆さんご存知でしょう。
このシナモンロールは
どこのカフェに行っても、大体ありますので
フィンランドにお越しの際は、是非お試しください。
コーヒーによく合いますよ。
大人も子供も、おやつや軽食に食べている
定番の
Pulla(菓子パン)です。



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今週は晴天が続き、気温も10℃まで届くようになりました。
遅い春の訪れを体中で感じ、満喫しております。


風がひんやりしているので、肌寒く感じますが
ご覧の通り、ヘルシンキの目抜き通り
エスプラナーディ通りのオープンカフェは
陽の光を浴びようという人々で
早くも満席状態です。
ヨーロッパの街並みはカフェが似合いますね。


そんな陽気に誘われて~
気分が良いから買っちゃった。
春っぽいケーキ達です。
イチゴのタルトは、この前記事 にした
ベリーゼリー(Marjakiisseli)がのせてあるそうです。
これはきっちり固まっているので
片栗粉は多めなのでしょう。


こちらのケーキはマンゴーでした。
マンゴーのゼリーをマンゴームースでサンド。
土台がココアクッキーというのも良い感じ。
程よい酸味で、とても美味しかったです。


ケーキ食べたら、カロリー消費しないと!
ということで、相方と夕方散歩に出かけました。
ここは氷上の楽しみという記事 の中で
寒中水泳をしていた場所です。
もう薄氷がわずかに残るのみです。
夕日が水面に照らされる様子は
とても綺麗で、ずっと見ていても飽きないのです。


この青空、フィンランドらしいなぁ・・・。
新緑の季節は、猛スピードでやって来ます。
瞬きしている余裕なんてないくらいなんですよ(笑)



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織物はフィンランドの伝統的な工芸品の1つで
日本でいう裂き織りのようなポッパナ織り
毛足が長く芸術的なタペストリーのルイユなどがありますが
もっと身近なハウスリネンについてのお話です。

私が好きでよく使っているのは Jokipiin Pellava社のもの。
この会社は、フィンランドのオストロボスニア地方にあり
去年で85周年を迎えたフィンランドのトップメーカーの1つです。
フィンランド国内で生産さた糸を紡いで、製品化しています。
科学物質を一切使わずに、天然素材のみを用いた製品ですので
健康的で安心して使えるというのも人気の秘密。


麻と綿のみで織られた布は
麻のシャリ感と綿の柔らかさが丁度よい使用感です。
私はテーブルリネンしか持っていないのですが
タオルもとても素敵で使い心地も最高に良いそうです。
サウナの国フィンランドならではのサウナ用リネンも豊富です。
タオルは是非とも使ってみたいです。


このテーブルランナーは Hilkka Laurilaさんという方の
デザインでさりげない雰囲気で気に入っています。
何度か洗っているので、味が出てきました。
自然の色合いなので、嫌味が無く
どんな場所にも溶け込む感じがとても好きです。


これは、Jokipiin Pellava社の物ではないと思いますが
似たような雰囲気のはぎれを買いました。
ランチョンマットか何かを作ろうと考え中です。

Jokipiin Pellava社のほかにもう1つ
Lapuan Kankuritという会社のリネンも人気です。
私も好きな会社ですので、こちらについてはまた今度。



Jokipiin Pellava社のHPはこちら から

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先日のフィンランドの伝統料理 に続き
今回はロシアより伝わったという
Blinit・ブリニのご紹介です。

簡単に言えば、甘くないパンケーキです。
そば粉やヨーグルトを使い
酸味のある少し変わった生地ですよ。
そば粉は、tattarijauhoといって
意外にもこちらでも簡単に手に入ります。


材料(12枚前後)

そば粉 2.5dl 
ブルガリアヨーグルト又はkermaviilia: 4dl
イースト 20g
砂糖 ティースプーン1
牛乳 1.5dl 
塩 ティースプーン1
溶かしバター 大さじ1 
タマゴ 1個(黄身と白身を分ける)


1:ヨーグルトを人肌に温めて、イーストを加える。

2:さらに砂糖を加え、そば粉を少しづつ加えよく混ぜる。

3:この生地を、常温で2時間寝かせる。

4:3の中へ人肌に温めた牛乳、塩、溶かしバター、
黄身を加えてよく混ぜ合わせる。

5:最後によく泡立てた卵白(7分立て位?)を
  さっくりと混ぜたら
よーく熱したフライパンにバターを溶かし焼きます。
生地が柔らかいので、裏返す時気をつけて下さい。



