【阿寒富士&雌阿寒】

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自然界は完璧な『美』


おはようございます(^O^)

雨の朝
庭に置いた鹿よけのラジオから
元気よくラジオ体操の音楽がきこえ

小寒いから
炊飯を口実に 薪ストーブに火を入れようかと
考え中


ねすたが膝から離れない


無駄がない
見栄もない

ただ『在る』だけ

それが 自然


石拾いに行くと(川を歩くと)
無意味な護岸工事跡が 悲しくなる

大草原 大自然 北海道はデッカい道

ウソばっか!


都市部(コンクリート)は
数百年で自然に還るらしい

最も自然に還りにくいのって
農薬 化学肥料撒き散らしの農村部って知った時と

同じような不毛感がつきまとう


それでも 植生あり
虫も蛇も魚も生きてた


何やってんだろ 人間

この先 どうなりたいの?って感じ


そんな人間のひとりが私



やっぱり 火を入れよ
ご飯を炊いて ふたりで食べよ

暖かい食事に 感謝しながらね


今日という日は
この世を去る自分が
も一度来る日かもしれないよ

o(^-^)o

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