トッピング
今回はスメタナという濃厚なクリーム
魚卵(画像はsiikaニシンだったと思います)
タマネギのみじん切りを好みで付けて。
その他にキノコクリーム
サーモンキャビアなどご自由にどうぞ。


こちらは以前ご馳走になった時のもので
赤い器にはキノコとオニオンのサワークリーム
白い器にはスモークサーモンとヨーグルトソースです。

生地を作るのが少し面倒かなと
思われるかもしれませんが
ふんわり、柔らかく
適度な酸味が食欲を刺激し
あとを引く美味しさです。
相方は、今回初めて食べたのですが
とても気に入っていました。
1人だけ、1枚多く食べてたし(笑)
もちろん、私は大好きです。

このブリニは、今回教えて頂いたお宅の
お嬢さんのお得意レシピだそうです。
彼女はまだ小学生ですが、お菓子作りが趣味の
とってもチャーミングな女の子です。
トッピング次第で色々に楽しめますので
よろしければ、お試し下さいね。



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こぐまのミーシャは、言わずと知れた
1980年に開催された
モスクワオリンピックのマスコットです。


1977年、旧ソ連でモスクワオリンピックの
公式マスコットとして誕生しました。
デザインはモスクワの絵本画家ヴィクトル・チジコフ。
オリンピックのマスコットとして
大きな役割を果たしたのは、ミーシャが初めてだそうです。

残念ながら、日本は政治的な理由により
オリンピックの参加をボイコット。
このニュースは、当時子供でしたがよく覚えております。
世界中で人気になるはずだったミーシャですが
多数の国がボイコットという悲しい結果により
幻のマスコット的な感じがしますけれど
愛嬌のある可愛い笑顔がとってもキュートですよね。
日本ではアニメにもなったので
ご存知の方も多いのではないでしょうか。


フィンランドとロシアは、お隣ということもあって
以前はミーシャグッツが結構あったのですが
最近では、ほとんど目にすることはなくなりました。
フィンランドの人はあまり興味がないようですが
アメリカ、カナダなどには
オリンピックマニアやキャラクターマニアなど
コレクターが沢山いるようです。

初めの画像は最近、見つけたもので
これは知人のプレゼントにする予定です。
2枚目の画像は、コレクターのお宅の棚より
私のコレクションではないですよ~。念の為(笑)

ちなみにミーシャは
ヒグマの妖精で男の子だそうですよ。
ご存知でした?


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Suomalainen ruoka
フィンランド料理

色々ありますが、材料が簡単に手に入り
尚かつ、難しくないものということで
以下のの4品を、教えて頂きました♪

1 Karjalanpaisti カレリヤ風シチュー
2 Korvapuusti シナモンロール
3 Marjakiisseli ベリーゼリー
4 Blinit ブリニ

4のブリニは、フィンランドではなく
ロシアから伝わったもですが
フィンランドの家庭でもよく作るそうです。
私は以前違うお宅でもご馳走になりました。

先生は、相方の同僚の奥様Tさん。
いつも美味しいお料理で
相方を狂気乱舞させる腕前の持ち主です。
今回は、カレリヤ風シチューと
ベリーゼリーの2品をご紹介いたします。



カレリヤ風シチュー
カレリヤ地方(ロシアの近く)に
昔から伝わるシチューで
日本の肉じゃがやカレーによく似ています。
(材料は6人分)
牛豚のぶつ切り 1キロ
玉ねぎ 3個
人参 
6本(フィンランドのは小さめです)
じゃがいも 15個!
小麦粉
ローリエ
ホールペッパー

1 お肉をバターでソテーし
塩コショウで味を調え小麦粉をまぶす。

2 ソテーしたお肉を厚手の大きな鍋に移し
肉がひたひたになる位のスープストックを入れ
ローリエ、ホールペッパーと共に1時間半煮込む。

3 ソテーした玉ねぎ、人参を加えて更に1時間半。
同時にじゃがいもも別鍋で茹で始める。
すべてが柔らかくなったら完成です!


コトコトとゆっくり煮込んだお肉やお野菜は
塩コショウのみのシンプルで
優しい味のシチューなりました。
お肉をソテーした時の小麦粉でとろみが少しつきます。
じゃがいもを自分でつぶして(つぶさなくても良い)
その上にシチューをたっぷりかけて
ビーツやピクルス、黒パンと共に頂きます。
これがまた、うま~い♪





デザートのベリーゼリー
これは目からウロコの一品です。
イチゴでも何でもベリーを砂糖と共に煮ます。
イチゴが柔らかくなったところで味見し、良ければ
この中にperunajauhotを入れます。
perunajauhotとは、片栗粉のこと。
日本では、お菓子に使う事はほとんど無いですが
逆にフィンランドでは、料理にあまり使いません。


このように片栗粉のパッケージも
ベリーゼリーの絵です。
当然、片栗粉の量でとろみ加減が変わります。
今回は、奥様のご実家に伝わる柔らかさ
丁度日本の葛湯のような柔らかさです。
でもご主人のご実家では
日本で言うゼリーのように硬いそうです。
好みの硬さにしたら、後は冷ますだけでOK!

イチゴから出る天然の赤い色で
見た目の綺麗なゼリーです。
食感は好き嫌いが分かれるかな。
甘さを自分で調節できるので良いですね。




カレリヤ風シチュー、ベリーゼリーどちらも
北の大地に、昔からある限られた素材を使い
最小限の調味料で、天然の味を生かした料理でした。
素朴ではありますが、奥様の愛情が詰まっていて
とても美味しかったなぁ~☆
日本人の口にも合うと思いますよ。
簡単ですので、よろしければお試し下さいね!

シナモンロールとブリニはまた今度。


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PA:A:SIA:ISTA:(イースター)の連休中
散歩の途中で、撮ったスナップ色々です。
ヘルシンキの夜と昼、二つの顔。


大聖堂の幻想的な姿は
毎年恒例のイースターイベント。
「Via Crucis」十字架への道という
キリスト復活を再現した野外劇の一幕。

役者さんは、プロアマ、ボランティア含め総勢100人以上。
ヘルシンキ市内を、十字架を背負い歩く
役者さんたちと一緒に、観客も移動しながら
観劇することが出来るんです。
最後は、この大聖堂の前で
十字架に架けられクライマックスとなります。


大聖堂のすぐ近くの老舗カフェ
Kappeli(カッペリ)の様子。
自家製ビールが美味しい1867年オープンのお店です。
夜の9時半で、この空の色。
まだ少し明るさが残っています。


フィンランドの代表的な家具屋さん
Artek(アルテック)のウインドウ。
キャンディーカラーのセブンスチェアが並んでいました。
アルヴァ・アアルトが1935年に設立したインテリアショップで
いつ行っても新鮮な驚きがあります。


トーロ湾岸の散歩コースから対岸を臨む。
湾内はまだ薄く凍っていて、白く鈍い光を放ち
枯れた葦の群が続き、寒々しい雰囲気ですが
春の柔らかな陽射しが、それを打ち消してくれます。


そんな凍った湾にも、氷が解け
水の流れが戻ってきた箇所がありました。
水鳥達の気持ち良さそうな姿。


最後は、前回素敵なクロッカスの寄せ植え
私達を楽しませてくれたお宅の玄関。
こちらも抜かりなく、イースターの演出。
猫柳のリースにもタマゴが。
このセンス、いいなぁ。


とりとめのない、イースターの記憶・・・。

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PA:A:SIA:ISTA:(イースター)4連休が始まりました。
ヘルシンキはほとんどのお店が閉まり、人もまばら。
良い天気に恵まれ、のんびりムードでした。
(アルファベットAの横に付いている:は本来文字の上にあります)


この画像の話しは後ほど。その前に。

フィンランドのイースターに食べるお菓子
Ma:mmi(マンミ)について。

こちらはお借りした画像)
去年食したので、今年はもういいでしょうと
相方と意見が一致(笑)
何故って、やはり馴染めないというのが本音です。

どういうものかといいますと
ライ麦とモルトに黒いシロップ?などを混ぜて
オーブンで焼いた後、冷蔵庫で冷やします。
さらにお好みで砂糖、牛乳、クリームなどをかけて食すもので
フィンランドでは、13世紀頃からあったそうです。
見た目は、アンコまたはペーストプルーン、岩のり?
お味の方は、去年の記事を読み返すと
「甘酸っぱくて、黒パンに似ている」と書いていますが
プルーンにも似ているような気もします。
機会があったら、お試し頂きたいフィンランドの味です。

そこで、最初の画像です。
マンミと見た目が似ているアンコを使って、お菓子を作りました。
アンコパイです。
こんなの日本でもありますよね。


お彼岸のおはぎをイメージしつつ
ここは、ヨーロッパということで
アンコ+パイ生地=アンコパイ
正直、これはイケます!
作り置きのアンコがあればすぐに出来るので簡単ですよ。
これから、我が家のイースターのお菓子は
アンコパイに決定!かな?


クロッカスとシラーのイースターの寄せ植え。
散歩中に通りかかったお家の玄関先にありました。
道行く人に春のおすそわけ、嬉しいですね。



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久しぶりに良い天気になりましたので
「春」を探しに出掛けてきました。


市場のお花屋さんは、私の好きな場所の1つです。
お店に並ぶ花の種類が、この数週間でかなり増えました。
黄色い花が目立ちますね。なんと向日葵までありましたよ。

真冬は、数件のみの寂しい市場でしたが
サマータイムになってから徐々に、市場にお店が戻り始め
人が集まると、活気が出てきて良いですね。


まだまだ、コートは手放せませんけれど
日が照っていれば、外でコーヒータイムです。


冬の間、姿のなかったカモメやウミネコも
港に戻ってきました。彼らも日光浴中です。


この季節だけの猫柳のリース。


そして、これは何だと思いますか?
イースター用の飾り物ですが、作り方が面白いんですよ。
画像に写っている小枝を薄く削り出し
それを1枚づつ貼り付けて球形にするという
細かい手作業なんですって。
お店のおばあちゃまが教えてくれました。


海の氷は割れ初め、流氷のようにぷかりと
浮いているものが沢山になりました。
もう氷上散歩は危険ですね。というか出来ません。


今週末はいよいよイースター。
金曜日から4連休です。
フィンランドのイースターは田舎へ帰って
家族と過ごす人も多いそうです。
駅で大きな荷物をもった人を見かけました。

目に映るものすべてに「春」を感じた1日。



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昨日9日の日曜日は、今年で8回目となる
「JAPANI PA:IVA: 日本の日」
ヘルシンキで開催されました。

去年の入場者数は、3600人だったそうですが
今年も多くの人が日本文化に触れようと
会場に足を運んでくれたようです。
私は、去年に引き続き
茶道デモストレーションのお手伝いをしてきました。


このような立礼スタイルで
気軽にお茶と羊羹を楽しんで頂きました。



自分でお茶を点ててみたい人のための
体験コーナーが、なかなか人気でした。
初めての抹茶の味に喜ぶ顔、戸惑う顔
色々な表情を間近で感じることが出来るのは
私にとっても、とても楽しい経験です。

茶道の他、生け花・書道・能・武道などの伝統芸能
折り紙・着付け・盆栽・囲碁・将棋
漫画やアニメと多角的な日本の文化の紹介や
体験のできるイベントなので
幅広い人々が興味をもって参加してくれるようです。
お寿司など日本食も食べられます。


書道体験では子供達の姿も多く楽しそう。


生け花コーナーは女性が多かったです。
漫画・アニメのコーナーも、もちろん人気でした。
そして、ゴスロリの少女が大勢遊びに来ていましたよ。
自作の洋服を着ている娘もいて可愛らしかったです。

こういったイベントのお手伝いをして
毎回感じるのは、フィンランドで
日本に対する関心がとても高いということ。
熱心に質問をする人がいて
なかなか終らないこともありました。
日本人として、非常に嬉しい気持ちになりますが
それ以上に、自分はもっと
勉強しなくてはいけないなと痛感します。


休憩中のスナップ。一番ちびっ子が私です。
日本の季節に想いを重ねて
桜の小紋を着てみました。

私は、今年も楽しい1日となりましたが
相方は、去年同様にゴロ寝の1日でした。

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